http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-6950.html
<転載開始>
小保方「犯罪人扱い」理研 最後にお詫びと苦言12/19
12/19 小保方「犯罪人扱い」は科学のやり方ではないと 理研・相沢慎一特任顧問が最後にお詫びと苦言 STAP再現できず 検証実験打ち切り 小保方晴子は理研を21日付で退職
https://www.youtube.com/watch?v=Fcu3nChk_6A
モニターを置いたりですね
立会人を置いてですね
あのー
検証実験をするというのは
これは科学のやり方でないと思う
これは、科学の事は科学のやり方で
処理しなければいけないので
えー
そういう風な検証実験をしてしまったことに対して
検証実験の責任者としてはですね
えーものすごい責任を感じています
今後何かあるたびに、このように
あのー犯罪人扱いをしたような形で
科学の行為をですね
あのー検証するということは
えー
科学にあってはならないことだと思ってます
あのー深く、検証実験の責任者として
お詫びを申し上げるとともにですね
責任を痛感しております。
そのことをちょっとこういう形で大変恐縮ですが
お詫びさせていただきます。
30ちょっとの女の子が
モニターときもい部外者の立会人に
ずっと見られていたという状況は
異常としか言えない
組織的セクハラ犯罪だろーが
上司のおっちゃんが
まともな事を言うのに
何とかして、
時間外にしか口できない
ろくでもない日本
異常な環境 小保方への謝罪会見だった
◆2014/12/19(金)3 アレがないので再現できない…
STAP再現できず検証終了
理研発表、小保方氏退職へ
「目の前でちゃんとできる!ということを確認した」と丹羽仁史博士は確言していた。
「それでもSTAP細胞は存在する!」と、故笹井芳樹博士(変死)もガリレオみたいに居直っていた。 (記事)
しかり! STAP細胞は(あの頃は、間違いなく)出来ていた!のである。
「オレンジジュースのような酸性水に浸したらSTAPが出来た!200回以上も出来た!」 という小保方博士の確言はウソではないだろう。
間違いなく!STAP細胞は出来ていたし、存在していた!のである。
このSTAP細胞の実在を、何としてもツブそう! という某勢力…
なかでも最も悪質だったのは…、
小保方さんが「捏造」を行なったかの様な印象報道を決定的に後押しした若山照彦だ。
STAP細胞ツブしが“成功”した頃…、若山照彦は、「遺伝子解析」は間違いだったかも知れないと認めた。 (記事1) (記事2)
若山照彦に比べれば…、激しい小保方叩きの先兵・片瀬久美子などは軽薄なイチャモン・チンピラにすぎない。
ま、今さら何を言っても虚しいだけだが…、STAP騒動の本質は、
卑劣で強引きわまりない“STAPツブし!” ←これが本質だ。
そらそーだ!
“オレンジジュースのような酸性水”で、簡単にSTAP細胞がつくられたら、ほんと、医療も製薬も不要!鼠~ことになるもんな~
鼠~ワケで、日本に於いては…、
STAP細胞の理論と研究は、完璧なまでにツブされ消滅したのでR。
が、中華圏の何処かで密かに復活する!と予想する向きもある…。
http://grnba.jp/index.html#ii12193
動揺しまくりの最後の抵抗↓
STAP問題:小保方氏を「犯罪者扱いしての検証」と謝罪
毎日新聞 2014年12月19日 13時04分(最終更新 12月19日 18時07分)
「STAP細胞は再現できない」と結論づけた理化学研究所の19日の記者会見終了直後、検証実験の責任者である相沢慎一チームリーダーが突然、謝罪する一幕があった。
2時間あまりに及ぶ記者会見が終了し、報道陣が退室を始めた午後0時45分ごろ、相沢氏がマイクを握って再登壇。「検証実験は、(小保方晴子研究員を監視するための)モニターや立会人を置いて行われた。そういう検証実験を行ったことは、責任者としてものすごく責任を感じている。研究者を犯罪人扱いしての検証は、科学の検証としてあってはならないこと。この場でおわびをさせていただく」と述べ、頭を下げた。【デジタル報道センター】
http://mainichi.jp/select/news/20141219k0000e040225000c.html
>検証実験の部屋では第三者が立ち会い、2台のカメラが24時間監視するという異例の環境
時々長椅子で横になる様子が確認されるなど「元気といえば元気だが、そうとも言えない」
第三者=無関係の部外者
24時間監視=実験とは関係のない休憩場所まで
異例、ではなく異常です。
さて、今回の騒動は
ファミレスチェーン店の
冷凍食品を焼くだけの「自称調理人」たちが
己の劣等コンプレックスを正当化するために
集団ヒステリーをおこし、おこされ、そのように誘導され、
懐石料理人の出汁のレシピを、
叩いたようなもんでした。
「前の味が再現できないのは、インチキだろ!」という言いがかりレベル。
