心に青雲さんのサイトより
http://kokoroniseiun.seesaa.net/article/416884334.html
<転載開始>
《2》
日韓友好を志向することはまったく無意味で、有害である。
日韓姉妹都市も、日韓スポーツ交流も、あちらへの修学旅行もいっさい止めるべきである。
韓国人は「恩を仇で返す」民度の人間であることを私たちは心底知らねばならない。
その言動、振舞いに日本は何度煮え湯を飲まされてきたことか。
朝鮮戦争では、日本は特需で景気を良くしたかもしれないが、それは米軍の後方支援と兵站基地としてよく機能したからである。
朝鮮戦争はそもそも大国間の八百長戦争ではあるが、それは置くとしても、日本は韓国が共産化されるのを助けたのだ。
日本の、工業力、メンテナンス体制、補給能力、政治社会の安定性などの総合的サポートがあったればこそ、韓国は共産主義の魔の手から逃れたのである。
韓国人は朝鮮戦争で負けて今の北朝鮮みたいになったほうが良かったとでもいうのか。その朝鮮戦争直後に、李承晩大統領は「李ライン」を勝手に引いて、竹島を奪い取り、日本漁民約4000人と漁船を無法に拿捕してのけた。かように恩を仇で返す連中である。
http://kokoroniseiun.seesaa.net/article/416884334.html
<転載開始>
《2》
日韓友好を志向することはまったく無意味で、有害である。
日韓姉妹都市も、日韓スポーツ交流も、あちらへの修学旅行もいっさい止めるべきである。
韓国人は「恩を仇で返す」民度の人間であることを私たちは心底知らねばならない。
その言動、振舞いに日本は何度煮え湯を飲まされてきたことか。
朝鮮戦争では、日本は特需で景気を良くしたかもしれないが、それは米軍の後方支援と兵站基地としてよく機能したからである。
朝鮮戦争はそもそも大国間の八百長戦争ではあるが、それは置くとしても、日本は韓国が共産化されるのを助けたのだ。
日本の、工業力、メンテナンス体制、補給能力、政治社会の安定性などの総合的サポートがあったればこそ、韓国は共産主義の魔の手から逃れたのである。
韓国人は朝鮮戦争で負けて今の北朝鮮みたいになったほうが良かったとでもいうのか。その朝鮮戦争直後に、李承晩大統領は「李ライン」を勝手に引いて、竹島を奪い取り、日本漁民約4000人と漁船を無法に拿捕してのけた。かように恩を仇で返す連中である。
韓国積極的処分を主張する『誅韓論』によると、支那と韓国が政治経済を急速に接近させているのは好機であるという。
今、支那と韓国が緊密化しているのは、かつての宗主国・朝貢国に回帰しているのである。韓国の対中貿易依存度は大きく上昇しつつある。
これを黙って見ているのではなく、韓国の背中を支那に向かって押してやれと筆者はいう。韓国経済は日本からの優秀な製品と資材資金、それに人材があってこそ成り立っている。それを、絶つのが最良の方策だと。まったく同感だ。
中国は環境汚染がひどく、人々は移住先を求めている。だから、朝鮮・韓国が中国の傘の下に入ってしまえば、中国からの資金と人々がなだれ込む。そして、中国の隷属的自治区となり同化され、民族は消滅していく。
宮崎正弘の国際ニュース・早読み(3月14日)の(読者の声3)に、この『誅韓論』を読んだ方の感想が載っていた。以下引用。
* * *
関東大震災後、共産主義インターナショナル朝鮮支部所属の在日朝鮮系(韓国系)の人たちがモスクワからの指示により、破壊工作、暴行殺人、東京下町の大火災を含む放火を行ったことと、昭和21年に大量(数十万人)の韓国人が日本に不法移民して、密輸、密造酒の製造販売、暴力団行為を行い、そのうちの数十万人が沖縄に渡って住民台帳や土地台帳が戦災で焼失していることを利用し沖縄県民に成りすましたことが書き漏れていることを除いて、非常に良い本です。(ST生、千葉)
* * *
国会の予算委員会では共産党や社民党は、相も変わらず沖縄の地元の人たちは辺野古移転に反対だ、民意を無視して工事を強行するなと政府を吊るし上げようとする。
その地元沖縄県の民意とは、そもそも日本人じゃない、沖縄県民でもない韓国人成り済ましどもの声、なのである。
マスゴミと官許歴史書はいまだに関東大震災で、日本人がデマに踊らされて朝鮮人を虐殺したと言うが、これが嘘であること、むしろ逆だったことを、われわれはきちんと知るべきである。
そして沖縄の真相も。
『誅韓論』の白眉は「韓国に確実にトドメを刺す方法」だろう。
従来の保守論者は「韓国が中国に取り込まれないよう支援しろ」と提言していた。
いつも知ったかぶりのギョロ目佐藤優は「韓国は対中防波堤。我が侭を聞いてやりこちら側に引き寄せろ」とぬかし、櫻井よしこは「韓国主導による統一を支援しよう。韓国は自由と民主主義、国際法の遵守という価値観を共有しているから」と寝とぼけたことを言う。
