大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

2011年08月

Era - Ameno (live, Germany, 1998):1998年の生ライブ

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの世界にはそれにふさわしい音楽というものがある。

Vitasのレプティリアンボイスもすばらしいが、
ヴィタス VITAS-『Dedication』2003 日本TV紹介の超高音


ERA

のAmenoもすばらしい。今日偶然、このERAの生ライブのYouTube番組を見つけたので、これをメモしておこう。以下のものである。
Era - Ameno (live, Germany, 1998)

マークの雰囲気とフランスのグループということから、きっとロスチャイルド系ですナ。


おまけ:
Era - Infanati


Era - The Mass [HD]


Era - Misere Mani [HD]



<転載終了>

「311はフリーメーソンの仕業!」:宇野正美氏の講演談!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/15357055/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。この「理由」を正確に講演していた人がいた。有名な宇野正美氏である。以下ものは必見である。

oninomae氏の
3・11[人工地震説の根拠]衝撃検証 泉パウロ 1
の最後に紹介されていた以下のものである。

[ 宇野 正美 ] 誰が地震列島・日本の上に・・・ 2011年 5月収録


今年2月の初めに東京帝国ホテルの地下

(上から見ると、なぜか「逆十字」の建物。まあ、どっちが上か知らないが。)

で、イルミナティの会議が開催された。そこに掲げてあった日本地図には東北地方がなかった。「なぜ東北地方がないのか」と質問すると。「東北地方が消えるんです。」と答えが返ってきた。

これが事実だとすると、どうやら「世間」の照氏が例の311予言をブログにメモした頃の秘密会議だったようである。

この照氏も実はフリーメーソンの1人だったというような気がしますナ。もしそうなら、東北がない日本地図を見たら、だいたいどこが被災するのかだれにも分かるに違いないからである。あるいは、だれか仲間にフリーメーソンがいるのだろう。

照氏のその後の動向から考えると、地震事前の携帯電話による地震予知特許申請、ブログの有料化、企業のアドバイザー、食料関連の新規ビジネス開始などから、あまりにシナリオ通りに動いているようである。まあ、疑い出すときりがないが、最近の記事には何の新鮮味も驚きもなく、ウィキペディアに書いてあることをもじっているだけのように見えるからである。協力してやって損したかナ?

さて、いずれにせよ、宇野氏の講演内容は興味深い。イルミナティーは儀式的にやるらしいから、必ず破壊するそのご当地で会議を開くようである。そこで呪いをかけるのであるという。

いやはや、白人に見入られたらまず助からない。「白人は人間ではない」の言葉通りですナ。


おまけ:
[ 宇野 正美 ] 第三次世界大戦は襲来する 2010年 5月収録

<転載終了>

「逆方向談話解析」4:バックワード・スピーチ解析の妙味!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/15351128/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。あまりにいろんなことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。しかしながら、私の所には一向にETなど来てくれる気配もない上、アセンションによる超能力開花の予兆もまったくない。しかるに、こういう場合には、自分の頭を使って、この風雲急の世界を読み解く他はないということになる。

さて、そこで、ちょっと前、今月の前半に
「逆方向談話解析」1:バックワード・マスキングとは何か?
「逆方向談話解析」2:「逆方向談話解析」の原理とは?
「逆方向談話解析」3:応用例、実施例
をメモしておいた。

今日YouTube内で「backward speech」で調べてみると、すでに非常に興味深い「バックワード・スピーチ解析」の実施例があったので、これがいったいどういうものなのかを理解するために、ここにもメモしておこう。以下のものである。残念ながら全部英語だが、簡単な英語なので、だれにも理解可能だろう。

逆談話とは何か?
What is Reverse Speech?


ベンジャミン・フルフォードの場合
An Ultimatum to the Illuminati - Reverse Speech Analysis


An Ultimatum to the Illuminati Part Two


ジョージ・ブッシュの場合
Reverse Speech - Bush admits 9/11 is "in a larger deal"?


