tacodayoのブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/7784658.html
一部画像を載せていません。
<転載開始>
以下は
秋葉原無差別通り魔事件 加藤智大被告の死刑確定へ
からの引用です。
最高裁判所は2月2日、殺人などの罪に問われていた元派遣社員・加藤智大被告に対し、上告を棄却する判決を言い渡しました。加藤被告は一、二審で死刑判決を受けており、これにより死刑が確定することになります。
加藤被告は2008年6月8日、秋葉原の交差点にトラックで突入すると、歩行者5人を次々とはね、さらに12人をナイフで刺しました。うち7人が死亡し、10人が重軽傷。殺人などの罪に問われていました。
弁護側は当時、被告が急性ストレス障害だった可能性を指摘、責任能力はなかったとして上訴していましたが、桜井龍子裁判長はこれを棄却しました。
以上引用終わり。



これは合成写真

○で囲んだ部分、段差に置かれている
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/7784658.html
一部画像を載せていません。
<転載開始>
以下は
秋葉原無差別通り魔事件 加藤智大被告の死刑確定へ
からの引用です。
最高裁判所は2月2日、殺人などの罪に問われていた元派遣社員・加藤智大被告に対し、上告を棄却する判決を言い渡しました。加藤被告は一、二審で死刑判決を受けており、これにより死刑が確定することになります。
加藤被告は2008年6月8日、秋葉原の交差点にトラックで突入すると、歩行者5人を次々とはね、さらに12人をナイフで刺しました。うち7人が死亡し、10人が重軽傷。殺人などの罪に問われていました。
弁護側は当時、被告が急性ストレス障害だった可能性を指摘、責任能力はなかったとして上訴していましたが、桜井龍子裁判長はこれを棄却しました。
以上引用終わり。



これは合成写真

○で囲んだ部分、段差に置かれている
鉄板の奥で刺された女性がいない!!

警官と加藤被告のすぐ奥の
男性三人は明らかな合成

店舗前の人達が捕り物劇を注視しているのに、
ハゲ頭の男性が全く加藤被告の捕り物劇を見ていない!!
以下は
9.11について ビルダーバーグ倶楽部 その2
からの引用です。
ビルダーバーグは
社会混乱を引き起こすのにマスメディアを使う。
そして、殺人などの惨劇シーンが世界の目の前にさらされると、社会は何らかの反応が必要だと感じる。
ジョン・コールマンはこう書いている。
----ストレス環境下の社会を見てわかるのは、一般階層のストレス反応がはっきり三段階に区別できるということだ。
第一段階の反応はうわべだけのもので、スローガンを掲げて自らを守ろうとするものだ。(犯罪をやめよう、今すぐ警官を増やせ、といった内容のスローガンだ。しかし、自分たちの近隣地域は別で、その必要はないとも思っている。)
このスローガンは犯罪の温床を特定したものではなく、何かに直接はたらきかける効果はない。そして、犯罪は繰り返し起こる。
第二段階の反応は 解離 とも言えるもので、犯罪が続発して社会秩序が崩壊すると起こる(隣近所の住民で自警団を結成して地域を守ろうとするが、敵の姿を実際に見る訳ではない)。
第三段階の反応は、<自分だけの現実> の世界に引きこもって実際の危機から目をそらす、というものだ。
こうした反応には、強度の達観的な理想主義と 現実に適応できない病的症状 とが見られる(要するに、9.11事件のさなかにも見られたように、結果にとらわれるばかりで、時間をかけて原因に向き合うことはしないのだ。
だから、無線機が使えたにせよ、アフガニスタンの山奥で隠遁生活をおくるアラブ人に、あれほど複雑な作戦を指揮する手段があったのかとの疑問も抱かず、それが不可能だとしたらいったい誰がどのような理由でと、自らに問いかけることもない)。
人間行動学を専門分野とし、洗脳研究で最先端を行く
タビストック研究所では、
これを <深層域侵襲> と呼ぶ。
ーーーー
コー
いままさに、テレビで 惨劇シーンが世界の目の前に、繰り返し、繰り返し、さらされているんじゃないだろうか。
そしてその恐怖のストレスは、中東のイスラム国やアフリカから世界にますます大きくなろうとしているんじゃないだろうか?
これは、偶然なんだろうか。
はっきりいえる事は、われわれ一般人は、<深層域侵襲>を受けている状態と同じような事だと思う。
偶然にしろ、そうでないにしろ。そして一般階層のストレス反応は、第一段階になっているんじゃないだろうか。場所によっては第二段階になっていると思う。
以上引用終わり。

