さてはてメモ帳さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/a4587c0219735cd37831cd229277820a
<転載開始>
【創価学会の方必見!】28年前の創価学会婦人部編のマンガが今の日本の状況とそっくりと話題に! 健康になるためのブログ 公開日: 2016/06/26
http://健康法.jp/archives/18598








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これは、1988年、僕が12歳の時に創価学会婦人部平和委員会の編纂で第三文明社から出版された『まんが・わたしたちの平和憲法』の最後の章です。

主人公の男の子たちが旅に行っている1年あまりの間に、自覚のない国民が選挙で憲法改正に同意してしまい、その後に起こる悲劇を描いています。

もちろんこのまんがは夢の話ですし、極端なところがあるでしょう。しかしこの夢を現実にさせたがっているのが今の政権です。実際に、このまんがのp.184-185のような動きはほとんど現実のものとなってきてしまいました。

自民党と組んでいる公明党はもともとこのまんがのような護憲政党だったはずです。しかし、僕に平和憲法を教えてくれた公明党はすでに、その正反対の憲法違反を押し進める側になってしまいました。

今の自公を勝たせてはいけません。彼らは昔の自民党でも、昔の公明党でもありません。

このまんがを編纂したのは普通の主婦の人たちだそうです。

これを読んで何かを感じる方は、どうか声を上げていただきたいと思います。

多くの人にシェアしていただき、感じていただきたいです。身の回りの創価学会の人にも見せてあげてください。

国を守るという美名のもとに国家の名によって殺されるのは、国会議員でも、彼らに投票した大人たちでもなくて、子供たちなのです。



自民党の西田昌司と片山さつきが、国民主権と基本的人権を否定してしまいました
http://togetter.com/li/419069

自民党が公式に国民の基本的人権を否定し、さらに改憲案で日本国憲法第18条「何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない」を削除してしまいました
http://togetter.com/li/414355

自民党のトンデモ改憲原案はもはや「憲法」とは言えない この国にはまともな政党はないのか
http://blogos.com/article/33462/

【個人の尊重の否定】公民の先生が呆れかえる自民党改憲案の問題点の凄まじさ【立憲主義の否定】
http://togetter.com/li/294854

日本国憲法と大日本帝国憲法条文比較
http://tamutamu2011.kuronowish.com/kennpoujyoubunnhikaku.htm

憲法と法律の違い。立憲主義のお話。

・憲法とは何か

憲法とは国家の基礎となる法のことをいいます。つまり憲法とは国家のあり方を決めたルールのことです。国家とは領土を基礎としてその地域に住む人間が、強制力を持った権力によって統治された社会のことをいいます。

人間関係においても誰か一人が大きな権力を持ってしまうと、その人は好き勝手なことをやってしまいます。国家においても同じことがいえます。国家の権力、つまり国家権力は放っておくと暴走して、好き勝手なことをしてしまいます。

そこで、国家権力が好き勝手しないように歯止めをかけるのが憲法です。憲法は国家権力の暴走から国民の自由を守っているのです。

・法律とは何か

憲法を元に法律が作られます。法律とは国家権力が国民の権利を制限するためのものです。

憲法が国家権力を見張って、国家権力に好き勝手な法律を作らせない仕組みになっています。

以上をまとめると、
憲法とは国家権力を制限して人権を保障するものである、ということになります。

このように憲法で国家権力を制限して、政治を行なう憲法を立憲的意味の憲法といいます。立憲主義ともいいます。

出典元:『憲法をわかりやすく』
http://consti.web.fc2.com/1shou1.html


この(註:創生「日本」の会合の)動画で、はっきり「憲法改正させましょう。」と仰ってますが、選挙終わったら出してくるんですか?今はまだ隠してるんですか?〉


稲田朋美 安倍支持の首相候補「戦争は人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」生き方の根本 更新日: 2016年06月13日
http://matome.naver.jp/odai/2144500821497155201


【次期総理候補】自民・稲田政調会長「国民の生活が大事なんて政治はですね、私は間違ってると思います 健康になるためのブログ 公開日: 2016/06/21
http://健康法.jp/archives/18386


沖縄県議選「パソコン画面上は、正しく入力した票が、別の人の票になっていたという。」と報道 小野寺光一
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/c5083683db872764c47472b1b117884a