ジョー・バイデンの場合
Joe Biden - Reverse Speech analysis on the "generated crisis" that Obama will face. (480x360)


(この人最近日本へ来たネ。)

オバマの場合
Obama on Swine Flu Reverse



「逆スピーチ解析」の妙味はどうだろうか? 非常に面白いだろう!

日本の若者よ、出よ! ぜひだれかこの専門家になって欲しいナア! 
そして世の政治家やリーダーのウソを科学的に見破って欲しい! 
そして、未来を予測するのである。


おまけ:
コーストトゥコーストAMの番組

Reverse Speech 1/16

<転載終了>

米東海岸ワシントンの地震は核爆発によるものだった!?:ついにその証拠が上がる!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/15346750/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。ついに米国も風雲急を告げてしまったようである。

先日、
謎の奇妙な音の原因が判明!?:MJ12-NWOの地下基地が2発の核攻撃を受けた!
でメモしたように、アメリカのMJ12(マジェスティック12)が戦後数十年かけて構築したという、地下トンネル基地ネットワークが、何ものかによる核爆弾の破壊攻撃受け、その爆風をトンネルネットワークの終端の換気口から放出せざるを得なかったという事件が起きた。その際の猛烈なベンチレーションによる奇妙な音が全米で一般市民たちにより観測され、同時にこれが引き起こした地震が東海岸を襲ったのである。

もしそれが事実であったとすれば、この地震は「人工地震」(つまり、人工的に誘発された地震)であったわけである。したがって、その場合には、地震計にも人工地震であったことを示すデータが当然捉えられていたはずである。どうやらこの証拠が出て来たようである。以下のものである。

ワシントンの奇妙な地震は核爆発・jennifer(多重債務国は、良識派と幼稚派の内戦が勃発した気配です)

ワシントンの奇妙な地震は核爆発
元記事:Seismic evidence reveals underground nuclear detonation south of Washington DC
(※緑色は今回の爆発を現わし、黒は通常の自然地震)

 震央のおよそ85マイル南西のワシントンとLEE大学からの地震計、(www2.tricities.com サイトと類似するもの)
 緑色の線はワシントンメモリアルとワシントンナショナル大聖堂に損害を与えたワシントンD.C.で感じられた振動を示します。
 黒い線はヴァージニア部門の鉱物資源からのpdfファイルからの典型的な自然な発生地震を記述します。
 断層が決裂するとき、エネルギーは地震波のかたちで放たれます。
 地球の表面に到達する最初の波は「P」波(図2)です。
 P波は表面近くで毎秒およそ4マイルのスピードで進む 疎密波です( より速い深さの増加として)
 地球の表面に到達する次の波は「S」波です。
 S波は毎秒およそ1.5マイルのスピードで動くひずみ波です。
 PとS波は、ソナー波が水を通って伝わるように、極めて地球を通して伝わる物質波です。
中略
 ワシントンDCエリアのマグニチュード5,8の地震の地震計から見つからないものは「P」波です。
 断層決裂の直接の結果であるすべての地震には「P」波があります。
 核爆発にはP波はなく、非常に強烈で、そして瞬時です。(上記緑色の波形)
以下省略。

さて、この内容は、大分前に私がここでメモしておいた以下のものの内容とほとんど一致する。
「人工地震」の見分け方:mb-Ms/mbプロットを作れ!

要するに、アメリカは戦後地下核実験を無数に行なって来たから、その時に生じる地震の研究が非常に進んだのである。その結果、自然では「P波がある」が、人工では「P波がない」という基本的違いが解ったのである。

この結果、日本の地震予知学会が基にしている、大昔の地震学の知識による「P波とS波の時間差による地震予知」は、人工地震に対しては何の成果も生み出せないということになるわけだ。実際、311の東日本大震災とそれ以後の地震に対して「誤報につぐ誤報」だったわけである。何事にもそれなりの理由があるわけである。

しかしながら、日本の地震学および地震学会というものは、完全に自分たちの学問レベルを世界最先端だと誤解しきっていたのである。

まあ、サッカーの世界でいうところの「日本人に特有のメンタリティー」というものである。ちょっとできると世界一できるかのように錯覚するというメンタリティーのことである。日本のサッカー選手や指導者は世界最高のものの物まねがちょっとできるようになると、さも自分が世界のトップレベルの選手と思ってしまうのである。なかなか「何事にも上には上がある」という思想で挑戦するというものがいないのである。

