キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/763487033735052
<転載開始>

癌について

癌についてはよく質問をもらいますが、人類は常に癌に対して勘違いしているようです。それは病気の概念としても勘違いしており、治療の仕方も勘違いしており、生き方としても勘違いしています。もっとも重要な考え方は「癌は人を助けている」という考え方であり、毒から人の身を守ってくれている存在、違う言い方をすれば浄化装置のゴミ集めのなれの果て、という風に思えるかが重要です。癌に遺伝などというものはありません。あるなら野生動物や古代民族はなぜ癌がないのか、誰かに説明してもらわなければなりません。

癌で抗ガン剤や放射線療法をいまだやっているような、そんな治る気もない死にたがりのアホはほっておくしかありません。しかし治療法は主たる問題ではないのです。癌を一般人が考えるうえで最も重要なこと、それは癌を見つけに行っていることであり見つかることです。さらに砕いて言えば検査に行くことであり健診を受けることの問題にこそあります。よくメッセージとかで癌の相談を受けますがすべて無視しています。なぜなら彼らは「医学不要論」さえ読んでおらず、会話が成立しないことがわかっているからです。

癌に対する考え方、検査を受けたり症状にこだわったりしている段階で、その癌患者に未来はありません。重要なのはなぜ癌になったのかを考えることと、この世界の嘘についてしっかりと把握できているかどうかです。もちろん把握できていれば癌にはなりにくいのですが、癌になった人が助かる可能性があるのは、自分の愚かさ加減を考え直す人がいるから、そしてそれは末期癌でさえそうでありだから末期ガンでも治る人がたくさんいるのです。手法を求める前にここをクリアしていないと、どんな手法を使ったところで治りません。

初期癌を見つけて臓器ごと取れば確かに治ったように見えるかもしれません。しかしそれも見つけにいった結果であり、その手術や事後療法で結局次の癌をよく作っています。それらがわかったうえで代替療法といわれるものをやるから効果が出るのです。そもそもそれは代替療法ではなく、西洋医学のアロパシー医学(対症療法)とセットで使うものではありません。そして代替療法などといわれるものにも、癌に対して得手不得手があります。また、代替療法にも詐欺っぽい高額治療が多数存在します。

主たる癌に対する療法としては自然療法、断食療法、食事療法、栄養療法、量子医学などがあります。この記事でこれを詳しく説明することはできないので、自らも調べてみてください。また温熱療法も重要な方法でありこれにも種々のやり方があります。また免疫をあげることと温熱も密接に関係していますが、考え方として共通しているのは治癒力を向上させることです。ただ治癒力を向上させただけでは癌は治りません。意識の完全なる逆転がもたらされた後に、治癒力を向上させる方法がミックスしたとき、末期癌でも本当に治るのです。100%とはいえませんが治る人は本当にたくさんいるのですよ。

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放射能の問題は現在進行形でありますが、まず国家が提示している放射能の数字はほとんどが嘘の数字である、ということをあなた方は知っているでしょうか?。その話題を取り上げるだけで一冊の本ができるので詳しく取り上げませんが、ごく簡単に言えばモニタリングポストの設置に関する情報誘導と、α、β、γ線などの違い、核種を絞って測定するなどを巧妙に利用した測定値捏造である、ということになるでしょう。その他細かいことを述べればまさに捏造のオンパレードと述べてよいかもしれません。

テレビのニュースで地上1m付近の空中線量をガイガーカウンターで測っていますが、これまでの話からほとんど捏造に近いことがわかります。さらにいえばモニタリングポストを線量が低めの場所にわざと変えているため、より広報される数字は低くなるように設定されています。これらはすべて確信犯で行われており、日本国はあなた方に放射能を食べて欲しくてしょうがないということです。広島や長崎でも6~7年後に白血病で亡くなるのがピークとなっていますが、これからそのような病気は増えていくでしょう。しかし毒だらけの世の中であり、拡散させて影響はないと発表すればいいわけですから、放射能のせいにだけはできないという思惑こそが「直ちに影響はない」の真意なのです。このような拡散政策を希釈政策といいますが、これは世界中で非難されている方針であり知らないのは日本人だけなのです。

また、人々がよく騙されている言葉に「放射線ホルミシス効果」というのがあります。この理論は低線量の放射能被ばくはむしろ体にいいというもので、温泉などの話にも応用されています。これは非常に巧妙な詐欺なのですがなかなか解き明かすのが難しいです。たとえば医療で大量の放射線を浴びても確かに即座には死にません。検診に代表される放射線被ばくが、多くの病気をのちに作り出したことは医学の裏側では基本の話なのです。胃のバリウムやCTは日本において多数の病気を作ってきたのです。にもかかわらず、そういう医学の裏歴史や情報は無視したままに、CT被ばく量レベルは安全という論理などを基本として、御用学者たちは安全論を述べています。これは医学の裏側を実際には御用学者たちが知らないか、あえて無視しているということです。

放射能を防御することも、放射能を本質的に消失させることも可能なのです。それは現在行われているような洗うだけの除染ではなく本質的なものです。しかし国家側や企業側の妨害や非協力があり完全に頓挫しています。研究や研究の証明など一切できない状況です。この国では除染や放射能さえもカネに換えようとする人間たちでごった返しています。あなた方がどちらに転びたいかはあなた方が決めるしかないことでしょうが、私は一人になっても国家や企業側には属したくありません。私はこのような考えもあって個人的には避難するという考え方には反対を唱えています。しかし家族がバラバラになることなくコンセンサスが取れてきちんと引っ越すなら、それ自体は否定しません。しかし避難支援者の多くがかなり煽りを基調としており、それをビジネス化している人間たちがいることも知っておいてください。

結論的にいえば、放射能はどう割引いても危険に決まっています。しかし放射能だけを必要以上に恐れている人は、添加物や農薬や医学薬や精神医学や、その他多くの毒性物質への理解がないというに等しいことも確かです。安全だという論調はそのまま嘘でありごまかしであり、利権誘導にしかすぎません。しかしそこに巣食う人間たちも多数存在します。人は失敗したことに対しては、変化して改善していく力を持っていますしそうしなけばなりません。原発が爆発してしまった以上、我々人類はそのことを反省し、このような危険物質による金儲けなど捨てて、真に人間として生存的で効果的な方法を模索せねばなりません。そうでなければ地球はより一層汚れるのみであり、子供はひたすら病気と死に向かっていくだけであり、そこに微塵たりと自己正当化を交えることは、もはや地球のがん細胞である人間には許されないことなのです。そのような考え方を完全に除去し、この地球に広がる毒をあらゆる意味で除去しなければ、地球は我々を抹殺しようとするでしょう。イヤ、すでにそうされているのかもしれません。

<転載終了>