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<転載開始>
日本赤十字の血液事業独占
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日本赤十字社は全血献血で集めた血小板成分を捨てている
現在、血小板は成分献血で集めるしかない。
約300万人いる全血献血協力者の血液で血小板製剤を作ろうとすれば、50万~60万個できる。
国内での血小板需要は70万~75万個。
所与の資源をうまく活用すれば、残りを血小板成分献血で賄ったとしても、約80万人必要だった献血者が約15万人程度で済むことになる。
都内のある日赤傘下の病院が本部に払う上納金は年間3億円
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日赤の献血施設は東京都内だけでも13カ所に上る。
それらの前を通ったことが一度でもあれば、協力を呼び掛けるスタッフの姿を目に留めたはずだ。
彼ら現場の人間はよもや全血献血の血小板が捨てられているとは夢にも思わないだろう。
一生懸命働いている彼らに罪はない。
天下り先が激減している現在、厚生労働省にとっては貴重な供給源
日赤系の病院長は多くの場合、上がりポスト。
厳密には日赤は厚労省のシマではない。旧内務省系、現在で言えば、総務省の「所管」となっている。
日赤が寄付金によって成り立っていることは理解できる。
これまで災害救助や国際貢献で多大な実績を上げてきたことも認めるにやぶさかではない。
だが、病院経営と血液事業だけは別だ。
各医療機関から本社に上納金としていくら入っているのか。血液事業でいくら儲かっているのか。ほとんど明らかにされていないのが実情だ。
血液センターにはもう一つ、裏の顔がある
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日赤にはほかにもぶら下がっている外郭団体が数え切れないほどある。
例えば、都内の血液センターから車で血液を運搬する。これを担う組織が存在する。その名も血液事業団。
これもまた日赤の隠れ蓑です。天下りの受け皿でもある。これらの団体はなぜか決して赤字にならない。かつての道路公団のファミリー企業とまったく同じ構図
輸血は益となるより害となる可能性がある
病院で輸血してる人多いけど、寿命縮めてるって気付いてんのかな?逆にいえば献血って何か知ってんのかな?
近年の研究で、輸血を受けた患者の心臓発作、心不全、脳卒中などの発生率が高く、死に至る場合もあることが分かっていたが、その理由を特定したのはスタムラー教授の研究が初めて。
輸血が害となるのは、保存血中の窒素酸化物が採血後3時間以内に失われてしまうことが原因だという。



出典:「ただの海水で、病気が治っては儲からない」のでウィキペディアから消えている人物:
ルネ.カントン|人生は強く,たのしく、しあわせに☆ ネオヒルズというよりも,ネオ日本人。
“⑤小児疾患→コレラ様腸炎、乳幼児中毒症、胃腸病、乳糖不耐症、栄養障害、梅毒、湿疹”出典:海水療法について|CPA東郷郁三のブログ
“⑥成人→肺結核、消化不良、皮膚病、婦人病、精神障害、神経症、急性中毒、筋無力症、うつ病、不眠症、老化、拒食症、貧血症、骨粗そう症”出典:海水療法について - るいネット
しかし、近代医学は「儲からない」カントンを黙殺
出典:amanaimages札束 by アマナイメージズ
“あまりにも偉大な人物は、あまりにも見事に歴史から消されようとした。”出典:「ただの海水で、病気が治っては儲からないから~」
社会的に抹殺された偉大な業績