m.x fileさんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/x_lucy0_x/42875379.html
<転載開始>
ジョージ・ソロス宅に小池百合子が訪問
<転載終了>
http://blogs.yahoo.co.jp/x_lucy0_x/42875379.html
<転載開始>
ジョージ・ソロス宅に小池百合子が訪問
出典元:小池百合子のFacebook
https://www.facebook.com/yuriko.koike.96/photos/a.318435371674674.1073741828.318431995008345/459714564213420/?type=3&theater
小池百合子は自民党国際人材議員連盟(移民議連)
ソロスは難民支援に500億投資
【ジョージ・ソロスがウォールストリートジャーナリストへ寄稿】
難民支援に500億円超の投資を決めた訳=ソロス氏
オバマ米政権はこうした認識のもと、強制的移住による課題の克服に米企業が一段と大きな役割を果たすように求める。「行動の呼びかけ(Call to Action)」をスタートした。今では民間のリーダーが国連に集まり、問題解決を支援する具体策を練っている。
私はこれに呼応して5億ドル(約509億円)を投資し、移民や難民、受け入れ国のニーズに明確な形で取り組むことにした。移民・難民が自ら立ち上げた新興企業や既存企業、社会的影響力のあるイニシアチブ、様々なビジネスに投資をする。私の主たる関心事は欧州にたどり着いた移民・難民を支援することだが、
同時に世界各地の移民が恩恵を受けるようなすぐれた投資アイデアを探し続けていく。
この投資は、私の財団が行ってきた強制的移住に対する慈善事業を補完するものだ。われわれは数十年来、世界中でこの問題に取り組み、かなりの金融資源をつぎ込んできた。
市民社会の長年の提唱者であるわれわれは、これらの投資によって移民および受け入れ国に真の恩恵を与える製品やサービスを確実にもたらすことを目指していく。
(省略) また、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)や国際救済委員会(IRC)といった機関と緊密に協力し、これらの投資の指針となる原則を決める。
われわれの目標は民間セクターのみが提供できる技術革新を、公共の利益のために活用することだ。
http://jp.wsj.com/articles/SB10616159211553144711104582326690099709140
ヨーロッパ不安定化を計画するソロス / CIAアメリカ中央情報局(CIA)と、ジョージ・ソロスの非政府組織という数十億ドル・ネットワークの闇勢力が、中東や北アフリカ不安定化 ソーシャル・メディアを利用して、いわゆる“アラブの春”を引き起こす策謀をしたのと同様、まさに同じ勢力が、中東、アジアやアフリカから、ヨーロッパへの難民と経済移民の大量移動を促進して、連中の世界的機能不全教科書の新たな一章を開いたのだ。2011年3月、リビア指導者のムアマル・カダフィは、もしリビアの安定性が欧米列強によって損なわれれば、ヨーロッパに何がおきるかを予言していた。“フランス24”のインタビューで、カダフィは正確に予言した。“何百万人もの黒人が、地中海を渡って、フランスとイタリアに来るようになるだろう。リビアは地中海における安全保障で役割を果たしているのだ。”ソロスは、欧州連合とNATOの積極的支援を得て、まずユーゴスラビア社会主義連邦共和国の破壊を推進した。かつて、7つの独立共和国がユーゴスラビアを形成していたが、今や、おそらく何万人、そして迫り来る何十万人もの非ヨーロッパ人移民の、主要移動経路と化している。ヨーロッパの中央銀行や、ソロスやロスチャイルドの監督役を含む、民間銀行が命じた緊縮“ハゲタカ主義”で苦しんでいるギリシャは、難民の膨大な流入に到底対処できない。銀行家連中は、ギリシャが、自国民にさえ、決して基本的な社会福祉も提供できないようにしており、まして内戦地帯や政権や経済の崩壊で苦しむ国々からの難民どころではないのだ。ドイツのアンゲラ・メルケル首相、ポーランドのドナルド・トゥスク欧州理事会議長と、ジャン=クロード・ユンケル欧州委員会委員長は、総計100万人以上にのぼる可能性がある政治・経済難民が、ヨーロッバの中心に流入していることに、直接的な責任を負っている。メルケルは、彼らがドイツ出稼ぎ労働者、ガストアルバイターに仲間入りするのを望んでいることを隠そうとしていない。しかし、ドイツに過去数十年間にやって来た出稼ぎ労働者たちで分かるように、こうした労働者は決して自らを“出稼ぎ”とは思っておらず、永住者で国民だと思っている。