http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2472.html
<転載開始>
超常現象や宇宙人、はたまたUFO等、それらの不思議な事や未知のテクノロジーの存在を信じていらっしゃいます方々に朗報です!
なんと!
米空軍のUFO調査記録「プロジェクト・ブルーブック」が情報開示されました!
と、言いましても多分この情報は氷山の一角でだと思います。
最も重要な情報部分に関しては開示していないと考えられます。
ですが、宇宙の謎やETI達の事を知りたいと思う方々にとっては素晴らしい第一歩になる事でしょう。
そうです。
あの名言の通り、
「ひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍である。」
と、七曜は思います。
小さな集団も集まれば大きな力となります。
少しでも彼らに関しての知識が深まれば、それは素晴らしい宇宙時代への幕開けへと変わるでしょう。
以下に貼ってあるURLは1940年・1950年・1960年迄の30年間分の資料と他に日付の無い資料が存在しています。
たったの30年間のみの開示ですが、物凄い量です。
それではどうぞご覧下さいませ。
米空軍のUFO調査記録「プロジェクト・ブルーブック」が情報開示され、
ウェブ上で誰でも閲覧できるようになりました。同調査は、1947~1969年に行なわれたもので、
1万2618件に上るUFO遭遇事例が対象となっています。
このうち、全体の5.5%にあたる701件の事例は、現在も未解決の謎として残っているといいます。
プロジェクト・ブルーブック関連の調査ファイルはこちらのサイトで年代別にまとめられており、
PDFで閲覧できます。
http://projectbluebook.theblackvault.com/
1940年代PDF:http://projectbluebook.theblackvault.com/1940s.html
▲ラボックライト事件。1951年8月30日、テキサス州で目撃された群れをなして飛ぶ発光体。
米空軍の見解では、チドリの群れだった可能性が高いとのこと。
鳥の白い胸の部分に地上の都市の光が反射したと説明されている。
▲1951年の冬、ニュージーランドで撮影された写真。
撮影者はUFOであると考えたが、米空軍はレンズ雲だったと結論。
▲ケネス・アーノルド事件。1947年6月24日に自家用飛行機でレーニア山の上空を
飛行中だったケネス・アーノルド氏が9機のUFOを目撃。米国調査機関がこの事例に関心を示した。
写真は1947年7月12日にオクラホマ州タルサ上空に出現した類似のUFO。
▲1965年4月15日、ネブラスカ州オマハで撮影されたUFO。詳細不明。
▲1954年12月27日、ニューヨーク州ブロンクスで撮影された潜水艦型UFO。詳細不明。
▲1949年、ロズウェルで撮影された写真。同様の写真が多数あるが詳細不明。
▲1957年7月、オハイオ州で発見され、異星人文明由来ではないかと考えられた謎の石。
専門家は当初、100年前の隕石であるとしたが、後に見解を改め、氷河中の堆積物の破片であると主張した。
▲1965年8月3日、カリフォルニア州サンタアナ、交通調査員レックス・ヘフリン氏がポラロイドカメラで撮影。
米海兵隊エルトロ空港上空を真昼間に飛行していたとされるが、他に目撃者はいない。
▲プロジェクト・ブルーブックのメンバー。
中央に座っているのが同プロジェクトの最後の長官ヘクター・キンタニラ氏。
http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2056MJ-12
プロジェクト・ブルーブック(Project Blue Book)は1952年から1969年にかけて実際に活動した米空軍のUFO研究セクション。フィクションではない。
因みに、米海軍所属の将校であったミルトン・ウィリアム・クーパーによると、「マジェスティック12」説(MJ-12)とそれを暴いた文書は、「マジョリティー12」を隠蔽するためだけに創られた偽の暴露作戦であるという情報も有る。
こう言う時こそ「X-ファイル」のモルダーの出番かもね。
と、言う事で皆様による転載&ツイートで拡散して頂けると嬉しく思います。
宜しくお願い致します。有難う御座います!!
七曜 高耶
<転載終了>









他のサイトやいろいろ見れば、いわゆる集積回路関係、電子レンジ、イマデハ、その辺にある当たり前になっているテープを使わず音声を録音する機械、、等々おそらく、レールガンもその一つではないかと、、。
知的生命体を否定するには、必ず否定されていましたがソの理由を掘り下げ考えて行くと否定しなくてはならない理由が見えてきます。
他のサイトのコメントは、アホらしかったので、見る気がしませんでした。いまは、ちっとは気の利いたコメントもあるかも知れませんが、、。