へネラルうみもとさんのサイトより
http://generalumimoto.blog108.fc2.com/blog-entry-1781.html
<転載開始>
最近見たテレビCMでいちばん頭に来るのがお医者さんで禁煙。
子どもが父親に禁煙を訴える例のアレである。

禁煙したければ自分の意志ですれば宜しい。
それだけのことを病気に昇格させて、しかも子どもを出汁に使う悪辣さ。
アレを微笑ましく見れる神経は相当重傷の同調圧力不感症である。

子宮頸癌ワクチンを見よ。
今や厚労省は病因産業の手先である。
インフルエンザを見よ。
何でもない人を病魔に誘引せんがために製薬会社は裏社会と戦争化学やと政治行政の裏側でうごめいている。


病気の原因が精神と切り離された肉体にあると信じて疑わない【頭の悪い】人向けに、せっせと溜め込んだ老後資金を吐き出して死んでもらう人生設計。
どうせ誰でも例外なく死ぬのだから、金のなる木になってもらって何ら問題はない、なんて合理的。
そうすれば一旦吐き出した保険金や公的支援が取り戻せる、命よりそろばん優先。

もしや、あのお医者さんで禁煙を真に受ける人がいるなら、申し訳ないが自己責任。
長い目で病因を溜め込んで平均的奴隷植民地の住民のお手本になって・・・。

一昔前の「禁煙がイライラ」はチャンピックスという早い話がボンヤリ薬の一種を投与された。
多分今でもさして変わらない自殺衝動促進剤を飲まされるのであろうと推察する。

悪名高き心療内科でバケツ一杯処方されるあらゆる種類のボンヤリ薬が売れないので、悪魔の手先が禁煙害来用に作り替えた代物。

子どもの作文の文面の嫌らしさは、悪魔のライターにしか書けない薄気味悪さ。
多寡が禁煙、自分で止められない情けない父親が喫煙は病気だよと諭されて医者に行くのを、多分役者だろうが、人の良さそうなお医者さんが微笑みながら見守っている。

禁煙くらい自分の意志でやれよ!
と、子どもが叱責するのが正しい人間の姿

タバコが嫌いなら嫌いで良い。
だが、一方的な同調圧力に便乗して禁煙を叫ぶ輩は阿呆である。

だったら車に乗るな。

肺炎の真因は排気ガスである。
PM0.1の強酸化化合物である。
車に乗って有毒ガスを垂れ流す経済を黙認して、タバコに罪をなすり付ける馬さん鹿さん。

人間はウィルスを含む1500兆もの微生物と共生している。
臓器はそれぞれの働きを持っているが、いわば微生物が肉体維持という作業をするための容器である。

微生物の活動状態がその人の健康である。
そして、そのほとんどは腸内にいる。

微生物の活動を指令するのは恐らくソマチッドであろうと推測される。
例えば、ミトコンドリアの働きの一部で癌細胞を生産する。
それはマクロファージを適切な数量飼育するためのエサである。
こんなミクロな作業を人間の意識がカバーできる訳がない。

およそ体内の99%はオートマチックに機能している。
人間の意識は一切関与しないかに思える。
しかし、ソマチッドと意識(精神状態)は実に敏感にリンクする。

では、禁厭害来でボンヤリ薬を処方されたお父さんはどうなってしまうのか?
悪魔のささやきに負けた時点で精神はマイナス80。
多寡が禁煙、自力で出来ない時点でマイナス200。
お医者さんで禁煙を信じる情報弱者でマイナス20。
ま、数字はどうでもいいが、その結果、オートマチックなほぼ完全な身体にボンヤリ薬を注入される。

元々意志薄弱で同調圧力に弱く、情報弱者。
こんなターゲットを狙い撃ちにする製薬会社が狙うのは薬を売ることだけではない。

有害ウィルスの初期対応でもっとも効果的なタバコによる呼吸系燻蒸を止めさせること。

もちろん、タバコな嫌いな人はそんなことをしなくても宜しい。
しかし、人類は5000年の叡智、タバコ(薬草)による呼吸器系燻蒸で生き延びて来たのも事実。
特に熱帯や砂漠気候の国々でタバコが好まれるのは趣向の問題ばかりではなく、健康維持の必要性からである。

植物と人間を同じにするなと叱られるのは分かっているが、タバコの成分は植物の予防的防除に絶大な効果がある。
一定の年齢になれば、不特定多数が屯する場所、ホコリっぽい場所、農作業やその他の作業で呼吸系を通していろいろな微生物を吸い込まざるをえない。
いくら殺菌しても、いくら布団乾燥期でダニを殺しても、自然界には勝てない。
無駄な努力とは言わないが、それで清潔が保てると信じる人なら、それはそれでおめでたい、と、思う。
これもアメリカ式バイ菌悪者教育に毒された植民地の悲哀か・・・。
いずれにしても、一定の年齢に達したら、喫煙は極めて有効な異物(有害ウィルス)の初期予防対策、忌避効果は絶大である。

他にも脳内物質補完作用、肉体のみならず意識と結びついた作用もあるが、それは趣味趣向の範疇で良しとする。
(コーヒーなどのアロマと何ら変わらない

だが、排気ガスをアロマにする人はいない。
一体世界にはどれほどの車が走っているのか?
途上国と呼ばれる国々の車の排気ガスは殺人罪適用可能、ガソリンそのものも劣悪。
北京や上海、インドの工業地帯の大気汚染は立派な集団無差別殺戮である。

方や、日本では悪魔の利益のために喫煙を病気にする。
喫煙習慣を止めさせれば、集団殺人がより容易になる。
致死ウィルスをバラまけばイチコロ。
規制は見事にクリアしても、規制項目に無い有害物質を含んだ排気ガスを市中に拡散すればイチコロ。
そこまで直接的ではないとしても、代謝や免疫力の低下で脆弱になった身体に病魔を引き寄せるくらい朝飯前。

人々は喫煙と言う呼吸器系燻蒸手段を放棄した。
しかし、おびただしい酸化物と放射能を吸気している。
致死性のウィルスが環境に撒かれる。
抗生物質に耐性のあるウィルスが次々登場する。
で、肺がんが減る訳がない。
呼吸器系疾患が蔓延する。

もちろん、今時の化学物質のカタマリのようなタバコが症状を悪化させることもあるだろう。吸いすぎ、飲み過ぎれば害になるのは酒もソフトドリンクも水も同じ。

病気は増える一方、儲かるのは製薬会社とお医者さん。
そんな世の中を望んでいるのは誰か?

同調圧力と無知に付け込まれた哀れな植民地暮らしのその他大勢である。
タバコ一箱500円?
どうせ税収は庶民とは無関係だよ、これで喫煙者が減ってよかった?
肺がんが減る?

そんなわけないじゃん。
逆だよ、逆。

何れにしても、あの鬱陶しいコマーシャルは即刻破棄して欲しい。
アレが通用する民度と同じにされるくらいならタバコ一箱80円の彼の国で暮らしたいと真剣に思う今日この頃である。


<転載終了>