一方、トゥスクとユンケルは、ちっぽけなルクセンブルグ生まれの後者は、EUメンバーでない国々、スイス、リヒテンシュタイン、ノルウェーとアイスランドに、もしもブリュッセルのEU“欧州官僚”が決めた率で割り当てられた難民を受け入れなければ、罰金を科すると脅した。トゥスクは、EU諸国に、国境と国庫を難民に開放するよう要求しているが、彼の国ポーランドは、数百人以上受け入れることに慎重だ。ポーランドの反対に、チェコ共和国、スロバキアとスロベニアも加わった。ソロスとCIAが指揮した、アラブ諸国やウクライナでのテーマ革命で見られたのと同様に、移動する移民たちは、ツィッターで、どこの国境管理が強化されたのか、どうやって迂回するかを指示されているのだ。この“外部からの”指示の結果、難民が、ギリシャ、マケドニアやセルビアから、オーストリアやドイツ国境に向かって進むため、益々敵対的になっているハンガリーとセルビアを避け、クロアチアとスロベニアに向かうことになった。難民を満載した列車を、ハンガリー国境とハンガリー国境警備隊に護衛するクロアチア警察との間で、既に事実上の国境での小競り合いがおきている。ルクセンブルグ首相として、ユンケルの後継者であるグザヴィエ・ベッテルは、ヨーロッパで始めて同性結婚した指導者だが、何百人もの難民を歓迎した。ベッテルは、ヨーロッパ国境を信じてはおらず、それゆえ、メルケル、トゥスクやユンケル同様、ヨーロッパを、恐ろしいソーシャル・エンジニアリング実験場へと転換しているソロスが資金提供するNGOにとっての英雄だ。多くのルクセンブルグ人は、ルクセンブルク大公国を完全に破壊する恐れのある難民新人歓迎車を止めるため、フランスのマリーヌ・ルペンのような人物を探し求めている。シリアとイラクで、連中の聖戦戦士ゲリラ軍を過激化させた国々、つまりサウジアラビア、カタール、アラブ首長国連邦とクウェートは、シリアとイラクでの戦闘からの難民を受け入れるつもりはない。サウジアラビアは、紛れもないずうずうしさで、ドイツに難民用に200のモスクを建設すると申し出たが、もちろん、モスクは、もっぱらイスラム教でも、過激なワッハーブ派の教義を説教し、教えるものだ。一方、トルコが、国内にいるシリアからの難民に、航海に適していない船で、長年の仇敵ギリシャへの大量脱出に加わるよう奨励していた証拠がある。この策略は、多くの子供や女性の死をもたらし、もっぱら北ヨーロッパ人の心の琴線に触れて、何千人もの難民を彼らの社会福祉天国に招くことになった。トルコは、ドイツにたどり着いた後、政府の社会福祉支援を受けるため、どこに行くべきかを指示するハンドブックも、移民に配布していた連中をネオコンと呼ぼうと、ネオリベと呼ぼうと、第二次世界大戦終了以来、最悪の難民危機がヨーロッパを襲う結果をもたらした政策は、ジョージ・ソロスと、ヨーロッパとアメリカ合州国中のCIAの偽装団体が、資金を提供している政治的ボイラー室に根ざしている。ヨーロッパで起きていることにおける連中の役割が、左右の民族主義者にかぎつけられるのは時間の問題に過ぎず、連中の出版社やウェブサイトは、突然崩壊するだろう。最終的にヨーロッパ人は覚醒し、EUや、その計略を相手にしないことで、ロシアが、難民禍に免疫を持っていることに気がつくだろう。引用元:マスコミに載らない海外記事 2015年9月25日 (金)
Gソロスと、難民・移民を大量に作り出す
愉快なネオコンの仲間たち
色の革命(オレンジ革命)NEDのマケイン
Total Evil: George Soros and John McCain Meet in DavosUS Senator for Arizona John McCain talks with global manipulator George Soros at the World Economic Forum in Davos on January 23, 2014.
<転載終了>

皆さん詳しい人ばかりなのでご存知かとおもいますが、
更に小池百合子とマッキンゼー軍団の第二弾もあります。
また興味があればまた見てやって下さい。
大摩邇さんのブログには詳しい人ばかりが集まってますが
私は大阪ですが、大阪府市も竹中・上山信一率いるマッキンゼー軍団が都構想を掲げ、結局現在実現してませんが私は反対派として大変疲弊させられました。年寄りの市バス敬老パスはなくなり、図書館まで閉鎖され、聞こえがいいだけの市民生活おざなりの政策、地下鉄民営化、水道民営化、カジノなど利権にまっしぐら。東京都に橋下ブレーン上山信一とマッキンゼー軍団が移動したようなので売国軍団について多く周知していただきたく思います。