tacodayoのブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/7882499.html
<転載開始>
以下は当ブログの
「ワクチン神話によるマインドコントロール」
「放射線被曝と子宮頸がんワクチン詐欺」
他をまとめ、追記してみました。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
ジェンナーが始めた
種痘=天然痘は、
完全な大失敗で、
一度は全否定された
歴史的事実を
知らない人が多い
ようですね。

エドワード・ジェンナー
当ブログの「マインドコントロール」でも引用しましたが、再度
ジェンナー氏の仕掛けた罠が天然痘撲滅の嘘を産み、ワクチン信仰を確立させた!?
からの引用です。
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/7882499.html
<転載開始>
以下は当ブログの
「ワクチン神話によるマインドコントロール」
「放射線被曝と子宮頸がんワクチン詐欺」
他をまとめ、追記してみました。
ジェンナーが始めた
完全な大失敗で、
一度は全否定された
歴史的事実を
知らない人が多い
ようですね。

エドワード・ジェンナー
当ブログの「マインドコントロール」でも引用しましたが、再度
ジェンナー氏の仕掛けた罠が天然痘撲滅の嘘を産み、ワクチン信仰を確立させた!?
からの引用です。
予防接種は、天然痘にかかったときの危険を最小限に食い止めようという、何世紀にもわたる試みから始まった。
人々は天然痘を防ぐ種痘法の父として、エドワード・ジェンナーを知っているが、事実は牛痘(牛の天然痘)の種を使ってこの病気を予防しようという試みは、彼が実験をする前の世紀から行われていた。
彼のアイデアは、この方法を使うことから生まれたのである。
古代のイギリスやドイツで魔術や予言などを業としていたドワルド派の僧侶たちは、徐々に身体の抵抗力をつける試みとして、天然痘の患者の膿疱からしみ出した液を均質に薄めたものを使ったりしていた。
中世においては、同種毒療法として知られる天然痘の生物(膿や溶出液など)を使って病気を治療しようとする方法が、当代一流の天才的医学者パラセルサスによって、特別に用いられた。
歴史家ル・デュクによれば、1672年シラクサの老女がコンスタンチノープルで同じような方法を用いたとのことである。
(中略)
なのに、この時代に天然痘がヨーロッパの広い地域に流行していたことは、記憶すべきことである。
しかも多くの地方でよく似た予防法が行われていたけれども、すべて自己満足にすぎなかったのだ。
しかしながらこのとき、エドワード・ジェンナーの仕事によって、種痘の組織的な実施が行われるようになったのである。
彼の職業は散髪屋で、手足を治療する医師でもあった。
バーナード・ショウによると、天才というに値する彼のたった一つの資格は、牛の病気である牛痘に触れると天然痘にかからないという考えを、ジュスティという農夫から聞き出したという点だけなのである。

現代のシェークスピアと呼ばれた
ノーベル賞作家の英国人バーナード・ショウ

バーナード・ショウ原作の映画『マイ・フェア・レディ』より主演のオードリー・ヘプバーン

バーナード・ショウ原作の映画「シーザーとクレオパトラ」から主演のヴィヴィアン・リー


ヴィヴィアン・リー 主演の「風と共に去りぬ」

バーナード・ショウ原作の映画『聖女ジャンヌ・ダルク』主演のジーン・セバーグ

ゴダール監督の映画「勝手にしやがれ」主演のジーン・セバーグ
この話の実際は、もっと複雑である。
というのは、牛痘にいつも触れている乳しぼりの人たちから十分な情報を得ていながら、(農夫)ジュスティの批判にもかかわらず、ジェンナーは「この防衛力は馬から得られたものであって、牛たちは馬痘に感染していたのだ」と主張したのである。
そして彼は、病気の馬から直接人に接種することを主張した。
にもかかわらず、彼の実験は当時の人々に幻想をもたらし、英国議会は総額三万ポンドの賞金を彼に与えたのである。
一度種痘に成功すれば、二度と天然痘にかかることはないという彼の主張は、これに反対する山のような証拠があったにもかかわらず、広く受け入れられた。
後になってヨーロッパでは、すべての幼児たちが牛痘の接種を受けることになった。
そのあげく(19世紀後半に)天然痘の大流行に蹂躙され、それがきっかけとなって、
ジェンナーによって
提唱された方法は
禁止された
のである。
リンドラールは次のようにいっている。
「1870~71年にドイツでは天然痘が猛威を振るっており、100万人以上の人が罹患し、12万人が死亡した。
ところが、これらの人の96%は、種痘をしていたのである。
たった4%の人が防衛力のない状態だったにすぎない。
そこで、
ドイツの首相・ビスマルクは各州の政府に通達を送り、その中で、
発疹性のおびただしい病人は種痘に起因していること、
そして天然痘予防のための牛痘接種の効き目は完全に偽りであることが明らかになった
ことを述べていた。」
バーナード・ショウは『ネイション』誌上に、次のように書いている。

(バーナード・ショウ)
「種痘によって生命を守るのに失敗したことが否定しきれなくなると、とどのつまり、七年間はまだ有効だといい立てる(七は特別な魔法の数である)。
そして多くの場合、再接種を義務づけたのだ。
最も驚異的な大流行が起こって、種痘の義務接種が再高調に達した1871年には、毎日誰かが死の災害を受けたのである。
この状態は、1881年の他の大流行まで続いた。
ついでではあるが、この1881年には私も接種されたが、病気にかかってしまった。
だが私は祖父よりも幸いであった。
祖父は
旧式の接種をし、
種痘をし、
その上自然の
天然痘にかかった
のであるから。」
それから後は、専門家たちは種痘にのみ頼ることは止め、発生を抑制する方法として隔離を始めた。
しかし、このように失敗が明白であり、その副反応が多発したにもかかわらず、種痘主義者は、強制接種をしている期間はヨーロッパ全体として発生が低下しているとして、種痘を正当化しようと試みた。
もちろん、この低下と種痘とが相関しているならば、他のすべての方法は排除され、この方法の失敗よりも発生率が低いという長所のために、種痘の継続を促進することが重要であることを示していたはずではある。
けれど、天然痘の影響力の低下に対する栄誉を種痘に与えることはできなかった。
なぜなら種痘をするしないに関係なく、ヨーロッパすべての地域で低下が起こっているという事実があったからである。
もしいくらかでも効果があるならば、コレラ、チフス、結核、赤痢といった同時代に流行した他の多くの「死に至るやまい」の減少に対しても、同程度には効果があると認められるべきであった。
イワン・イリッチは、明確に指摘している。

(イワン・イリッチまたはイヴァン・イリイチ。元カトリックの神父ながらバチカンを公然と批判。自ら神父の座をすて数々の社会評論を成した哲学者。医原病を提唱。)
「工業化時代の最初から優勢であった伝染病に対しては、どのような医療が効果的であったかを、明らかにすることができる。
たとえば、結核は二世代にまたがって最高潮に達した。
ニューヨークでは一人…年に結核の死亡率は確実に最高であった。
そしてコッホが最初に結核菌を培養し菌体染色をした1692年までには、人口一万人当たり370人に減少していた。
最初のサナトリウムが1910年に開院したときには、その率は人口一万人当たり180人に減少していた。
当時結核は、死亡率表の第二位であったけれど、第二次大戦後は、抗生物質が一般に普及する以前でも、一万人当たり48人の率で死亡率表の11位にすべり落ちていた。
コレラ、赤痢、チフスなども、医療にたよることもなく、同様にピークに達した後、衰えてしまったのである。
病因論が解明され、特効ある治療法が確立されるときまでに、それらの学問は関連性の多くを失い、必要ではなくなっていた。
猩紅熱、ジフテリア、百日咳、麻疹の1860~1965年間の総死亡率は、15歳以下の子どもでは、抗生物質の導入とジフテリア予防接種の普及する以前であったが、この期間に総計で、90%近くの減少を示している。」
この死亡率の低下についての説明は、
衛生状態の改善、住環境の向上、そして何よりも栄養状態の向上のために、病気に対する抵抗力が強化されたこととともに、微生物そのものの毒性の変化に、関連させることができる。
このようにして、天然痘や過去の多くの感染症の自然史は、よく似たパターンをたどった。
そして、これは予防接種に関連があるというよりもむしろ、人間集団でのより良い環境、より良い栄養状態に関連が大きいのである。
このことは、これらの感染症を制圧する方法を改善するために、全力を注ぐ立場に立って考える場合、我々に明白で重要なガイドラインを与えてくれる。
(中略)
とにかく、
・・・・・・・・
ジェンナーによって
・・・・・・・・・
推奨された方法は、
・・・・・・
19九世紀には
・・・・・・・
悲劇的な失敗に
・・・・
終わった。
(傍点タコ)
そして強制接種計画は、終局的には崩壊してしまった。
―《転載終わり》―
ボタンの掛け違いのごとく、まったく
嘘と捏造で
進歩してしまった
予防接種神話
でしたね。
このことを町のお医者さんはほとんど知らないでしょう。

(ジェンナーの種痘=天然痘ワクチンは
悲劇的な大失敗で幕を閉じました。)
間違いの進歩が今の医学とすると、その医学を真面目に勉強したから医師になれたわけで、医学を否定できないし、むしろ医学を信奉しているからこその医師たちですから。
一般大衆はもっと医学信奉者ですから、こんな記事を読んでも頭に入らないんですね。
インフルエンザに限らず、ワクチン、予防接種神話の教祖ジェンナー氏と天然痘の歴史の真実を知ると、WHOの「天然痘撲滅宣言」は、
「おいおいちょっとまったあ~
自然に消えていっただけのことなのに、さも医学の勝利のごとく宣伝してたんじゃないか~~
これって、詐欺じゃないの~~~」
「いえいえ、そうではありません。
われわれでさえ、そう信じて疑わなかったんです。」(当時、宣言に関わった医師達やWHO職員談)←これは嘘ですが。
となると、騙そうと意識していたんじゃなくて、瞞す方も欺される方もだまされていたってことかな?
対症療法的医学という宗教に。
その宗教の教祖は人類全体の意識かも知れません。
特定の人物はいませんので。
結局、天然痘の予防接種が次の感染症を産み、またその予防接種が次の感染症を産み(もちろん、癌などの他の病気も産むが)、次から次へと深い溝に落ちていったのが医学の歴史でしょうか。
そして、いま現在。
鳥インフルエンザ、新型インフルエンザ、パンデミック、感染爆発などと言って、ただの風邪の一種でさえ恐怖している医学はまさに自ら作った落とし穴に落ちる恐怖感を表現しているブラックユーモアの様なものですね。
(以下略)
以上引用終わり。
医原病(いげんびょうとは、医療行為が原因で生ずる疾患のこと。
「医原性疾患」「治原性疾患」「治原性障害」なども同義。
以下は
医原病【いげんびょう】
からの引用です。
医療行為が原因となって起こる病気や障害。
医原性疾患ともいう。
おもに不適切な薬物治療、手術、検査などが原因となる。
医師の言葉や行動が患者に治療への不安を与え、医原性の神経症を引き起こすこともある。
以下は
Wikipedia.医原病
からの引用です。
□概要
古代ギリシャの時代より、医者が患者を害する可能性は知られていた。
19世紀の西洋では医師が、細菌のことや消毒のことも知らず、細菌に汚染された手で患者や妊婦に触れたので、患者や妊婦への細菌の伝播が起こり、患者や妊婦は高い確率で死亡していた。
現代の日本でも様々な医原病が起きている。
医療は他の様々な技術同様に、常に発展途上で不完全であり、医療関係者の意図にかかわらず、医療行為によっては患者を害する可能性がある。
医原病の中には発生とほぼ同時にそれと判明するものもあるが、発生から長い年月を経て医療技術が進歩し新しい見地が発見された後にようやく、従来の医療行為がなんらかの医原病の原因を作っていたと判明することもある。
原因としては、医療器具、医薬品、医療材料の他にも、医師による誤診、医療過誤(不適切な薬物選択、不適切・未熟な手術、検査など)、院内感染等々が挙げられる。
また、社会学者イリッチによって、医原病とは臨床的医原病、社会的医原病、文化的医原病の三つの段階を経て、現代社会に生きる我々を侵食する病のこと、ともされている。

医原病を提唱したイワン・イリッチ
□歴史
医者が患者を害する可能性は古代ギリシャの時代より知られ、医療技術や医療哲学の確立の中で重要な概念とされてきた。
(「ヒポクラテスの誓い」にも「自身の能力と判断力に従って、患者に利する治療法を選び、害となる治療法を決して選ばない」と明記してあることからも伺える。)
パストゥールが細菌を発見する以前、19世紀中ごろまでの西洋の医学会では、清潔や不潔という概念も浸透しておらず、消毒法も確立していなかった。
手術に医師は血に汚れたフロックコートを着て臨むなどし、患者らの傷口は細菌に汚染された共用の「たらい」の中の水で洗われ、患者間での細菌の伝播が起こった。
医師のなかには「傷が治るためには膿がでることが必要だ」などと思っていた者も多かった。
1867年の統計では、手足切断手術後の死亡率はチューリヒで46%、パリでは60%に及んだという。
お産についても当時は医師が、「死亡した産婦の解剖をして産婦の子宮からでる膿にまみれた手で次のお産に立会った」ので、産道から細菌が入って子宮内感染症、敗血症になって(産褥熱)死亡する産婦が多数いた。その死亡率は10%以上にもなった。
イグナーツ・ゼンメルワイス(1818年-1865年)は、まだ病原菌などの概念が無い時代であったにもかかわらず、今日で言う接触感染の可能性、医師自身が感染源になっている可能性に気づき、産褥熱の予防法として医師がカルキを使用して手洗いを行うことを提唱した。
だが、医学会はそういった彼の善意からの指摘を認めず、逆に当時の医師らは彼を迫害するような行動をとった。
□ワクチンと医原病
1977年9月、ソークワクチンの開発者のジョナス・ソーク博士は、議会で次のように指摘した。
「1970年代初めにアメリカで発生したポリオのほとんどは、アメリカで使用されている生ポリオワクチンの副作用である可能性が高い。」
つまり
ポリオ撲滅の功労者とも言われるソーク自身が、犠牲者を出し続けたポリオの原因が、そのワクチンにあると認めたのである。
1976年に豚インフルエンザが大流行した時に行われた予防接種について、政府とマスコミが徹底的に追跡調査してみたところ、
ワクチンが原因でギラン・バレー症候群(両足の麻痺や、知覚異常、呼吸困難などを引き起こす急性多発性神経炎)が565件も発生し、
予防接種を受けてから数時間以内に30人の高齢者が"説明不可能な死"を遂げていたことが判明した。
以上引用終わり。