不正選挙シャーロックホームズ<謎の予備票大量蒸発事件> 小野寺光一
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/07bbe7329db572ba8ae98f2da235a72d


日本征服計画⑦創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ ijn9266 1
http://satehate.exblog.jp/21687334/

日本征服計画⑦創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ ijn9266 2
http://satehate.exblog.jp/21687596/

日本を破壊しているのは誰か オルタ
http://satehate.exblog.jp/20490361/

日本を不正選挙政権から守れ 小野寺光一
http://satehate.exblog.jp/22324420/

【不正選挙】参議院選挙開票立会人の告発 ゴーストライポン 2016年06月26日(日)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12174658850.html


英国の国民選挙は不正のできない手作業で開票集計されているのに、日本はムサシの開票集計機の導入を止めないどころか増やしているのはなぜか  2016/6/26(日) 午後 3:21
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36018659.html 不正選挙偽民主主義大国アメリカの海外奴隷領土で家畜領土になりつつある場所ですもんネ

1.テレビ朝日がムサシの開票集計機についてようやく放送したようだ

 2016年6月24日、参院選開始のタイミングにて、テレ朝が選挙屋ムサシの話題を放映したそうです(
注1)。



 本ブログでも、最近、選挙におけるムサシの開票集計機の問題を取り上げています(
注2注3)。

 
ネットではムサシの開票集計機の改ざん疑惑が満ち溢れていますが、大手マスコミはこの疑惑をこれまでまったく取り上げてこなかったのです。しかしながら、世界に衝撃を与えた英国のEU離脱の是非を問う国民投票の開票集計が手作業で行われていると知ったテレ朝が、ムサシの機械集計問題をようやく取り上げたようです

 
自治体は当然のように、ムサシの機械購入に邁進しているようですが、開票集計を機械化すると、得票の改ざんが自由自在となることに国民はみんな気付くべきです。

 テレ朝のスタッフもネットを見ているでしょうから、ネットではムサシの開票集計改ざん疑惑が渦巻いていることを知っているでしょう。しかしながら、もし、その問題を取り上げたら、日本の大手マスコミを徹底的に監視している米国戦争屋CIAから猛烈な圧力が掛かるはずです。もちろん、彼らの傀儡である安倍官邸からも圧力が掛かるでしょう。・・


2.英国の国民投票にて事前の予想を覆す結果が出たのは開票集計を手作業でやったから

 先日、英国で行われたEU離脱の是非を問う国民投票にて、事前のマスコミ報道の予想を覆すEU離脱という結果が出て、世界中が大騒ぎとなっていますが、本ブログの見方では、国民監視下にて手作業で開票集計が行われたからではないでしょうか。

 EUをつくったのは欧州寡頭勢力であり、英国マスコミを牛耳る彼らは、事前に、EU離脱反対派が勝つよう世論誘導を行っていました。にもかかわらず、彼らに不利な結果となったのは、英国民が手作業による開票集計を要求し、機械集計を全く信用していなかったため、開票集計の改ざんができなかったためではないでしょうか。

 
この英国国民投票の結果を見て、われら日本国民もムサシによる機械集計に反対する運動を起こすべきです。もっとも、それを主導すべきは、いうまでもなく野党(民進党を含む)ですが、この問題に限って、民進党の前身・民主党も代表選にムサシを使って不正選挙をやっていますので、どうしようもありません(注2)。

 重要な選挙ほど、その結果が政府や政党に重大な影響を与えるので、
権力者はいったん選挙に機械集計を導入すると、まさにヤミツキとなるのです、そして今の日本の政党は与野党問わず、ムサシの開票集計機の導入に異議を唱えません。日本共産党も、選挙運動にムサシを使っているようですから、もうどうしようもありません。さらに、ムサシの方も、各政党とズブズブの関係を構築するため、抜け目なく自民などに政治献金をやっています。


3.日本政府もマスコミもなぜ、ムサシの機械集計疑惑を追及しないのか

 ネット住人は、ムサシの機械集計疑惑にも、自民による改憲策動の対国民への隠蔽にも敏感であり、その危険性にも気付いています。自民の危険な動きの背後には、自民を傀儡化している米戦争屋CIAが控えています。その上、米戦争屋CIAは抜け目なく、日本の官憲も日本の大手マスコミも完全に牛耳っています、彼らが唯一、手を焼いているのはネット世論のみです。そのため、大手マスコミの報道とネットとの間の情報乖離が年々、ひどくなっています。

