ちゃぬの裏韓国日記さんのサイトより
http://ameblo.jp/chanu1/entry-12111237264.html
<転載開始>
2015年12月28日(月) 19時55分09秒NEW !
テーマ:統一教会の反日活動
http://ameblo.jp/chanu1/entry-12111237264.html
<転載開始>
2015年12月28日(月) 19時55分09秒NEW !
テーマ:統一教会の反日活動
■1965年の日韓基本条約は一体なんだったのか。日本がタカリ体質の韓国のむちゃくちゃなゴリ押しに負けたのか。村山政権同様、安倍政権が完全に終了・解決しているはずの問題に謝罪・賠償。
<時事通信>
慰安婦問題、日韓が合意=日本政府「責任を痛感」―人道支援へ10億円財団
時事通信 2015年12月28日(月)15時39分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151228-00000048-jij-pol
【ソウル時事】日韓両国間の大きな懸案となってきた、いわゆる従軍慰安婦問題をめぐる両政府の協議が28日、合意した。
日韓外相の共同記者発表によると、日本政府は同問題への旧日本軍の関与を認め、「責任を痛感」するとともに、安倍晋三首相が「心からおわびと反省の気持ち」を表明。元慰安婦支援のため、韓国政府が財団を設立し、日本政府の予算で10億円程度の資金を一括拠出する。
首相と韓国の朴槿恵大統領はこの後、電話で会談し、合意を確認した。これに先立ち、朴大統領は大統領府で岸田文雄外相の表敬を受け、「日本側の措置が迅速、誠実に履行されることが最も重要だ。韓日関係の新たな出発点になることを願う」と述べた。
日韓両政府は今年、国交正常化50年を迎えたことを踏まえ、慰安婦問題の妥結を急いだ。懸案決着への道筋が付いたことを受け、双方は関係改善に全力を挙げる。
岸田外相と尹炳世韓国外相がソウルの韓国外務省で会談、合意に達した。会談後の共同記者発表で、岸田氏は慰安婦問題について「最終的かつ不可逆的に解決されることを確認する。今後、国連など国際社会で、本問題について互いに非難、批判することを控える」と表明。尹氏も合意事項の履行を前提に、「この問題が最終的かつ不可逆的に解決されることを確認する」と述べた。
また、ソウルの日本大使館前に設置された慰安婦問題を象徴する少女像について、尹氏は元慰安婦支援団体「韓国挺身(ていしん)隊問題対策協議会(挺対協)」を念頭に、「可能な対応方法に対し、関連団体との協議などを通じて適切に解決されるよう努力する」と述べた。日本政府は少女像の撤去を求めている。
合意を受け、岸田氏は「これをもって日韓関係が新時代に入ることを確信している」と強調。尹氏も「韓日両国が新しい心でもって新しい韓日関係を切り開いていけることを期待する」と語った。
元慰安婦の請求権を含む法的問題について、日本政府は1965年の日韓請求権協定で「完全かつ最終的に解決済み」との立場。岸田氏はこうした日本政府の立場について「従来と変わらない」と記者団に語った。
<時事通信>
慰安婦問題、日韓が合意=日本政府「責任を痛感」―人道支援へ10億円財団
時事通信 2015年12月28日(月)15時39分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151228-00000048-jij-pol
【ソウル時事】日韓両国間の大きな懸案となってきた、いわゆる従軍慰安婦問題をめぐる両政府の協議が28日、合意した。
日韓外相の共同記者発表によると、日本政府は同問題への旧日本軍の関与を認め、「責任を痛感」するとともに、安倍晋三首相が「心からおわびと反省の気持ち」を表明。元慰安婦支援のため、韓国政府が財団を設立し、日本政府の予算で10億円程度の資金を一括拠出する。
首相と韓国の朴槿恵大統領はこの後、電話で会談し、合意を確認した。これに先立ち、朴大統領は大統領府で岸田文雄外相の表敬を受け、「日本側の措置が迅速、誠実に履行されることが最も重要だ。韓日関係の新たな出発点になることを願う」と述べた。
日韓両政府は今年、国交正常化50年を迎えたことを踏まえ、慰安婦問題の妥結を急いだ。懸案決着への道筋が付いたことを受け、双方は関係改善に全力を挙げる。
岸田外相と尹炳世韓国外相がソウルの韓国外務省で会談、合意に達した。会談後の共同記者発表で、岸田氏は慰安婦問題について「最終的かつ不可逆的に解決されることを確認する。今後、国連など国際社会で、本問題について互いに非難、批判することを控える」と表明。尹氏も合意事項の履行を前提に、「この問題が最終的かつ不可逆的に解決されることを確認する」と述べた。