1970年代初めにアメリカで発生したポリオのほとんどは、アメリカで使用されている生ポリオワクチンの副作用である可能性が高い事を議会で証言したソーク・ワクチン※の開発者ジョナス・ソーク博士
※ソーク‐ワクチン 【Salk vaccine】
ポリオウイルスをホルマリンで不活性化したワクチン(反対語は生ワクチン)。筋肉内に注射して用いる。1955年、米国の細菌学者J=E=ソークが開発。
※ポリオ(急性灰白髄炎、または脊髄性小児麻痺。)日本では俗に小児マヒと呼ばれる。
実際、アメリカ合衆国では生ワクチンが使われたためポリオが発生したが、フィンランドとスウェーデンのように死菌ワクチンを接種していた国ではポリオの発症はまったく報告されなかったという。
以下は再び
Wikipedia医原病
からの引用です。
□戦争中のワクチン被害
太平洋戦争中、日本では腸チフス・パラチフスのワクチンは軍隊などでも接種され死亡などの事故が起きていたが、そのような事故は軍隊の不名誉として隠蔽された。
□種痘(天然痘)ワクチンによる被害
1940年代後半には、種痘は実施後に脳炎を起こす事例が頻発することが、医師の間では広く知られるようになり、「種痘後脳炎」と呼ばれた。
その被害規模は無視できない数にのぼり、
1947年と1948年の強力痘苗だけに限定しても、
犠牲者はおよそ600人
と推計されており、
天然痘のこの2年間の患者数405人(タコ注:死者数ではなく患者数)を超えてしまっていた。
□今に至る隠蔽体質
日本においては、種痘事故や腸チフスの事故が多数発生していたころ、その事故数についての集計表は厚生省の机の引き出しの奥にしまわれ「絶対に公表しない、一番関係の深い人たちだけが見る」ことになっていたと厚生省防疫課にいた職員が後に語った。
□ジフテリア・ワクチンによる被害
1948年、京都でのジフテリア予防接種の時にジフテリア毒素により大規模な医療事故が起き、横隔膜麻痺、咽頭麻痺、心不全等の中毒症状が現れ、死亡者68名という結果になった。
同年、島根県でも類似のジフテリア予防接種医療事故が起き15名が死亡した。
□結核治療における医原病
1949年から1950年ごろ、日本では結核の治療法として肋膜外剥離合成樹脂球充填術がさかんに用いられたが、化膿を引き起こし摘出されることが多く、後年高齢期を迎えるころには低肺機能となった人が多い。
□ペニシリン・ショック
1956年、東京大学法学部長の尾高朝雄が「ペニシリンショック」で死亡するという事故が起き、報道機関で大きく取り上げられた。
この事故をきっかけとしてペニシリンによるショック死は実はすでに100名に及んでいたことが明らかになり社会問題としても扱われることになった。
□ずさんな予防接種の管理
日本では1948年の「予防接種法」以降、強制接種や集団接種が拡大していったが、その強制接種や集団接種が安全な方法で行われていなかった。
一例を挙げれば1964年に茨城県で行われた集団接種では、不十分な問診、複数の人に対して針を変えずに接種、マスクをせずに接種、不正確な量の注入、などのやり方が行われていたらしい。
複数の人に対して針を替えずに接種をする行為が蔓延していたことが、日本でC型肝炎が多発した原因である、と考えられている。
□医原病に関する教育の現状
こうした医原病の概念や知識は、医学教育では断片的には教えられるものの、あまりまとまった形で積極的・集中的には教育されていない。
そういった状況の中、良心的な医師は模索するような形で医原病防止の努力をしている現状がある。
(中略)
ジョンズ・ホプキンス大学医学部の研究によって、レントゲン検査で医療被曝を経験した女性は、レントゲン未経験者の同年齢の女性に比べると、ダウン症児が生まれる確率が7倍も高いことが明らかになった。
この報告の正確さは、他の研究によっても裏付けられている[※]という。
以上引用終わり。
※ロバート・メンデルソン『医者が患者をだますとき』 p.236
以下は
一般の方へ 予防接種 日本脳炎 2012年10月28日
からの引用です。
今も予防接種日本脳炎はやってるので、載せときます。
3年間で重い副作用104人て。。。
地方紙 中日新聞だよ。
全国紙探したけどなかったな。
日本脳炎新ワクチン3年 重い副作用104人
(中略)
しかも、日本脳炎の確率って、、、住むところにも、よるみたいやし。
ブタの日本脳炎抗体保有状況 -2012年速報第4報-
ブタの日本脳炎抗体保有状況表
以下は引用記事中の
日本脳炎新ワクチン3年 重い副作用104人
からの引用です。
後遺症など8人 厚労省、31日に公表
現行の日本脳炎ワクチン接種が始まった2009年6月から今年6月までに、医療機関の情報を基にした製薬企業から、
104人が接種後にけいれんや脳炎など重い副作用を起こしていた
と報告されていたことが厚生労働省などへの取材で分かった。
今月17日に岐阜県美濃市で男児(10)が接種後に急死したことを受け、厚労省は31日に「日本脳炎に関する小委員会」 を開催。
美濃市の男児と7月に死亡した子どもの経緯を公表し、副作用の事例も説明する。
【関連記事】
日本脳炎予防接種 愛知の男児 1年入院
104人の内訳は10歳未満が91人、10代が12人、20代が1人。
症状は延べ498件。最多は発熱の41件で、次いで発熱に伴う「熱性けいれん」と「けいれん」がともに15件、嘔吐(おうと)が12件、
急性散在性脳脊髄炎が10件など。
過剰なアレルギー反応を示す「アナフィラキシー反応」と「アナフィラキシーショック」は計五件。
回復していなかったり後遺症がある患者は少なくとも8人いる。けいれんやまひなど神経系の障害が全体の35%を占めた。
薬事法は製薬企業に対し、医療機関から副作用が疑われる症例を知った時は、独立行政法人医薬品医療機器総合機構への報告を義務付けている。厚労省も医療機関などへ市町村を通じた報告を求めているが、法的義務はなく報告していないケースもあるとみられる。
日本脳炎など国が実施する定期予防接種で健康被害が起きた場合、被害者は市町村を通じて国に医療費などの 救済措置を申請できる。
日本脳炎ワクチンの定期接種では、04年に女子中学生が急性散在性脳脊髄炎にかかり、厚労省は翌年に「積極的な勧奨」を控えた。
09年6月、マウスの脳を利用した旧ワクチンから、動物の脳が使われず副作用が少ないとされる乾燥ワクチンが使われている(※後述)。
以上引用終わり。
2012年だけで日本脳炎ワクチンで3人のお子さんが死亡しています。
※しかも副作用が少ないとされる乾燥ワクチンでです。
》3年間で重い副作用104人
厚生労働省とワクチン業界は人殺し集団です。
タコが
「原発村より、ワクチン村の方が悪質だ!」
というのがご理解いただけたと思います。
》全国紙探したけどなかった。
これがマスゴミの実態です。
以下は
接種率激減で明らかになった日本脳炎「 ワクチン」の有害無益
からの引用です。
9月27日,東京新聞(その後,奈良新聞など各紙)に「日本脳炎 室内犬1割から抗体 住宅地でも感染の危険」の見出しが躍った。
(中略)
この記事の論調に沿って逆検証してみたい。
1)抗体価低下の意味
国立感染症研究所によると,図1のように2006年の0~4歳の抗体保有率低下は今までにないもので,日本脳炎に罹る危険性が高くなっていると不安を強調する。
単純にそう言えるのだろうか。

図1 抗体保有率の年次推移
同じ感染研のこれまでのデータでは図2のように,以前よりワクチン非接種集団の抗体保有率は10歳以下では20%という同程度の低さを示していた。
つまり図1は接種を控えたために集団全体として非接種者のこの数字に近づいただけであることを示している。
非接種集団でも日本脳炎の発生はないので,抗体保有率低下が日本脳炎に対する抵抗力の低下を意味するものではない。
逆に後述の如く,接種による人為的で有害な免疫反応の減少を示しているなら,むしろ好ましいことといえる。

図2 接種・非接種の抗体保有率
2)子どもは室内犬以上に自然感染している
また図2では非接種群の子どもでも,抗体保有率は10歳を超えると80%に達している。
ほとんどの子どもが以前よりウィルスの自然感染を受けているわけで,その比は室内犬1割の及ぶところではない。
問題は,この自然感染でどのくらい発病しているか,であるが,20歳未満でワクチン未接種の累計数百万人の若年集団から,この10年間に日本脳炎はほとんど発生していない。
つまり,感染しても発病しない不顕性感染で,自然に日本脳炎に対する抵抗力を獲得しているのである。
3) 事実上の接種中断でも患者は増えない
これまでの日本脳炎ワクチン年間接種数400万人が数10万人に減少という事実上のワクチン中止後,人口1億2千万人に対し2005年は5名,2006年には8名の日本脳炎患者が発生しました。
しかし,ほとんどが高齢者であり,
接種対象年齢でワクチンを中止したことによる発生はみられてない。
熊本で3歳の患児発生があったが,図3のように近年約10年間の20歳未満における自然発生頻度内のものである。
数10人規模で子どもに日本脳炎が増加すると警告する専門家もいるが,そのような傾向は見られない。
むしろ
接種の激減にも関わらず発生頻度に変わりがない現実は,
日本脳炎に対するこれまでのワクチンは必要がなかったことを示している。

図3 年齢分布の年次推移
4) 在庫ワクチンは自然感染より危険
接種後の副反応による被害実態は集計に時間がかかるため,2004年度が最新である。

図4 20歳未満での発症と害反応の比較
ワクチン接種対象である20歳未満の若年集団(図4)において,
1994年からの11年間で日本脳炎患者の自然発症は4例に過ぎない。
一方,接種による有害な免疫反応などの副反応による死亡は2例,即時型全身反応252例,脳炎・脳症32例,けいれん(髄膜炎と思われる)45例,入院143例などがみられ,リスク利得勘定では比較にならない,いかに危険なワクチン(中略)であるかがよくわかる。
接種による神経系の副反応は,図5のように接種年齢毎に確実に発生している。 神経系の副反応は重篤かつ難治であり, 生涯にわたり寝たきりや障害として残ることが多い。

図5 神経系障害と接種年齢
初回接種の3,4歳は,廃止となった3期よりも接種率が高い分だけ被害も多い。 従って,3期に限らずどの年齢においても接種を勧めることはできない。
新ワクチン開発の遅れで実質上の中止処置が長引くことにより,これら副反応の被害件数が大幅にかつ確実に減少することが予測され,子ども達に(当然,親にとっても)大きな利益となるであろう。
非加熱製剤の在庫処理で被害を拡大させた薬害エイズ事件の例を反省の糧とし ,ワクチンメーカーの在庫一掃キャンペーンに惑わされることなく,安全性を再優先にして慎重に推移を見守るべきである。
以下は
ポリオ不活化ワクチンを考える
からの引用です。
3. 先進国の子供の定期予防接種と5歳までの死亡数(1000人当たり)
ワクチン本数 死亡者数
アイスランド 11本 3.9
スウェーデン 11本 4.0
日本 11本 4.2
ノルウェー 13本 5.0
スイス 16本 5.1
フランス 17本 5.2
スペイン 20本 5.3
ドイツ 22本 5.4
イギリス 20本 6.0
米国 36本 7.8
どうみても、ワクチンの定期接種の数が増えれば、子どもの死亡数も増えている。
以下は再び
ワクチンの危険性 医師が情報公開法を提訴し、衝撃的真実が明らかに
からの引用です。
インフルエンザのワクチンの危険性の前に、インフルエンザそのものの危険性がすでにでっちあげだそうです。
2012年12月11日【PAKALERT】
「ワクチン伝説に終止符―極秘文書が衝撃的真実を明らかに」(英語)
ある医師がイギリスの情報公開法(Freedom of Information Act)を申立てたことにより、
30年に渡り極秘とされていた政府の専門家が保管している公文書が公開された。(その内容とは)
1.ワクチン(予防接種)は効果がない。
2.予防するはずの病気の原因となりうる。
3.子供にとって有害。
4.公衆に対する虚偽の共謀。
5.安全性確認の試験の実施を妨害していた。
アメリカ国内では子供に強制的に接種させている予防接種で同種のものがある。
(中略)
邪悪な虚構、つまり、重金属やウィルス性疾患、マイコプラズマ、糞便物質、他の種の動物から採られたDNAフラグメント(断片)、ホルムアルデヒド、ポリソルベート80 (滅菌剤)などを含んだワクチン(中略)。
自閉症の息子を持った医師が、アメリカの疾病対策予防センター (CDC)に対し 情報公開法の申請を行った。
同医師はワクチンの危険性についてCDCが認知している情報を求めており、法律上では20日以内に回答されなければならなかった。
約7年後、その医師は提訴し、CDCは文書を引渡す必要性はないと異議を唱えた。
2011年9月30日、裁判官はCDCに対し文書を引渡すよう命令を下した。
推奨ではなく強制的にアメリカの子供に対し、「健康のため」として行っているワクチンに関する大規模な裏工作と同時に、またフッ素の有害な副作用を何十年にも渡り隠蔽し、全アメリカ国民、特に子供の生命に悪影響を与えてきたCDCは厳しい状況に置かれており、訴訟の準備も行われている。
(また、)体重あたりで計算すると、子供は成人の3~4倍のフッ素を摂取しており、「潜在的に被害、つまり歯のフッ素沈着症、透析が必要な腎臓病患者、糖尿病患者、甲状腺患者などを患っている可能性のある国民の数は数百万人におよぶ」ことになる。
CDCがアメリカ国民の健康を害する方向で活動していることは明らかだ。
しかしフッ素以外にもCDCがアメリカ国民に対し危険にさらしているものがある。
同センターはアメリカ全州で制定されている流行病に関する法律の制定にも参加しているが、政府が流行病の非常事態であると宣言した場合には同法に基づいて、未知で安全性が確認されていないワクチン、製薬、化学物質、また「医療的」治療を強制するために、政府が兵力の利用するために手配することになっているのだ。
再び情報公開法に基づけば、CDCにはそのような流行病の非常事態を宣言する権限は有していないことがわかる。
2009年にCDCがH1N1の「大流行」を宣言した後、CBSニュースが情報公開法によって提訴したが、CDCはそれに対して返答することを拒否し、さらにCBSニュース局の調査を妨げた。
CDCが隠蔽を試みたのは、史上最大の医療スキャンダルの一つ、つまり同センターがH1N1に関して公開したデータが大幅に誇張したことだった。
そうすることによってアメリカ国内でN1H1が「大流行」していたかのような誤った印象を与えていたのだ。
また、この偽りの大流行によってワクチンのためにアメリカが何億も支出しているため、CDCはその緊急援助に匹敵する金銭スキャンダルを隠ぺいもしていた。
もっと性質が悪いことに、CDCは、
妊娠している女性達を最初に、
(タコ注:先の記事で見た通り「子宮頸がんワクチン」に「乳化減菌剤」として添加されている)
ポリソルベート80という滅菌剤が混入された安全性の確認されていないワクチンを接種させていた。
同センターが原因で、2009年の「ワクチンに関連した胎児死亡率数」は前年に比べると2,440%(タコ注:24.4倍)も上昇しており、流産の統計値の700%(7倍)増加よりもさらに衝撃的なものになっている。
このワクチンに関する事実の捏造の発覚は、はるか昔の1918年から1919年のスペイン風邪に関する捏造事件に匹敵するものである。
1918年~1919年に死亡者をだしたのは
大流行のスペイン風邪ではなく(タコ注:解熱剤の)アスピリンであった。
2千万~5千万の死者を出した人類の歴史上最も大規模な産業的大惨事であったが、非難はスペイン風邪に向けられていた。
製薬産業はこの「成功」から始まったのだ。
(以下略)
以下は
1918年スペイン風邪パンデミックの真の原因
からの引用です。
1921年の文献によれば、一般市民の治療の場合、アスピリン不使用では575名中死亡は1名(死亡率0.17%)に対し、アスピリンが用いられた大学病院では294名中15名が死亡(同5.1%)でした。
この場合、アスピリン使用群の死亡の危険度は約30倍。
一方軍隊では、アスピリン使用群では325名中20%が死亡、アスピリン不使用群では3%未満で、この場合の死亡危険度は約8倍となります。
この数値はライ症候群での疫学調査による死亡危険度(10-50倍)や動物実験での死亡危険度(約10倍)とほぼ同じでした。
この結果から浜は、死者の9割はアスピリンの投与によると推算したのです。
(中略)
当時のアメリカ医師会は、通常24時間にアスピリン錠剤1粒(325mg)を服用するところ、スペインかぜの流行時には3時間毎に1000mg(=1g)の服用を推奨していたとのことです。
これは今日安全とされている服用量の2倍にもなります(2009.10.12ニューヨークタイムス)。
ところで、厚労省のマニュアルによれば、アスピリン肺水腫が起きる血清濃度が30mg/dL以上とされています。
血液が体重の約8%、血液中の血清成分は約60%として計算すると、体重60kgの人の場合、血清量は60×0.08×0.6=約3kgとなります。
さらに、服用したアスピリンがすべて血清中に移動すると仮定した場合、血清濃度が30mg/dLになるには、900mg(=0.9g)のアスピリンの投与が必要ということになります。
これは当時推奨されていた3時間毎の服用量に匹敵します。
実際には服用したアスピリンがすべて血清中に移行するということはないでしょうから、体重60kgの人が1g程度服用した場合に 血清濃度が30mg/dLになるわけではないかもしれませんが、
肺水腫を発症しかねないほどの大量のアスピリンを3時間毎に繰り返し服用していたのでは、いずれ肺水腫が起きてもおかしくはなく、大量の死者が発生する可能性はかなり高くなる
のではないかと思われます。
その際、酸素欠乏により皮膚は青くなる(タコ注:チアノーゼ)のも特徴のひとつです。
当時としては、大流行を食い止めるための措置としてアスピリンを多めに処方したのだと思われますが、それが逆効果になってどんどん事態が深刻化していったために、さらに投与量もエスカレートしていったのかもしれません。
以上引用終わり。
こちらも
「1918年スペインかぜの恐怖は、アスピリン過剰投与(8~30g)が主因。」
「スペイン風邪とアスピリンのムック」
以下は
△NIMRODの新型インフルエンザはスペイン風邪の再来か!?
からの引用です。
ジェフリー・タウンベンバーガー博士が、『スペイン風邪』で死んだエスキモーの遺体からDNAを調査したところ…!?
『スペイン風邪』の正体は、鳥インフルエンザ・ウイルス(A型H1N1亜型)でした…!?
今回の新型インフルエンザと大差ないのに、なぜ当時は大量の死亡者を生んでしまったのでしょうか…!?
(中略)
実は、最初に『スペイン風邪』が発症した場所は、アメリカの軍隊からだったのです…。
しかも重傷化させた本当の犯人は、ワクチン接種らしいのです…!?!?!?
その事実を物語るのが、次の記事です…。
【1918年のスペイン風邪の伝染は予防接種が原因だった!】
『私は1918年のスペイン風邪の流行の現場を目撃した。』
1918年のスペイン風邪が流行したときに生きていた医師や一般の人々は、それが歴史上、世界中で起きた最も恐ろしい病気だと口を揃えて言っている。
体力のある元気旺盛な男たちが、発病して、翌日には突然死亡していた。
その流行病は黒死病(ペスト)の特徴に加え、チフス、ジプテリア、肺炎、天然痘、麻痺、および、第一世界大戦直後に人々に接種されたすべてのワクチンの病気の特徴をもち合わせていたのだ。
実際に、人口に占めるほとんどの人たちが、1ダース(12)以上の病気の「種を植え付けられた」予防接種を受け、または毒性の血清を体内に注射をされたのだ。
そして、人々がそれらの当時の
医者によって作られた病気を一斉に発症し始め、悲劇的な事態へと発展したのだ。
その流行病は、当時の医師たちが、症状を抑圧しようとしてさらに投与した有毒な薬物によって勢いが保たれ、2年間にわたって続きました。
私が知り得た限りでは、予防接種を受けたことのある人しかそのスペイン風邪に罹らなかった。
予防接種を拒んだ人たちは罹らなかった。
私の家族はすべての予防接種を拒んだため、その流行病の間ずっと元気だった。
私たちはグラハム、トレール、ティルデンらの健康についての教えから、体内を毒物で汚染することが必ずや病気につながっていくことを知っていたのだ。
そのスペイン風邪の流行がピークに達したとき、すべての店、学校、事業が閉鎖された。
そして、医師たちや看護師たちもワクチンを接種うけており、そのスペイン風邪に罹っていたため、病院も閉鎖されていたのだ。
街中の道路には人っ子一人いなく、まるで廃墟の町のようだった。
どうやら私の家族だけがその風邪に罹らなかった。
当時医師の往診を受けることが不可能だったため、私の両親が家を一軒一軒回ってできる限り病人の世話をした。
細菌、バクテリアや病原菌が病気を引き起こすことが可能だとしたら、一日何時間も病人と一緒に過ごしていた私の両親を襲う機会は山ほどあった。
しかし、私の両親はスペイン風邪には罹らず、また私たち子供たちに悪影響を及ぼす細菌を家に持ち帰ることもなかった。
当時は地面に雪が積もった冬でしたが、私の家族は誰一人もスペイン風邪に罹ることなく、鼻をグスグスすすることすらなかった。
(中略)
1918年のスペイン風邪は世界中で2千万人の人々が死亡したとされている。
しかし、実際には、彼らは、当時の
医者による、未熟でひどい治療や、薬物によって亡くなったのだ。
これは厳しい告発ですが、薬物を処方しない治療家と薬物を処方する当時の医師の成功率を比較すると、それが事実なのが明らかである。
当時の医師及び病院が抱えていたスペイン風邪患者の33%の死亡率と比較して、薬物を処方しない、バトルクリーク、ケログやマクファデンの治療院では、水療法、入浴、浣腸、断食やその他のシンプルな治療方法の後に献立を綿密に工夫された自然食の食事によって100%近い治癒率を達成していた。
ある治療家は8年間で1人も患者が死亡することがなかった。
薬物投与をしなかった治療家のうち、患者を治癒に導き、1人も死亡させることがなかった治療家の治療法について、本書の他の章で「有罪な予防接種」というタイトルで後に出版予定である。
もし薬物を使用する当時の医師たちが薬物を使用しない当時の治療家と同じぐらい進歩していたなら、当時のスペイン風邪によって2千万人も死亡者が出なかっただろう。
予防接種を受けていない市民と比較して、
予防接種を受けている兵士の方が7倍も病気に罹っていた。
私が、海外から1912年に帰国したある兵士から聞いた話によると、軍の病院が小児麻痺の症例でいっぱいになっていたとのことだった。
その兵士は何故成人した男性が乳児のかかる病気に罹っているのかが不思議だと言っていた。
このことにより、私は、それらの麻痺がワクチンによる中毒の後遺症だということが分かったのだ。
戦争に行かず、家を守っていた人たちは、
1918年の
世界的な予防接種のキャンペーンの後に、
初めて麻痺の症状を発症していったからである。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
ウソッ…!?
この著書によれば、
当時ワクチン接種した人は『スペイン風邪』に罹って死んだ…!!
その反対に、ワクチンを射たなかった人は『スペイン風邪』に罹らなかった…!?
さらに、こんな記事も…!?
【スペイン風邪と腸チフスワクチン】
『1918年のスペイン風邪はワクチンによって起こされた』
医者たちが腸チフスの症状をより強力なワクチンで抑えようとして、パラチフスというより悪い形の腸チフスの原因となった。
しかし、その病気を抑えるため、より強力でより危険なワクチンを作ったら、名前を付けられないほど悪い病気を誘発した。
その病気はどう呼ばれるべきか?それが本当は何であるかを人々に告げることは望まれなかった。
自分自身のワクチンと抑制薬で作ったフランケンシュタインの怪物だったからだ。
彼らは自分たちに向けられる責任を別のところに向けたかったので、それをスペイン風邪と名づけたのだ。
その病気は、全くスペインで生まれたものではない。
スペイン国民は、当時の世界中の災難が自分たちに向けられるということに対して憤っていた。
しかし、その名前は確定して、アメリカの医者とワクチンメーカーはこの世界中に広がった惨状である1918インフルエンザ・パンデミックという犯罪に関して疑われることはなかった。
研究者が事実を発掘して、その事実の元に非難を向けるのは最近になってやっとである。
以下は
-スペイン風邪と新型インフルエンザの真相
からの引用です。
これまで、人類にとって知られている中で最も多くの死亡者数を出したインフルエンザは、1918年から19年にかけて世界中で大流行したスペイン風邪です。
スペイン風邪といっても実際の発生源は、アメリカです。
当時、各国は第一次大戦中でその流行を報じませんでした。そこで、当時中立国であったスペインが、その大流行の存在を報じたため、「スペイン風邪」と呼ばれるようになったといわれています。
その犠牲者は、世界で4000 万人から5000万人と推定され、日本国内でも約40万人から50万人もの死亡者が出たといわれています。
驚くべきことに、
このスペイン風邪も、じつはワクチンが原因だったのです。
テレビや新聞のニュースでは一切報道されませんが、最近になってその原因の科学的な究明が進んでいます。
その結果、判明したのは、
米軍内で接種されてきた腸チフスワクチンが体内で変異を起こして強力なパラチフス菌になり、それがインフルエンザの正体であることがわかったのです。
そして、
それが米軍内から発生していることを隠蔽するために今でもスペイン風邪と呼び続けています。
このとき、インフルエンザにかかったのは、ほとんどがこのワクチンを接種された人達でした。
そして、最近話題になった豚インフルエンザですが、これは今から30年以上も前の1976年、同様に米軍基地内で突然発生しており、このときラムズフェルト国防長官が豚インフルエンザ・ワクチンを法的に全国民に強制接種しようと動きました。
政府は、テレビや新聞を通じて、国民にワクチン接種を受けるよう大々的な宣伝活動を展開し、その結果、指示に従った4600万人が接種を受けました。
しかし、ワクチンが汚染されていたために4000人が神経麻痺などの深刻な健康被害に見舞われ、50人を超える死者が出たため、ワクチン接種は中止になりました。
しかし実際には、政府がテレビや新聞で警告する大流行は現実には全く起きていませんでした。
事実は、
豚用に製造されたインフルエンザ・ワクチンによって豚が死んでしまうのを知った養豚業者が接種を拒否したため、ワクチンが大量に余ってしまい、それを人間に流用したにすぎないのです。
政府と製薬会社は、そのワクチンが何の効果もないどころか危険でさえあることを知りながら、利益のために大々的にキャンペーンを行い国民に消費させたのです。
これらの事実は、元FDA(連邦食品医薬品局)のワクチン管理部長であり、ウイルス研究部長でもあるアンソニー・モリス博士の良心的な内部告発によって、明らかになりました。