でっち上げられたマレーシア航空機撃墜事件。
残骸は小型航空機のもの。





犯人に仕立てあげられた君野さん。

佐世保銃乱射事件の被害者


犯人に仕立てあげられた馬込さん。


9.11自作自演テロ
湾岸戦争でのプロパガンダ写真

警官と加藤被告のすぐ奥の
男性三人は明らかな合成

店舗前の人達が捕り物劇を注視しているのに、
ハゲ頭の男性が全く加藤被告の捕り物劇を見ていない!!
以下は
9.11について ビルダーバーグ倶楽部 その2
からの引用です。
ビルダーバーグは
社会混乱を引き起こすのにマスメディアを使う。
そして、殺人などの惨劇シーンが世界の目の前にさらされると、社会は何らかの反応が必要だと感じる。
ジョン・コールマンはこう書いている。
----ストレス環境下の社会を見てわかるのは、一般階層のストレス反応がはっきり三段階に区別できるということだ。
第一段階の反応はうわべだけのもので、スローガンを掲げて自らを守ろうとするものだ。(犯罪をやめよう、今すぐ警官を増やせ、といった内容のスローガンだ。しかし、自分たちの近隣地域は別で、その必要はないとも思っている。)
このスローガンは犯罪の温床を特定したものではなく、何かに直接はたらきかける効果はない。そして、犯罪は繰り返し起こる。
第二段階の反応は 解離 とも言えるもので、犯罪が続発して社会秩序が崩壊すると起こる(隣近所の住民で自警団を結成して地域を守ろうとするが、敵の姿を実際に見る訳ではない)。
第三段階の反応は、<自分だけの現実> の世界に引きこもって実際の危機から目をそらす、というものだ。
こうした反応には、強度の達観的な理想主義と 現実に適応できない病的症状 とが見られる(要するに、9.11事件のさなかにも見られたように、結果にとらわれるばかりで、時間をかけて原因に向き合うことはしないのだ。
だから、無線機が使えたにせよ、アフガニスタンの山奥で隠遁生活をおくるアラブ人に、あれほど複雑な作戦を指揮する手段があったのかとの疑問も抱かず、それが不可能だとしたらいったい誰がどのような理由でと、自らに問いかけることもない)。
人間行動学を専門分野とし、洗脳研究で最先端を行く
タビストック研究所では、
これを <深層域侵襲> と呼ぶ。
コー
いままさに、テレビで 惨劇シーンが世界の目の前に、繰り返し、繰り返し、さらされているんじゃないだろうか。
そしてその恐怖のストレスは、中東のイスラム国やアフリカから世界にますます大きくなろうとしているんじゃないだろうか?
これは、偶然なんだろうか。
はっきりいえる事は、われわれ一般人は、<深層域侵襲>を受けている状態と同じような事だと思う。
偶然にしろ、そうでないにしろ。そして一般階層のストレス反応は、第一段階になっているんじゃないだろうか。場所によっては第二段階になっていると思う。
以上引用終わり。

