るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=307876
読書歴 1-4
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1774678.html
<転載開始>
>中性子は「意識」だった。
ということは、どんなものも全部、「意識」で構成されているということになる。。。
リンクより紹介します。
///////////////////////////////
10年前にある衝撃的な本を2冊読みました。
「波動の法則」 足立育朗氏 PHP研究所(1995年12月初版)
「あるがままに生きる」 足立幸子氏 七賢出版(1994年10月初版)
です。
これら本の内容は、足立育朗さん、実妹の足立幸子さんが、宇宙から受け取ったメッセージによって書かれています。
まずは、「波動の法則」から見た中性子と陽子のお話を改めてしたいと思います。
10年前の私を一番感動させたのは、過去のブログ中にも出てくる真元素の姿でした。
<波動の法則 調和と愛>No.113 2010.11.16
リンク
以下『』内は「波動の法則」から抜粋です。
「波動」のエネルギーそのものが宇宙の全ての現象を起こしているということを理解しない限り、最終的に中性子と陽子がどういうものであるか、「意識」と「意志」との関係も、今の文化の状態ですと辿り着けない状態なのです。
足立さんがまず、情報としてとらえた中性子、陽子、電子です。
リンク
中性子の姿、陽子の姿、電子の姿(図は、リンク先をご覧下さい。)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=307876
読書歴 1-4
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1774678.html
<転載開始>
>中性子は「意識」だった。
ということは、どんなものも全部、「意識」で構成されているということになる。。。
リンクより紹介します。
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10年前にある衝撃的な本を2冊読みました。
「波動の法則」 足立育朗氏 PHP研究所(1995年12月初版)
「あるがままに生きる」 足立幸子氏 七賢出版(1994年10月初版)
です。
これら本の内容は、足立育朗さん、実妹の足立幸子さんが、宇宙から受け取ったメッセージによって書かれています。
まずは、「波動の法則」から見た中性子と陽子のお話を改めてしたいと思います。
10年前の私を一番感動させたのは、過去のブログ中にも出てくる真元素の姿でした。
<波動の法則 調和と愛>No.113 2010.11.16
リンク
以下『』内は「波動の法則」から抜粋です。
「波動」のエネルギーそのものが宇宙の全ての現象を起こしているということを理解しない限り、最終的に中性子と陽子がどういうものであるか、「意識」と「意志」との関係も、今の文化の状態ですと辿り着けない状態なのです。
足立さんがまず、情報としてとらえた中性子、陽子、電子です。
リンク
中性子の姿、陽子の姿、電子の姿(図は、リンク先をご覧下さい。)
そこで今度は、人間の「意識」と「意志」とはどういうものでなのか、これについても直観的に発振して同調するという方法で調べました。
おそらく振動波で発振、受振しているのだから、人間の「意識」と「意志」にも具体的な携帯があって、その振動波があるのだろうということで情報を受振することにしたのです。
そうすると、先ほどの図とやはり同じものだったのです。
人間の「意識とは何か」というテーマで受振しますと、中性子と同じものを描いてしまうのです。
描き始めたら同じものだったので、びっくりしたのです。
要するに中性子は「意識」だったのでした。
中性子が「意識」ということは大変なことです。
あらゆる物質の元になっているもの、それは原子核であり、その中に中性子と陽子があるわけです。
全ての存在物に原子核があって、中性子、陽子があり、そのうちの中性子が「意識」であるということは、どんなものも全部、「意識」で構成されているということになるわけです。
これは見えない空気もそうです。
それでは陽子は何か。
今度は陽子について調べました。
すると、陽子は「意志」だということでした。
陽子は「意志」であると同時に、自然の法則の「愛」だという情報です。
愛情ではなくて「愛」です。
中性子の方は「意識」があって感情の役割があり、常に調和をとり続けます。