この証言の直後、博士はFDAから辞職させられました。
このように一見、私たちには、自然界から突然偶発的に発生しているようかのようにみえるインフルエンザもじつは、その後につながるワクチン接種の大量消費による利益を目的として作り上げられる意図的な”情報”により「拡散している」のです。
(以下略。要参照)
以上引用終わり。

第13代および第21代国防長官ドナルド・ラムズフェルド
「タミフル」の特許を所有しているギリアド社
の元役員で大株主。「タミフル」を製造販売しているスイスのロシェ社からギリアド社は販売額の10%のロイヤリティを得ています。
こちらも
「ラムズフェルド米国防長官のタミフル利権疑惑!?」
ここまでくれば、
いかにワクチン業界を支える医者や患者が、
ワクチン村を操る一部の人間の作り出す「ワクチン神話」によって完全にマインドコントロールされているかということが皆さんもよく分かったでしょうか?
動画マスゴミが君たちを洗脳する手口
インフルエンザワクチンは打たないでときっぱり言い切っているのは、ウイルス学を修め、国立公衆衛生院(現・国立医療保健医療科学院)疫学部感染症室長も務めた母里啓子(もり ひろこ)氏。
動画「ワクチン大丈夫?!15年前に集団接種は中止した!
「トヨタ財団助成・前橋レポート 前橋市インフルエンザ研究班/1987年1月
ワクチン非接種地域におけるインフルエンザ流行状況」
「ガーダシル」米・メルク社製
尖圭コンジローマ(性器周辺などにできる良性のイボ)と子宮頸がんの原因ウイルスであるHPV6・11・16・18型の感染予防ワクチンと言われましたか、現在では「サーバリックス」と共に、米当局FDA(米国食品医薬品局)もウィルスと子宮頸がんとは何の因果関係もないとしています。
「サーバリックス」英・グラクソ・スミスクライン社製
同じく、HPV16・18型の感染予防ワクチン。日本では2009年10月に承認されました。
「ガーダシル」同様、世界中で接種されています。
以下は
子宮頸がんワクチン積極勧奨せず 厚労省、呼び掛け中止へ 6月14日(金)21:25
からの引用です。

子宮頸がんワクチン接種の積極的勧奨を一時的に控えるべきだとの意見をまとめ、記者会見する厚労省専門部会の桃井真里子座長=14日夜、 厚労省
子宮頸がんワクチンの安全性を検討する厚生労働省の専門部会は14日、ワクチン接種が原因で慢性の激しい痛みの副作用が低い頻度ながら起きている可能性が高いとして、接種を積極的に勧めることを一時的に差し控えるべきだとする意見をまとめた。
意見を受け、厚労省は積極的に接種を呼び掛けることを一時中止するよう全国の自治体や学校に求めることを決めた。
子宮頸がんワクチンは4月の予防接種法改正に伴い原則的に無料の定期接種となったばかり。
同部会の桃井真里子座長は「接種中止ではなく希望者は今まで通り受けられる」と強調するが、医療現場や保護者に混乱が生じることは必至だ。
動画「テレビ・ニュース」
以下は
子宮頸がんワクチン勧奨中止へ 厚労省、副作用で
からの引用です。
子宮頸がんワクチン勧奨中止へ 厚労省、副作用で
(中略)
子宮頸がんワクチンを巡っては、2010 年11月~今年3月に接種した推計328万人のうち、重篤な症状を含め、医療機関から報告された(タコ注:尋常ではない重い)発熱やアナフィラキシーショックなどの副作用が1千件を超えた ことがすでに判明している。
重い副作用が出たとして、女子中高生の保護者らが「全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会」を今年3月に発足させ、国に予防接種中止を求めていた。
子宮頸がんはヒトパピローマウイルス (HPV)が主な原因で、性交渉などで感染する。年間約9千人が発症し、約2700人が死亡している。
定期予防接種で同様の措置が取られたのは05~10年の日本脳炎ワクチンに続き2例目。
以下は
「子宮頸がんワクチン 痛み“改善せず”3割」
< 2014年7月3日 13:22 >
厚生労働省の研究班が、
子宮頸(けい)がんワクチンの接種後、全身の痛みなどが出ている患者の治療経過をまとめた結果、
症状が改善している患者が67%に上る一方、
改善が見られない患者も30%以上いることがわかった。
厚労省研究班は、愛知医科大学や東大など全国11の大学で接種後、体の不調や不安感を訴えて受診した162人について経過をまとめた。
このうち、ワクチンの接種が関係している可能性がある患者は112人で、50人は関係がないと考えられるという。
診療を継続している70人のうち、治療で痛みが良くなった患者が47人(67%)に上った一方で、変わらなかった患者が22人(31%)、悪化した患者も1人(1%)いた。
厚労省は4日、専門家の検討部会を開くが、接種を積極的に勧めることを再開するかどうか結論を出すメドは立っていない。
以下は
2014年7月4日 副反応検討部会を傍聴して
からの引用です。
上のニュース、実は被害者の数は実際には112人。
42人が医師からのひどい言葉などで通院を止めている。
実際、
指定病院に行き、悪化しているお嬢さんが数人いるが、なぜ悪化が一人なのか。
これも不思議で仕方がない。
集計の仕方がどのようになっているのか詳らかにしてもらいたい。
痛みが改善されたとする方は47人。
112人のうち、改善が47人ということは
65人は変わらずか悪化。
なぜ7割となってしまうのだろうか。
数字のマジック?
そして今まで言っていた「心因性」との名称を変更する検討会だった。
心因性から機能性へ変更。
子供たちに起こっている副反応が薬液によるものかという検討は、一度もされていない。されなければいけない所はそこなのだ。
(中略)
そして、さらに驚いたのは、
以前、信州大の池田医師がこのワクチン被害者に「ポッツ(体位性頻脈症候群)」が一割ほどいると発表したが、池田医師の研究班が厚労省の資料から消えていた。
都合の悪い意見を言うところは排除ということか?
厚労省は恐ろしい。
以下は当ブログの
「ほらほら、言わんこっちゃない 子宮頸がんワクチン」
でまとめ、
「不妊ワクチン 子宮けい癌ワクチン 1」
でも引用しましたが、再度
「子宮頸がんワクチンで284万人が不妊になりました!失神567件、危険性明らかに-日本国民滅亡寸前!」
からの引用です。
今朝の読売で恐ろしいニュースが流れました。
子宮頸がんワクチン接種後の失神例が、567件に及ぶことが判明しました。
そして、その接種人数がなんと284万人にも及ぶという衝撃の事実。
「ワクチンの副作用」などと未だに言っていますが、当然これは「不妊剤の」効果です。
女性、しかも中高生だけで284万人なので、割合としては80~90%はいくのではないか。
日本民族根絶やし・滅亡となる日が近づいているようです。
□子宮頸がんの予防ワクチン接種後、失神した例が、過去2年余りの間に国内で567件報告されていることが27日、厚生労働省のまとめで分かった。
注射に伴う痛みや恐怖心が原因とみられる。
同省は失神によってけがする場合もあるとして、接種後30分間はなるべく立ち上がらないなど注意を呼びかけている。
子宮頸がん予防ワクチンの接種は、中1から高1の女子を対象に2009年12月から始まった。
今年3月までに、推定284万人(計約686万回分)が接種し、「気が遠くなる」など症状がでたのが812件。
うち約7割が失神だった。
(以下省略)
子宮頸がんワクチン接種後に失神、567件報告 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
以上引用終わり。
表面化した副作用は、日本だけで
サーバリックスの2014年3月までの副反応は2022例で、うち重篤な副作用は453例。
ガーダシルの副反応は453例でうち重篤な症状は134例。
合計で副作用2475例で、そのうち重篤な症状は617例に増えています。
以下は
子宮頸がんワクチンで不妊になった少女の例
からの引用です。
たまに子宮頸がんワクチンが不妊になるというのはデマで、誤解だという医療従事者の方の情報サイトを見かけますが、実際にオーストラリアで卵巣が破壊され、生殖機能を奪われた16歳の少女の症例が英国メディカル・ジャーナルで報告されています。
(中略)
ガーダシルが若い女性の卵巣を破壊:メルク社は生殖に対するワクチンの安全性検査を実施していない
メルク社の人パピローマウィルス(HPV)に対するワクチン悪名高きガーダシルは都合の良い事に
女性の生殖系に対して致命的な影響が有るかどうかの研究をしていなかったという、新たな事実が明らかになりました。
そして少なくとも
オーストラリアの一人の若い女性がワクチンを摂取した結果、
許されない事に
完全に彼女の卵巣が破壊されたのです。
英国メディカルジャーナルのピアレビューは、16歳の若い女の子が医者にガーダシルを接種するように両親が説得されその為に苦しんでいるというケースを発表しました。
この若い女の子は充分に発育さえ完了していないと言うのに卵巣が完全に機能不全になり、生理が止まってしまい、自然な女性性を奪われてしまったのです。
「人パピローマウィルス接種後16歳の少女の生理が初潮の3年後に止まり未熟な卵巣が機能不全に陥った」と言うのが、研究の題目で、少なくとも
最近の研究ではガーダシルが卵巣の機能に致命的なダメージを与える可能性がある確固たる証拠を示しています。
ガーダシルを接種する前には健康だった彼女の卵巣に突然病的な致命傷を与えた原因は他には特定されていず、原因はガーダシル以外には考えられなかったと言う事です。
Sources:
Premature ovarian failure 3 years after menarche in a 16-year-old girl following human papillomavirus vaccination, BMJ Reports 2012, Deirdre Therese Little, Harvey Rodrick Grenville Ward, doi:10.1136/bcr-2012-006879
このケースの情報を得たのちに
オーストラリア・グッズ省(TGA:米国では食品医薬品局に相当「FDA」)は、メルク社はガーダシルの女性の卵巣に関しての安全性試験は実施していない事を明らかにしました。
またガーダシルの安全性試験は男性に対してのみの実施されていたことが、報告されています。
「2011年の2月のTGAが発表した子宮頸がんワクチンのオーストラリア公衆アセスメントで、
ワクチン接種されたラットの精巣と副睾丸の組織学的検査の報告をしていますが、
ワクチンを接種したラットの卵巣の組織学的な報告は見当たりませんでした。」と報告されています。
「ワクチン接種を受けたラットの卵巣の組織学的検査の報告は、最初の世代で黄体が番号付けしてから安楽死しさせて以降はアクセスできない状態でした。」
つまり
メルク社はたまたまか故意にかは分かりませんが、(どちらにしろ受け入れられる事では有りませんが)
ガーダシルワクチンの主な対象が若い女性であるにも関わらず、若い女性の生殖器系へのダメージのある可能性の検査をしていなかったのです。
つい最近まで若い男性に対してのガーダシルの影響検査が引用されていただけで、その男性においてもワクチンの長期的な副作用の可能性についてはまだ未知数なのです。
■ガーダシルには女性の生殖器にダメージを与える添加物が入っています
ガーダシルには女性の卵巣にとってダメージを与える添加物が少なくとも2つ入っていると探究心旺盛なジャーナリストのハイディ・スティーブンソンが報告しています。
これらの原材料は乳化防腐剤ポリソルベート80と、と天然アミノ酸のLヒスチジンです。
これらのどちらの原材料も加工食品に含まれているもので、何百人もの人が毎日摂取しています。
しかしながら、体内にこれらの物質を
(タコ注:血管や組織内に直接)
注射すると単純に(経口)摂取した時とは違う生体反応がおきます。
ポリソルベート80は
トゥイーン80、アルケスト、カナーセルとも呼ばれますが、それは
女性の生殖機能にダメージを与えることが研究で分かっています。
この化学物質の添加物は性的早熟を過度に女性で促進させるだけでなく、子宮と卵巣の重量を減少させ機能も低下させます。
同様にLヒスチジンも筋注されると、体に天然物質に対する自己免疫反応を起こさせ、ガーダシルを接種させられた多くの若い少女たちで見られた重篤な副作用を引き起こします。
以下のサイトからハイディ・ステーィブンソンのガーダシルが女性の生殖機能にダメージを与えるという報告をご確認ください。
to damage female reproduction:
http://www.thelibertybeacon.com
http://gaia-health.com
Sources for this article include:
http://www.thelibertybeacon.com
http://gaia-health.com
http://pop.org
Sources:
Premature ovarian failure 3 years after menarche in a 16-year-old girl following human papillomavirus vaccination, BMJ Reports 2012, Deirdre Therese Little, Harvey Rodrick Grenville Ward, doi:10.1136/bcr-2012-006879
Polysorbate 80 Causes Infertility, An Emulsifier That Can Damage Your Reproductive Health
Delayed effects of neonatal exposure to Tween 80 on female reproductive organs in rats. Gajdova M, Jakubovsky J, Valky J., Food and Chemical Toxicology, 1993 Mar;31(3):183-90.
(以下省略。要参照)
以下は当ブログの
「ワクチンに不妊化毒性物質“MF-59 アジュバント”」でも引用しましたが、再度
「(豚インフルエンザ)ワクチンに不妊化毒性物質“MF-59 アジュバント”」
からの引用です。
ラジオ番組NutriMedical Report
(Genesis Communication Networkラジオ局)9/18日放送 Hour1
のページへ行き、
September 18, 2009 ( Hour 1 ) をダウンロードしてお聞きください。

