ひかたま(光の魂たち)さんのサイトより
http://shindenforest.blog.jp/archives/63081839.html
<転載開始>
昔は
テレビなどの家電製品が壊れると
叩いて直す
というのが一般的でした。
今は、精密機器のため
叩く人はまずいないでしょう。
叩いたら
壊れますから。
人間も具合が悪いからと言って
叩いて治す人はいません。
でも
ニュージーランドで奇跡的に素敵なことが起こりました。
http://shindenforest.blog.jp/archives/63081839.html
<転載開始>
昔は
テレビなどの家電製品が壊れると
叩いて直す
というのが一般的でした。
今は、精密機器のため
叩く人はまずいないでしょう。
叩いたら
壊れますから。
人間も具合が悪いからと言って
叩いて治す人はいません。
でも
ニュージーランドで奇跡的に素敵なことが起こりました。
11歳から盲目となった40歳のリサ・リードさん。
ニュージランドのオークランドに
盲導犬と共に暮らしていました。
.stuff.co.nz
子供の時に脳腫瘍に罹り、
それが視神経を圧迫した可能性があり、
失明したとの診断でした。
リサさんが24歳の時に
夜寝る前に
盲導犬のアミちゃんにおやすみのキスをしようと屈みました。
そして起き上がるときに
コーヒーテーブルに
思いっきり後頭部をぶつけてしまったのです。
頭を強打したリサさんは
痛みに耐えながら
そのまま就寝しました。
そして
翌朝。
目が覚めると、
なんと
目が見えるようになっていたのです。


13年ぶりに目が見えて
まずびっくりしたことは
可愛い弟が立派な青年になっていたこと。
それから十数年、
現在は一児の母となっているリサさんは、
目が不自由だった頃にお世話になった視覚障害慈善団体へ
恩返しをするために、
この体験を広く知ってもらい、
視覚障害者のための寄付金を呼びかけることにしました。
この犬が
その時の盲導犬
アミちゃん。
MailOnline
当時のリサさんとアミちゃんの写真です。
MailOnline
こちらもぜひ
ひかたま:生まれつき盲目のセラピー犬「スマイリー」
<転載終了>
ニュージランドのオークランドに
盲導犬と共に暮らしていました。
.stuff.co.nz子供の時に脳腫瘍に罹り、
それが視神経を圧迫した可能性があり、
失明したとの診断でした。
リサさんが24歳の時に
夜寝る前に
盲導犬のアミちゃんにおやすみのキスをしようと屈みました。
そして起き上がるときに
コーヒーテーブルに
思いっきり後頭部をぶつけてしまったのです。
頭を強打したリサさんは
痛みに耐えながら
そのまま就寝しました。
そして
翌朝。
目が覚めると、
なんと
目が見えるようになっていたのです。
13年ぶりに目が見えて
まずびっくりしたことは
可愛い弟が立派な青年になっていたこと。
それから十数年、
現在は一児の母となっているリサさんは、
目が不自由だった頃にお世話になった視覚障害慈善団体へ
恩返しをするために、
この体験を広く知ってもらい、
視覚障害者のための寄付金を呼びかけることにしました。
この犬が
その時の盲導犬
アミちゃん。
MailOnline当時のリサさんとアミちゃんの写真です。
MailOnlineこちらもぜひ
ひかたま:生まれつき盲目のセラピー犬「スマイリー」
<転載終了>
耳糞こえ~~!!