これと同じことは日本の学者にも見受けられるのだ。日本物理学会でもそうで、大学院生はたったの1本論文を公表することができるようになると、さも自分がその分野の第一人者になったかのように錯覚してしまうのである。サッカーなら第三者である一般人のサポーターやらファンやらの目に止まるから、それがおばかな自信過剰にすぎないことをすぐに見抜けるが、学問の場合、一般人の目に触れることは少ない上に一般人には理解できない内容であるために、学者が独りよがりに走っても、それを諌めるものがいないのである。第三者のファンやサポーターからのブーイングが届かないのである。

そんなわけだから、今回の東京電力の福島第一原発の原子炉崩壊において分かったように、原子力の専門家は「御用学者」で、それどころか何も知らない、何も出来ない連中であったというようなことが起こるのである。もちろん、他の分野も推して知るべしなのである。当然、地震学しかり。

正直、私が個人的に地震学を研究ないし勉強した範囲でも、日本の地震学は非常に偏っている。基本的には「地震=地震動」しか考慮していないのである。それに伴う、物性の変化、環境変化、生態変化などは全く考慮していない。「想定外でした」ということである。

この意味では、実に簡単なことしかしていないから、私など地震学は1日でマスターできたよ。本当にたいしたことはない。それをカモフラージュするために、スーパーコンピュータを使って、やたらと数値計算し、コンピュータグラフィックをふんだんに使ってアニメ化しているだけのことである。だから、地震予知よりハリウッドでも行った方がいいぞ、ということになってしまうわけである。

ついでにメモしておけば、東京電力などの電力会社の専門家の仕事はといえば、同じように、一般人の使うことの出来ないスーパーコンピュータをふんだんに使って、実際に起こったことを起こっていなかったかのようにカモフラージュすることが仕事だったと、元東京電力の社員だった男が、放射能事故から逃げ延びてぬけぬけと白状したのである。
【驚愕】元東電社員の内部告発:福島第一の1号機じゃ東京ディズニーランドは動かない!

イルミナティーNWOの科学者(これをジェーソンスカラーと呼んでいる)は30年先のテクノロジーを研究しているという。また、いわゆる「軍産複合体」の企業側の有名なリーダーによれば、「科学とSFの違いは、実現したかどうかの違いにすぎない」という名言を残している。アメリカの軍産複合体の科学者たちはこういう考え方をしているのである。阪大の数学者出身の計算屋「と学会」の菊池誠のような考え方などだれもしていないのである。

まあ、そんなわけだから、日本は欧米の学者やイルミナティーのジェーソンのいいように利用されて終わりということになるわけですナ。


おまけ:
「人工地震」の見分け方:mb-Ms/mbプロットを作れ!
311M9の巨大地震の音:やはりアレか?

おまけ2:
核兵器テロリスト攻撃2011年9月11日
差し迫った脅威、目標を定められた合衆国の大都市、爆発させられるおよそ5つの携帯用核兵器、余波に対処すると報告された政府機関の動き、米国軍と貨物の大規模な運動が引き上げられます

<転載終了>

「血は水よりも濃い?」2:遺伝は正直だ!「悪党色を好む」

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/15341056/
<転載開始>
「傷だらけの人生」藤田まさと作詞・吉田正作曲



古い奴だとお思いでしょうが、古い奴こそ新しいものを欲しがるもんでございます。
どこに新しいものがございましょう。
生れた土地は荒れ放題、今の世の中、右も左も真っ暗闇じゃござんせんか。

何から何まで 真っ暗闇よ
筋の通らぬ ことばかり
右を向いても 左を見ても
馬鹿と阿呆(あほう)の 絡み合い
どこに男の 夢がある

好いた惚れたとけだものごっこが罷(まか)り通る世の中でございます。
好いた惚れたはもともと「こころ」が決めるもの
……こんなことを申し上げる私もやっぱり古い人間でござんしょうかねえ。