(写真はドクター・トゥルー・オットー。当該部分は、16:41~16分41秒経過後から)
以下はその発言内容と訳
皆さんに、Ms.ジャネック(シカゴのMs.Cynthia Janeckという国際特許について調べている専門家。タコ注:販売差し止めや損害賠償裁判にならないよう、事前に特許侵害がないか調べる。)が発見し私に教えてくれたことを伝えたいと思います。
去る1998年に国際的に発表されたある特許があります。
それは基本的には、ペット用のワクチンで、みなさんのかわいい犬や猫たちに、体重に応じて接種するものでした。
しかし、このワクチンと実験室でのすべての試験結果をみると、これは、
ペットを“永久的に”
、みなさんここで私は強調しますが、
“永久的に不妊にするワクチン”だったのです。
Dr.ディーグル:そうですね。
Dr.トゥルー:それを聞いたとき、すべてが私のなかで、一点に集まったのです、Dr.ビル(Dr.ディーグルのこと)。
それは、つまり、このワクチン(ノバルティスの豚インフルエンザ・ワクチンH1N1)は、それほど人びとを殺すように作られていませんが、それは、人びとが自分の子孫を残すことを妨げるためのものだ、ということがわかったのです。
Dr.ディーグル:なるほど。
Dr.トゥルー:それは人びとを不毛にする。
なぜなら、この1998年のペット用ワクチンの特許の構成物質を見てみると、それらの中に、豚のたんぱく質構成物=Po-sineと呼んでいますが、これを、
カイロン社の特許アジュバント「Patent-9」、別名「ajuvant-9」と一緒に使ってあるのです。
Patent-9, パテント・ナイン(当時から物議をかもしだした物質ということです)…。
あなたもこの「アジュバンド-9」という特許内容をちょっと調べてみるとわかるわけです。
つまり、私はその「アジュバント-9」と、ノバルティス社が今回の(豚インフルエンザ)H1N1ワクチンに使用していると公表している「アジュバントMF-59」の間に、違いを見つけれない、ということを言いたいのです。
今回のノバルティス社のワクチンH1N1豚たんぱく質構造とそれをアジュバント・ワクチンの中へ焼き付ける製法が同じなのです。
皆さん、私が言っているのは、私が1998年特許(ペットを不妊にし、動物たちをburn(するワクチン)の内容に見るものと、今回の人間を不妊にすること(ここではMF-59アジュバントを使った製法)との間に、ほとんど違いがない、と申し上げているのです。
Dr.ディーグル:そうですね。
Dr.トゥルー:これは陰謀家たちの懸案事項なのです。
世界保健機構(WHO)は、陰謀家たちの請負機関です。
イギリスとカナダを裏で操ってきた“権力者たち”は、長い間ずっと、“大衆をワクチン接種で子どもができないようにするプログラム”を擁護してきました。
それはキッシンジャーがニクソン政権時とホワイト・ハウスのメンバーだったころ以来、ずっと擁護されてきた計画でもあり、政府内部文書、NSSM-200のことです(National Secret Security Memo 200 ※Wikipedia英語版)。
今はオバマがホワイト・ハウスにいて、キッシンジャーとプレジンスキーが明らかに、影から糸で操っています。
これはそういうワクチンなのです、(以下略)…。
以上引用終わり。
上の例は、豚インフルエンザ・ワクチンですが、子宮頸がんワクチンにも不妊化政策によって乳化防腐剤ポリソルベート80添加されているのは記事で見た通りです。
世界人口を5億人以下に削減することを宣言したジョージア・ガイドストーン





「小羊が第四の封印を解いた時、第四の生き物が『来たれ』と言う声を、私は聞いた。
そこで見ていると、見よ、青白い馬が出てきた。
そして、それに乗っている者の名は『死』と言い、それに黄泉が従っていた。
彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、飢饉と、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。」(ヨハネの黙示録6:7~8)
こちらも。
「なぜワクチンに不妊薬が混入?」
以下は
子宮頸がんワクチンが大推奨されてきた裏事情
からの引用です。
福島で重大な原発事故が発生し、その後、福島県を中心に子どもの甲状腺がんの発症事例が急増している。
これについても政府は、原発事故との因果関係を否定している。
因果関係があると考えるのが自然である。
ところが、損害賠償の問題などが絡むため、挙証責任が被害者に押し付けられているわけだ。
こうした図式に対して、主権者である市民が怒りの声を上げて、行動を起こしてゆかなければ、深刻な事態は変化しない。
子宮頸がんワクチンでは、国会で、ワクチン接種の無料化に躍動した議員がいた。
(タコ注:朝鮮政党)公明党の参議院議員だった松あきら氏である。
「サルでもわかる子宮頚がんワクチン」サイトには、次の記述がある。
「子宮頸がんワクチンの早期承認と公費助成の推進にもっとも力を発揮したのが、公明党の松あきら議員だといわれている。
その夫の西川知雄氏は「グラクソ・スミスクライン(GSK)の顧問弁護士をしている」らしい。(出典:医療情報誌月刊『集中』)」

以上引用終わり。
以下は
「子宮頸がんワクチンの審議会 桃井眞里子座長「受け取っていない」はウソと判明
委員15人のうち11人がHPVワクチン製造販売2社から寄付金等を受領」
からの引用です。

(中略)
委員15人のうち73%にあたる11人が製薬企業から寄付金等を受領
▼週刊金曜日ニュース 子宮頸がん予防ワクチンの厚労省審議委員7割が利益相反――委員の4割が受領「不申告」
<『多数の副反応が報告されたことで「積極的勧奨の一時中止」となっている子宮頸がん予防ワクチン(以下、HPVワクチン)について、定期接種を再開するかどうかを審議している厚生労働省審議会の正当性に疑義が生じている。
HPVワクチンについて審議しているのは副反応検討部会と安全対策調査会(以下、合同部会)だが、委員15人のうち73%にあたる11人が製薬企業から寄付金等を受領していることがわかったためだ。
これまでも一部の委員が受領を申告していたが、審議途中で申告する委員や、厚労省の再調査によって明らかになった委員を合わせると11人に達した。

合同部会は今年1月、「副反応はワクチン成分が原因ではない」とする見解を示している。厚労省は来月にも結論をだす見通しだ。』>
▼HPVワクチンについて審議
副反応部会
安全対策調査会
ファクト:
委員15人のうち11人が製薬企業から寄付金など受領
寄付や講演報酬支払っていた、サーバリックス販売グラクソ・スミスクラインとガーダシル販売MSD
<『委員に寄付金や講演の謝礼などを支払っていた製薬企業はHPVワクチン「サーバリックス」を販売しているグラクソ・スミスクライン(株)(以下、GSK)と、同「ガーダシル」を販売するMSD(株)(タコ注:メルク社日本法人)。
同ワクチンを成長事業と位置づける両社にとり、定期接種再開の是非は営業利益に直結する。』>
ファクト:
子宮頸がんワクチン製造販売メーカー2社が委員に寄付金や講演謝礼を支払っていた
ファクト:
HPVワクチン「サーバリックス」販売のグラクソ・スミスクライン社とHPVワクチン「ガーダシル」を製造販売しているMSD社の2社
桃井眞里子座長「受け取っていない」→ウソと判明(講演謝礼11万円)
<厚労省がこの4月、再調査に踏みきったのは市民団体などの指摘があったため。
そこで明るみに出たのが桃井眞里子、薗部友良両委員の不申告だ(他の不申告委員の詳細は表を参照)。

座長の一人である桃井氏は当初「受け取っていない」としていたが、13年1月の講演の謝礼としてMSDから11万円を受けていた。>
ファクト:
桃井眞里子氏は「受け取っていない」とウソの申告をしたが、13年1月に講演謝礼11万円をMSDから受領
五十嵐隆「子宮頸がん制圧を目指す専門家会議」の委員の言い分
<『適切な申告をしていなかった委員のうち、本誌の取材(質問)に回答したのは五十嵐隆氏のみ。
座長である五十嵐氏は、「子宮頸がん征圧をめざす専門家会議」 (事務局はPR会社「朝日エル」内)の委員も兼ねる。厚労省の再調査後も受領時期が不明だったが、本誌の取材に文書で回答した。
それによると11年12月、当時つとめていた東京大学小児科学教室の奨学寄付金口座にGSKから100万円の寄付金をうけていた。
五十嵐氏は不申告について「今後は今まで以上に注意する」としたうえで、こう主張した。
「利益相反が問題視されなかった時代、国の審議会委員をつとめる大学の先輩方は、今以上に製薬企業から寄付金をもらっていた。その方々から、寄付金と判断は別だとうかがっていた。私も他の委員も同じ基本姿勢だ」』>
ファクト:
適切な申告をしてなかった五十嵐隆氏は「子宮頸がん制圧をめざす専門家会議」の委員
ファクト:
2011年12月、GSKから100万円の寄付金を受領。東大小児科学教室奨学寄附金口座。
ファクト:
五十嵐氏は製薬会社から寄付金を受領しても判断は別と主張。
以上引用終わり。

水俣病や原発で真理をねじ曲げた東大。
その東大卒で人殺しの桃井眞里子

真理をねじ曲げ原発事故を招いた東京大学。その附属病院の小児医療センター長の五十嵐隆

これだけ被害が出ても平成25年度第2回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会で終始、接種続行を唱えた金の亡者で人殺しの元東京都健康長寿医療センター臨床検査科部長で現在、同顧問の稲松孝思

ワクチン教に洗脳されている点ではオウム真理教の人殺しと同じ
福岡歯科大小児科学教授の岡田賢治

元日赤中央病院小児科部長で
人殺しの薗部友良
ワクチン村の癌の一部です。(ー。ー#)
原発村よりたちが悪いとタコは思いますが、
皆さんはどうおもいます?

図はこちらから
動画「子宮頸がんワクチン接種被害者映像 副反応のリスク」
動画「大量殺人のシカケ ワクチンの罠 子宮頸がんワクチン1時間 船瀬俊介」
こちらも
サーバリックス接種直後に死亡したナタリー・モートン

ガーダシルで死亡したジェシカ・エリクソン

ワクチン接種前の元気なDesiree Jennings

子宮けい癌ワクチン接種後、後遺症に苛まれる Desiree Jennings

子宮けい癌ワクチン接種後、車イス生活を余儀なくされるニコル・ゴッドマン

動画人殺しワクチン。ガーダシル
動画「アメリカ被害者」
解説と翻訳は以下のサイトに。
「米国:ガーダシルによる死者111名、10名の追悼文」
さとう内科循環器科医院 宮城県大崎市(2012年5月7日 17:30)
以下引用です。
ガーダシル Gardasil の副反応で亡くなった娘たちへの、追悼のビデオです。
米国だけでなく、カナダ、ニュージーランド、ドイツでの死亡例も含まれています。
このビデオが投稿されたのが2011年1月23日でした。
(中略)
このビデオで、
89名もの女性が(タコ注:子宮頸がんワクチン「ガーダシル」で)死亡していることがわかります。
すべて10代~20代前半の女性です。
そのうちの10名について、死亡の様子、思い出が語られております。
娘を亡くした母親の悲痛な声をお聞きください。
(中略)
http://sanevax.org/
このホームページの右下に、本年3月までのVAERS(Vaccine Adverse Event Reporting System ワクチン副反応事象報告システム)のレポートが載っています。
Death(死亡)以外は、システムでの定義をよく調べないとわからないのですが、
Adverse Events(副反応事象)25、548人、
Deaths(死亡)111人、
Disabled (傷害)844人、
Emergency room(救急受診)9、599、
Hospitalized(入院)2、571、
となっております。
私が読んだ範囲では、脳神経傷害(痙攣、麻痺)、塞栓症が多いように思いました。
このビデオへの6月前のレスポンスの書き込みに、103名、そのなかに3名の少年が含まれている、とあります。
以上引用終わり。
日本でも一名の死者がでています。
以下は
第3章 必要性がない
からの引用です。
●ワクチンの有効な年齢層での死者はゼロ
子宮頸がんワクチンの効力が確認されている期間は9.4年(2013年3月現在)。
子宮頸がんワクチンの接種推奨年齢は小学校6年~高校1年なので、接種時平均年齢を14歳と仮定しよう。すると、確実に効果があるのは23歳までということになる。
その年齢で子宮頸がんによる死者はどれだけいるのかな?
統計を見てみよう。
□年齢層別、日本女性の子宮頸がんによる死者数(2011年)

24歳までの死者数はなんとゼロだ。
HPVに感染してからがんが成長するまで10年くらいかかるといわれているが、それを考えて34歳までの死者を見ても、日本全国で年間わずか87人しかいない。
死亡者が多いのはむしろ中高年。
それなのに、莫大な税金を投入して、小中高校生にワクチン接種することは理に適っているのだろうか。

そもそも、子宮頸がんによる死者は他のがんと比べて特に多いというわけではない。
女性で一番多いがんは大腸がんで、肺がん、胃がんがそれに続く。
子宮頸がんによる死者は大腸がんの1/7以下だ。
子宮頸がんによる死者数は年間女性10万人当たり3.9人に過ぎないんだよ。
□がんの種別による死亡率(女性10万人当たりの人数)2009年

(中略)
検診で前癌病変がわかれば、まずは経過を観察し、場合によってはその部分を切除することで、子宮頸がんになるのを防ぐことができる。
子宮頸がんになっても初期の段階なら、やはり切除するだけで簡単に治療できる。
いずれにせよ、
膣から処置ができるので、開腹手術の必要がない。
病院によっては日帰りで済んでしまうほどの、簡単な処置なんだよ。
検診で簡単に予防でき、発がんしても簡単な手術で治療できるのに、わざわざ重大な副作用の危険を冒してまでワクチンを受ける必要が一体どこにあるんだろう?
ボクにはまるで理解できないね。
以上引用終わり。
以下の図はこちらから
◆グラフ:副反応発生率の比較(100万件当たりの発生件数)

◆グラフ:副反応発生率の比較(インフルエンザワクチンを1とした場合)