「意志」という陽子は、自然の法則の「愛」だということで、「意識」の方は「情」が含まれているわけです。
ですから、原子核というのは、「意識」と「感情」、「意志」と「愛」が結びついて構成されている。
即ち、愛と調和が、全ての存在物の素になっている。
これは地球上でいう全ての存在物です。
中性子 = 意識 = 調和
陽子 = 意志 = 愛
人間の「情」とは、ポジティブにもネガティブにも傾くものですが、中性子とは「情」を「調和」させるものなのです。
///////////////////////////////
つづく
波動の法則②金属も石なども全てのものに「命」がある=生命体である~
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=307877
つづきです。
リンクより
///////////////////////////////
先のブログ<マトリックスに思う 陰陽二元性の世界>No.157リンク
上記のブログからにも書きましたが、
「好き」「嫌い」という二元性を持たないことは「中立」とも違います。
二元性の世界から逃れられない私たちにとって「中立」とは、「合う」「合わない」が混在していても「調和」が取れている状態を言います。
私たちが「中立」という「意識」を持った場合、中性子のパワーが働いて、あやゆる「情」が調和されるのです。
「パワーかフォースか」の意識のマップによると、「中立」は「勇気」の上になります。
最初に「勇気」を持って臨んだことは、次に「中立」という「調和」された段階にいくのです。
再び「波動の法則」からこれを厳密に定義しますと、存在物をどう言うかが宇宙では少し違ってしまいます。
少なくとも地球上で物質化していて人間が確認できるような存在物というのは、全部中性子と陽子で原子核を構成し、周りに電子を伴っています。
電子の役割というのは、現実化する役割です。
つまり私たちの三次元物質世界においては、「電子」とは、可視化する(具現化)する働きがあるということです。
私たちの肉体を始め、全ての存在物は「電気」で出来ているのです。
実は私たちが見ているものは、「脳」が電気的な情報を得て、映像化しているのに過ぎないのです。
見えるものと見えないものがあるのは、私たちの「脳」に現段階においては、制限があるからです。
制限を取れば、普段は見えないものが見えるようになるのです。
なぜなら、全ての基は「電気」だからです。
地球上ではどちらかというと、電流は電子の流れのような解釈をして、直接エネルギーに関係しているように解釈されているようですが、電子そのもののエネルギーはいつもゼロの状態になっているという情報です。
電子がなぜ14.5回転ずつ右回りしたり左回りしたりするのかは、常にエネルギー量はゼロになるようにしているということです。
たぶん地球の物理学もいずれわかる時期が来ると思いますが、それには中性子が「意識」で陽子が「意志」だということに気づかない限り無理だと思います。
~中略~
ここで、全く違うことに話しは飛びますが、2007年12月、私は100人~200人規模のある異業種交流会に初めて出席しました。
そこでは毎回ゲストとして招かれた方のスピーチがあるのですが、私が初めて参加した回は、「ウィークリーマンション ツカサ」で大成功した川又三智彦氏の短い講演がありました。
川又氏は、バブル期に1000億もの利益を得た後に、今度はバブルがはじけて1000億もの借金を背負った人生のお話しを始めました。
桁が大きいので、びっくりしますが、起業して成功している方には結構よくある話です。
と、聴いていると、いきなり、目の前のスクリーンに!?
「金」(ゴールド)の表面が映し出されました。
緊張していた私に聞こえたのは、「「金」が意識を持って動いていますね~」という川又氏の解説でした。
今、神坂先生のDVDを見て繋がったのですが、おそらく川又氏が流した「金」の表面の映像は、1400万倍のフレスコグラフで観察したものだったのではないかと思います。
当時は聴き逃したのか、なんで「金」の表面がそこまで見えて「意識」があると断定しているのか解りませんでした。
名刺交換をさせていただいたので、「感動しました」と川又氏にメールを送ったら、秘書の方からご返信いただき、「2020年の日本からの警告」という本を送っていただきました。
(今の川又氏の活動は詳しく存じ上げませんが、日本の経済の行く末を本気で考えている方の一人と思います)話しは神坂先生に戻ります。
「鉄の表面が生きて動いているんですよ、だからこれは生き物に相違ない。そうすると、鉄だけではない。
他の金属や石などもみんな生きている。死んだものの方が珍しいのです。
