http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51976008.html
<転載開始>
NASAが打ち上げたとされる無人火星探査機は、実は地球を離れていなかった可能性が高いことが分かりました。
以前、この探査機を修理をしている男性の影が写っている画像についての記事をこのブログでもご紹介しましたが。。。明らかに火星で無人探査機を修理することはあり得ません。その時からNASAの火星の画像は信用ならないと思いました。
そして、今回、NASAの無人探査機が地球のどこかで火星の偽画像を撮影しているのを突き止めた人がいます。
以下の記事の通り、NASAはカメラしか搭載されていない小型探査機をカナダの世界最大の無人島に持込み、そこで火星の偽画像を撮っていたのです。
別の記事では、国際宇宙ステーションに到達したとされるアメリカの宇宙シャトルが大気圏を越えずに地上に下降していったことを暴露した記事がありました。
NASAって本当にインチキなことをやるのが好きな機構ですね。NASAの説明する宇宙って、どこまで本当なのか。。。
http://beforeitsnews.com/paranormal/2015/12/where-on-earth-are-nasas-rovers-sending-pictures-from-devon-island-canada-2501120.html
12月13日付け
米無人火星探査機〈キュリオシティ・ローバー)は一体どこから画像を送っているのでしょうか。
カナダのデボン島です。
益々多くの人たちがNASAの無人火星探査機〈キュリオシティ・ローバーとオポチュニティ・ローバー)は初めから地球を離れていなかったと考えるようになりました。そして探査機が地球に送っている画像は火星で撮ったものではなく、地球のどこかで撮ったものだと考えています。
ではNASAの探査機はどこで火星の風景を撮影しているのでしょうか。
まず、第一に、NASAのウェブサイトにUPされている火星の画像は無人火星探査機が撮影したものではないのです。
今頃はこれらの探査機はNASAのジェット推進本部の格納庫に保管されており、より小さくて実用的で扱いやすい小型探査機と交換された可能性が高いのです。
NASAはこれらの小型探査機をどこかに持っていき、火星の画像を撮ったふりをしているのですが、その1つがカナダのデボン島です。この島は世界最大の無人島ですから、火星の偽画像を撮るにはもってこいの場所です。
以下の2枚の画像をご覧ください。
NASAは火星と非常に類似した場所を地球上でも見つけたのです。しかし小型探査機はキュリオシティ・ローバーやオポチュニティ・ローバーとは全く異なる姿をしています。このような小型探査機にはオンボード・ラボラトリーも搭載されていません。つまり、小型探査機は画像を撮る以外、使い物になりません。
以下のビデオをご覧ください。NASAの探査機が火星に行っていないことを明かしています。
(3:52~)
こちらはカラーフィルターで真っ赤に染まった火星の画像(火星の表面)と全く同じです。変わった石ころやタイヤが地面に落ちています。小さな山もあれば岩もあります。火星の画像に写っている景色とそっくりです。
この場所でNASAは小型探査機を使って何かを行っています。オレンジのトラックにはNASAのマークがあります。
オレンジのトラックの周辺には、仮設の建物、アンテナ、カメラ、テント、食料などが置いてあるのが見えます。
NASAのスタッフが何人か見えます。
(6:38~)こちらは別の方角から撮った景色ですが。。。ここも火星にそっくりです。
おっ、オレンジのトランクに何か書いてあります。
それは。。。「火星プロジェクト」でした。
小型探査機に搭載された亀れにはカラーフィルターが付いていますが、NASAがウェブサイトに画像をUPする前に画像を色を火星らしい赤い色に最終調整されています。
人々は火星は赤茶色した惑星だと思っていますが、実は火星は赤い惑星ではないのです。NASAは火星が赤い惑星であると嘘をついています。
以下は一般人が撮影した本物の火星の画像です。この通り、火星は赤くありません。火星は明るい茶色と濃い茶色の部分に分かれています。