いかがでしょう?
それでは、
告訴・告発
からの引用です。
告訴・告発(こくそ・こくはつ)は、捜査機関に対して犯罪を申告し処罰を求める意思表示である。
犯罪被害者(もしくは法により定められた親族等)が申告する場合を告訴(b:刑事訴訟法第230条)といい、
被害者でない第三者が申告する場合を告発(b:刑事訴訟法第239条1項)という。
(中略)
□概要
(中略)
強姦罪や守秘義務違反など一定の犯罪については、被害者等の告訴が訴訟条件(起訴するための条件)となっている(親告罪)。
また、
公務員は法に定める範囲において、告発する義務を負う(239条2項)。
文書を提出してすることも、
口頭で申し立てることもでき(241条1項。口頭の場合は捜査機関に調書作成義務が課せられる「241条2項」)、
書面によった場合、その書面のことを告訴状・告発状という。
(中略)
告訴・告発等により公訴の提起があった事件について、
被告人が無罪又は免訴の裁判を受けた場合において、告訴や告発をした側に故意又は重過失があったときは、その者が訴訟費用を負担することがある(183条)。
また
虚偽告訴罪の構成要件を充足した場合は刑事責任を問われる可能性もある。
□告訴・告発をすることができる者
(中略)
□告発することができる者
誰でも、犯罪があると思うときは、告発をすることができる(刑訴法239条1項)。
公務員は職務上、犯罪を認知したときは告発義務を負う(同条2項)。
(中略)
□その他
警察や検察への告訴状は、弁護士等に依頼し作成をしてもらうことも可能であるが、被害者自らがパソコンなどで作成しプリントアウトしたり、手書きで作成し、署名押印後、提出することも可能である。
以上引用終わり。
以前にも紹介しましたが
「子宮頸がんワクチンの危険性」
を必ず読みましょう。
人類削減計画が進行中です。
「小羊が第四の封印を解いた時、第四の生き物が『来たれ』と言う声を、私は聞いた。
そこで見ていると、見よ、青白い馬が出てきた。
そして、それに乗っている者の名は『死』と言い、それに黄泉が従っていた。
彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、飢饉と、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。」
(ヨハネの黙示録6:7~8)
当ブログの
「医療と製薬会社を支配する悪魔崇拝者 1」
「医療と製薬会社を支配する悪魔崇拝者 2」
「医療と製薬会社を支配する悪魔崇拝者 3」
もどうぞ。
<転載終了>
人々は天然痘を防ぐ種痘法の父として、エドワード・ジェンナーを知っているが、事実は牛痘(牛の天然痘)の種を使ってこの病気を予防しようという試みは、彼が実験をする前の世紀から行われていた。
彼のアイデアは、この方法を使うことから生まれたのである。
古代のイギリスやドイツで魔術や予言などを業としていたドワルド派の僧侶たちは、徐々に身体の抵抗力をつける試みとして、天然痘の患者の膿疱からしみ出した液を均質に薄めたものを使ったりしていた。
中世においては、同種毒療法として知られる天然痘の生物(膿や溶出液など)を使って病気を治療しようとする方法が、当代一流の天才的医学者パラセルサスによって、特別に用いられた。
歴史家ル・デュクによれば、1672年シラクサの老女がコンスタンチノープルで同じような方法を用いたとのことである。
(中略)
なのに、この時代に天然痘がヨーロッパの広い地域に流行していたことは、記憶すべきことである。
しかも多くの地方でよく似た予防法が行われていたけれども、すべて自己満足にすぎなかったのだ。
しかしながらこのとき、エドワード・ジェンナーの仕事によって、種痘の組織的な実施が行われるようになったのである。
彼の職業は散髪屋で、手足を治療する医師でもあった。
バーナード・ショウによると、天才というに値する彼のたった一つの資格は、牛の病気である牛痘に触れると天然痘にかからないという考えを、ジュスティという農夫から聞き出したという点だけなのである。

現代のシェークスピアと呼ばれた
ノーベル賞作家の英国人バーナード・ショウ

バーナード・ショウ原作の映画『マイ・フェア・レディ』より主演のオードリー・ヘプバーン

バーナード・ショウ原作の映画「シーザーとクレオパトラ」から主演のヴィヴィアン・リー


ヴィヴィアン・リー 主演の「風と共に去りぬ」

バーナード・ショウ原作の映画『聖女ジャンヌ・ダルク』主演のジーン・セバーグ

ゴダール監督の映画「勝手にしやがれ」主演のジーン・セバーグ
この話の実際は、もっと複雑である。
というのは、牛痘にいつも触れている乳しぼりの人たちから十分な情報を得ていながら、(農夫)ジュスティの批判にもかかわらず、ジェンナーは「この防衛力は馬から得られたものであって、牛たちは馬痘に感染していたのだ」と主張したのである。
そして彼は、病気の馬から直接人に接種することを主張した。
にもかかわらず、彼の実験は当時の人々に幻想をもたらし、英国議会は総額三万ポンドの賞金を彼に与えたのである。
一度種痘に成功すれば、二度と天然痘にかかることはないという彼の主張は、これに反対する山のような証拠があったにもかかわらず、広く受け入れられた。
後になってヨーロッパでは、すべての幼児たちが牛痘の接種を受けることになった。
そのあげく(19世紀後半に)天然痘の大流行に蹂躙され、それがきっかけとなって、
ジェンナーによって
提唱された方法は
禁止された
のである。
リンドラールは次のようにいっている。
「1870~71年にドイツでは天然痘が猛威を振るっており、100万人以上の人が罹患し、12万人が死亡した。
ところが、これらの人の96%は、種痘をしていたのである。
たった4%の人が防衛力のない状態だったにすぎない。
そこで、
ドイツの首相・ビスマルクは各州の政府に通達を送り、その中で、
発疹性のおびただしい病人は種痘に起因していること、
そして天然痘予防のための牛痘接種の効き目は完全に偽りであることが明らかになった
ことを述べていた。」
バーナード・ショウは『ネイション』誌上に、次のように書いている。

(バーナード・ショウ)
「種痘によって生命を守るのに失敗したことが否定しきれなくなると、とどのつまり、七年間はまだ有効だといい立てる(七は特別な魔法の数である)。
そして多くの場合、再接種を義務づけたのだ。
最も驚異的な大流行が起こって、種痘の義務接種が再高調に達した1871年には、毎日誰かが死の災害を受けたのである。
この状態は、1881年の他の大流行まで続いた。
ついでではあるが、この1881年には私も接種されたが、病気にかかってしまった。
だが私は祖父よりも幸いであった。
祖父は
種痘をし、
その上自然の
天然痘にかかった
のであるから。」
それから後は、専門家たちは種痘にのみ頼ることは止め、発生を抑制する方法として隔離を始めた。
しかし、このように失敗が明白であり、その副反応が多発したにもかかわらず、種痘主義者は、強制接種をしている期間はヨーロッパ全体として発生が低下しているとして、種痘を正当化しようと試みた。
もちろん、この低下と種痘とが相関しているならば、他のすべての方法は排除され、この方法の失敗よりも発生率が低いという長所のために、種痘の継続を促進することが重要であることを示していたはずではある。
けれど、天然痘の影響力の低下に対する栄誉を種痘に与えることはできなかった。
なぜなら種痘をするしないに関係なく、ヨーロッパすべての地域で低下が起こっているという事実があったからである。
もしいくらかでも効果があるならば、コレラ、チフス、結核、赤痢といった同時代に流行した他の多くの「死に至るやまい」の減少に対しても、同程度には効果があると認められるべきであった。
イワン・イリッチは、明確に指摘している。

(イワン・イリッチまたはイヴァン・イリイチ。元カトリックの神父ながらバチカンを公然と批判。自ら神父の座をすて数々の社会評論を成した哲学者。医原病を提唱。)
「工業化時代の最初から優勢であった伝染病に対しては、どのような医療が効果的であったかを、明らかにすることができる。
たとえば、結核は二世代にまたがって最高潮に達した。
ニューヨークでは一人…年に結核の死亡率は確実に最高であった。
そしてコッホが最初に結核菌を培養し菌体染色をした1692年までには、人口一万人当たり370人に減少していた。
最初のサナトリウムが1910年に開院したときには、その率は人口一万人当たり180人に減少していた。
当時結核は、死亡率表の第二位であったけれど、第二次大戦後は、抗生物質が一般に普及する以前でも、一万人当たり48人の率で死亡率表の11位にすべり落ちていた。
コレラ、赤痢、チフスなども、医療にたよることもなく、同様にピークに達した後、衰えてしまったのである。
病因論が解明され、特効ある治療法が確立されるときまでに、それらの学問は関連性の多くを失い、必要ではなくなっていた。
猩紅熱、ジフテリア、百日咳、麻疹の1860~1965年間の総死亡率は、15歳以下の子どもでは、抗生物質の導入とジフテリア予防接種の普及する以前であったが、この期間に総計で、90%近くの減少を示している。」
この死亡率の低下についての説明は、
衛生状態の改善、住環境の向上、そして何よりも栄養状態の向上のために、病気に対する抵抗力が強化されたこととともに、微生物そのものの毒性の変化に、関連させることができる。
このようにして、天然痘や過去の多くの感染症の自然史は、よく似たパターンをたどった。
そして、これは予防接種に関連があるというよりもむしろ、人間集団でのより良い環境、より良い栄養状態に関連が大きいのである。
このことは、これらの感染症を制圧する方法を改善するために、全力を注ぐ立場に立って考える場合、我々に明白で重要なガイドラインを与えてくれる。
(中略)
とにかく、
ジェンナーによって
・・・・・・・・・
推奨された方法は、
・・・・・・
19九世紀には
・・・・・・・
悲劇的な失敗に
・・・・
終わった。
(傍点タコ)
そして強制接種計画は、終局的には崩壊してしまった。
ボタンの掛け違いのごとく、まったく
進歩してしまった
予防接種神話
でしたね。
このことを町のお医者さんはほとんど知らないでしょう。

(ジェンナーの種痘=天然痘ワクチンは
悲劇的な大失敗で幕を閉じました。)
間違いの進歩が今の医学とすると、その医学を真面目に勉強したから医師になれたわけで、医学を否定できないし、むしろ医学を信奉しているからこその医師たちですから。
一般大衆はもっと医学信奉者ですから、こんな記事を読んでも頭に入らないんですね。
インフルエンザに限らず、ワクチン、予防接種神話の教祖ジェンナー氏と天然痘の歴史の真実を知ると、WHOの「天然痘撲滅宣言」は、
「おいおいちょっとまったあ~
自然に消えていっただけのことなのに、さも医学の勝利のごとく宣伝してたんじゃないか~~
これって、詐欺じゃないの~~~」
「いえいえ、そうではありません。
われわれでさえ、そう信じて疑わなかったんです。」(当時、宣言に関わった医師達やWHO職員談)←これは嘘ですが。
となると、騙そうと意識していたんじゃなくて、瞞す方も欺される方もだまされていたってことかな?
対症療法的医学という宗教に。
その宗教の教祖は人類全体の意識かも知れません。
特定の人物はいませんので。
結局、天然痘の予防接種が次の感染症を産み、またその予防接種が次の感染症を産み(もちろん、癌などの他の病気も産むが)、次から次へと深い溝に落ちていったのが医学の歴史でしょうか。
そして、いま現在。
鳥インフルエンザ、新型インフルエンザ、パンデミック、感染爆発などと言って、ただの風邪の一種でさえ恐怖している医学はまさに自ら作った落とし穴に落ちる恐怖感を表現しているブラックユーモアの様なものですね。
(以下略)
以上引用終わり。
医原病(いげんびょうとは、医療行為が原因で生ずる疾患のこと。
「医原性疾患」「治原性疾患」「治原性障害」なども同義。
以下は
医原病【いげんびょう】
からの引用です。
医療行為が原因となって起こる病気や障害。
医原性疾患ともいう。
おもに不適切な薬物治療、手術、検査などが原因となる。
医師の言葉や行動が患者に治療への不安を与え、医原性の神経症を引き起こすこともある。
以下は
Wikipedia.医原病
からの引用です。
□概要
古代ギリシャの時代より、医者が患者を害する可能性は知られていた。
19世紀の西洋では医師が、細菌のことや消毒のことも知らず、細菌に汚染された手で患者や妊婦に触れたので、患者や妊婦への細菌の伝播が起こり、患者や妊婦は高い確率で死亡していた。
現代の日本でも様々な医原病が起きている。
医療は他の様々な技術同様に、常に発展途上で不完全であり、医療関係者の意図にかかわらず、医療行為によっては患者を害する可能性がある。
医原病の中には発生とほぼ同時にそれと判明するものもあるが、発生から長い年月を経て医療技術が進歩し新しい見地が発見された後にようやく、従来の医療行為がなんらかの医原病の原因を作っていたと判明することもある。
原因としては、医療器具、医薬品、医療材料の他にも、医師による誤診、医療過誤(不適切な薬物選択、不適切・未熟な手術、検査など)、院内感染等々が挙げられる。
また、社会学者イリッチによって、医原病とは臨床的医原病、社会的医原病、文化的医原病の三つの段階を経て、現代社会に生きる我々を侵食する病のこと、ともされている。

医原病を提唱したイワン・イリッチ
□歴史
医者が患者を害する可能性は古代ギリシャの時代より知られ、医療技術や医療哲学の確立の中で重要な概念とされてきた。
(「ヒポクラテスの誓い」にも「自身の能力と判断力に従って、患者に利する治療法を選び、害となる治療法を決して選ばない」と明記してあることからも伺える。)
パストゥールが細菌を発見する以前、19世紀中ごろまでの西洋の医学会では、清潔や不潔という概念も浸透しておらず、消毒法も確立していなかった。
手術に医師は血に汚れたフロックコートを着て臨むなどし、患者らの傷口は細菌に汚染された共用の「たらい」の中の水で洗われ、患者間での細菌の伝播が起こった。
医師のなかには「傷が治るためには膿がでることが必要だ」などと思っていた者も多かった。
1867年の統計では、手足切断手術後の死亡率はチューリヒで46%、パリでは60%に及んだという。
お産についても当時は医師が、「死亡した産婦の解剖をして産婦の子宮からでる膿にまみれた手で次のお産に立会った」ので、産道から細菌が入って子宮内感染症、敗血症になって(産褥熱)死亡する産婦が多数いた。その死亡率は10%以上にもなった。
イグナーツ・ゼンメルワイス(1818年-1865年)は、まだ病原菌などの概念が無い時代であったにもかかわらず、今日で言う接触感染の可能性、医師自身が感染源になっている可能性に気づき、産褥熱の予防法として医師がカルキを使用して手洗いを行うことを提唱した。
だが、医学会はそういった彼の善意からの指摘を認めず、逆に当時の医師らは彼を迫害するような行動をとった。
□ワクチンと医原病
1977年9月、ソークワクチンの開発者のジョナス・ソーク博士は、議会で次のように指摘した。
「1970年代初めにアメリカで発生したポリオのほとんどは、アメリカで使用されている生ポリオワクチンの副作用である可能性が高い。」
つまり
ポリオ撲滅の功労者とも言われるソーク自身が、犠牲者を出し続けたポリオの原因が、そのワクチンにあると認めたのである。
1976年に豚インフルエンザが大流行した時に行われた予防接種について、政府とマスコミが徹底的に追跡調査してみたところ、
ワクチンが原因でギラン・バレー症候群(両足の麻痺や、知覚異常、呼吸困難などを引き起こす急性多発性神経炎)が565件も発生し、
予防接種を受けてから数時間以内に30人の高齢者が"説明不可能な死"を遂げていたことが判明した。
以上引用終わり。

1970年代初めにアメリカで発生したポリオのほとんどは、アメリカで使用されている生ポリオワクチンの副作用である可能性が高い事を議会で証言したソーク・ワクチン※の開発者ジョナス・ソーク博士
※ソーク‐ワクチン 【Salk vaccine】
ポリオウイルスをホルマリンで不活性化したワクチン(反対語は生ワクチン)。筋肉内に注射して用いる。1955年、米国の細菌学者J=E=ソークが開発。
※ポリオ(急性灰白髄炎、または脊髄性小児麻痺。)日本では俗に小児マヒと呼ばれる。
実際、アメリカ合衆国では生ワクチンが使われたためポリオが発生したが、フィンランドとスウェーデンのように死菌ワクチンを接種していた国ではポリオの発症はまったく報告されなかったという。
以下は再び
Wikipedia医原病
からの引用です。
□戦争中のワクチン被害
太平洋戦争中、日本では腸チフス・パラチフスのワクチンは軍隊などでも接種され死亡などの事故が起きていたが、そのような事故は軍隊の不名誉として隠蔽された。
□種痘(天然痘)ワクチンによる被害
1940年代後半には、種痘は実施後に脳炎を起こす事例が頻発することが、医師の間では広く知られるようになり、「種痘後脳炎」と呼ばれた。
その被害規模は無視できない数にのぼり、
1947年と1948年の強力痘苗だけに限定しても、
犠牲者はおよそ600人
と推計されており、
天然痘のこの2年間の患者数405人(タコ注:死者数ではなく患者数)を超えてしまっていた。
□今に至る隠蔽体質
日本においては、種痘事故や腸チフスの事故が多数発生していたころ、その事故数についての集計表は厚生省の机の引き出しの奥にしまわれ「絶対に公表しない、一番関係の深い人たちだけが見る」ことになっていたと厚生省防疫課にいた職員が後に語った。
□ジフテリア・ワクチンによる被害
1948年、京都でのジフテリア予防接種の時にジフテリア毒素により大規模な医療事故が起き、横隔膜麻痺、咽頭麻痺、心不全等の中毒症状が現れ、死亡者68名という結果になった。
同年、島根県でも類似のジフテリア予防接種医療事故が起き15名が死亡した。
□結核治療における医原病
1949年から1950年ごろ、日本では結核の治療法として肋膜外剥離合成樹脂球充填術がさかんに用いられたが、化膿を引き起こし摘出されることが多く、後年高齢期を迎えるころには低肺機能となった人が多い。
□ペニシリン・ショック
1956年、東京大学法学部長の尾高朝雄が「ペニシリンショック」で死亡するという事故が起き、報道機関で大きく取り上げられた。
この事故をきっかけとしてペニシリンによるショック死は実はすでに100名に及んでいたことが明らかになり社会問題としても扱われることになった。
□ずさんな予防接種の管理
日本では1948年の「予防接種法」以降、強制接種や集団接種が拡大していったが、その強制接種や集団接種が安全な方法で行われていなかった。
一例を挙げれば1964年に茨城県で行われた集団接種では、不十分な問診、複数の人に対して針を変えずに接種、マスクをせずに接種、不正確な量の注入、などのやり方が行われていたらしい。
複数の人に対して針を替えずに接種をする行為が蔓延していたことが、日本でC型肝炎が多発した原因である、と考えられている。
□医原病に関する教育の現状
こうした医原病の概念や知識は、医学教育では断片的には教えられるものの、あまりまとまった形で積極的・集中的には教育されていない。
そういった状況の中、良心的な医師は模索するような形で医原病防止の努力をしている現状がある。
(中略)
ジョンズ・ホプキンス大学医学部の研究によって、レントゲン検査で医療被曝を経験した女性は、レントゲン未経験者の同年齢の女性に比べると、ダウン症児が生まれる確率が7倍も高いことが明らかになった。
この報告の正確さは、他の研究によっても裏付けられている[※]という。
以上引用終わり。
※ロバート・メンデルソン『医者が患者をだますとき』 p.236
以下は
一般の方へ 予防接種 日本脳炎 2012年10月28日
からの引用です。
今も予防接種日本脳炎はやってるので、載せときます。
3年間で重い副作用104人て。。。
地方紙 中日新聞だよ。
全国紙探したけどなかったな。
日本脳炎新ワクチン3年 重い副作用104人
(中略)
しかも、日本脳炎の確率って、、、住むところにも、よるみたいやし。
ブタの日本脳炎抗体保有状況 -2012年速報第4報-
ブタの日本脳炎抗体保有状況表
以下は引用記事中の
日本脳炎新ワクチン3年 重い副作用104人
からの引用です。
後遺症など8人 厚労省、31日に公表
現行の日本脳炎ワクチン接種が始まった2009年6月から今年6月までに、医療機関の情報を基にした製薬企業から、
104人が接種後にけいれんや脳炎など重い副作用を起こしていた
と報告されていたことが厚生労働省などへの取材で分かった。
今月17日に岐阜県美濃市で男児(10)が接種後に急死したことを受け、厚労省は31日に「日本脳炎に関する小委員会」 を開催。
美濃市の男児と7月に死亡した子どもの経緯を公表し、副作用の事例も説明する。
【関連記事】
日本脳炎予防接種 愛知の男児 1年入院
104人の内訳は10歳未満が91人、10代が12人、20代が1人。
症状は延べ498件。最多は発熱の41件で、次いで発熱に伴う「熱性けいれん」と「けいれん」がともに15件、嘔吐(おうと)が12件、
急性散在性脳脊髄炎が10件など。
過剰なアレルギー反応を示す「アナフィラキシー反応」と「アナフィラキシーショック」は計五件。
回復していなかったり後遺症がある患者は少なくとも8人いる。けいれんやまひなど神経系の障害が全体の35%を占めた。
薬事法は製薬企業に対し、医療機関から副作用が疑われる症例を知った時は、独立行政法人医薬品医療機器総合機構への報告を義務付けている。厚労省も医療機関などへ市町村を通じた報告を求めているが、法的義務はなく報告していないケースもあるとみられる。
日本脳炎など国が実施する定期予防接種で健康被害が起きた場合、被害者は市町村を通じて国に医療費などの 救済措置を申請できる。
日本脳炎ワクチンの定期接種では、04年に女子中学生が急性散在性脳脊髄炎にかかり、厚労省は翌年に「積極的な勧奨」を控えた。
09年6月、マウスの脳を利用した旧ワクチンから、動物の脳が使われず副作用が少ないとされる乾燥ワクチンが使われている(※後述)。
以上引用終わり。
2012年だけで日本脳炎ワクチンで3人のお子さんが死亡しています。
※しかも副作用が少ないとされる乾燥ワクチンでです。
》3年間で重い副作用104人
厚生労働省とワクチン業界は人殺し集団です。
タコが
「原発村より、ワクチン村の方が悪質だ!」
というのがご理解いただけたと思います。
》全国紙探したけどなかった。
これがマスゴミの実態です。
以下は
接種率激減で明らかになった日本脳炎「 ワクチン」の有害無益
からの引用です。
9月27日,東京新聞(その後,奈良新聞など各紙)に「日本脳炎 室内犬1割から抗体 住宅地でも感染の危険」の見出しが躍った。
(中略)
この記事の論調に沿って逆検証してみたい。
1)抗体価低下の意味
国立感染症研究所によると,図1のように2006年の0~4歳の抗体保有率低下は今までにないもので,日本脳炎に罹る危険性が高くなっていると不安を強調する。
単純にそう言えるのだろうか。