では「生きている」という条件とはどういうことか、それは人間と同じで「命」があるということなのです」
全てのものは、中性子、陽子、電子からなっています。
そして「意識」と「意志」があるのです。
神坂先生のお話しでは、「鉄」でした。
そして私はたまたま川又氏の「金」の映像も観ていました。
全てのものに「命」があり、生命体であるという証明がされていたのです。
///////////////////////////////
「感謝」は分子・原子の結合力を強くする
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=307878
>空気、水、土、意志、地球・・・そのものが感謝そのもの。
「感謝」のかたまりを我々は頂いて、「感謝」を集積して自分自身を創っている。
命を頂いているということ。
「感謝」によってこそ、人も物もその使命を発揮するということ。
いくら感謝しても、感謝しきれないくらいの感謝に、この地球は満ちたりている。
波動の法則関連の記事を見つけたので、紹介します。リンク
///////////////////////////////
足立育朗氏は「波動の法則」 PHP研究所(1995年12月29日初版発行)に
「中性子=意識=調和 ・陽子=意志=愛
陽子は「意志」であると同時に、自然の法則の「愛」だという情報です。
愛情ではなくて「愛」です。
中性子の方は「意識」があって感情の役割があり、常に調和をとり続けます。」(p83)
と記しています。また、これと同様の記載は半田広宣氏、『シリウス革命』にも述べられ現代、ある領域で、このことが定着しつつあります。
この主張を発展させると、空気も石も花も全ての物質は想念波動だということです。
本講座は「人の日常生活」に基軸をおき幸福追求を目的としているので、これについての詳細は省きますが、さらに、発展して、1つのキーワードを付加しておけば、
それは、ここのタイトルでもある
「感謝」は分子をつなげる
ということです。本講座を終始して主張してる、「ありがとう」という「感謝」の気持ちは単に心理学的に関係を正常化するとか、因縁を整合するというような精神的な意味も当然含みますが、その根幹には、物質も心もすべてを抱き込んでいるのです。
言葉を変えれば意識なる中性子を、意志なる陽子をそれぞれ、せめぎ合わせ、結合させている当体は「感謝」そのものであるということです。
・空気が感謝そのもの、感謝のかたまりだということです。
・水が感謝そのもの、感謝のかたまりだということです。
・土が感謝そのもの、感謝のかたまりだということです。
・石が感謝そのもの、感謝のかたまりだということです。
・地球が感謝そのもの、感謝のかたまりだということです。
ここを見落としてはいけません。
「感謝」のかたまりを我々は頂いて、「感謝」を集積して自分自身を創っている。
命を頂いているということです。
つまり、「感謝」によってこそ、人も物もその使命を発揮するということです。
いくら感謝しても、感謝しきれないくらいの感謝に、この地球は満ちたりているのです。
あなたは、あれがしたい、これがしたい、こうなりたい、ああなりたい・・・・
と自分の欲を満たすことに全てのエネルギーを使い尽くしていませんか?
そのエネルギーは大切なエネルギーです。
ただ、そのエネルギーも全て「感謝」という結合力によって生じている。
ということを重々、理解して下さい。
そうすれば、この文に接した今、すぐにでも目に映る万物に感謝することです。
今、目の前にはディスプレイがあります。
「ディスプレイさん、いつも確かな表示をありがとう」ですよね、そして、その周辺には何が見えますか・・・?これにも感謝です。
そして己の誠を尽くして、心底「ありがとう」と感謝すること
「空気さんありがとう」と対象化するのではなく「感謝のかたまり、そのものを、まるごと鼻から頂いています。ありがとう」
1度、胸がつまって、涙が出るくらいに、感謝の想いを捧げて下さい。
良いことばかりに感謝するのではありません。
思うにならない負荷こそ、大いなる「気づき」への導きですから良き因縁も、悪き因縁も、ござれ、全てを抱き込んで「感謝」を捧げる。
その姿勢が天意に叶うのです。宜しくお願いします。
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<転載終了>
おそらく振動波で発振、受振しているのだから、人間の「意識」と「意志」にも具体的な携帯があって、その振動波があるのだろうということで情報を受振することにしたのです。
そうすると、先ほどの図とやはり同じものだったのです。
