NAVER まとめさんのサイトより
http://matome.naver.jp/odai/2145835518201444001
<転載開始>

水で走る車が発明された!この発明家は殺された!しかし2017年にこのクルマが商業化決定!?

1992年、殺される前の貴重な水で走る車をすべてを解説した映像を見つけました。37分の長い映像ですが車に詳しい人が見れば、簡単な特殊なチューブと水エネルギー装置で既存のガソリン車が改造できると解説しています。

更新日: 2016年09月01日

yoshio5952さん

そもそも、この技術は、ロジックとしてかなりまえからあったと思う。水で走る車つうやつ。 論理的には可能でだったけども、実現寸前で潰されてたな〜。

先日、「水で走る車」の記事で、多くのシェア、また 賛否様々なコメントもいただき、盛り上がってるところで、 いきなり記事を閉じてしまい失礼しました。これに関しては、 様々な議論のなかで、別に感情的になったわけでも、... fb.me/1wdLKdeTq

水で走る車が発明された!しかし、この発明家は殺された!masashirou.exblog.jp/15932719/

[Technity 他]イギリスで水から炎を作り出す技術が開発される / 水と空気で走れる電気自動車が2017年頃にルノー・日産から実用化の見通し 〜身近にある水が、宇宙への扉� fb.me/Q4tB1py1

水と空気で走れる電気自動車が2017年頃にルノー・日産から実用化の見通し - GIGAZINE gigazine.net/news/20140614-… 燃料電池車みたいなくそアホらしいインフラ費用が不要だ。素晴らしい。

簡単な特殊なチュ-ブと水エネルギー装置で既存のガソリン車が改造できると解説しています。

スタリーメイヤー氏は「自分の発明がエネルギー資源の無い国の人たちに活力を与えるであろう。環境問題にも多いに貢献し、富の格差をすくなくし、人々が幸福に生きる手助けになることを期待する、彼の死後、1000人に及ぶ後継者が国家権力の目に届かないところでスタン氏の意思を継いで更なる改良を加えて発表できる日を待っている。」というあとがきでこのビデオは終わっている。

スタンリーメイヤー氏が政府により殺害された事を追求するテレビ放送

日本では、鹿児島のベンチャ企業が発明した水で走る車がNHKのニュースで放送されましたが、その後不思議なことに消息がなくなり、NHKの映像もYOUチューブから消えました。

その後、どうした訳か、同じような装置で、大阪の企業がマスコミをあつめて、公開実験をして世界中に公開した。世界中が注目したが、なぜか、その後、その会社のホームページはすぐに閉鎖された。ネット上では、永久機関の詐欺の汚名を着せられて、日本では、水で走る車は嘘であったと言うキャンペーンがくりかえされた。その結果日本では水で走る車は詐欺であるということが定着した。

しかし、同じアジアで、フイリッピンのこのニュースがリリースされた。フィイリッピンの発明家はどうなるのだろう?殺されるかもしれませんね。
どうして、石油にかわる水を燃料として使用できる技術開発を日本は進めないのだろうか?日本が使用するガソリンは約6000万キロリットル、リッター150円として9兆円の市場が失われる訳だから、水がガソリンに置き換われば石油会社が倒産する。

電力売り上げが15兆円、そのうち燃料代が半分の8兆円である。合計すると17兆円の市場(パチンコ業界の25兆円に比べれば少ないが)が奪われるので既存利権勢力にとって、最大の危機となる。しかし、日本人にとって原油を購入する為に外国に支払う17兆円が国内に使われる訳であるからGDPの増加に貢献すると思う。

ガソリンを使用しない空気で走る車がインドで近日中に発売される。勃興するアジア諸国にとって、石油に頼らない自国のエネルギー資源確保が至上命令である。また、欧米資本以外の大企業は世界を今まで支配してきた勢力と対立している今だからこそ、隠された新技術が公開される日が近いと思う。

水と空気で走れる電気自動車が2017年頃にルノー・日産から実用化の見通し

トヨタ・プリウスに代表されるハイブリッドカーが街中にあふれ、さらにニッサン・LEAFのように100%電気の力で走行するEV(フルEV)の姿を見かけることも多くなってきましたが、今度は水と空気を燃料にして走行する「空気アルミニウム電池自動車」の開発が進められています。

2017年にはルノー・日産アライアンスによって実用化される予定であることも明らかになってきたこの技術は、従来のガソリンの替わりに普通の水をタンクに給水し、アルミニウムと反応する際に生じる電力をエネルギーとして利用するというもので、理論上は1600kmという距離をノンストップで走り続けることが可能とされています。