図1 抗体保有率の年次推移
同じ感染研のこれまでのデータでは図2のように,以前よりワクチン非接種集団の抗体保有率は10歳以下では20%という同程度の低さを示していた。
つまり図1は接種を控えたために集団全体として非接種者のこの数字に近づいただけであることを示している。
非接種集団でも日本脳炎の発生はないので,抗体保有率低下が日本脳炎に対する抵抗力の低下を意味するものではない。
逆に後述の如く,接種による人為的で有害な免疫反応の減少を示しているなら,むしろ好ましいことといえる。

図2 接種・非接種の抗体保有率
2)子どもは室内犬以上に自然感染している
また図2では非接種群の子どもでも,抗体保有率は10歳を超えると80%に達している。
ほとんどの子どもが以前よりウィルスの自然感染を受けているわけで,その比は室内犬1割の及ぶところではない。
問題は,この自然感染でどのくらい発病しているか,であるが,20歳未満でワクチン未接種の累計数百万人の若年集団から,この10年間に日本脳炎はほとんど発生していない。
つまり,感染しても発病しない不顕性感染で,自然に日本脳炎に対する抵抗力を獲得しているのである。
3) 事実上の接種中断でも患者は増えない
これまでの日本脳炎ワクチン年間接種数400万人が数10万人に減少という事実上のワクチン中止後,人口1億2千万人に対し2005年は5名,2006年には8名の日本脳炎患者が発生しました。
しかし,ほとんどが高齢者であり,
接種対象年齢でワクチンを中止したことによる発生はみられてない。
熊本で3歳の患児発生があったが,図3のように近年約10年間の20歳未満における自然発生頻度内のものである。
数10人規模で子どもに日本脳炎が増加すると警告する専門家もいるが,そのような傾向は見られない。
むしろ
接種の激減にも関わらず発生頻度に変わりがない現実は,
日本脳炎に対するこれまでのワクチンは必要がなかったことを示している。

図3 年齢分布の年次推移
4) 在庫ワクチンは自然感染より危険
接種後の副反応による被害実態は集計に時間がかかるため,2004年度が最新である。

図4 20歳未満での発症と害反応の比較
ワクチン接種対象である20歳未満の若年集団(図4)において,
1994年からの11年間で日本脳炎患者の自然発症は4例に過ぎない。
一方,接種による有害な免疫反応などの副反応による死亡は2例,即時型全身反応252例,脳炎・脳症32例,けいれん(髄膜炎と思われる)45例,入院143例などがみられ,リスク利得勘定では比較にならない,いかに危険なワクチン(中略)であるかがよくわかる。
接種による神経系の副反応は,図5のように接種年齢毎に確実に発生している。 神経系の副反応は重篤かつ難治であり, 生涯にわたり寝たきりや障害として残ることが多い。

図5 神経系障害と接種年齢
初回接種の3,4歳は,廃止となった3期よりも接種率が高い分だけ被害も多い。 従って,3期に限らずどの年齢においても接種を勧めることはできない。
新ワクチン開発の遅れで実質上の中止処置が長引くことにより,これら副反応の被害件数が大幅にかつ確実に減少することが予測され,子ども達に(当然,親にとっても)大きな利益となるであろう。
非加熱製剤の在庫処理で被害を拡大させた薬害エイズ事件の例を反省の糧とし ,ワクチンメーカーの在庫一掃キャンペーンに惑わされることなく,安全性を再優先にして慎重に推移を見守るべきである。
以下は
ポリオ不活化ワクチンを考える
からの引用です。
3. 先進国の子供の定期予防接種と5歳までの死亡数(1000人当たり)
ワクチン本数 死亡者数
アイスランド 11本 3.9
スウェーデン 11本 4.0
日本 11本 4.2
ノルウェー 13本 5.0
スイス 16本 5.1
フランス 17本 5.2
スペイン 20本 5.3
ドイツ 22本 5.4
イギリス 20本 6.0
米国 36本 7.8
どうみても、ワクチンの定期接種の数が増えれば、子どもの死亡数も増えている。
以下は再び
ワクチンの危険性 医師が情報公開法を提訴し、衝撃的真実が明らかに
からの引用です。
インフルエンザのワクチンの危険性の前に、インフルエンザそのものの危険性がすでにでっちあげだそうです。
2012年12月11日【PAKALERT】
「ワクチン伝説に終止符―極秘文書が衝撃的真実を明らかに」(英語)
ある医師がイギリスの情報公開法(Freedom of Information Act)を申立てたことにより、
30年に渡り極秘とされていた政府の専門家が保管している公文書が公開された。(その内容とは)
1.ワクチン(予防接種)は効果がない。
2.予防するはずの病気の原因となりうる。
3.子供にとって有害。
4.公衆に対する虚偽の共謀。
5.安全性確認の試験の実施を妨害していた。
アメリカ国内では子供に強制的に接種させている予防接種で同種のものがある。
(中略)
邪悪な虚構、つまり、重金属やウィルス性疾患、マイコプラズマ、糞便物質、他の種の動物から採られたDNAフラグメント(断片)、ホルムアルデヒド、ポリソルベート80 (滅菌剤)などを含んだワクチン(中略)。
自閉症の息子を持った医師が、アメリカの疾病対策予防センター (CDC)に対し 情報公開法の申請を行った。
同医師はワクチンの危険性についてCDCが認知している情報を求めており、法律上では20日以内に回答されなければならなかった。
約7年後、その医師は提訴し、CDCは文書を引渡す必要性はないと異議を唱えた。
2011年9月30日、裁判官はCDCに対し文書を引渡すよう命令を下した。
推奨ではなく強制的にアメリカの子供に対し、「健康のため」として行っているワクチンに関する大規模な裏工作と同時に、またフッ素の有害な副作用を何十年にも渡り隠蔽し、全アメリカ国民、特に子供の生命に悪影響を与えてきたCDCは厳しい状況に置かれており、訴訟の準備も行われている。
(また、)体重あたりで計算すると、子供は成人の3~4倍のフッ素を摂取しており、「潜在的に被害、つまり歯のフッ素沈着症、透析が必要な腎臓病患者、糖尿病患者、甲状腺患者などを患っている可能性のある国民の数は数百万人におよぶ」ことになる。
CDCがアメリカ国民の健康を害する方向で活動していることは明らかだ。
しかしフッ素以外にもCDCがアメリカ国民に対し危険にさらしているものがある。
同センターはアメリカ全州で制定されている流行病に関する法律の制定にも参加しているが、政府が流行病の非常事態であると宣言した場合には同法に基づいて、未知で安全性が確認されていないワクチン、製薬、化学物質、また「医療的」治療を強制するために、政府が兵力の利用するために手配することになっているのだ。
再び情報公開法に基づけば、CDCにはそのような流行病の非常事態を宣言する権限は有していないことがわかる。
2009年にCDCがH1N1の「大流行」を宣言した後、CBSニュースが情報公開法によって提訴したが、CDCはそれに対して返答することを拒否し、さらにCBSニュース局の調査を妨げた。
CDCが隠蔽を試みたのは、史上最大の医療スキャンダルの一つ、つまり同センターがH1N1に関して公開したデータが大幅に誇張したことだった。
そうすることによってアメリカ国内でN1H1が「大流行」していたかのような誤った印象を与えていたのだ。
また、この偽りの大流行によってワクチンのためにアメリカが何億も支出しているため、CDCはその緊急援助に匹敵する金銭スキャンダルを隠ぺいもしていた。
もっと性質が悪いことに、CDCは、
妊娠している女性達を最初に、
(タコ注:先の記事で見た通り「子宮頸がんワクチン」に「乳化減菌剤」として添加されている)
ポリソルベート80という滅菌剤が混入された安全性の確認されていないワクチンを接種させていた。
同センターが原因で、2009年の「ワクチンに関連した胎児死亡率数」は前年に比べると2,440%(タコ注:24.4倍)も上昇しており、流産の統計値の700%(7倍)増加よりもさらに衝撃的なものになっている。
このワクチンに関する事実の捏造の発覚は、はるか昔の1918年から1919年のスペイン風邪に関する捏造事件に匹敵するものである。
1918年~1919年に死亡者をだしたのは
大流行のスペイン風邪ではなく(タコ注:解熱剤の)アスピリンであった。
2千万~5千万の死者を出した人類の歴史上最も大規模な産業的大惨事であったが、非難はスペイン風邪に向けられていた。
製薬産業はこの「成功」から始まったのだ。
(以下略)
以下は
1918年スペイン風邪パンデミックの真の原因
からの引用です。
1921年の文献によれば、一般市民の治療の場合、アスピリン不使用では575名中死亡は1名(死亡率0.17%)に対し、アスピリンが用いられた大学病院では294名中15名が死亡(同5.1%)でした。
この場合、アスピリン使用群の死亡の危険度は約30倍。
一方軍隊では、アスピリン使用群では325名中20%が死亡、アスピリン不使用群では3%未満で、この場合の死亡危険度は約8倍となります。
この数値はライ症候群での疫学調査による死亡危険度(10-50倍)や動物実験での死亡危険度(約10倍)とほぼ同じでした。
この結果から浜は、死者の9割はアスピリンの投与によると推算したのです。
(中略)
当時のアメリカ医師会は、通常24時間にアスピリン錠剤1粒(325mg)を服用するところ、スペインかぜの流行時には3時間毎に1000mg(=1g)の服用を推奨していたとのことです。
これは今日安全とされている服用量の2倍にもなります(2009.10.12ニューヨークタイムス)。
ところで、厚労省のマニュアルによれば、アスピリン肺水腫が起きる血清濃度が30mg/dL以上とされています。
血液が体重の約8%、血液中の血清成分は約60%として計算すると、体重60kgの人の場合、血清量は60×0.08×0.6=約3kgとなります。
さらに、服用したアスピリンがすべて血清中に移動すると仮定した場合、血清濃度が30mg/dLになるには、900mg(=0.9g)のアスピリンの投与が必要ということになります。
これは当時推奨されていた3時間毎の服用量に匹敵します。
実際には服用したアスピリンがすべて血清中に移行するということはないでしょうから、体重60kgの人が1g程度服用した場合に 血清濃度が30mg/dLになるわけではないかもしれませんが、
肺水腫を発症しかねないほどの大量のアスピリンを3時間毎に繰り返し服用していたのでは、いずれ肺水腫が起きてもおかしくはなく、大量の死者が発生する可能性はかなり高くなる
のではないかと思われます。
その際、酸素欠乏により皮膚は青くなる(タコ注:チアノーゼ)のも特徴のひとつです。
当時としては、大流行を食い止めるための措置としてアスピリンを多めに処方したのだと思われますが、それが逆効果になってどんどん事態が深刻化していったために、さらに投与量もエスカレートしていったのかもしれません。
以上引用終わり。
こちらも
「1918年スペインかぜの恐怖は、アスピリン過剰投与(8~30g)が主因。」
「スペイン風邪とアスピリンのムック」
以下は
△NIMRODの新型インフルエンザはスペイン風邪の再来か!?
からの引用です。
ジェフリー・タウンベンバーガー博士が、『スペイン風邪』で死んだエスキモーの遺体からDNAを調査したところ…!?
『スペイン風邪』の正体は、鳥インフルエンザ・ウイルス(A型H1N1亜型)でした…!?
今回の新型インフルエンザと大差ないのに、なぜ当時は大量の死亡者を生んでしまったのでしょうか…!?
(中略)
実は、最初に『スペイン風邪』が発症した場所は、アメリカの軍隊からだったのです…。
しかも重傷化させた本当の犯人は、ワクチン接種らしいのです…!?!?!?
その事実を物語るのが、次の記事です…。
【1918年のスペイン風邪の伝染は予防接種が原因だった!】
『私は1918年のスペイン風邪の流行の現場を目撃した。』
1918年のスペイン風邪が流行したときに生きていた医師や一般の人々は、それが歴史上、世界中で起きた最も恐ろしい病気だと口を揃えて言っている。
体力のある元気旺盛な男たちが、発病して、翌日には突然死亡していた。
その流行病は黒死病(ペスト)の特徴に加え、チフス、ジプテリア、肺炎、天然痘、麻痺、および、第一世界大戦直後に人々に接種されたすべてのワクチンの病気の特徴をもち合わせていたのだ。
実際に、人口に占めるほとんどの人たちが、1ダース(12)以上の病気の「種を植え付けられた」予防接種を受け、または毒性の血清を体内に注射をされたのだ。
そして、人々がそれらの当時の
医者によって作られた病気を一斉に発症し始め、悲劇的な事態へと発展したのだ。
その流行病は、当時の医師たちが、症状を抑圧しようとしてさらに投与した有毒な薬物によって勢いが保たれ、2年間にわたって続きました。
私が知り得た限りでは、予防接種を受けたことのある人しかそのスペイン風邪に罹らなかった。
予防接種を拒んだ人たちは罹らなかった。
私の家族はすべての予防接種を拒んだため、その流行病の間ずっと元気だった。
私たちはグラハム、トレール、ティルデンらの健康についての教えから、体内を毒物で汚染することが必ずや病気につながっていくことを知っていたのだ。
そのスペイン風邪の流行がピークに達したとき、すべての店、学校、事業が閉鎖された。
そして、医師たちや看護師たちもワクチンを接種うけており、そのスペイン風邪に罹っていたため、病院も閉鎖されていたのだ。
街中の道路には人っ子一人いなく、まるで廃墟の町のようだった。
どうやら私の家族だけがその風邪に罹らなかった。
当時医師の往診を受けることが不可能だったため、私の両親が家を一軒一軒回ってできる限り病人の世話をした。
細菌、バクテリアや病原菌が病気を引き起こすことが可能だとしたら、一日何時間も病人と一緒に過ごしていた私の両親を襲う機会は山ほどあった。
しかし、私の両親はスペイン風邪には罹らず、また私たち子供たちに悪影響を及ぼす細菌を家に持ち帰ることもなかった。
当時は地面に雪が積もった冬でしたが、私の家族は誰一人もスペイン風邪に罹ることなく、鼻をグスグスすすることすらなかった。
(中略)
1918年のスペイン風邪は世界中で2千万人の人々が死亡したとされている。
しかし、実際には、彼らは、当時の
医者による、未熟でひどい治療や、薬物によって亡くなったのだ。
これは厳しい告発ですが、薬物を処方しない治療家と薬物を処方する当時の医師の成功率を比較すると、それが事実なのが明らかである。
当時の医師及び病院が抱えていたスペイン風邪患者の33%の死亡率と比較して、薬物を処方しない、バトルクリーク、ケログやマクファデンの治療院では、水療法、入浴、浣腸、断食やその他のシンプルな治療方法の後に献立を綿密に工夫された自然食の食事によって100%近い治癒率を達成していた。
ある治療家は8年間で1人も患者が死亡することがなかった。
薬物投与をしなかった治療家のうち、患者を治癒に導き、1人も死亡させることがなかった治療家の治療法について、本書の他の章で「有罪な予防接種」というタイトルで後に出版予定である。
もし薬物を使用する当時の医師たちが薬物を使用しない当時の治療家と同じぐらい進歩していたなら、当時のスペイン風邪によって2千万人も死亡者が出なかっただろう。
予防接種を受けていない市民と比較して、
予防接種を受けている兵士の方が7倍も病気に罹っていた。
私が、海外から1912年に帰国したある兵士から聞いた話によると、軍の病院が小児麻痺の症例でいっぱいになっていたとのことだった。
その兵士は何故成人した男性が乳児のかかる病気に罹っているのかが不思議だと言っていた。
このことにより、私は、それらの麻痺がワクチンによる中毒の後遺症だということが分かったのだ。
戦争に行かず、家を守っていた人たちは、
1918年の
世界的な予防接種のキャンペーンの後に、
初めて麻痺の症状を発症していったからである。
ウソッ…!?
この著書によれば、
当時ワクチン接種した人は『スペイン風邪』に罹って死んだ…!!
その反対に、ワクチンを射たなかった人は『スペイン風邪』に罹らなかった…!?
さらに、こんな記事も…!?
【スペイン風邪と腸チフスワクチン】
『1918年のスペイン風邪はワクチンによって起こされた』
医者たちが腸チフスの症状をより強力なワクチンで抑えようとして、パラチフスというより悪い形の腸チフスの原因となった。
しかし、その病気を抑えるため、より強力でより危険なワクチンを作ったら、名前を付けられないほど悪い病気を誘発した。
その病気はどう呼ばれるべきか?それが本当は何であるかを人々に告げることは望まれなかった。
自分自身のワクチンと抑制薬で作ったフランケンシュタインの怪物だったからだ。
彼らは自分たちに向けられる責任を別のところに向けたかったので、それをスペイン風邪と名づけたのだ。
その病気は、全くスペインで生まれたものではない。
スペイン国民は、当時の世界中の災難が自分たちに向けられるということに対して憤っていた。
しかし、その名前は確定して、アメリカの医者とワクチンメーカーはこの世界中に広がった惨状である1918インフルエンザ・パンデミックという犯罪に関して疑われることはなかった。
研究者が事実を発掘して、その事実の元に非難を向けるのは最近になってやっとである。
以下は
-スペイン風邪と新型インフルエンザの真相
からの引用です。
これまで、人類にとって知られている中で最も多くの死亡者数を出したインフルエンザは、1918年から19年にかけて世界中で大流行したスペイン風邪です。
スペイン風邪といっても実際の発生源は、アメリカです。
当時、各国は第一次大戦中でその流行を報じませんでした。そこで、当時中立国であったスペインが、その大流行の存在を報じたため、「スペイン風邪」と呼ばれるようになったといわれています。
その犠牲者は、世界で4000 万人から5000万人と推定され、日本国内でも約40万人から50万人もの死亡者が出たといわれています。
驚くべきことに、
このスペイン風邪も、じつはワクチンが原因だったのです。
テレビや新聞のニュースでは一切報道されませんが、最近になってその原因の科学的な究明が進んでいます。
その結果、判明したのは、
米軍内で接種されてきた腸チフスワクチンが体内で変異を起こして強力なパラチフス菌になり、それがインフルエンザの正体であることがわかったのです。
そして、
それが米軍内から発生していることを隠蔽するために今でもスペイン風邪と呼び続けています。
このとき、インフルエンザにかかったのは、ほとんどがこのワクチンを接種された人達でした。
そして、最近話題になった豚インフルエンザですが、これは今から30年以上も前の1976年、同様に米軍基地内で突然発生しており、このときラムズフェルト国防長官が豚インフルエンザ・ワクチンを法的に全国民に強制接種しようと動きました。
政府は、テレビや新聞を通じて、国民にワクチン接種を受けるよう大々的な宣伝活動を展開し、その結果、指示に従った4600万人が接種を受けました。
しかし、ワクチンが汚染されていたために4000人が神経麻痺などの深刻な健康被害に見舞われ、50人を超える死者が出たため、ワクチン接種は中止になりました。
しかし実際には、政府がテレビや新聞で警告する大流行は現実には全く起きていませんでした。
事実は、
豚用に製造されたインフルエンザ・ワクチンによって豚が死んでしまうのを知った養豚業者が接種を拒否したため、ワクチンが大量に余ってしまい、それを人間に流用したにすぎないのです。
政府と製薬会社は、そのワクチンが何の効果もないどころか危険でさえあることを知りながら、利益のために大々的にキャンペーンを行い国民に消費させたのです。
これらの事実は、元FDA(連邦食品医薬品局)のワクチン管理部長であり、ウイルス研究部長でもあるアンソニー・モリス博士の良心的な内部告発によって、明らかになりました。