人間の「意識とは何か」というテーマで受振しますと、中性子と同じものを描いてしまうのです。
描き始めたら同じものだったので、びっくりしたのです。
要するに中性子は「意識」だったのでした。
中性子が「意識」ということは大変なことです。
あらゆる物質の元になっているもの、それは原子核であり、その中に中性子と陽子があるわけです。
全ての存在物に原子核があって、中性子、陽子があり、そのうちの中性子が「意識」であるということは、どんなものも全部、「意識」で構成されているということになるわけです。
これは見えない空気もそうです。
それでは陽子は何か。
今度は陽子について調べました。
すると、陽子は「意志」だということでした。
陽子は「意志」であると同時に、自然の法則の「愛」だという情報です。
愛情ではなくて「愛」です。
中性子の方は「意識」があって感情の役割があり、常に調和をとり続けます。
「意志」という陽子は、自然の法則の「愛」だということで、「意識」の方は「情」が含まれているわけです。
ですから、原子核というのは、「意識」と「感情」、「意志」と「愛」が結びついて構成されている。
即ち、愛と調和が、全ての存在物の素になっている。
これは地球上でいう全ての存在物です。
中性子 = 意識 = 調和
陽子 = 意志 = 愛
人間の「情」とは、ポジティブにもネガティブにも傾くものですが、中性子とは「情」を「調和」させるものなのです。
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つづく
波動の法則②金属も石なども全てのものに「命」がある=生命体である~
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=307877
つづきです。
リンクより
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先のブログ<マトリックスに思う 陰陽二元性の世界>No.157リンク
上記のブログからにも書きましたが、
「好き」「嫌い」という二元性を持たないことは「中立」とも違います。
二元性の世界から逃れられない私たちにとって「中立」とは、「合う」「合わない」が混在していても「調和」が取れている状態を言います。
私たちが「中立」という「意識」を持った場合、中性子のパワーが働いて、あやゆる「情」が調和されるのです。
「パワーかフォースか」の意識のマップによると、「中立」は「勇気」の上になります。
最初に「勇気」を持って臨んだことは、次に「中立」という「調和」された段階にいくのです。
再び「波動の法則」からこれを厳密に定義しますと、存在物をどう言うかが宇宙では少し違ってしまいます。
少なくとも地球上で物質化していて人間が確認できるような存在物というのは、全部中性子と陽子で原子核を構成し、周りに電子を伴っています。
電子の役割というのは、現実化する役割です。
つまり私たちの三次元物質世界においては、「電子」とは、可視化する(具現化)する働きがあるということです。
私たちの肉体を始め、全ての存在物は「電気」で出来ているのです。
実は私たちが見ているものは、「脳」が電気的な情報を得て、映像化しているのに過ぎないのです。
見えるものと見えないものがあるのは、私たちの「脳」に現段階においては、制限があるからです。
制限を取れば、普段は見えないものが見えるようになるのです。
なぜなら、全ての基は「電気」だからです。
地球上ではどちらかというと、電流は電子の流れのような解釈をして、直接エネルギーに関係しているように解釈されているようですが、電子そのもののエネルギーはいつもゼロの状態になっているという情報です。
電子がなぜ14.5回転ずつ右回りしたり左回りしたりするのかは、常にエネルギー量はゼロになるようにしているということです。
たぶん地球の物理学もいずれわかる時期が来ると思いますが、それには中性子が「意識」で陽子が「意志」だということに気づかない限り無理だと思います。
~中略~
ここで、全く違うことに話しは飛びますが、2007年12月、私は100人~200人規模のある異業種交流会に初めて出席しました。
そこでは毎回ゲストとして招かれた方のスピーチがあるのですが、私が初めて参加した回は、「ウィークリーマンション ツカサ」で大成功した川又三智彦氏の短い講演がありました。
川又氏は、バブル期に1000億もの利益を得た後に、今度はバブルがはじけて1000億もの借金を背負った人生のお話しを始めました。
桁が大きいので、びっくりしますが、起業して成功している方には結構よくある話です。
と、聴いていると、いきなり、目の前のスクリーンに!?