また、ソウルの日本大使館前に設置された慰安婦問題を象徴する少女像について、尹氏は元慰安婦支援団体「韓国挺身(ていしん)隊問題対策協議会(挺対協)」を念頭に、「可能な対応方法に対し、関連団体との協議などを通じて適切に解決されるよう努力する」と述べた。日本政府は少女像の撤去を求めている。
合意を受け、岸田氏は「これをもって日韓関係が新時代に入ることを確信している」と強調。尹氏も「韓日両国が新しい心でもって新しい韓日関係を切り開いていけることを期待する」と語った。
元慰安婦の請求権を含む法的問題について、日本政府は1965年の日韓請求権協定で「完全かつ最終的に解決済み」との立場。岸田氏はこうした日本政府の立場について「従来と変わらない」と記者団に語った。
<朝鮮日報(聯合ニュース)>
慰安婦問題 安倍首相が「心からのおわびと反省」表明
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/12/28/2015122802419.html
【ソウル聯合ニュース】日本の安倍晋三首相は28日、旧日本軍の慰安婦問題について心からのおわびと反省の意を表した。
岸田文雄外相は同日午後、ソウルで行われた尹炳世(ユン・ビョンセ)外交部長官との会談で慰安婦問題の妥結に合意した後、共同記者会見で「安倍内閣総理大臣は、日本国の内閣総理大臣としてあたらめて、慰安婦としてあまたの苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われた全ての方々に対し、心からのおわびと反省の気持ちを表明する」と伝えた。
また、「慰安婦問題は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題であり、かかる観点から、日本政府は責任を痛感している」と述べ、日本政府の責任を認めた。
聯合ニュース
<朝鮮日報(聯合ニュース)>
慰安婦問題で日本が責任認定 「法的責任」は曖昧
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/12/28/2015122803132.html
【ソウル聯合ニュース】韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外交部長官と日本の岸田文雄外相は28日午後、ソウルの外交部で会談を行い、旧日本軍の慰安婦問題を最終妥結させることで合意した。
合意案は日本政府が第2次世界大戦当時に強制動員された慰安婦に対する責任を公式に認めたという点で、2012年に当時の佐々江賢一郎外務事務次官が提示したとされる案より一歩前進したと評価される。
安倍晋三首相が就任後初めて慰安婦問題に対し、はっきりとした謝罪と反省の意を表明したことも成果に挙げられる。
しかし主要争点だった日本政府の法的責任をめぐっては妥協した部分があり、論議の余地を残したとの指摘も出ている。
◇日本政府が初めて責任認定
岸田外相は外相会談後の共同記者会見で、「慰安婦問題は当時の軍の関与の下に多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題であり、かかる観点から日本政府は責任を痛感している」と述べた。
日本政府はこれまで加藤談話や河野談話などで第2次世界大戦当時における慰安婦動員の強制性を認め、謝罪と反省を表明したことはあるものの、政府の責任を公式に認めるのは今回が初めて。
2001年に当時の小泉純一郎元首相が慰安婦被害者に送った手紙で、「わが国としては、道義的な責任を痛感しつつ、おわびと反省の気持ちを踏まえ、過去の歴史を直視し、正しくこれを後世に伝えるとともに、いわれなき暴力など女性の名誉と尊厳に関わる諸問題にも積極的に取り組んでいかなければならない」と表明したが、被害者個人にあてた手紙という点で限界があった。
日本が設立した「女性のためのアジア平和国民基金」(アジア女性基金)事業の一環として送られた「首相の手紙」では、「日本政府」ではなく「わが国」という表現が使われ、責任問題も「道義的責任」に限定されていた。
岸田外相が「安倍総理大臣は、日本国の内閣総理大臣としてあらためて、あまたの苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し、心からおわびと反省の気持ちを表明する」と伝えた点も、首相就任後、最も前向きな謝罪と反省と評価された。