 われら日本国民が気付くべきは、なぜ、米戦争屋CIAはここまで強引に、日本の政治やマスコミに介入してくるのかと言う点です。それを知るには彼らの対日戦略に着目する必要があります。ちなみに、彼らの対日戦略は一般の日本人に対してひた隠しにされています。


4.日本を乗っ取っている米国戦争屋CIAはなぜ、次期参院選で選挙不正をさせてまで自公与党を勝たしたいのか:その対日戦略とは

 さて、それでは彼ら米戦争屋CIAの今の対日戦略とは何でしょうか、それはまず、日本の自衛隊を米軍の傭兵としてただで使い(コストは日本人の血税負担)、自衛隊を米戦争屋の仕掛ける戦争に引き摺り込むことです、そしてあわよくば、日本政府に徴兵制を強制して、自衛隊員以外の一般日本人を徴兵して米軍の傭兵としてただで活用することです。それを実現するためには、日本の平和憲法を改悪させて、日本が米戦争屋の企む戦争に参加しやすくしたいのです。しかしながら、彼らの魂胆に日本人が気付くと、みんな猛反対するのは自明ですから、この魂胆を日本人にひた隠しし、日本国民をだまして、彼らの傀儡・自民に改憲(戦争国家化)を強行させようとしているのです。



 一方、自民の親米右翼連中や日米安保マフィア連中は、米戦争屋CIAの言いなりになることで、日本において権力の座に居座ることが米戦争屋CIAに保証されているということです。彼ら自民は戦後から今日まで、米戦争屋CIAの傀儡政党であり続けていますが、野中氏や古賀氏や亀井氏など、戦中派の反戦主義者が自民党内で実権を握っていた時代、すなわち、2001年の小泉隷米政権誕生以前は、幸い、米戦争屋CIAは自衛隊の傭兵化、そして日本人の徴兵による米軍傭兵化を今ほど、強く求めていなかったに過ぎません、なぜなら、2001年以前、彼ら米戦争屋CIAは米国内で米兵を容易に調達できていたからです。

 ところが、ネットの発達で、米国民が覚醒し、米国民が反戦化して米兵の調達が思うようにできなくなったのです。さらに、タックスヘイブンの発達で米政府は税収が減り、米財政の悪化で、国防予算に余裕がなくなったのです、その結果、今の米国防総省は米軍の人員削減が不可欠となっているのです。そこで、日本を乗っ取っている米戦争屋CIAは、その穴埋めを日本人で補充する考えなのです。しかも、日本兵のコストは日本政府負担(すなわち、われらの血税で負担)ですからタダで使えます、だからこそ彼らは何としても日本人を米兵代わりに徴兵したいわけです。

 
みんなこの現実に気付かないと、日本人が安易に米軍の傭兵にされてしまいます。

 今回、米戦争屋CIAに牛耳られている大手マスコミは、彼らの指令にて、参院選後、自公与党勢力を全体の三分の二以上にして改憲可能にするよう世論誘導を実施させられていますが、その先に待っているのは米軍のための日本人の徴兵制なのです、だから、その真実を知る自民幹部は改憲を参院選の争点にできないのです、みんなこの闇の真実に気付きましょう。


 最後に一言、日米同盟という名の実質的な対米隷属下での改憲ほど危険なものはありません!改憲するなら対米自立が先です。 (国連の敵国条項もわすれないでね)




白人主義 geneumiのブログ 2016-06-27 11:35:07
http://ameblo.jp/geneumi/entry-12174846119.html

白人の友人の最後 by トーキング・マイノリティ 他
http://satehate.exblog.jp/15296768/

日本の君主米国のホンネは日中戦争 leben blog
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/8ed6ed8088e7a08e68afee6ba4622344

戸締まり用心
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/6c1570272c3db2dc58b031aa42149c5c



https://twitter.com/kazuhirosoda/status/597605299558551552



<転載終了>
基本的人権、国民主権、平和主義、この3つをなくさなければならない