健康になるためのブログさんのサイトより
http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/23134
<転載開始>
<転載終了>
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https://jp.sputniknews.com/europe/201610142902349/
EUは大西洋横断貿易投資パートナーシップ協定(TTIP)の締結のために米国の前にひざまずくつもりはない。木曜、欧州委員会のジャン=クロード・ユンカー委員長が述べた。「交渉は行われているが、我々は米国の前にひざまずことはしない。欧州の成功を支えてきた原理をすべて放棄するようなことはしない」。ベルガ通信が伝えた。
TTIPについてEUは米国と2013年7月から交渉を行っている。米国の計画ではオバマ大統領の任期が切れる今年11月までに交渉を締結することになっていた。 米国は交渉妥結への意欲を捨てていないが、EU側はこの目標は不可能であると公式声明で言っている。 欧州ではエコロジー、法と雇用の分野における標準が侵害されるとの懸念からTTIPに対して多数の抗議が行われている。
アメリカ(ロビイストを通じて政府を操っている多国籍大企業&ウォール街)の好き勝手にはさせないということですね。欧州はまだ「国家」というものが一応成り立っているのでしょうか。
それにひきかえ日本では売国与党とその応援団により「国柄」が失われようとしています(野党時代の稲田発言より)。どうしたらこんな人たちを「保守」と呼べるのでしょうか?
ただの「アメポチ」です。
<転載終了>
ヨーロッパ諸国の人々も日本のように同じ偽ユダヤのテレビから洗脳されていますが、それでも各々キチンとした意見を日本人以上に持っています。
嫌な事はキチンと嫌と言う習性を持っています。
TTIPに関しては各国内に強い反対意見が主流のようです。
各国の政治党派も日本のよう右翼も左翼も偽ユダヤから資金援助を受け芝居を演じていますが、中には真の強い反対者も活動しています。
しかし、各国の問題は西欧連合の議会で西欧各国の市民の意に反した事が
決定されていることです。
ユンカー委員長の発言は各連合国民の意思を反映していますが、議会で真にそのように決定されるか分かりません。何故なら、西欧連合の各国議員はハザール人が多く、イルミの下僕が多い。