http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12216346303.html
<転載開始>
【重要】 「ジョセフ・ティテル氏の予言 その1」より引用
「あなたが今、恐怖の中に生きているか、あるいは簡単に恐怖を感じるタイプでしたら、どうかこの先へ読み進めないでください。以前、私の動画や予言の記事に私の予言が恐怖を利用したものだというコメントをした人がわずかですがいました。この点に関しては、失礼ながら私は完全に同意しかねます。
知識は力だということを思い返してください。そして私の予言には、あなたに恐怖を与えようという意図は一切ありません。私たちは共に、愛と光に意識の焦点を向ける必要があります。同時に、私たちみんなの前に広がる未来の可能性に関しては、可能な限り知識を吸収することが非常に重要でもあります。」
下記本文では、恐怖心を克服するには恐怖に直面することだと記されていますが、まだ無理だと思われる方はご遠慮ください。
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世界の予言2016年~2017年
スピリットマン、ジョセフ・ティテル(Spiritman Joseph Tittel)
2016年10月14日(金)【ジョセフ・ティテル氏】
http://spiritmanjoseph.blogspot.co.uk/2016/10/2016-2017-world-predictions-spiritman.html より一部翻訳
世界の地震
地球は2016年後半から2017年の間に特に目覚め始めます。これにより大地震や理解不能な気候がもたらされます。大量の地震活動や火山活動が起き、地球上の一部は引き剝がされ大規模な渓谷や峡谷さえ作り出すのを私たちは目撃します。
インドネシアや北極・南極、日本や中国、そしてアメリカでさえも地震があるでしょう。カリフォルニアでは長い間、力を蓄えていた活発な大地震が間もなく起こります。しかし2016年10月、あるいはおそらく2017年までは私たちが待っている大きなものは来ないでしょう。サンフランシスコでは2016年に大地震が起き、またアメリカ東海岸にも地震が多発すると考えています。テキサスからはあまりポジティブでないエネルギーを感じますので、テキサスは数回の地震が起こるかもしれません。また深刻な気象条件が続き、転出を余儀なくされる人もでるかもしれません。
多くの地域、特に大河川付近や海岸沿いからは永遠に人が住めない状態になります。ハリケーン・サンディのような嵐は、私たちは内陸に向かい海岸沿いから離れる必要であることを明確に示しています。引っ越ししてからも一部の人は再建に戻りますが、時間が経つにつれて地球の変化の影響が出始めるために起こる最悪の気象現象に直面することになるでしょう。
私にはこの巨大な岩と土砂流が見えます。岩石は歩道道路などに使われているものに見えました。そのため、これは爆発がおかしくなった結果である可能性があるということです。車両内に閉じ込められた人、即座に圧搾される車が見えました。
地球の大変化として大量の活動がペルーやチリ、アルゼンチン、エクアドルのような地域に起こります。しかし母なる地球の怒りから完全に安全でいられる人はいません。
私たちの戦争や、罪のない人々や動物の殺害、利益のための土地の破壊、地球上での爆発の増加は本当にに母なる地球を長い眠りから目覚まし始めます。私たちは決してこれを望んでいません。彼女(母なる地球)が見せた怒りはまだごく一部にすぎません。私たちが迅速に生き方を変えて人口を削減するよい方法を思いつかない場合、母なる地球
はこれまでとは違うレベルの「怒り」を表現するでしょう。
(画像 http://aegis-strife.net/mother-earth-sugar-art/)
大型の貯水場(water levy)が崩れ、数千ガロンの水が通りへ流れ出し行く先のものをすべて流している様子が見えます。津波のように見えますが、この場合は違っていると思います。これはニューオーリンズでの貯水場崩壊の時の記憶を呼び起こしますが、今回は最悪である可能性があるようです。これはニューオーリンズで再発する可能性があると考えてもよい、ということだと思います。
東海岸の嵐は多くの議論を巻き起こすでしょう。立ち往生したアメリカ市民への救助が不足し、きれいな水や電力が不足します。大規模な嵐や電力不足が起きた際、救助のために全国から電力会社に救援依頼が送られたことが2度ありました。
2月の後半、大規模なブリザードや氷の嵐の突風がペンシルベニアやオハイオ、そこからボストンまで上がった後にもう一つが発生します。夏の間にもう一つと、おそらくは大きな大統領選挙に近い10月後半にも起こるかもしれません。
微妙な活動状態だった火山が、再び非常に活発になっているのが見えます。約6~8年前に少し揺れた大きな火山であると私は考えています。この火山が蓋を吹き飛ばす時に、交通の遮断や小型航空機が行方不明になり噴火現場周辺の森林に墜落する可能性は非常に低いです(訳注:動画で確認しても、たしかに「起こる可能性は非常に低い(very unexpected)」と話していますが、続きを考えると「可能性が非常に高い(very expected)」の間違いの可能性もあります。動画は 2:02:00~)。火山灰がエンジンに入り込むとその小型航空機はすぐに墜落します。これはアメリカのハワイ州かワシントン州のどちらかで起こります。母なる地球や地球の変化の点で非常に活発な一年になりますので、あるいは両方で起こるかもしれせん。