◇韓国政府が財団設立 日本政府は予算を拠出
慰安婦被害者支援のために韓国政府が設立する財団に日本政府が約10億円の予算を拠出するのは、アジア女性基金に対する否定的な認識を克服するための両国の妥協案と評価される。
日本側は1995年にアジア女性基金を設立し、慰安婦被害者支援を行ったが、慰安婦被害者を支援する市民団体、韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)などが法的責任を認めない「人道的支援」は受け入れることができないとの立場を表明した経緯がある。
韓国人被害者に対するアジア女性基金の支援は1997年に始まったが、1999年に韓国内の団体の反発により事業が一時中断。2002年に韓国での基金活動を終了した。
日本政府が昨年6月に公開した河野談話の作成過程に関する検証結果の報告書によると、合計61人の韓国人被害者が基金の支援を受けた。
政府当局者は「これまでアジア女性基金でも日本政府の予算が一部投入されたが、被害者に直接支援される資金は民間募金で用意され、日本政府の予算は人道的事業に使われた」と説明。今回の合意では被害者支援に日本政府予算が投入される点に意味があることを強調した。
韓国政府が設立する被害者支援の財団は医療サービスの提供、健康管理、療養、介護などを行う予定だ。韓国内に生存する慰安婦被害者46人が高齢であることを考慮した措置とみられる。
◇佐々江案より進展、「法的責任」は曖昧
今回の合意案は2012年3月に日本政府が韓国政府に提案して拒否された佐々江案よりも進んだ内容と評価される。日本は当時、道義的責任を前提とした人道的措置を提案したが、今回は日本政府の責任を公式に認めたためだ。
謝罪と反省についても佐々江案は駐韓日本大使が慰安婦被害者を個別訪問し、謝罪を表明して首相の書簡で道義的責任を再度認めるという程度だったが、今回は首相が公式に謝罪と反省の意を表明するという点で意味があると政府当局者は説明した。
被害者補償も佐々江案では日本政府予算の用途は医療費支援など人道的措置に限定されていたが、今回の合意案では「被害者の名誉と尊厳の回復および心の傷の治癒」などが含まれたという点で一歩進んでいる。
しかし慰安婦被害者に対する日本政府の法的責任が明示されていない点は不足だと指摘された。
岸田外相は「日本政府の責任を痛感する」としたものの、日本国内で「道義的責任に言及したもの」と説明すれば、議論が起こる可能性がある。
また韓国政府が設立する財団に日本政府が予算を投じることについて、挺対協などの市民団体が要求している「法的責任による賠償金」とは距離があるとの声も出ている。
政府当局者は「日本政府が責任を認めて謝罪と反省をし、このために予算を投じるとした」と説明した上で、「国際法的な責任を認めたものであり、国際社会もそのようにみるだろう」と話した。
聯合ニュース
***************
これでは韓国政府や反日韓国宗教統一教会の思惑通りの結果では?
結局、慰安婦の旧日本軍の関与を認めてしまったのだから・・・。
韓国人には毅然とした態度で1965年に解決していることを貫くべきだったのでは?
1998年にもゴリ押しで14兆ウォンもの支援を手にした韓国政府は反日詐欺は辞められないでしょうね。あのときもこれで最後だったはずが・・・・。
安倍政権が旧日本軍の慰安婦関与を認めたことで、アメリカや韓国の思惑通り「日本軍は女性を性奴隷としていた」ということにすりかえる口実を作ってしまいました。
日本はこれでまたアメリカの経済奴隷から抜けられなくなります。(いままでも十分搾取されてきましたが)
自民党に多数の秘書(スパイ)を送り込んできた統一教会。その背後にいるのは、アメリカと韓国。
やはり統一教会は日本から排除するべき団体ですね。
文鮮明教祖の三男(顕進)も、2012年GPF大会に慰安婦問題推進派の米下院議員のマイク・ホンダ議員とエニ・ファレオマバエガ議員を韓国に招請しています。


【反日】韓国=慰安婦像=マイク・ホンダ=文顕進=三男派=統一教会(1)
<三男派を含む統一教会信者は日本の売国奴だよねと思った方はクリック!>
米CIA工作員の祖父(岸信介)と反日宗教教祖の文鮮明詣でを約束したシンパを父(安倍晋太郎)に持つ安倍晋三首相もやはりアメリカと韓国に屈してしまったか・・・。残念。
戦中時代をよく知っている反日の文教祖でさえ大東亜戦争時の慰安婦の話はしたことがない。実際、親や女衒に騙されて売られた女性か、自ら生活のために行った女性たちということを知っていたからだ。しかし、その文教祖でさえも朝鮮戦争後の韓国人の米軍慰安婦(洋公主)のことはみ言葉で語っていた。