ところが『誅韓論』は先にも紹介したように、逆に「韓国を弱体化させて中国に飲み込ませろ」と提言する。それも日本から積極的に背中を押してやろうとする。
韓国が国策として何を目論みそれこそがわが国の脅威になることを著者は説く。だから韓国の国策上、反日工作はエスカレートするばかりであることを見抜く。
「経済的にも安全保障的にも、韓国なんぞ滅んでも一向に差し支えない」と断言する。拍手喝采。
支那にとって、米軍が韓国から撤退すれば北朝鮮はいらなくなり、支援は止めるだろう。その後、韓国を属国にしたのち走狗として半島統一させる。支那は北朝鮮を援助してももう何のメリットもないが、韓国は日本の技術も入っているし、工業化もしているし、飲める水もあるから、美人コンパニオン付きのフルコースディナーが待っているようなものだ。
韓国は支那の威を借り北朝鮮を屈服させて半島を統一すると、当然未曾有の経済難となる。飢えた北の民を食わせなければならない。相当数は虐殺しまくるだろうが、対策は日本に向けカネを強請るか、開戦するだろう。北の核兵器を入手できるからだ。
支那を後ろ盾にした韓国は、世界覇権国になったなど自己肥大し、ますます驕慢な態度を取る。韓国にとって、日本抹殺は悲願である。
<転載終了>
今、支那と韓国が緊密化しているのは、かつての宗主国・朝貢国に回帰しているのである。韓国の対中貿易依存度は大きく上昇しつつある。
これを黙って見ているのではなく、韓国の背中を支那に向かって押してやれと筆者はいう。韓国経済は日本からの優秀な製品と資材資金、それに人材があってこそ成り立っている。それを、絶つのが最良の方策だと。まったく同感だ。
中国は環境汚染がひどく、人々は移住先を求めている。だから、朝鮮・韓国が中国の傘の下に入ってしまえば、中国からの資金と人々がなだれ込む。そして、中国の隷属的自治区となり同化され、民族は消滅していく。
宮崎正弘の国際ニュース・早読み(3月14日)の(読者の声3)に、この『誅韓論』を読んだ方の感想が載っていた。以下引用。
* * *
関東大震災後、共産主義インターナショナル朝鮮支部所属の在日朝鮮系(韓国系)の人たちがモスクワからの指示により、破壊工作、暴行殺人、東京下町の大火災を含む放火を行ったことと、昭和21年に大量(数十万人)の韓国人が日本に不法移民して、密輸、密造酒の製造販売、暴力団行為を行い、そのうちの数十万人が沖縄に渡って住民台帳や土地台帳が戦災で焼失していることを利用し沖縄県民に成りすましたことが書き漏れていることを除いて、非常に良い本です。(ST生、千葉)
* * *
国会の予算委員会では共産党や社民党は、相も変わらず沖縄の地元の人たちは辺野古移転に反対だ、民意を無視して工事を強行するなと政府を吊るし上げようとする。
その地元沖縄県の民意とは、そもそも日本人じゃない、沖縄県民でもない韓国人成り済ましどもの声、なのである。
マスゴミと官許歴史書はいまだに関東大震災で、日本人がデマに踊らされて朝鮮人を虐殺したと言うが、これが嘘であること、むしろ逆だったことを、われわれはきちんと知るべきである。
そして沖縄の真相も。
『誅韓論』の白眉は「韓国に確実にトドメを刺す方法」だろう。
従来の保守論者は「韓国が中国に取り込まれないよう支援しろ」と提言していた。
いつも知ったかぶりのギョロ目佐藤優は「韓国は対中防波堤。我が侭を聞いてやりこちら側に引き寄せろ」とぬかし、櫻井よしこは「韓国主導による統一を支援しよう。韓国は自由と民主主義、国際法の遵守という価値観を共有しているから」と寝とぼけたことを言う。
ところが『誅韓論』は先にも紹介したように、逆に「韓国を弱体化させて中国に飲み込ませろ」と提言する。それも日本から積極的に背中を押してやろうとする。
韓国が国策として何を目論みそれこそがわが国の脅威になることを著者は説く。だから韓国の国策上、反日工作はエスカレートするばかりであることを見抜く。
「経済的にも安全保障的にも、韓国なんぞ滅んでも一向に差し支えない」と断言する。拍手喝采。
支那にとって、米軍が韓国から撤退すれば北朝鮮はいらなくなり、支援は止めるだろう。その後、韓国を属国にしたのち走狗として半島統一させる。支那は北朝鮮を援助してももう何のメリットもないが、韓国は日本の技術も入っているし、工業化もしているし、飲める水もあるから、美人コンパニオン付きのフルコースディナーが待っているようなものだ。
韓国は支那の威を借り北朝鮮を屈服させて半島を統一すると、当然未曾有の経済難となる。飢えた北の民を食わせなければならない。相当数は虐殺しまくるだろうが、対策は日本に向けカネを強請るか、開戦するだろう。北の核兵器を入手できるからだ。
支那を後ろ盾にした韓国は、世界覇権国になったなど自己肥大し、ますます驕慢な態度を取る。韓国にとって、日本抹殺は悲願である。
<転載終了>
日本に潜んでいる韓国朝鮮人共を一人残らず駆除される日が近づいている。
良識ある日本人にとっては、この上ない喜びになるだろう。