でっち上げられたマレーシア航空機撃墜事件。
残骸は小型航空機のもの。





犯人に仕立てあげられた君野さん。

佐世保銃乱射事件の被害者


犯人に仕立てあげられた馬込さん。


9.11自作自演テロ
湾岸戦争でのプロパガンダ写真当ブログの
「MKウルトラと暗殺事件とアメリカ軍産複合体」
「悪魔教の儀式とマインドコントロール」
「殺人マスゴミをこのまま野放しで良いのか?」
もどうぞ、
再度
「未来の衝撃」
からの引用です。(^o^;)シツコイ
ストレス環境下の社会を見ると、一般階層のストレス反応が3段階に区別できるという。
第1段階は攻撃を加えられた大衆は、スローガンを作って表面的には身を守る。しかしこれは危機の源を突き止めた事にはならず、状況が理解できない。従って有効的な防衛策を確立できず危機は持続する。
第2段階の反応は解離とも言えるもので、大衆は分裂を引き起こす。これは危機が続き、社会秩序が崩壊した時に起こる。
第3段階の反応は、「自分だけの現実」世界に引きこもって実際の危機から目をそらすというものだ。
こうした反応には、強度の達観的な理想主義と現実に適応できない病的症状とが見られる。
人間行動学を専門分野とし、洗脳研究で最先端を行くタヴィストック研究所では、これを「深層域侵襲(しんそういきしんしゅう)」と呼ぶ。
1950年代にニューヨーク、ロサンゼルス、フィラデルフィア、シカゴで勃発した「不可解なギャング抗争」は、タヴィストックがアメリカに作ったSRC(スタンフォード研究所)が計画し,わざと社会にショックを与えて不安の波を起こそうと入念に仕組んだもの、とジョン・コールマン博士は述べている。
1958年にはおよそ200を超えるギャンググループがいた。10年近くに渡って世間をにぎわし続けた後、1966年に忽然(こつぜん)と彼らは姿を消した。
SRCがターゲットとしたグループ(ギャングが出没した地域の市民)は、スローガンを唱えて防衛し始めた。これこそタヴィストックが第1段階と呼んだ反応であり、ターゲットとなったグループは危機の源を突き止められなかった。
ギャングの抗争による危機の第2段階は「分裂」だった。ギャングのいない地域に住んでいる人は、「ギャングが近所にいなくてよかった」と胸をなでおろした(タコ注:移民の居ない地域に引っ越しすることもこれに準じます)。
これは気付いている、いないに関わらず、危機の持続によって、社会秩序が崩壊し始めたという事実を示唆(しさ)している。ギャングの抗争に影響されなかった人々は、危機の源が突き止められないために自己防衛を図る解離性(かいりせい)障害、いわゆる「現実不適応症状」まで起こしたのだ。
このギャング抗争の目的は、
第1に社会は総じて安全ではないとのメッセージを一般家庭に送り、不安を生じさせることだ。
第2に、組織された社会はこうした暴力に対し全く無力だとわからせること(警察などの治安当局は、この時なぜか効果的に対応しなかった)。
ギャング間抗争が姿を消した60年代後半、アメリカ社会にドラッグ使用が増加するが、これはタヴィストックのいう「未来の衝撃」として知られる。「未来の衝撃」とは、情報を吸収しきれないほど、一度に押し寄せる一連の事件によるショックをいう。
精神が処理できる変化の量や性質には明らかに限度がある。ショックが続いた後では、ターゲットとされたグループはこれ以上選択ができなくなり、代わって無関心がはびこる。これが第3段階である。
こうしたグループは管理しやすく、反抗することなく従順に命令に従う。
当然ながらこうしたターゲット・グループは多くの選択肢からの逃避手段として、進んでドラッグに溺れるようになる(タコ注:ヴェトナム戦争も同じだとジョン・コールマン博士は指摘する)。
こうしてドラッグはいわゆるビート・ジェネレーション、ヒッピーの間に急速に広まっていった。「Turn on, tune in, drop & out=LSDに同調して、社会から脱出(ドロップアウト)せよ」 に象徴されるカウンターカルチャー(反体制文化)の背後にはタヴィストックと、そしてCIAのプロジェクトがあった。
そう、あの悪名高きマインド・コントロール計画、「MKウルトラ」である・・・
MKウルトラでは少なくとも185人の科学者と80のアメリカ諸機関が関係しており、その中には刑務所、製薬会社、病院、さらには44の医科大学が含まれていたという。
この計画には、化学的手段による人間行動と知覚の改変、「自白剤」の製造、感覚の剥奪、宗教的カルト、マイクロ波、心理的条件づけ、精神外科、薬物実験、脳内移植、放射線、電気ショック、拷問、継続的なノイズ(ホワイト・ノイズ)、生物兵器、精神探索(サイキック・リサーチ)、等の分野で数々の残虐行為が行われた・・・。
以上引用終わり。
当ブログの
「米国債務上限問題とセントラル・バンカーの陰謀」
「治安維持法をめぐるデマ、妄言、プロパガンダ」
「移民受入阻止」
「自作自演?のフランス雑誌社テロ」
などでも見ましたが、再びアルバート・パイクが、
ジュゼッペ・マッツィーニに宛てた手紙を見てみましょう、
(訳はタコなんで間違ってるかも…(^o^;))