水と空気で走る究極のエコカーともいえる車両を開発したのは、イスラエルに拠点を置くPhinergy(フィナジー)社と、世界でも有数のアルミニウムおよび関連製品メーカー「Alcoa(アルコア)」のカナダ法人であるAlcoa Canadaの開発チーム。両者が開発した空気アルミニウム電池を搭載した車両はすでに走行実験を済ませており、F1カナダGPが開催されているカナダ・ケベックのジル・ヴィルヌーヴ・サーキットでのデモ走行も実施されています。

2年後に水で走るクルマが商業化。ガソリンも燃料電池も用済み?これ文明転換だよ。

昨年9月末に、「梅」の人間たちが戦争屋たちに、戦後のFRBでインチキをして稼いだマネーを、無価値にはしないから、もう戦争や疫病を広めないで。 

 これからは、これまで世に出るのを拒んできた(場合によっては、開発者を殺してきた)多くの技術を使って、それで、世の中をよくしながら、富を生み出しましょう。

なにも、日本やヨーロッパ、アメリカのメーカーでなくても、東南アジアや中近東の国々でも、新技術の製品は造れるでしょう。あとは、品質の安定性や販売力、アフターサービスの問題になります。

いや、簡単なものなら、町の修理屋サンや工業高校の実習レベルでも、生活に必要な、エンジンやモーターができて、エネルギーの自給自足が、世界各地で達成されることでしょう。

 それ以上に、重力の制御技術を使った、簡易な飛行手段も出てくるでしょう。

エネルギーを、必要なだけ、いつでも、どこでも、簡単に手に入れられるようになると、社会は劇的に変化します。

たった1リットルの「水」で、500km走れるバイクが登場!?



燃料は水だけ!?ブラジル人発明家の男性がつくりだしたバイクが話題だ。ガソリンを使わずに走ることができ、たった1リットルの水で500kmもの距離を走行することができるという。

上の動画では、バイクをつくったRicardo Azevedoさんが、飲料水や濾過したサンパウロ・チエテ川の汚水を、エンジンに入れてバイクを運転している姿を見ることができる。彼は動画でこうコメントしている。

「このバイクは、水から分離した水素で稼働します。ガソリン車と違って、排出されるのは水蒸気だけです」

男性によれば、走行に必要なのは水と電力だ。バッテリーの電力で水を電気分解することによって、水素を分離し、燃焼することでエネルギーを生むそうだ。

実は珍しくない!? 「水素燃料エンジン」とは

しばしば究極のクリーンエネルギーとも呼ばれることがある「水素燃料」は、ガソリン要らずで二酸化炭素も排出しない。 水を入れるだけで走れる、とだけ聞くと画期的なシステムだと思う人も多いかもしれない。しかし、実際に使用するのは水素であり、その仕組みは1970年に日本でも開発されているもの。もちろんその後も研究は進められている。 日本の企業でも水素自動車を販売しているところはいくつかあるのだ。

電気分解して 水素と酸素を燃やす

問題はそのコスト。水から水素を抽出するために必要な電気分解には電力コストがかかりすぎるそうだ。そのため、直接モーターを電気で動かしたほうが効率がいいというのが実際のところ。このバイクに関しても、500km走れるまでバッテリーが持たないのではないかとの声もある。

「水」で走るのは 非現実的?

では今回のように、水で稼働するエンジンは現実的ではないのか?というと、そうでもない。「hybridCARS」に掲載された記事によれば、2014年に米企業「Alcoa」とイスラエル企業「Phinergy」社が開発した車両が走行実験を公開している。

これはガソリンと同じようにタンクへと給水し、「空気アルミニウム電池」と反応させることで電力を生む。 具体的には、水とアルミニウムと空気を化学反応させて、水酸化アルミニウムになる過程で生まれた電力によりエンジンを稼働させる。エネルギー密度が非常に高いことが特徴で、タンクへの給水は1〜2ヵ月に一度で済み、走行可能距離は1,600kmにも及ぶそうだ。

ほぼ100%再利用可能で Co2排出も“ゼロ”

この「空気アルミニウム電池」は、従来の「充電式」とは違いカートリッジ型のアルミ板を車両へと積み、化学変化させることによって生まれるエネルギーを消費する仕組みになっている。 使用後の水酸化アルミニウムはそのままアルミニウムの製造へと再利用できるため、リサイクル率はほぼ100%。もちろん電気自動車のためエンジンを稼働させても二酸化炭素の排出はなく環境にも優しいという。

ルノーと日産自動車では、2017年の実用化を目指しているとも報じられている。 つまり、動画のブラジル人男性がつくりだしたバイクについて「水だけで走る」と言うと語弊が生まれてしまう。が、「水を使うエコな車」ならどうだろう?一般的に普及する日も遠い未来の話ではない、…とは言いすぎだろうか。



<転載終了>