強制的にさせられたと・・・。
<転載終了>
慰安婦問題 安倍首相が「心からのおわびと反省」表明
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/12/28/2015122802419.html
【ソウル聯合ニュース】日本の安倍晋三首相は28日、旧日本軍の慰安婦問題について心からのおわびと反省の意を表した。
岸田文雄外相は同日午後、ソウルで行われた尹炳世(ユン・ビョンセ)外交部長官との会談で慰安婦問題の妥結に合意した後、共同記者会見で「安倍内閣総理大臣は、日本国の内閣総理大臣としてあたらめて、慰安婦としてあまたの苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われた全ての方々に対し、心からのおわびと反省の気持ちを表明する」と伝えた。
また、「慰安婦問題は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題であり、かかる観点から、日本政府は責任を痛感している」と述べ、日本政府の責任を認めた。
聯合ニュース
<朝鮮日報(聯合ニュース)>
慰安婦問題で日本が責任認定 「法的責任」は曖昧
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/12/28/2015122803132.html
【ソウル聯合ニュース】韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外交部長官と日本の岸田文雄外相は28日午後、ソウルの外交部で会談を行い、旧日本軍の慰安婦問題を最終妥結させることで合意した。
合意案は日本政府が第2次世界大戦当時に強制動員された慰安婦に対する責任を公式に認めたという点で、2012年に当時の佐々江賢一郎外務事務次官が提示したとされる案より一歩前進したと評価される。
安倍晋三首相が就任後初めて慰安婦問題に対し、はっきりとした謝罪と反省の意を表明したことも成果に挙げられる。
しかし主要争点だった日本政府の法的責任をめぐっては妥協した部分があり、論議の余地を残したとの指摘も出ている。
◇日本政府が初めて責任認定
岸田外相は外相会談後の共同記者会見で、「慰安婦問題は当時の軍の関与の下に多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題であり、かかる観点から日本政府は責任を痛感している」と述べた。
日本政府はこれまで加藤談話や河野談話などで第2次世界大戦当時における慰安婦動員の強制性を認め、謝罪と反省を表明したことはあるものの、政府の責任を公式に認めるのは今回が初めて。
2001年に当時の小泉純一郎元首相が慰安婦被害者に送った手紙で、「わが国としては、道義的な責任を痛感しつつ、おわびと反省の気持ちを踏まえ、過去の歴史を直視し、正しくこれを後世に伝えるとともに、いわれなき暴力など女性の名誉と尊厳に関わる諸問題にも積極的に取り組んでいかなければならない」と表明したが、被害者個人にあてた手紙という点で限界があった。
日本が設立した「女性のためのアジア平和国民基金」(アジア女性基金)事業の一環として送られた「首相の手紙」では、「日本政府」ではなく「わが国」という表現が使われ、責任問題も「道義的責任」に限定されていた。
岸田外相が「安倍総理大臣は、日本国の内閣総理大臣としてあらためて、あまたの苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し、心からおわびと反省の気持ちを表明する」と伝えた点も、首相就任後、最も前向きな謝罪と反省と評価された。
◇韓国政府が財団設立 日本政府は予算を拠出
慰安婦被害者支援のために韓国政府が設立する財団に日本政府が約10億円の予算を拠出するのは、アジア女性基金に対する否定的な認識を克服するための両国の妥協案と評価される。
日本側は1995年にアジア女性基金を設立し、慰安婦被害者支援を行ったが、慰安婦被害者を支援する市民団体、韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)などが法的責任を認めない「人道的支援」は受け入れることができないとの立場を表明した経緯がある。
韓国人被害者に対するアジア女性基金の支援は1997年に始まったが、1999年に韓国内の団体の反発により事業が一時中断。2002年に韓国での基金活動を終了した。
