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<転載開始>
5年間飲まず食わず?「光」と「神の波動」で生きる男が強すぎる
本当に飲まず食わずで過ごしているのだろうか?本当だとしたら彼こそ神なのかもしれない……
更新日: 2013年09月24日
スリランカ人のカービー・デ・レネロール(Kirby de Lanerolle)さん
過去5年間、まともな食事をしていないとは思えないほどしっかりとした体つきをしているカービーさん。カービーさんによると、カロリーは「光」「光子」「振動」「風」で補えるといいます。
最新研究では、腸内細菌の中にビタミンやアミノ酸を合成するものが確認されており、これらの作用によって食事を摂らなくても生きていられる可能性が指摘されています。
なぜこのような生活を始めたのか?
聖人と称されるプララド・ジャニ氏を知り、感銘を受けたそうだ。
ジャニ氏は、6歳のときに食事を断って以来、65年間に渡って水も食料も摂取せずに生活している人物で、科学者によって調査が行われたこともあります。
ジャニ氏は、ガン、糖尿病、心臓病などは食事によって引き起こされると主張し、この考えに感銘を受けたカービーさんも同じように食事を断つことにしました。
カービーさんのすごすぎる人生
カービーさんは、実は16歳のときには麻薬中毒者でした。しかしその後、更生。1995年にはライフル射撃のジュニア世界選手権で金メダルを獲得し、ボクシングの大会でも金メダルを獲得しました。
食事を断つためにカービーさんは、徐々に食事量を減らしました。その後、1週間を水だけで過ごす断食を行い、最終的には数ヶ月断食を行うようになりました。すると空腹と痛みを感じるようになり、同時にあらゆるものからエネルギーを感じるようになりました。
そして昨年には、3ヶ月の断食後にマラソンを決行。31kmを完走しましたが、不思議と喉の渇きや疲れを感じることはなかったといいます。
現在は、妻と週末に食べる少量のワインとパン以外は食事をしないというカービーさん。食事を摂らないことで脳はリセットされ、老化することなく健康になると主張しています。
※良い子は真似しないように
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