「金」(ゴールド)の表面が映し出されました。
緊張していた私に聞こえたのは、「「金」が意識を持って動いていますね~」という川又氏の解説でした。
今、神坂先生のDVDを見て繋がったのですが、おそらく川又氏が流した「金」の表面の映像は、1400万倍のフレスコグラフで観察したものだったのではないかと思います。
当時は聴き逃したのか、なんで「金」の表面がそこまで見えて「意識」があると断定しているのか解りませんでした。
名刺交換をさせていただいたので、「感動しました」と川又氏にメールを送ったら、秘書の方からご返信いただき、「2020年の日本からの警告」という本を送っていただきました。
(今の川又氏の活動は詳しく存じ上げませんが、日本の経済の行く末を本気で考えている方の一人と思います)話しは神坂先生に戻ります。
「鉄の表面が生きて動いているんですよ、だからこれは生き物に相違ない。そうすると、鉄だけではない。
他の金属や石などもみんな生きている。死んだものの方が珍しいのです。
では「生きている」という条件とはどういうことか、それは人間と同じで「命」があるということなのです」
全てのものは、中性子、陽子、電子からなっています。
そして「意識」と「意志」があるのです。
神坂先生のお話しでは、「鉄」でした。
そして私はたまたま川又氏の「金」の映像も観ていました。
全てのものに「命」があり、生命体であるという証明がされていたのです。
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「感謝」は分子・原子の結合力を強くする
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=307878
>空気、水、土、意志、地球・・・そのものが感謝そのもの。
「感謝」のかたまりを我々は頂いて、「感謝」を集積して自分自身を創っている。
命を頂いているということ。
「感謝」によってこそ、人も物もその使命を発揮するということ。
いくら感謝しても、感謝しきれないくらいの感謝に、この地球は満ちたりている。
波動の法則関連の記事を見つけたので、紹介します。リンク
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足立育朗氏は「波動の法則」 PHP研究所(1995年12月29日初版発行)に
「中性子=意識=調和 ・陽子=意志=愛
陽子は「意志」であると同時に、自然の法則の「愛」だという情報です。
愛情ではなくて「愛」です。
中性子の方は「意識」があって感情の役割があり、常に調和をとり続けます。」(p83)
と記しています。また、これと同様の記載は半田広宣氏、『シリウス革命』にも述べられ現代、ある領域で、このことが定着しつつあります。
この主張を発展させると、空気も石も花も全ての物質は想念波動だということです。
本講座は「人の日常生活」に基軸をおき幸福追求を目的としているので、これについての詳細は省きますが、さらに、発展して、1つのキーワードを付加しておけば、
それは、ここのタイトルでもある
「感謝」は分子をつなげる
ということです。本講座を終始して主張してる、「ありがとう」という「感謝」の気持ちは単に心理学的に関係を正常化するとか、因縁を整合するというような精神的な意味も当然含みますが、その根幹には、物質も心もすべてを抱き込んでいるのです。
言葉を変えれば意識なる中性子を、意志なる陽子をそれぞれ、せめぎ合わせ、結合させている当体は「感謝」そのものであるということです。
・空気が感謝そのもの、感謝のかたまりだということです。
・水が感謝そのもの、感謝のかたまりだということです。
・土が感謝そのもの、感謝のかたまりだということです。
・石が感謝そのもの、感謝のかたまりだということです。
・地球が感謝そのもの、感謝のかたまりだということです。
ここを見落としてはいけません。
「感謝」のかたまりを我々は頂いて、「感謝」を集積して自分自身を創っている。
命を頂いているということです。
つまり、「感謝」によってこそ、人も物もその使命を発揮するということです。
いくら感謝しても、感謝しきれないくらいの感謝に、この地球は満ちたりているのです。
あなたは、あれがしたい、これがしたい、こうなりたい、ああなりたい・・・・
と自分の欲を満たすことに全てのエネルギーを使い尽くしていませんか?
そのエネルギーは大切なエネルギーです。
ただ、そのエネルギーも全て「感謝」という結合力によって生じている。
ということを重々、理解して下さい。
そうすれば、この文に接した今、すぐにでも目に映る万物に感謝することです。
今、目の前にはディスプレイがあります。
「ディスプレイさん、いつも確かな表示をありがとう」ですよね、そして、その周辺には何が見えますか・・・?これにも感謝です。
そして己の誠を尽くして、心底「ありがとう」と感謝すること
「空気さんありがとう」と対象化するのではなく「感謝のかたまり、そのものを、まるごと鼻から頂いています。ありがとう」
1度、胸がつまって、涙が出るくらいに、感謝の想いを捧げて下さい。
良いことばかりに感謝するのではありません。
思うにならない負荷こそ、大いなる「気づき」への導きですから良き因縁も、悪き因縁も、ござれ、全てを抱き込んで「感謝」を捧げる。
その姿勢が天意に叶うのです。宜しくお願いします。
///////////////////////////////
<転載終了>
電氣が止まる、コンピューターが死ぬというやつですが。
これらが発動する必要があります。