この証言の直後、博士はFDAから辞職させられました。
このように一見、私たちには、自然界から突然偶発的に発生しているようかのようにみえるインフルエンザもじつは、その後につながるワクチン接種の大量消費による利益を目的として作り上げられる意図的な”情報”により「拡散している」のです。
(以下略。要参照)
以上引用終わり。

第13代および第21代国防長官ドナルド・ラムズフェルド
「タミフル」の特許を所有しているギリアド社
の元役員で大株主。「タミフル」を製造販売しているスイスのロシェ社からギリアド社は販売額の10%のロイヤリティを得ています。
こちらも
「ラムズフェルド米国防長官のタミフル利権疑惑!?」
ここまでくれば、
いかにワクチン業界を支える医者や患者が、
ワクチン村を操る一部の人間の作り出す「ワクチン神話」によって完全にマインドコントロールされているかということが皆さんもよく分かったでしょうか?
動画マスゴミが君たちを洗脳する手口
インフルエンザワクチンは打たないでときっぱり言い切っているのは、ウイルス学を修め、国立公衆衛生院(現・国立医療保健医療科学院)疫学部感染症室長も務めた母里啓子(もり ひろこ)氏。
動画「ワクチン大丈夫?!15年前に集団接種は中止した!
「トヨタ財団助成・前橋レポート 前橋市インフルエンザ研究班/1987年1月
ワクチン非接種地域におけるインフルエンザ流行状況」

尖圭コンジローマ(性器周辺などにできる良性のイボ)と子宮頸がんの原因ウイルスであるHPV6・11・16・18型の感染予防ワクチンと言われましたか、現在では「サーバリックス」と共に、米当局FDA(米国食品医薬品局)もウィルスと子宮頸がんとは何の因果関係もないとしています。

同じく、HPV16・18型の感染予防ワクチン。日本では2009年10月に承認されました。
「ガーダシル」同様、世界中で接種されています。
以下は
子宮頸がんワクチン積極勧奨せず 厚労省、呼び掛け中止へ 6月14日(金)21:25
からの引用です。

子宮頸がんワクチン接種の積極的勧奨を一時的に控えるべきだとの意見をまとめ、記者会見する厚労省専門部会の桃井真里子座長=14日夜、 厚労省
子宮頸がんワクチンの安全性を検討する厚生労働省の専門部会は14日、ワクチン接種が原因で慢性の激しい痛みの副作用が低い頻度ながら起きている可能性が高いとして、接種を積極的に勧めることを一時的に差し控えるべきだとする意見をまとめた。
意見を受け、厚労省は積極的に接種を呼び掛けることを一時中止するよう全国の自治体や学校に求めることを決めた。
子宮頸がんワクチンは4月の予防接種法改正に伴い原則的に無料の定期接種となったばかり。
同部会の桃井真里子座長は「接種中止ではなく希望者は今まで通り受けられる」と強調するが、医療現場や保護者に混乱が生じることは必至だ。
動画「テレビ・ニュース」
以下は
子宮頸がんワクチン勧奨中止へ 厚労省、副作用で
からの引用です。
子宮頸がんワクチン勧奨中止へ 厚労省、副作用で
(中略)
子宮頸がんワクチンを巡っては、2010 年11月~今年3月に接種した推計328万人のうち、重篤な症状を含め、医療機関から報告された(タコ注:尋常ではない重い)発熱やアナフィラキシーショックなどの副作用が1千件を超えた ことがすでに判明している。
重い副作用が出たとして、女子中高生の保護者らが「全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会」を今年3月に発足させ、国に予防接種中止を求めていた。
子宮頸がんはヒトパピローマウイルス (HPV)が主な原因で、性交渉などで感染する。年間約9千人が発症し、約2700人が死亡している。
定期予防接種で同様の措置が取られたのは05~10年の日本脳炎ワクチンに続き2例目。
以下は
「子宮頸がんワクチン 痛み“改善せず”3割」
< 2014年7月3日 13:22 >
厚生労働省の研究班が、
子宮頸(けい)がんワクチンの接種後、全身の痛みなどが出ている患者の治療経過をまとめた結果、
症状が改善している患者が67%に上る一方、
改善が見られない患者も30%以上いることがわかった。
厚労省研究班は、愛知医科大学や東大など全国11の大学で接種後、体の不調や不安感を訴えて受診した162人について経過をまとめた。
このうち、ワクチンの接種が関係している可能性がある患者は112人で、50人は関係がないと考えられるという。
診療を継続している70人のうち、治療で痛みが良くなった患者が47人(67%)に上った一方で、変わらなかった患者が22人(31%)、悪化した患者も1人(1%)いた。
厚労省は4日、専門家の検討部会を開くが、接種を積極的に勧めることを再開するかどうか結論を出すメドは立っていない。
以下は
2014年7月4日 副反応検討部会を傍聴して
からの引用です。
上のニュース、実は被害者の数は実際には112人。
42人が医師からのひどい言葉などで通院を止めている。
実際、
指定病院に行き、悪化しているお嬢さんが数人いるが、なぜ悪化が一人なのか。
これも不思議で仕方がない。
集計の仕方がどのようになっているのか詳らかにしてもらいたい。
痛みが改善されたとする方は47人。
112人のうち、改善が47人ということは
65人は変わらずか悪化。
なぜ7割となってしまうのだろうか。
数字のマジック?
そして今まで言っていた「心因性」との名称を変更する検討会だった。
心因性から機能性へ変更。
子供たちに起こっている副反応が薬液によるものかという検討は、一度もされていない。されなければいけない所はそこなのだ。
(中略)
そして、さらに驚いたのは、
以前、信州大の池田医師がこのワクチン被害者に「ポッツ(体位性頻脈症候群)」が一割ほどいると発表したが、池田医師の研究班が厚労省の資料から消えていた。
都合の悪い意見を言うところは排除ということか?
厚労省は恐ろしい。
以下は当ブログの
「ほらほら、言わんこっちゃない 子宮頸がんワクチン」
でまとめ、
「不妊ワクチン 子宮けい癌ワクチン 1」
でも引用しましたが、再度
「子宮頸がんワクチンで284万人が不妊になりました!失神567件、危険性明らかに-日本国民滅亡寸前!」
からの引用です。
今朝の読売で恐ろしいニュースが流れました。
子宮頸がんワクチン接種後の失神例が、567件に及ぶことが判明しました。
そして、その接種人数がなんと284万人にも及ぶという衝撃の事実。
「ワクチンの副作用」などと未だに言っていますが、当然これは「不妊剤の」効果です。
女性、しかも中高生だけで284万人なので、割合としては80~90%はいくのではないか。
日本民族根絶やし・滅亡となる日が近づいているようです。
□子宮頸がんの予防ワクチン接種後、失神した例が、過去2年余りの間に国内で567件報告されていることが27日、厚生労働省のまとめで分かった。
注射に伴う痛みや恐怖心が原因とみられる。
同省は失神によってけがする場合もあるとして、接種後30分間はなるべく立ち上がらないなど注意を呼びかけている。
子宮頸がん予防ワクチンの接種は、中1から高1の女子を対象に2009年12月から始まった。
今年3月までに、推定284万人(計約686万回分)が接種し、「気が遠くなる」など症状がでたのが812件。
うち約7割が失神だった。
(以下省略)
子宮頸がんワクチン接種後に失神、567件報告 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
以上引用終わり。
表面化した副作用は、日本だけで
サーバリックスの2014年3月までの副反応は2022例で、うち重篤な副作用は453例。
ガーダシルの副反応は453例でうち重篤な症状は134例。
合計で副作用2475例で、そのうち重篤な症状は617例に増えています。
以下は
子宮頸がんワクチンで不妊になった少女の例
からの引用です。
たまに子宮頸がんワクチンが不妊になるというのはデマで、誤解だという医療従事者の方の情報サイトを見かけますが、実際にオーストラリアで卵巣が破壊され、生殖機能を奪われた16歳の少女の症例が英国メディカル・ジャーナルで報告されています。
(中略)
ガーダシルが若い女性の卵巣を破壊:メルク社は生殖に対するワクチンの安全性検査を実施していない
メルク社の人パピローマウィルス(HPV)に対するワクチン悪名高きガーダシルは都合の良い事に
女性の生殖系に対して致命的な影響が有るかどうかの研究をしていなかったという、新たな事実が明らかになりました。
そして少なくとも
オーストラリアの一人の若い女性がワクチンを摂取した結果、
許されない事に
完全に彼女の卵巣が破壊されたのです。
英国メディカルジャーナルのピアレビューは、16歳の若い女の子が医者にガーダシルを接種するように両親が説得されその為に苦しんでいるというケースを発表しました。
この若い女の子は充分に発育さえ完了していないと言うのに卵巣が完全に機能不全になり、生理が止まってしまい、自然な女性性を奪われてしまったのです。
「人パピローマウィルス接種後16歳の少女の生理が初潮の3年後に止まり未熟な卵巣が機能不全に陥った」と言うのが、研究の題目で、少なくとも
最近の研究ではガーダシルが卵巣の機能に致命的なダメージを与える可能性がある確固たる証拠を示しています。
ガーダシルを接種する前には健康だった彼女の卵巣に突然病的な致命傷を与えた原因は他には特定されていず、原因はガーダシル以外には考えられなかったと言う事です。
Sources:
Premature ovarian failure 3 years after menarche in a 16-year-old girl following human papillomavirus vaccination, BMJ Reports 2012, Deirdre Therese Little, Harvey Rodrick Grenville Ward, doi:10.1136/bcr-2012-006879
このケースの情報を得たのちに
オーストラリア・グッズ省(TGA:米国では食品医薬品局に相当「FDA」)は、メルク社はガーダシルの女性の卵巣に関しての安全性試験は実施していない事を明らかにしました。
またガーダシルの安全性試験は男性に対してのみの実施されていたことが、報告されています。
「2011年の2月のTGAが発表した子宮頸がんワクチンのオーストラリア公衆アセスメントで、
ワクチン接種されたラットの精巣と副睾丸の組織学的検査の報告をしていますが、
ワクチンを接種したラットの卵巣の組織学的な報告は見当たりませんでした。」と報告されています。
「ワクチン接種を受けたラットの卵巣の組織学的検査の報告は、最初の世代で黄体が番号付けしてから安楽死しさせて以降はアクセスできない状態でした。」
つまり
メルク社はたまたまか故意にかは分かりませんが、(どちらにしろ受け入れられる事では有りませんが)
ガーダシルワクチンの主な対象が若い女性であるにも関わらず、若い女性の生殖器系へのダメージのある可能性の検査をしていなかったのです。
つい最近まで若い男性に対してのガーダシルの影響検査が引用されていただけで、その男性においてもワクチンの長期的な副作用の可能性についてはまだ未知数なのです。
■ガーダシルには女性の生殖器にダメージを与える添加物が入っています
ガーダシルには女性の卵巣にとってダメージを与える添加物が少なくとも2つ入っていると探究心旺盛なジャーナリストのハイディ・スティーブンソンが報告しています。
これらの原材料は乳化防腐剤ポリソルベート80と、と天然アミノ酸のLヒスチジンです。
これらのどちらの原材料も加工食品に含まれているもので、何百人もの人が毎日摂取しています。
しかしながら、体内にこれらの物質を
(タコ注:血管や組織内に直接)
注射すると単純に(経口)摂取した時とは違う生体反応がおきます。
ポリソルベート80は
トゥイーン80、アルケスト、カナーセルとも呼ばれますが、それは
女性の生殖機能にダメージを与えることが研究で分かっています。
この化学物質の添加物は性的早熟を過度に女性で促進させるだけでなく、子宮と卵巣の重量を減少させ機能も低下させます。
同様にLヒスチジンも筋注されると、体に天然物質に対する自己免疫反応を起こさせ、ガーダシルを接種させられた多くの若い少女たちで見られた重篤な副作用を引き起こします。
以下のサイトからハイディ・ステーィブンソンのガーダシルが女性の生殖機能にダメージを与えるという報告をご確認ください。
to damage female reproduction:
http://www.thelibertybeacon.com
http://gaia-health.com
Sources for this article include:
http://www.thelibertybeacon.com
http://gaia-health.com
http://pop.org
Sources:
Premature ovarian failure 3 years after menarche in a 16-year-old girl following human papillomavirus vaccination, BMJ Reports 2012, Deirdre Therese Little, Harvey Rodrick Grenville Ward, doi:10.1136/bcr-2012-006879
Polysorbate 80 Causes Infertility, An Emulsifier That Can Damage Your Reproductive Health
Delayed effects of neonatal exposure to Tween 80 on female reproductive organs in rats. Gajdova M, Jakubovsky J, Valky J., Food and Chemical Toxicology, 1993 Mar;31(3):183-90.
(以下省略。要参照)
以下は当ブログの
「ワクチンに不妊化毒性物質“MF-59 アジュバント”」でも引用しましたが、再度
「(豚インフルエンザ)ワクチンに不妊化毒性物質“MF-59 アジュバント”」
からの引用です。
ラジオ番組NutriMedical Report
(Genesis Communication Networkラジオ局)9/18日放送 Hour1
のページへ行き、
September 18, 2009 ( Hour 1 ) をダウンロードしてお聞きください。