素材が入手できないから当たり前じゃないかw
(異常な状況で)再現できない=STAPは無い=不正
という理論欠落短絡的な言い分は、
異常な状況を作り出した側の、
それこそ、非科学的妄想願望人格剥離妬み言いがかり病そのものです。
若くてかわいくてバイリンガルで優秀な現役研究者のおぼちゃんが
奴らの目の前で再現した瞬間
変死させられる可能性が大だと思っていた。
さて
ぎのごちゃんサイドの事件も異常です。
まったく「日本語」が通じない異常事態。
弁護士までを詐欺師呼ばわりです。
個人情報流出と、
ぎのごちゃんへの「殲滅予告」は忙しいからと放置です。
ネズミ捕りと24時間プライバシーの監視には
時間を注ぐ暇がありまくりなのに。
ベストセラーロングセラーの本は突然発禁、
「在庫はなかった」ことになり、
なのに、新古本は次々とぼったくり価格で販売される不思議。
「個人的な告訴」のはずなのに、
そこまでやれる資金力は、どこの誰からでしょう?(爆)
おぼちゃんも激ヤセだが
ぎのごちゃんも、35キロまでいきました。
ところで、
おホモ立ちクラブは、
さらに米ポチへ邁進中です(爆)
STAP問題:小保方氏、理研を退職 「魂の限界」
毎日新聞 2014年12月19日 11時18分(最終更新 12月19日 13時30分)
小保方晴子氏=大阪市北区で2014年4月9日、貝塚太一撮影
理化学研究所の小保方晴子研究員が、21日付で理研を退職することが分かった。15日に退職願が理研に提出されていた。【デジタル報道センター】
理化学研究所退職に伴う小保方晴子氏と、同研究所の野依良治理事長のコメントは以下の通り。
◇小保方晴子氏
どのような状況下であっても必ず十分な結果をと思い必死に過ごした3か月でした。予想をはるかに超えた制約の中での作業となり、細かな条件を検討できなかった事などが悔やまれますが、与えられた環境の中では魂の限界まで取り組み、今はただ疲れ切り、このような結果に留まってしまったことに大変困惑しております。
私の未熟さゆえに論文発表・撤回に際し、理化学研究所を始め多くの皆様にご迷惑をおかけしてしまったことの責任を痛感しておりお詫びの言葉もありません。検証終了を以て退職願を提出させていただきました。最後になりますが本検証実験にあたり検証チームの皆様はじめ、ご支援・応援してくださった方々に心より御礼申し上げます。
2014年12月19日 小保方 晴子
◇野依良治理事長
STAP論文が公表されてからこの 10ヶ月間余り、小保方晴子氏にはさまざまな心労が重なってきたことと思います。このたび退職願が提出されましたが、これ以上心の負担が増すことを懸念し、本人の意志を尊重することとしました。
前途ある若者なので、前向きに新しい人生を歩まれることを期待しています。
<STAP細胞>理研が存在を否定 小保方氏証明できず
毎日新聞 12月19日(金)10時37分配信
STAP細胞を作る試みに終止符を打つ記者会見に「主人公」の姿はなかった。19日、理化学研究所が発表した検証実験の打ち切り。論文著者の理研研究員、小保方晴子氏(31)は「200回以上作製に成功した」との主張を自らの手で証明することができなかった。STAP論文への疑義が出てから小保方氏が記者会見したのは、4月9日の1回だけ。検証実験について公の場で語らぬまま、STAP細胞の存在は事実上否定された。
【小保方氏】理研を退職 コメント詳細「魂の限界」
記者会見後の小保方氏について、代理人弁護士は「入退院を繰り返すなど精神的に不安定になっている」と再三説明、論文の不正認定や撤回による動揺の大きさを強調していた。
その中で、小保方氏が強い意欲を示したのが検証実験への参加だった。論文撤回に同意後の6月、小保方氏は「生き別れた息子を早く捜しに行きたい」と述べたとされるほか、当初は拒否していた論文撤回に応じたのも「本意ではないが、検証実験に参加するためには同意した方がいいと考えた」からだという。
検証実験の部屋では第三者が立ち会い、2台のカメラが24時間監視するという異例の環境だったが、小保方氏は体調に合わせて出勤し、実験を進めていた。一方、時々長椅子で横になる様子が確認されるなど「元気といえば元気だが、そうとも言えない」(関係者)面もあったという。
8月には指導役でもあった共著者の笹井芳樹氏が自殺。関係者は「大きなショックを受けて号泣していた」と振り返る。同月末の検証チームの中間報告でも小保方氏は発表に同席せず、理研側は実験の進行状況も明かさなかった。
「生物学の常識を覆す成果」との触れ込みでSTAP論文が発表された当時、取材に「いつか世界に貢献するため研究を続けている」と答えた小保方氏。検証実験への参加前、「存在を実証するために最大限の努力をする」とのコメントを出したが、その努力が実ることはなかった。【清水健二】
おまけ
| @touyoui | ||
以前我輩が予言した通りになりましたwww。こうなるのは最初からわかっていたことであり、必然ですwww。 fb.me/4626ReP4c | ||