一つの心に 重なる心
それが恋なら それもよし
しょせんこの世は 男と女
意地に裂かれる 恋もあり
夢に消される 意地もある

なんだかんだとお説教じみたことを申して参りましたが、
そういう私も日陰育ちのひねくれ者、
お天道様に背中を向けて歩く、馬鹿な人間でございます。

まっぴらご免と 大手を振って
歩きたいけど 歩けない
いやだいやです お天道様よ
日陰育ちの 泣きどころ
明るすぎます おいらには



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リビアの真実:なぜ英米欧がカダフィ打倒にこだわるのか?「金貨禁止」のためだと!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/15340888/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

私がフリーの理論物理学者になった頃の1996年、だれもが私を蔑んだ。プータロー、職無し、キチガイ、きっと人間性に問題があるのだ、変な人。さまざまな評価を頂いたものである。何かを書けば、ルサンチマン、嫉妬のせいだなどと言われたものである。

しかし、あれから15年。今ほどフリーの科学者でいることが誇らしい気持ちにさせてくれたことはない。自由に思考し、自由に発言し、自由に行動できる。これこそアカデミズムの源泉であるからである。

今では、大学や国立や企業の学者でいることすなわち「御用学者」の汚名を着る時代である。事実、その通り。大学の学者や企業の学者は何ものから高額の資金援助を受けている立派な御用学者である。だから、その視点は国民や市民や人類の側からではなく、あくまで上から視線でものをみる。

一般に、どの職業にもいわゆる「職業病」というものがある。医者はだれをみても患者と錯覚し、だれに対しても患者に話すように話す。先生はだれをみても生徒と錯覚し、だれに対しても生徒に話すように話す。会社の経営者はだれをみても部下と錯覚し、だれに対しても部下に話すように話す。官僚はだれをみても一般人と錯覚し、だれに対しても一般人に話すように話す。これとまったく同様に、学者はだれをみても学生と錯覚し、だれに対しても学生に話すように話す、というわけである。

まあ、そんな感じだから、今や学者は理論物理学者といえども権力の犬に成り下がってしまったというのが、昨今の状況である。これは科学がビッグサイエンスになったことや科学が還元論の呪縛から逸脱できないことなどの弊害である。井戸の中のカエルは大海を知らない。例え大海の中であったとしても、たこ壷のたこは自分が大海にいることを知らない。

我々「20世紀型」の教育や専門教育を受けて来た人間にはこういった特徴があるということを肝に銘じておくべきだろう。

さて、前置きがちょっと長くなったが、以前ここに以下のものをメモしておいた。
「白人は人間ではない」:英米仏イルミナティ、カダフィ大佐を空爆!

American Soldiers Are WAKING UP!! SUPPORT OF TAKING AMERICA BACK!!! (StopTheRobbery2)


これに関連して、なぜNATOと英米軍がリビアを攻撃したのかという問題に対しての1つの解答がでているものを見つけたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。これはつむじ風氏のサイトに紹介されていたものである。
リビア: カダフィ NATOの狙いはアフリカ統一通貨阻止 ドル体制維持


リビア : NATOによる計画されたトリポリ攻撃 西側国家による恐怖


トリポリ CIA偽装記者戦闘に参加 2011年8月22日 リビア

まあ、簡単に言えば、カダフィ大佐(といっても、リビアの象徴、日本の天皇のようなもので実権はない存在となっていた)が、アフリカの通貨を「金(ゴールド)」を基調にした「リアル通貨」にしようという考えを出し、それにアフリカ全土が応じようとしていたことに対する、ロスチャイルド家に乗っ取られた大英帝国(今では大英帝国の威光も何もないが)が、それを潰しに来たということが真相のようである。そしてロスチャイルド家の傭兵の1つである米軍がていよく使われているということのようである。
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謎の奇妙な音の原因が判明!?:MJ12-NWOの地下基地が2発の核攻撃を受けた!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/15332558/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。あまりにいろんなことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。

