噂の真相-真実を追い求めて(FC2版)2013 さんのサイトより
http://kenshin2013.blog.fc2.com/blog-entry-148.html
<転載開始>
シャーマン達
意識とは脳なのか?それとも魂なのか?
妄想ブログの読者の皆さん、お久しぶりです。
私自身の前世でのカルマが、浄化の為に急ピッチで舞戻っております。
このカルマを受け止めるのが、実に辛く苦しく感じまして自らと対峙の日々を過ごしておりました。
いつまで浄化作業が続くのかは、煩悩だらけの自分には判りませんが今後の方向性は見えてきました。
全く意味不明なタイトルではありますが、気が向きましたら少々お付き合い願います。
皆さんは、カルマとは何か考えた事ありますか?
私の結論としましては、魂が発する波動の反射と捉えております。
http://kenshin2013.blog.fc2.com/blog-entry-148.html
<転載開始>
シャーマン達
意識とは脳なのか?それとも魂なのか?
妄想ブログの読者の皆さん、お久しぶりです。
私自身の前世でのカルマが、浄化の為に急ピッチで舞戻っております。
このカルマを受け止めるのが、実に辛く苦しく感じまして自らと対峙の日々を過ごしておりました。
いつまで浄化作業が続くのかは、煩悩だらけの自分には判りませんが今後の方向性は見えてきました。
全く意味不明なタイトルではありますが、気が向きましたら少々お付き合い願います。
皆さんは、カルマとは何か考えた事ありますか?
私の結論としましては、魂が発する波動の反射と捉えております。
私達は、低周波の波動をネガティブ思考と呼びます。
高周波の波動をポジティブ思考と呼びます。
これらの思考が行動を生み出します。
魂は不滅で肉体は器と言われております。
魂が不滅ならば、輪廻転生を繰り返している事になります。
自らの発した波動は、最終的には自らが受け止める。
広義の因果応報と言えそうであります。
参考:バイカル湖のシャーマンの聖地
下画像:シャーマン岩(バイカル湖オリホン島)
大多数の魂は、前世の記憶を失っております。
身に覚えの無い突然襲い掛かる災いや病気・不運・不幸。
これらは、前世のカルマの浄化の為に受け止めるしかありません。
混同してならないのは、周りの人々が発する低周波に影響される現象もある事です。
日常生活の中では、波長の合わない人間関係は辛いものがります。
話もしたくない、顔を合わせるのも嫌な相手がいる方も少なくないと思います。
参考:人体とは
人体は地球生命体の縮図であり、小宇宙でもあります。
御承知の様に、地球は水の惑星であります。
年齢にもよりますが、人体も液体の比率は70%前後。
海に波が発生しているのと同様に、我々の体内も液体が故に波(微振動)が生じます。
波長が似ていると穏やかさが保たれます。
異なる波長が遭遇しますと乱れ荒波になります。
低周波の荒波に飲み込まれない為には、サーフィンの要領で対処するしかありません。
対立する事無く、受け入れ乗り越えていく事が自らの波長を乱さない事に繋がるのです。
参考:イフアガ族と棚田
下画像:シャーマン聖地・チョコレートヒル(フィリピン・ボホール島)
地球にも固有の周波数があると思われます。
我々人類の周波数と著しく相違しますと、天変地異が多発するのは当然の事とも言えそうです。
低周波の人類が地球の周波数に悪影響を及ぼすと、太陽系の周波数が乱れます。
太陽系の周波数が乱れますと銀河系に影響を及ぼします。
アセンションなる言葉があります。
人類が最終的に到達すると思われる2極化。
多次元平衡宇宙論、即ちパラレルワールドの視点から考えますと、波長の違いによる魂の棲み分けは必然とも言えます。
参考:八ヶ岳山麓の縄文文化発信
下画像:山梨県立考古博物館所蔵
地球がアセンションすると囁かれておりますが、これは細胞分裂をイメージすると理解しやすいかと思われます。
決して現在の3次元物質世界で認識されている地球が2つになる訳ではありません。
過去に幾度も繁栄と絶滅を繰り返してきた人類。
次回は6回目とも言われております。
既に過去5回に渡って地球と人類はアセンションしてきたのかも知れません。
今も残る超古代遺跡の痕跡は、そんな彼らの遺産とも考えられます。
参考:ベネズエラで出会った花々
下画像:シャーマン(ヤノマミ族))聖地、ロライマ山
多くのネガティブな情報と真実を歪曲する情報に惑わされ、一喜一憂する日々。
こんな事では、私達の波動は3次元物質世界に留まり続ける事になりかねません。
大切な事は、自らの魂の叫びに耳を傾ける事です。
誰に支配されているとか、誰が黒幕だとかを知ったところで問題は解決しません。
自分自身の魂のカルマを浄化し、新たなカルマを生み出さない事。
私利私欲と決別し、自身の波長を安定させて他利の為に行動し善行を積む事。
共存共栄の心を育む事。
魂のステップアップの機会を与えて見守り続けてくれる御先祖様に感謝です。
参考:田中と田村はルーツは同じ
下画像:挟才窟(済州島)
地球の歴史上、過去のシャーマン達の魂の多くは既に、異なる次元に存在すると思われます。
現在、地球上に存在する一握りのシャーマンは、そんな彼らとの交信が可能なのでしょう。
交信は周波数さえ合え可能なのです。
つまり誰しもがシャーマンになれるのです。
当然、低周波の世界と更新するシャーマンも存在するでしょう。
この様なしくみを私達人類は、天国と地獄と表現してきたのかと考えます。