南軍の将軍の一人、アルバート・パイク

イタリアの革命指導者ジュゼッペ・マッツィーニ
「第一次世界大戦はロシアで、イルミナティがロシア皇帝を打倒し、またその国を無神論的共産主義の要塞にするために引き起こされるに違いありません。
イルミナティの代理人"エージェント"によって英国人とドイツ帝国の間に引き起こされる分断は、この戦争を誘発するために使われるでしょう。
戦争の終わりには、共産主義が構築され、また各国政府を破壊し、かつ宗教を弱めるために使用されるでしょう。」
「第二次世界大戦はファシストとシオニズム(政治的シオニスト)の主張の違いを利用して誘発しなければなりません。
この戦争はナチズム(ドイツ国家社会主義)が破壊されるように引き起こされるに違いありません、そしてそれは政治的なシオニズムによってパレスチナに独立したイスラエル国家を設立するように十分に強い(動機になります)。
第二次世界大戦中に、世界中のキリスト教徒とバランスを保てるほど国際的共産主義は十分に強くなるに違いありません。
その後、キリスト教は、私たちが最後の社会大変動にそれを必要とする時まで抑制され、(タコ注:進化論などの似非科学でその拡大を)食い止められるでしょう。」
「第三世界戦争は、"イルミナティ"の"エージェント"によって引き起こされた政治的なシオニストとイスラム世界のリーダーの間の違いの利用により誘発されなければなりません。
その戦争は、イスラム(イスラム教徒のアラビア世界)および政治的なシオニズム(イスラエル)が、相互にお互いに破壊するような方法で行なわれるに違いありません。」
「その間に戦争に参加しない他の国家には、物理的、倫理的、精神的・経済的な疲弊…問題に関してもう一度、完全に分断され、操られた争いをするよう強要されるでしょう。
私たちは虚無主義者と無神論者を解放し、
また、そのすべての恐怖の中に明白にかつ絶対的に無神論の影響を見せる恐ろしい(タコ注:シリアの反政府武装勢力のような残虐な)野蛮、および最多の血の大混乱をそれらの国にまき起こします。」
「その後あらゆるところで、世界の少数派である革命家たちに対して自己弁護しなければならなかった市民たちは、それら文明の破壊者を根絶したその瞬間から、その進むべき方位あるいは目的を失い、また
キリスト教に幻滅を感じた大衆が持つ自然の神への信仰を求めるその魂は、理想を切望しつつ誰にその敬慕を与えるべきなのか分からないので、
この世の終わりに現れるルシファー=サタン
の純粋なる悪魔主義の世界中への宣言を通じて我々の光(タコ注:闇)を受け入れることでしょう。」
「この行動は、(タコ注:テロリストの撲滅と)同時に克服され根絶されたキリスト教とファシズムの破壊に続く、ごくありふれた反動的な働きの結果です。」