さて、日本では「311」の大震災と福島原発で核爆弾とミニ核爆弾が炸裂し、「人工地震」と「原子炉爆破」が起こったというのが、西側のフリーランスジャーナリストやフリーランス科学者の間では定番となっている。

ところが、今回のヴァージニア州の地震(日本の東北のように、めったに地震がない場所での地震)が起こった件に関して、実に意味深な情報が飛び出して来たようである。以下のものである。

地震の前にコロラド州で奇妙な音

ドン、ドン、ドンという巨大な音
Strange Sounds in Colorado Before Earthquake


ヒューーー、ヒューーーーー、ヒューーーーという音
STRANGE Trumpet Sounds heard before earthquake. Live


これは最近カナダでもいろんな場所で聞かれるようになった、”謎の奇妙な音”である。

世界中で聞こえる「奇妙な音」とは??:何やらだれかが地下で作業中か?


この「原因」に関して、驚きのレポートが飛び出して来た。それが上のものである。このレポートの後半が実に興味深いものである。

以前ここでもメモしたように、アメリカのNWOイルミナティー一族(俗にいう、MJ12)は、全米の地下、特に山岳地帯の中西部の地下に「巨大な地下都市」を建築した。そのネットワークはこんなものであるという。



ところが、ごく最近、この地下都市が何ものかに核爆弾で襲われたようだ、というのである。
「今日のクレムリン(Kremlin today)」で伝達される、恐ろしい外国軍諜報総局(GRU)の報告が言うには、過去ほとんど36時間で、過去ほぼ45年の永きにわたって米国空軍によって構築された、広大な大陸間軍事トンネル複合体が、米中央情報局(CIA)によってほぼ独占的に使用されていた、その主な終端であるコロラド州とバージニア州で、ある2つの強力な核爆発の攻撃を受けたということである。

このレポートによれば、この前例のない核攻撃は8月22日の夜に始まった。フロリダ州タンパのマクディル空軍基地に位置した、このCIAトンネルのための主空気圧解放トンネルが何十万立方フィートの空気を突然大気中に放出することを余儀なくされた。この出来事のユニークな音が、マックギルの近くのトロピカーナ野球場で行なわれた野球の試合中にビデオ2で捕らえられたのである。アメリカ政府は偽音声システムのせいだとしたのだが。

このレポートは続けている。この広大なトンネル複合体の排気をする2、3時間内に、コロラド州トリニダード近くに位置した西終端駅で爆発した。これはヴァージニア州のカルペッパー近くの東終端駅で12時間後に起こった第2の爆風を伴った。そして、両方がアメリカの何万人もの人々によって感じられた大地震を引き起こした。

アメリカの国の地下に1960年代の初期以来広大な軍事トンネルネットワークが推定40トリリオンドルかかったことはアメリカ人の膨大なマジョリティーには知られていない。この攻撃を除いて衰退する兆候はない。


とまあ、そういうことらしい。要するに、MJ12=NWOの地下基地が核攻撃を受けたのである。しかも2発。そのために、爆風が内部のトンネル中を吹き荒れ、一気にトンネル末端の空気穴から吹き出したのである。その時の音が、奇妙な音として全米ないし世界中に響きわたったのである。

これがロシア、クレムリンの諜報機関が得た情報らしい。

もしこれが事実だとしたら、NWOはご臨終であろう。内部は放射性物質だらけだからである。

いったいだれがそんなことをしたのだろうか?

これについては今の所何の情報もないが、これで「第三次世界大戦」時にだれも地下都市に逃げることが出来なくなったということだろう。

ちょっと前にNASAの長官が「何かが起こる。それに備えろ」というメッセージを出したが、はたしてその何かとはこれのことだったのだろうか?

いずれにせよ、この爆風は放射能の風なのだから、アメリカやカナダの人々もかなり被爆したのではないだろうか?

今後を注意しておくことにしよう。
<転載終了>

「血は水よりも濃い?」:遺伝は正直だ!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/15330324/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

「血は水より濃い」

というが、遺伝は正直である。

最近、インターネット上でまたしても1つのタブーが明らかになった。以下のものである。

前原誠司氏は池田大作の隠し子という噂は本当ですか?