(写真はドクター・トゥルー・オットー。当該部分は、16:41~16分41秒経過後から)
以下はその発言内容と訳
皆さんに、Ms.ジャネック(シカゴのMs.Cynthia Janeckという国際特許について調べている専門家。タコ注:販売差し止めや損害賠償裁判にならないよう、事前に特許侵害がないか調べる。)が発見し私に教えてくれたことを伝えたいと思います。
去る1998年に国際的に発表されたある特許があります。
それは基本的には、ペット用のワクチンで、みなさんのかわいい犬や猫たちに、体重に応じて接種するものでした。
しかし、このワクチンと実験室でのすべての試験結果をみると、これは、
ペットを“永久的に”
、みなさんここで私は強調しますが、
“永久的に不妊にするワクチン”だったのです。
Dr.ディーグル:そうですね。
Dr.トゥルー:それを聞いたとき、すべてが私のなかで、一点に集まったのです、Dr.ビル(Dr.ディーグルのこと)。
それは、つまり、このワクチン(ノバルティスの豚インフルエンザ・ワクチンH1N1)は、それほど人びとを殺すように作られていませんが、それは、人びとが自分の子孫を残すことを妨げるためのものだ、ということがわかったのです。
Dr.ディーグル:なるほど。
Dr.トゥルー:それは人びとを不毛にする。
なぜなら、この1998年のペット用ワクチンの特許の構成物質を見てみると、それらの中に、豚のたんぱく質構成物=Po-sineと呼んでいますが、これを、
カイロン社の特許アジュバント「Patent-9」、別名「ajuvant-9」と一緒に使ってあるのです。
Patent-9, パテント・ナイン(当時から物議をかもしだした物質ということです)…。
あなたもこの「アジュバンド-9」という特許内容をちょっと調べてみるとわかるわけです。
つまり、私はその「アジュバント-9」と、ノバルティス社が今回の(豚インフルエンザ)H1N1ワクチンに使用していると公表している「アジュバントMF-59」の間に、違いを見つけれない、ということを言いたいのです。
今回のノバルティス社のワクチンH1N1豚たんぱく質構造とそれをアジュバント・ワクチンの中へ焼き付ける製法が同じなのです。
皆さん、私が言っているのは、私が1998年特許(ペットを不妊にし、動物たちをburn(するワクチン)の内容に見るものと、今回の人間を不妊にすること(ここではMF-59アジュバントを使った製法)との間に、ほとんど違いがない、と申し上げているのです。
Dr.ディーグル:そうですね。
Dr.トゥルー:これは陰謀家たちの懸案事項なのです。
世界保健機構(WHO)は、陰謀家たちの請負機関です。
イギリスとカナダを裏で操ってきた“権力者たち”は、長い間ずっと、“大衆をワクチン接種で子どもができないようにするプログラム”を擁護してきました。
それはキッシンジャーがニクソン政権時とホワイト・ハウスのメンバーだったころ以来、ずっと擁護されてきた計画でもあり、政府内部文書、NSSM-200のことです(National Secret Security Memo 200 ※Wikipedia英語版)。
今はオバマがホワイト・ハウスにいて、キッシンジャーとプレジンスキーが明らかに、影から糸で操っています。
これはそういうワクチンなのです、(以下略)…。
以上引用終わり。
上の例は、豚インフルエンザ・ワクチンですが、子宮頸がんワクチンにも不妊化政策によって乳化防腐剤ポリソルベート80添加されているのは記事で見た通りです。
世界人口を5億人以下に削減することを宣言したジョージア・ガイドストーン





「小羊が第四の封印を解いた時、第四の生き物が『来たれ』と言う声を、私は聞いた。
そこで見ていると、見よ、青白い馬が出てきた。
そして、それに乗っている者の名は『死』と言い、それに黄泉が従っていた。
彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、飢饉と、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。」(ヨハネの黙示録6:7~8)
こちらも。
「なぜワクチンに不妊薬が混入?」
以下は
子宮頸がんワクチンが大推奨されてきた裏事情
からの引用です。
福島で重大な原発事故が発生し、その後、福島県を中心に子どもの甲状腺がんの発症事例が急増している。
これについても政府は、原発事故との因果関係を否定している。
因果関係があると考えるのが自然である。
ところが、損害賠償の問題などが絡むため、挙証責任が被害者に押し付けられているわけだ。
こうした図式に対して、主権者である市民が怒りの声を上げて、行動を起こしてゆかなければ、深刻な事態は変化しない。
子宮頸がんワクチンでは、国会で、ワクチン接種の無料化に躍動した議員がいた。
(タコ注:朝鮮政党)公明党の参議院議員だった松あきら氏である。
「サルでもわかる子宮頚がんワクチン」サイトには、次の記述がある。
「子宮頸がんワクチンの早期承認と公費助成の推進にもっとも力を発揮したのが、公明党の松あきら議員だといわれている。
その夫の西川知雄氏は「グラクソ・スミスクライン(GSK)の顧問弁護士をしている」らしい。(出典:医療情報誌月刊『集中』)」

以上引用終わり。
以下は
「子宮頸がんワクチンの審議会 桃井眞里子座長「受け取っていない」はウソと判明
委員15人のうち11人がHPVワクチン製造販売2社から寄付金等を受領」
からの引用です。

(中略)
委員15人のうち73%にあたる11人が製薬企業から寄付金等を受領
▼週刊金曜日ニュース 子宮頸がん予防ワクチンの厚労省審議委員7割が利益相反――委員の4割が受領「不申告」
<『多数の副反応が報告されたことで「積極的勧奨の一時中止」となっている子宮頸がん予防ワクチン(以下、HPVワクチン)について、定期接種を再開するかどうかを審議している厚生労働省審議会の正当性に疑義が生じている。
HPVワクチンについて審議しているのは副反応検討部会と安全対策調査会(以下、合同部会)だが、委員15人のうち73%にあたる11人が製薬企業から寄付金等を受領していることがわかったためだ。
これまでも一部の委員が受領を申告していたが、審議途中で申告する委員や、厚労省の再調査によって明らかになった委員を合わせると11人に達した。

合同部会は今年1月、「副反応はワクチン成分が原因ではない」とする見解を示している。厚労省は来月にも結論をだす見通しだ。』>
▼HPVワクチンについて審議
副反応部会
安全対策調査会
ファクト:
委員15人のうち11人が製薬企業から寄付金など受領
寄付や講演報酬支払っていた、サーバリックス販売グラクソ・スミスクラインとガーダシル販売MSD
<『委員に寄付金や講演の謝礼などを支払っていた製薬企業はHPVワクチン「サーバリックス」を販売しているグラクソ・スミスクライン(株)(以下、GSK)と、同「ガーダシル」を販売するMSD(株)(タコ注:メルク社日本法人)。
同ワクチンを成長事業と位置づける両社にとり、定期接種再開の是非は営業利益に直結する。』>
ファクト:
子宮頸がんワクチン製造販売メーカー2社が委員に寄付金や講演謝礼を支払っていた
ファクト:
HPVワクチン「サーバリックス」販売のグラクソ・スミスクライン社とHPVワクチン「ガーダシル」を製造販売しているMSD社の2社
桃井眞里子座長「受け取っていない」→ウソと判明(講演謝礼11万円)
<厚労省がこの4月、再調査に踏みきったのは市民団体などの指摘があったため。
そこで明るみに出たのが桃井眞里子、薗部友良両委員の不申告だ(他の不申告委員の詳細は表を参照)。

座長の一人である桃井氏は当初「受け取っていない」としていたが、13年1月の講演の謝礼としてMSDから11万円を受けていた。>
ファクト:
桃井眞里子氏は「受け取っていない」とウソの申告をしたが、13年1月に講演謝礼11万円をMSDから受領
五十嵐隆「子宮頸がん制圧を目指す専門家会議」の委員の言い分
<『適切な申告をしていなかった委員のうち、本誌の取材(質問)に回答したのは五十嵐隆氏のみ。
座長である五十嵐氏は、「子宮頸がん征圧をめざす専門家会議」 (事務局はPR会社「朝日エル」内)の委員も兼ねる。厚労省の再調査後も受領時期が不明だったが、本誌の取材に文書で回答した。
それによると11年12月、当時つとめていた東京大学小児科学教室の奨学寄付金口座にGSKから100万円の寄付金をうけていた。
五十嵐氏は不申告について「今後は今まで以上に注意する」としたうえで、こう主張した。
「利益相反が問題視されなかった時代、国の審議会委員をつとめる大学の先輩方は、今以上に製薬企業から寄付金をもらっていた。その方々から、寄付金と判断は別だとうかがっていた。私も他の委員も同じ基本姿勢だ」』>
ファクト:
適切な申告をしてなかった五十嵐隆氏は「子宮頸がん制圧をめざす専門家会議」の委員
ファクト:
2011年12月、GSKから100万円の寄付金を受領。東大小児科学教室奨学寄附金口座。
ファクト:
五十嵐氏は製薬会社から寄付金を受領しても判断は別と主張。
以上引用終わり。

水俣病や原発で真理をねじ曲げた東大。
その東大卒で人殺しの桃井眞里子

真理をねじ曲げ原発事故を招いた東京大学。その附属病院の小児医療センター長の五十嵐隆

これだけ被害が出ても平成25年度第2回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会で終始、接種続行を唱えた金の亡者で人殺しの元東京都健康長寿医療センター臨床検査科部長で現在、同顧問の稲松孝思

ワクチン教に洗脳されている点ではオウム真理教の人殺しと同じ
福岡歯科大小児科学教授の岡田賢治

元日赤中央病院小児科部長で
人殺しの薗部友良
ワクチン村の癌の一部です。(ー。ー#)
原発村よりたちが悪いとタコは思いますが、
皆さんはどうおもいます?

図はこちらから
動画「子宮頸がんワクチン接種被害者映像 副反応のリスク」
動画「大量殺人のシカケ ワクチンの罠 子宮頸がんワクチン1時間 船瀬俊介」
こちらも
サーバリックス接種直後に死亡したナタリー・モートン

ガーダシルで死亡したジェシカ・エリクソン

ワクチン接種前の元気なDesiree Jennings

子宮けい癌ワクチン接種後、後遺症に苛まれる Desiree Jennings

子宮けい癌ワクチン接種後、車イス生活を余儀なくされるニコル・ゴッドマン

動画人殺しワクチン。ガーダシル

解説と翻訳は以下のサイトに。
「米国:ガーダシルによる死者111名、10名の追悼文」
さとう内科循環器科医院 宮城県大崎市(2012年5月7日 17:30)
以下引用です。
ガーダシル Gardasil の副反応で亡くなった娘たちへの、追悼のビデオです。
米国だけでなく、カナダ、ニュージーランド、ドイツでの死亡例も含まれています。
このビデオが投稿されたのが2011年1月23日でした。
(中略)
このビデオで、
89名もの女性が(タコ注:子宮頸がんワクチン「ガーダシル」で)死亡していることがわかります。
すべて10代~20代前半の女性です。
そのうちの10名について、死亡の様子、思い出が語られております。
娘を亡くした母親の悲痛な声をお聞きください。
(中略)
http://sanevax.org/
このホームページの右下に、本年3月までのVAERS(Vaccine Adverse Event Reporting System ワクチン副反応事象報告システム)のレポートが載っています。
Death(死亡)以外は、システムでの定義をよく調べないとわからないのですが、
Adverse Events(副反応事象)25、548人、
Deaths(死亡)111人、
Disabled (傷害)844人、
Emergency room(救急受診)9、599、
Hospitalized(入院)2、571、
となっております。
私が読んだ範囲では、脳神経傷害(痙攣、麻痺)、塞栓症が多いように思いました。
このビデオへの6月前のレスポンスの書き込みに、103名、そのなかに3名の少年が含まれている、とあります。
以上引用終わり。
日本でも一名の死者がでています。
以下は
第3章 必要性がない
からの引用です。
●ワクチンの有効な年齢層での死者はゼロ
子宮頸がんワクチンの効力が確認されている期間は9.4年(2013年3月現在)。
子宮頸がんワクチンの接種推奨年齢は小学校6年~高校1年なので、接種時平均年齢を14歳と仮定しよう。すると、確実に効果があるのは23歳までということになる。
その年齢で子宮頸がんによる死者はどれだけいるのかな?
統計を見てみよう。
□年齢層別、日本女性の子宮頸がんによる死者数(2011年)

24歳までの死者数はなんとゼロだ。
HPVに感染してからがんが成長するまで10年くらいかかるといわれているが、それを考えて34歳までの死者を見ても、日本全国で年間わずか87人しかいない。
死亡者が多いのはむしろ中高年。
それなのに、莫大な税金を投入して、小中高校生にワクチン接種することは理に適っているのだろうか。

そもそも、子宮頸がんによる死者は他のがんと比べて特に多いというわけではない。
女性で一番多いがんは大腸がんで、肺がん、胃がんがそれに続く。
子宮頸がんによる死者は大腸がんの1/7以下だ。
子宮頸がんによる死者数は年間女性10万人当たり3.9人に過ぎないんだよ。
□がんの種別による死亡率(女性10万人当たりの人数)2009年

(中略)
検診で前癌病変がわかれば、まずは経過を観察し、場合によってはその部分を切除することで、子宮頸がんになるのを防ぐことができる。
子宮頸がんになっても初期の段階なら、やはり切除するだけで簡単に治療できる。
いずれにせよ、
膣から処置ができるので、開腹手術の必要がない。
病院によっては日帰りで済んでしまうほどの、簡単な処置なんだよ。
検診で簡単に予防でき、発がんしても簡単な手術で治療できるのに、わざわざ重大な副作用の危険を冒してまでワクチンを受ける必要が一体どこにあるんだろう?
ボクにはまるで理解できないね。
以上引用終わり。
以下の図はこちらから
◆グラフ:副反応発生率の比較(100万件当たりの発生件数)

◆グラフ:副反応発生率の比較(インフルエンザワクチンを1とした場合)

いかがでしょう?
それでは、
告訴・告発
からの引用です。
告訴・告発(こくそ・こくはつ)は、捜査機関に対して犯罪を申告し処罰を求める意思表示である。
犯罪被害者(もしくは法により定められた親族等)が申告する場合を告訴(b:刑事訴訟法第230条)といい、
被害者でない第三者が申告する場合を告発(b:刑事訴訟法第239条1項)という。
(中略)
□概要
(中略)
強姦罪や守秘義務違反など一定の犯罪については、被害者等の告訴が訴訟条件(起訴するための条件)となっている(親告罪)。
また、
公務員は法に定める範囲において、告発する義務を負う(239条2項)。
文書を提出してすることも、
口頭で申し立てることもでき(241条1項。口頭の場合は捜査機関に調書作成義務が課せられる「241条2項」)、
書面によった場合、その書面のことを告訴状・告発状という。
(中略)
告訴・告発等により公訴の提起があった事件について、
被告人が無罪又は免訴の裁判を受けた場合において、告訴や告発をした側に故意又は重過失があったときは、その者が訴訟費用を負担することがある(183条)。
また
虚偽告訴罪の構成要件を充足した場合は刑事責任を問われる可能性もある。
□告訴・告発をすることができる者
(中略)
□告発することができる者
誰でも、犯罪があると思うときは、告発をすることができる(刑訴法239条1項)。
公務員は職務上、犯罪を認知したときは告発義務を負う(同条2項)。
(中略)
□その他
警察や検察への告訴状は、弁護士等に依頼し作成をしてもらうことも可能であるが、被害者自らがパソコンなどで作成しプリントアウトしたり、手書きで作成し、署名押印後、提出することも可能である。
以上引用終わり。
以前にも紹介しましたが
「子宮頸がんワクチンの危険性」
を必ず読みましょう。
人類削減計画が進行中です。
「小羊が第四の封印を解いた時、第四の生き物が『来たれ』と言う声を、私は聞いた。
そこで見ていると、見よ、青白い馬が出てきた。
そして、それに乗っている者の名は『死』と言い、それに黄泉が従っていた。
彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、飢饉と、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。」
(ヨハネの黙示録6:7~8)
当ブログの
「医療と製薬会社を支配する悪魔崇拝者 1」
「医療と製薬会社を支配する悪魔崇拝者 2」
「医療と製薬会社を支配する悪魔崇拝者 3」
もどうぞ。
<転載終了>












原発村以上にワクチン村は利権絡みと言うこと←医者に病院関係者は絶対に打たない?参考までにユダキンは絶対に打たない。
原発は一回の爆弾攻撃で被害膨大ですがワクチンも沈黙な被害者が甚大で
安全原発神話と同じように
病気予防ですよとニコニコ顔で来るがタチが悪い!