アメリカ南北戦争と同じ時期の下関戦争時ごろの高杉晋作(中央)と伊藤博文(右)と三谷国松(左)
カリフを名乗るイスラム国の指導者。
だが実際はユダヤ人だという話。

人質殺害を繰り返す?イスラム国のメンバー

化学兵器を発射するシリアの反政府勢力
シリア政府軍捕虜を虐殺する反政府勢力
反政府勢力の正体
無抵抗の少年を惨殺するイスラム過激派=欧米のイルミナティの犬
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
こちらもどうぞ。
「国際金融資本家の詐欺」
(タコ注:動画ベルギーの例。スウェーデンの例)。
第3に、社会秩序が崩壊しつつあることを悟らせることである。
<転載終了>
「MKウルトラと暗殺事件とアメリカ軍産複合体」
「悪魔教の儀式とマインドコントロール」
「殺人マスゴミをこのまま野放しで良いのか?」
もどうぞ、
再度
「未来の衝撃」
からの引用です。(^o^;)シツコイ
ストレス環境下の社会を見ると、一般階層のストレス反応が3段階に区別できるという。
第1段階は攻撃を加えられた大衆は、スローガンを作って表面的には身を守る。しかしこれは危機の源を突き止めた事にはならず、状況が理解できない。従って有効的な防衛策を確立できず危機は持続する。
第2段階の反応は解離とも言えるもので、大衆は分裂を引き起こす。これは危機が続き、社会秩序が崩壊した時に起こる。
第3段階の反応は、「自分だけの現実」世界に引きこもって実際の危機から目をそらすというものだ。
こうした反応には、強度の達観的な理想主義と現実に適応できない病的症状とが見られる。
人間行動学を専門分野とし、洗脳研究で最先端を行くタヴィストック研究所では、これを「深層域侵襲(しんそういきしんしゅう)」と呼ぶ。
1950年代にニューヨーク、ロサンゼルス、フィラデルフィア、シカゴで勃発した「不可解なギャング抗争」は、タヴィストックがアメリカに作ったSRC(スタンフォード研究所)が計画し,わざと社会にショックを与えて不安の波を起こそうと入念に仕組んだもの、とジョン・コールマン博士は述べている。
1958年にはおよそ200を超えるギャンググループがいた。10年近くに渡って世間をにぎわし続けた後、1966年に忽然(こつぜん)と彼らは姿を消した。
SRCがターゲットとしたグループ(ギャングが出没した地域の市民)は、スローガンを唱えて防衛し始めた。これこそタヴィストックが第1段階と呼んだ反応であり、ターゲットとなったグループは危機の源を突き止められなかった。
ギャングの抗争による危機の第2段階は「分裂」だった。ギャングのいない地域に住んでいる人は、「ギャングが近所にいなくてよかった」と胸をなでおろした(タコ注:移民の居ない地域に引っ越しすることもこれに準じます)。
これは気付いている、いないに関わらず、危機の持続によって、社会秩序が崩壊し始めたという事実を示唆(しさ)している。ギャングの抗争に影響されなかった人々は、危機の源が突き止められないために自己防衛を図る解離性(かいりせい)障害、いわゆる「現実不適応症状」まで起こしたのだ。
このギャング抗争の目的は、
第1に社会は総じて安全ではないとのメッセージを一般家庭に送り、不安を生じさせることだ。
第2に、組織された社会はこうした暴力に対し全く無力だとわからせること(警察などの治安当局は、この時なぜか効果的に対応しなかった)。
ギャング間抗争が姿を消した60年代後半、アメリカ社会にドラッグ使用が増加するが、これはタヴィストックのいう「未来の衝撃」として知られる。「未来の衝撃」とは、情報を吸収しきれないほど、一度に押し寄せる一連の事件によるショックをいう。
精神が処理できる変化の量や性質には明らかに限度がある。ショックが続いた後では、ターゲットとされたグループはこれ以上選択ができなくなり、代わって無関心がはびこる。これが第3段階である。
こうしたグループは管理しやすく、反抗することなく従順に命令に従う。
当然ながらこうしたターゲット・グループは多くの選択肢からの逃避手段として、進んでドラッグに溺れるようになる(タコ注:ヴェトナム戦争も同じだとジョン・コールマン博士は指摘する)。
こうしてドラッグはいわゆるビート・ジェネレーション、ヒッピーの間に急速に広まっていった。「Turn on, tune in, drop & out=LSDに同調して、社会から脱出(ドロップアウト)せよ」 に象徴されるカウンターカルチャー(反体制文化)の背後にはタヴィストックと、そしてCIAのプロジェクトがあった。
そう、あの悪名高きマインド・コントロール計画、「MKウルトラ」である・・・
MKウルトラでは少なくとも185人の科学者と80のアメリカ諸機関が関係しており、その中には刑務所、製薬会社、病院、さらには44の医科大学が含まれていたという。
この計画には、化学的手段による人間行動と知覚の改変、「自白剤」の製造、感覚の剥奪、宗教的カルト、マイクロ波、心理的条件づけ、精神外科、薬物実験、脳内移植、放射線、電気ショック、拷問、継続的なノイズ(ホワイト・ノイズ)、生物兵器、精神探索(サイキック・リサーチ)、等の分野で数々の残虐行為が行われた・・・。
以上引用終わり。
当ブログの
「米国債務上限問題とセントラル・バンカーの陰謀」
「治安維持法をめぐるデマ、妄言、プロパガンダ」
「移民受入阻止」
「自作自演?のフランス雑誌社テロ」
などでも見ましたが、再びアルバート・パイクが、
ジュゼッペ・マッツィーニに宛てた手紙を見てみましょう、
(訳はタコなんで間違ってるかも…(^o^;))

