http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51966197.html
<転載開始>
以下の記事はロスチャイルドと中・露戦争が勃発したと伝えています。通貨戦争が武力戦争になってしまったのでしょうか。
また、退役軍人とアメリカのエリートとの戦いも進行中だそうです。
どうやら、水面下では武力衝突が勃発しており、アメリカは中・露によるサイバー攻撃でコンピューターが破壊され、停電を起こされることを恐れているのではないでしょうか。そのため、ウォール街の金融エリート(ロスチャイルド配下)はパニックになり、みな代替エネルギー、食料、水などを大量に調達しているのでしょう。
ジム・ストーン氏は、天津市の爆発はヒラリー・クリントンが仕組んだと伝えていますが、ヒラリーもシオニストですから、ロスチャイルドと繋がっているはずです。
ロスチャイルドが中国を攻撃した理由は、人民元の切り下げということですが。。。私の勝手な推測ですが、このような米VS中・露の戦いの背後にはバチカンやイエズス会がいるのではないでしょうか。
http://beforeitsnews.com/politics/2015/08/china-strikes-back-dc-air-traffic-computers-down-2734790.html
8月15日付け
デービッド・ロスチャイルド率いるアメリカのエリートらと露・中の武力戦争が勃発しました。
3日前に、ロスチャイルドは、中国が人民元を切り下げたことに対する報復として、2人の中国系アメリカ人の兵士らを使って中国のタジン港で弾薬を積んだ中国船を爆破しました。
そして今日、中国はワシントンDCの航空管制塔のコンピュータにサイバー攻撃を仕掛け、機能不全にさせました。アメリカが一時的に戦争を止めない限り、中国は他のコンピュータも攻撃するでしょう。
同時に、エリートらと退役軍人との戦いが進行中です。エリートらが退役軍人の軍事記録を全米に売り渡しており、それを阻止するための戦いです。彼らは国防総省から退役軍人のデータを不正に盗み取っています。
私は外国の大使として最高裁にてこの件を裁判沙汰にしようとしましたが、個人的に訴えることはできないとして拒否されました。
その対応として、一部の米軍がアメリカのアルゴリズム全て使い、アメリカに拠点を置く企業(中国を相手にビジネスを行っている)のコンピュータに侵入しました。また、英米のコンピューター、米軍地下基地用の自爆兵器などにアクセスしました。
アメリカ中の航空管制塔のコンピューターは、中国、ロシア、イラン及び他の8ヶ国からのサイバー攻撃により一瞬にして使用できなくなるでしょう。
キューバのトリニダードとミネラルを襲い、またワシントンDCを襲った地震は中国の仕業です。中国は地震を起こすテクノロジーをもっています。
しかし米軍地下基地の自爆核爆弾を爆発させてインターネットから遮断するのに失敗しました。
エリートらが軍事記録を世界中に売り渡すことを止めさせ、安全保障を侵害したとして彼らを逮捕すべきです。
BRICS諸国は組織的にアメリカを機能不全に陥らせ、アメリカの地下施設を爆破する可能性があります。
アメリカは3日以内に中・露に対して大規模な反撃を開始するでしょう。ロスチャイルドは中国やロシアがひどく嫌っている何かを仕組んでいます。
天津の核爆発と中国船の爆発は繋がりがあるのです。。
<転載終了>