日本政府が昨年6月に公開した河野談話の作成過程に関する検証結果の報告書によると、合計61人の韓国人被害者が基金の支援を受けた。
政府当局者は「これまでアジア女性基金でも日本政府の予算が一部投入されたが、被害者に直接支援される資金は民間募金で用意され、日本政府の予算は人道的事業に使われた」と説明。今回の合意では被害者支援に日本政府予算が投入される点に意味があることを強調した。
韓国政府が設立する被害者支援の財団は医療サービスの提供、健康管理、療養、介護などを行う予定だ。韓国内に生存する慰安婦被害者46人が高齢であることを考慮した措置とみられる。
◇佐々江案より進展、「法的責任」は曖昧
今回の合意案は2012年3月に日本政府が韓国政府に提案して拒否された佐々江案よりも進んだ内容と評価される。日本は当時、道義的責任を前提とした人道的措置を提案したが、今回は日本政府の責任を公式に認めたためだ。
謝罪と反省についても佐々江案は駐韓日本大使が慰安婦被害者を個別訪問し、謝罪を表明して首相の書簡で道義的責任を再度認めるという程度だったが、今回は首相が公式に謝罪と反省の意を表明するという点で意味があると政府当局者は説明した。
被害者補償も佐々江案では日本政府予算の用途は医療費支援など人道的措置に限定されていたが、今回の合意案では「被害者の名誉と尊厳の回復および心の傷の治癒」などが含まれたという点で一歩進んでいる。
しかし慰安婦被害者に対する日本政府の法的責任が明示されていない点は不足だと指摘された。
岸田外相は「日本政府の責任を痛感する」としたものの、日本国内で「道義的責任に言及したもの」と説明すれば、議論が起こる可能性がある。
また韓国政府が設立する財団に日本政府が予算を投じることについて、挺対協などの市民団体が要求している「法的責任による賠償金」とは距離があるとの声も出ている。
政府当局者は「日本政府が責任を認めて謝罪と反省をし、このために予算を投じるとした」と説明した上で、「国際法的な責任を認めたものであり、国際社会もそのようにみるだろう」と話した。
聯合ニュース
***************
これでは韓国政府や反日韓国宗教統一教会の思惑通りの結果では?
結局、慰安婦の旧日本軍の関与を認めてしまったのだから・・・。
韓国人には毅然とした態度で1965年に解決していることを貫くべきだったのでは?
1998年にもゴリ押しで14兆ウォンもの支援を手にした韓国政府は反日詐欺は辞められないでしょうね。あのときもこれで最後だったはずが・・・・。
安倍政権が旧日本軍の慰安婦関与を認めたことで、アメリカや韓国の思惑通り「日本軍は女性を性奴隷としていた」ということにすりかえる口実を作ってしまいました。
日本はこれでまたアメリカの経済奴隷から抜けられなくなります。(いままでも十分搾取されてきましたが)
自民党に多数の秘書(スパイ)を送り込んできた統一教会。その背後にいるのは、アメリカと韓国。
やはり統一教会は日本から排除するべき団体ですね。
文鮮明教祖の三男(顕進)も、2012年GPF大会に慰安婦問題推進派の米下院議員のマイク・ホンダ議員とエニ・ファレオマバエガ議員を韓国に招請しています。


【反日】韓国=慰安婦像=マイク・ホンダ=文顕進=三男派=統一教会(1)
<三男派を含む統一教会信者は日本の売国奴だよねと思った方はクリック!>
米CIA工作員の祖父(岸信介)と反日宗教教祖の文鮮明詣でを約束したシンパを父(安倍晋太郎)に持つ安倍晋三首相もやはりアメリカと韓国に屈してしまったか・・・。残念。
戦中時代をよく知っている反日の文教祖でさえ大東亜戦争時の慰安婦の話はしたことがない。実際、親や女衒に騙されて売られた女性か、自ら生活のために行った女性たちということを知っていたからだ。しかし、その文教祖でさえも朝鮮戦争後の韓国人の米軍慰安婦(洋公主)のことはみ言葉で語っていた。
強制的にさせられたと・・・。
<転載終了>
中韓日はとりあえず揉めておいてほしいんだね。
今回の中東のこともね。
あちこちが揉めたらアメリカの軍事機器が売れるし。
遺伝子をめちゃくちゃにいじった米国産の危険な種子で育てた野菜をたべて
たくさんの人が病死してくれて人口も減って過ごしやすくなったらいいな
なんて考えてるかも。
アングロサクソンにはかかりにくい狂牛病にもみんなにはかかってほしいしね。
ビル=イルミナティ
ゲイツ=出入り口
この世と闇の出入り口。
ペンネームなのかな。
最終的には世界征服狙ってる悪魔のような国・・
というか、一部の世界財閥たち。