南軍の将軍の一人、アルバート・パイク

イタリアの革命指導者ジュゼッペ・マッツィーニ
「第一次世界大戦はロシアで、イルミナティがロシア皇帝を打倒し、またその国を無神論的共産主義の要塞にするために引き起こされるに違いありません。
イルミナティの代理人"エージェント"によって英国人とドイツ帝国の間に引き起こされる分断は、この戦争を誘発するために使われるでしょう。
戦争の終わりには、共産主義が構築され、また各国政府を破壊し、かつ宗教を弱めるために使用されるでしょう。」
「第二次世界大戦はファシストとシオニズム(政治的シオニスト)の主張の違いを利用して誘発しなければなりません。
この戦争はナチズム(ドイツ国家社会主義)が破壊されるように引き起こされるに違いありません、そしてそれは政治的なシオニズムによってパレスチナに独立したイスラエル国家を設立するように十分に強い(動機になります)。
第二次世界大戦中に、世界中のキリスト教徒とバランスを保てるほど国際的共産主義は十分に強くなるに違いありません。
その後、キリスト教は、私たちが最後の社会大変動にそれを必要とする時まで抑制され、(タコ注:進化論などの似非科学でその拡大を)食い止められるでしょう。」
「第三世界戦争は、"イルミナティ"の"エージェント"によって引き起こされた政治的なシオニストとイスラム世界のリーダーの間の違いの利用により誘発されなければなりません。
その戦争は、イスラム(イスラム教徒のアラビア世界)および政治的なシオニズム(イスラエル)が、相互にお互いに破壊するような方法で行なわれるに違いありません。」
「その間に戦争に参加しない他の国家には、物理的、倫理的、精神的・経済的な疲弊…問題に関してもう一度、完全に分断され、操られた争いをするよう強要されるでしょう。
私たちは虚無主義者と無神論者を解放し、
また、そのすべての恐怖の中に明白にかつ絶対的に無神論の影響を見せる恐ろしい(タコ注:シリアの反政府武装勢力のような残虐な)野蛮、および最多の血の大混乱をそれらの国にまき起こします。」
「その後あらゆるところで、世界の少数派である革命家たちに対して自己弁護しなければならなかった市民たちは、それら文明の破壊者を根絶したその瞬間から、その進むべき方位あるいは目的を失い、また
キリスト教に幻滅を感じた大衆が持つ自然の神への信仰を求めるその魂は、理想を切望しつつ誰にその敬慕を与えるべきなのか分からないので、
この世の終わりに現れるルシファー=サタン
の純粋なる悪魔主義の世界中への宣言を通じて我々の光(タコ注:闇)を受け入れることでしょう。」
「この行動は、(タコ注:テロリストの撲滅と)同時に克服され根絶されたキリスト教とファシズムの破壊に続く、ごくありふれた反動的な働きの結果です。」

アメリカ南北戦争と同じ時期の下関戦争時ごろの高杉晋作(中央)と伊藤博文(右)と三谷国松(左)
カリフを名乗るイスラム国の指導者。
だが実際はユダヤ人だという話。

人質殺害を繰り返す?イスラム国のメンバー

化学兵器を発射するシリアの反政府勢力
シリア政府軍捕虜を虐殺する反政府勢力
反政府勢力の正体
無抵抗の少年を惨殺するイスラム過激派=欧米のイルミナティの犬
こちらもどうぞ。
「国際金融資本家の詐欺」
(タコ注:動画ベルギーの例。スウェーデンの例)。
第3に、社会秩序が崩壊しつつあることを悟らせることである。
『NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク ホームページ』
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/
『テクノロジー犯罪被害ネットワーク - Wikipedia』
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%E7%8A%AF%E7%BD%AA%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF
『テクノロジー犯罪被害ネットワーク - 創価学会の集団ストーカー』
http://daily2.sakura.ne.jp/94.html
※「NPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク」でググってヒットした結果をいくつか掲載しました。
この手のNPO法人は「在特会」や「日本人拉致被害者の会」などと同様の犯罪加害者側による先取りの可能性大です。
先回りして「一極集中無力化を図る」と同時に、「被害者側の声を聞くといって告白者を監視し場合によっては口を封じる」、そしてあわよくば利権化を狙う。
「保守ビジネス」や「被害者ネットワークビジネス」を兼ねるわけです。
このネットワークがこれに該当するかどうかは、いま初めて知ったので何とも言えませんが、このように組織化したケースは「加害者側の先取り、先回り」を疑うべきです。
もう国内朝鮮族の手口は知り尽くしていますので。