いったい何人ソンテジャクの子供がいるのか知らないが、確かに前原誠司と池田大作はそっくりである。これが事実なら、前原もまた生粋の在日朝鮮人ということですナ。


ついでに、同じような写真をメモしておこう。一目瞭然であろう。




もうすでに日本は完全に乗っ取られていますナ。みんな放射能で死ね!


おまけ:
棺桶直人退陣が決まった最近になって、小沢一郎の復権を取り上げるものが出て来たようだが、私はすでに3月16日に以下のものをメモしていた。
司法当局は小沢一郎と秘書を一旦恩赦すべきだ!:国民としての責任だ

おまけ2:
棺桶直人民主党政権の犯罪の数々!

宮崎 哲弥&上杉 隆 - 国家と情報Part2(1/4)







<転載終了>

「スピルバーグ、お前もか?」:あれから25年、時代も俳優も役割も変わった!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/15322975/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。あまりにいろんなことが起こり、ETの手も借りたほどである。が、たまには息抜きも必要である。また、あと何年もすれば、平和的に映画を観ることすら出来なくなるかもしれない。明日にはHAARPの電磁波で心臓発作に見舞われるかもしれない。そういう時代だからこそ、たまには映画も良いだろう。

さて、先週末にスティーブン・スピルバーグ監督とマイケル・ベイ監督

の「トランスフォーマー:ダークサイド・ムーン」を観たが、CG映像のすごさは「アバター」からさらに進んだようである。

(あ)しかしながら、内容はこれまでのNASAの隠蔽工作の伝説となってきたことの「ウソの上塗り」や「恥の上塗り」であった。アポロ20号の「月の裏側の特別ミッション」の話が、トランスフォーマーの難破船の話にすり替えられていた。

アポロ計画は、”公式には”、アポロ17号で終わったことになっている。18~20号は突然キャンセルされたことになっている。

しかし、実際にはこれがそのまま極秘プロジェクトとして継続された。それは、初めて月面車を使ったアポロ15号が「月の裏側」で「謎の巨大物体」を発見したからである。その「謎の物体」を詳細に調べるために、公式にはキャンセルし、極秘プロジェクトとして「月の裏側」を探査したというのである。その時のものがこれ。
アポロ20号の「モナリザ」:アジア人型宇宙人「かぐや姫」
再び宇宙人「モナリザ」で盛り上がる?:やはり「かぐや姫」の名の方が適切だ!

10億年前の月面上の巨大宇宙船

(この話はNASAを退職して現在アフリカに住んでいるというWilliam Rutledgeが出所だ。)

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HAARPに地震波か?:研究用29、人工電磁波活動中!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/15322243/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

久しぶりにHAARPのことである。ここ最近はここに特にメモするほどの変化がなかったので、ここにメモすることはなかった。200nT=M4~M5程度の地震電磁波は連日出ているから、日に1、2度はこのクラスの地震が来るかもしれないが、今のところそれ以上の地震電磁波は日本を通る大円方向にはないようである。

しかし、今日のものには、久々に見る人工的な電磁波が鮮明に出ているようである。

宇宙天気ニュース
によれば、
2011/ 8/24 06:47 更新
500km/秒の高速太陽風が始まりました。小規模のオーロラ活動が発生しています。

とあり、太陽活動は今は活発になるつつあり、太陽風は強くなっているようである。だから、ある程度のオーロラ活動があり、下のインダクションメーターには強烈なピンク色の領域は出ている。

Magnetometer Chain
青の垂直成分が大きく、赤黒の水平成分が小さいのが、地震電波の特徴。これは、比較的穏やかで大きな地震電磁波はない。


Induction Magnetometer
一番下の周波数ゼロの近く(水平軸上)にある「白く明るい」部分が地震電波の特徴。まあ、白色に近い部分。一方、深夜に垂直に立ち上がった、幅広くピンクから真っ赤に近い色の帯状の部分はオーロラ活動によるものである。これは特にBz成分に顕著。
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