人類史は徹底的に糾弾されてきたシャーマニズムの歴史でもあります。
争い、怒り、憎しみ等は全て私利私欲が源です。
私達は支配される為に存在しているのではありません。
魂本来の目的を思い出しましょう。
真実は私達一人一人の魂が知っております。
現実社会を創り上げているのは、自分自身です。
進化を続ける魂は不滅です。
慈悲の心を大切に。
おまけ:Amazon.Shaman.com
支離滅裂な妄想ブログにお付き合い頂きましてありがとうございました。
気が付けば、済州島で始まった私のブログは済州島に舞い戻っておりました。
http://ameblo.jp/bishamonten337/
<転載終了>
高周波の波動をポジティブ思考と呼びます。
これらの思考が行動を生み出します。
魂は不滅で肉体は器と言われております。
魂が不滅ならば、輪廻転生を繰り返している事になります。
自らの発した波動は、最終的には自らが受け止める。
広義の因果応報と言えそうであります。
参考:バイカル湖のシャーマンの聖地
下画像:シャーマン岩(バイカル湖オリホン島)
大多数の魂は、前世の記憶を失っております。
身に覚えの無い突然襲い掛かる災いや病気・不運・不幸。
これらは、前世のカルマの浄化の為に受け止めるしかありません。
混同してならないのは、周りの人々が発する低周波に影響される現象もある事です。
日常生活の中では、波長の合わない人間関係は辛いものがります。
話もしたくない、顔を合わせるのも嫌な相手がいる方も少なくないと思います。
参考:人体とは
人体は地球生命体の縮図であり、小宇宙でもあります。
御承知の様に、地球は水の惑星であります。
年齢にもよりますが、人体も液体の比率は70%前後。
海に波が発生しているのと同様に、我々の体内も液体が故に波(微振動)が生じます。
波長が似ていると穏やかさが保たれます。
異なる波長が遭遇しますと乱れ荒波になります。
低周波の荒波に飲み込まれない為には、サーフィンの要領で対処するしかありません。
対立する事無く、受け入れ乗り越えていく事が自らの波長を乱さない事に繋がるのです。
参考:イフアガ族と棚田
下画像:シャーマン聖地・チョコレートヒル(フィリピン・ボホール島)
地球にも固有の周波数があると思われます。
我々人類の周波数と著しく相違しますと、天変地異が多発するのは当然の事とも言えそうです。
低周波の人類が地球の周波数に悪影響を及ぼすと、太陽系の周波数が乱れます。
太陽系の周波数が乱れますと銀河系に影響を及ぼします。
アセンションなる言葉があります。
人類が最終的に到達すると思われる2極化。
多次元平衡宇宙論、即ちパラレルワールドの視点から考えますと、波長の違いによる魂の棲み分けは必然とも言えます。
参考:八ヶ岳山麓の縄文文化発信
下画像:山梨県立考古博物館所蔵
地球がアセンションすると囁かれておりますが、これは細胞分裂をイメージすると理解しやすいかと思われます。
決して現在の3次元物質世界で認識されている地球が2つになる訳ではありません。
過去に幾度も繁栄と絶滅を繰り返してきた人類。
次回は6回目とも言われております。
既に過去5回に渡って地球と人類はアセンションしてきたのかも知れません。
今も残る超古代遺跡の痕跡は、そんな彼らの遺産とも考えられます。
参考:ベネズエラで出会った花々
下画像:シャーマン(ヤノマミ族))聖地、ロライマ山
多くのネガティブな情報と真実を歪曲する情報に惑わされ、一喜一憂する日々。
こんな事では、私達の波動は3次元物質世界に留まり続ける事になりかねません。
大切な事は、自らの魂の叫びに耳を傾ける事です。
誰に支配されているとか、誰が黒幕だとかを知ったところで問題は解決しません。
自分自身の魂のカルマを浄化し、新たなカルマを生み出さない事。
私利私欲と決別し、自身の波長を安定させて他利の為に行動し善行を積む事。
共存共栄の心を育む事。
魂のステップアップの機会を与えて見守り続けてくれる御先祖様に感謝です。
参考:田中と田村はルーツは同じ
下画像:挟才窟(済州島)
地球の歴史上、過去のシャーマン達の魂の多くは既に、異なる次元に存在すると思われます。
現在、地球上に存在する一握りのシャーマンは、そんな彼らとの交信が可能なのでしょう。
交信は周波数さえ合え可能なのです。
つまり誰しもがシャーマンになれるのです。
当然、低周波の世界と更新するシャーマンも存在するでしょう。
この様なしくみを私達人類は、天国と地獄と表現してきたのかと考えます。
人類史は徹底的に糾弾されてきたシャーマニズムの歴史でもあります。
争い、怒り、憎しみ等は全て私利私欲が源です。
私達は支配される為に存在しているのではありません。
魂本来の目的を思い出しましょう。
真実は私達一人一人の魂が知っております。
現実社会を創り上げているのは、自分自身です。
進化を続ける魂は不滅です。
慈悲の心を大切に。
おまけ:Amazon.Shaman.com
支離滅裂な妄想ブログにお付き合い頂きましてありがとうございました。
気が付けば、済州島で始まった私のブログは済州島に舞い戻っておりました。
http://ameblo.jp/bishamonten337/
<転載終了>







善意には善意が帰り、悪意には悪意で帰る
脳の産物にしろ自発的に出たものではなく
全て記録媒体の賜物だから、受動的に受け入れろって思考ですかね
考え方にしろ、人それぞれありますですね