http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2515.html
あんでま、ちきゅう号ここにいたんですか!
こりゃ本気かな?
<転載開始>
本日、平成27年02月14日16時18分頃地震がありました。
震源地は兵庫県南西部(北緯35.0度、東経134.6度)で、震源の深さは約10km、
地震の規模(マグニチュード)は3.7と推定されています。
我が県でも突き上げる様な地震を体感しましたが、震度1程度の軽い揺れだったにも拘わらず、
初めて経験する様な衝撃でした。
徳島の時と同じ様な直下型地震に思えました。
南海トラフ大地震で想定される震度は最大M9とされています。
地震が起きる度に毎度書いていますが、
七曜的に今回のこの程度の地震で驚いている位ですから本番はかなり厳しいかもしれません。
本当にどうしよう・・・・・。
南海トラフ震源域から上昇=海底泥火山を掘削分析―海洋機構など
時事通信 2月14日(土)6時6分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150214-00000014-jij-sctch
紀伊半島南東沖の深海底に泥状の堆積物が噴出した「泥火山」を探査船「ちきゅう」で掘削し分析したところ、大地震の震源域となる南海トラフのプレート境界付近から上昇してきた水分が含まれていたと、海洋研究開発機構の西尾嘉朗技術主任や琉球大の土岐知弘助教らが14日までに発表した。
この水分は海側プレートが陸側プレートの下に沈み込むのに伴い、岩石から分離された水と考えられる。プレート境界が急に滑って起きる地震には水分が関与しているとの見方があり、分析結果は境界付近の状態を解明する手掛かりになると期待される。
ちきゅうで2009年と12年に掘削したのは「熊野海盆第5泥火山」で、1944年に起きた東南海地震の震源近くにある。水分に含まれるリチウムの同位体比率から、かつて210~310度程度の高温になったことが判明。海底下15キロ以上の深いプレート境界付近から湧いてきたと推定された。
論文は国際的な科学誌「アース・アンド・プラネタリー・サイエンス・レターズ」電子版に掲載された。
打ち上げられたクジラ100頭死ぬ=NZ
時事通信 2月14日(土)14時59分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150214-00000060-jij-asia
【ウェリントンAFP=時事】ニュージーランド南島の北岸に13日打ち上げられているのが見つかった大量のゴンドウクジラのうち、103頭が14日までに死んだ。自然保護当局者がAFP通信に明らかにした。残る90頭余りの保護に全力を挙げている。
クジラが打ち上げられた後、救助隊が満潮を利用して海に戻そうとしたものの、13日深夜以降に再び流れ着いた。
当局者は「打ち上げられるたび、クジラの健康状態が大幅に悪化している」と指摘。14日も沖合に戻す努力を続けるが、成功しなければクジラの安楽死も検討せざるを得ないという。
七曜 高耶
<転載終了>

『2009衆院選前 長崎原爆の日地震と、今回の地震が三陸沖M7.3よく似ていることについて。: velvetmorning blog』
http://velvetmorning.k.asablo.jp/blog/2012/12/12/6658376
『211地震と米国の深海掘削船『ジョイデス・リ・ソリューション』の気になる動き: velvetmorning blog』
http://velvetmorning.k.asablo.jp/blog/2014/02/13/7221650
『毎度おなじみのジョイデス・リ・ソリューション号が2009年に深海掘削してた付近が赤く光っていたようです。: velvetmorning blog』
http://velvetmorning.k.asablo.jp/blog/2014/08/28/7423634
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『日本財団(前身は「日本船舶振興会」)』が設立した『海洋研究開発機構(JAMSTEC)(前身は「海洋科学技術センター」)』が保有する「ちきゅう」「かいれい」などの『科学掘削船(深海掘削船)』は「人工地震工作船」の疑いが濃厚である。
『南海トラフ地震は日本の皇族とユダヤの協力の下で起こされる』
http://www.google.com/gwt/x?client=ms-kddi-gws-jp&gl=JP&wsc=tb&source=sg&u=http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/05/blog-post_7496.html&hl=ja-JP&ei=hTVjU7y9DYmCkQWC2YHgBw