具体的に何が起こるのかは私にはわかりませんが、グランドキャニオンが何度も頭に浮かんできます。もっと明確な情報を探そうとしていますが、何もわからないままです。想像することもできますが、この件に関しては正直なところさっぱりわかりません。ただ一つだけ私が考え付くのは、気候か地球の変化に関係したことだということです。地球上のこの美しい割れ目の周辺で、地震のようなものが起こるのかもしれません。春の始めの頃と秋の終わり頃にグランドキャニオンを横断する川が洪水するのではないかと考えています。キャニオンで大火災が起きるでしょう。またキャニオンの洞窟には大きな秘密が発見されるかもしれません。
「リング・オブ・ファイヤー(火の輪)」として知られるものが、これから数年の間に徐々に活発になるでしょう。これが共にM9.0の最高記録の大規模な地震をもたらします。
日本のようにすでに前回の大地震からいまだに苦しんでいるいくつかの場所には大地震とそれに続く津波が起こるでしょう。日本はこれから16か月の間に、実際には2つの地震を経験すると思います。一つは新潟周辺の陸部で、もう一つは高知周辺の海です。
中国はこれから18か月の間に大地震が3回起こるでしょう。インドネシアやパプアニューギニア、フィリピン、カリフォルニア、ロシアも来年から2017年にかけて深刻な気象現象と、大地震の危険に晒されています。次の大きな津波はフィリピン周辺に起こります。2016年にはM8.2以上の大地震がオハイオに3回起こるでしょう。
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大統領選挙
*ドナルド・トランプは大統領選で伸び悩むでしょう。はい、世論調査やメディアが垂れ流しにするゴミのようなニュースを聞いている場合に、あなたは彼が勝つかもしれないと考えるかもしれません。今、メディアはまるでトランプを応援しているようにさえ見えます。メディアは相手が誰でもその人をのし上がらせたり、潰したりすることができます。最終的に、彼らはトランプを潰すでしょう。しかしエリート層や操り人形を操作している者の採取的な目標は、どのような方法ででもすべてをコントロールすることです。彼らは最終的にはどのような手段を使ってでも、トランプを悪人に仕立て上げるでしょう。テレビのニュースで見ることは信じないでください。報道局はエリート層によって所有、コントロールされ、大製薬企業が後押しをしています。彼らはほとんどのことで嘘をついています。
この時点においてなお、あなたが大統領の座に就任することを願う人物に投票した場合、あなたの一票が適正に数えられると思っている人がいたとしたら、フッ素を飲みすぎてしまっているのかもしれません。自分の一票が大事だと本当に考えているとしたら、脳に完全に霧がかかっています。おそらくどこかには、いまだに選挙が適切に行われているところもあるかもしれませんが、アメリカの大統領選挙に限って言えばこれは全く当てはまりません。
トランプ氏とヒラリー・クリントンはかつて、そしておそらく今でも非常に仲の良い友人同士でした。それが急に、敵対しあっているとでも?これはより大きな計画の一部にすぎません。ヒラリーが確実に大統領の座に就くための計画です。彼は自らの権力を総動員してヒラリーを大統領の座に押しやるでしょう。
(画像 http://henrymakow.com/2015/07/trump-repeating-ross-perots.html)
私はこれが間違っているといいと思います。この点については、私がヒラリーやオバマ、トランプ、その他の政治家を支援しているとは考えないでください。私に寄せられているコメントの多くを読んでいますが、一部の人は私がクリントンを支持していて、かつてはオバマを支援していたと考えているようです。まったくそうではない、と言わせてください。もしヒラリーが落選したら私は椅子から降りて、自分の間違いを認めるでしょう。まだ状況を変えることは可能だと考えていますが、私はどの候補者も大統領の座にふさわしいとは思いません。どうしても誰か一人を選べと言われたら、渋々とバーニーを選ぶでしょう。
*大統領選挙の直前に、ハリケーン・サンディやカトリーナのように大規模な気象現象の一種が起きたとしても不思議はありません。これは一部の人が投票に行くのを止めるためのものです。ヒラリー・クリントンの行く先で大規模なテロ攻撃が起こる可能性さえあります。その後、彼女が急いで英雄のふりをしますが、これが目的なのです。アメリカ市民の命を救ってくれたおばあちゃんへの投票を確保し、あるいは大統領としてさらに失態を重ねても国民が彼女への支援を維持するようにさせるためです。
*ホワイトハウスとオバマ政権については、他にもあります。数年前、私の予言では彼ら全員の波動が悪い状態だとお伝えしたことを覚えていますか。現在のオバマ政権によって物事が取り返しのつかない状態にされ、しかもブッシュ政権が行ったことはそれを上回るとさえ考えていますが、それでも彼らの波動が悪いのはそれが理由だとは考えていません。
誰もが常にミスター大統領を非難したがっていますが、彼らはただの操り人形にすぎず、ずっと陰に隠れているあの人たちへの批判を受け止める役にすぎないということを忘れています。本当に非難を受けるべき人たちは、自分たちの手から滑り落ちようとしている権力に必死でしがみついています。
オバマに悪い波動があり、彼の任期が間もなく終わろうとしている時、ホワイトハウスの中では何かとてつもなく怪しいことが起ころうとしています。あまりにもダークなことなので、大統領本人でさえ自分の仮の住まいの中で本当に起きていることに気がついていません。そのため、大きなことがオバマの任期中に起ころうとしてると思います。オバマの心が何か正しいことをしたいと思うようになるが、それはエリートの人形を操っている者たちのアジェンダとは正反対なのではないか、と私は心の片隅で考えています。
JFケネディ氏が自分の心に従い、本当の支配者の邪魔をしようとした時、彼らがケネディ氏に行ったことを思い出してください。私には過去に、オバマ大統領の暗殺や、暗殺未遂が見えたことがあります。私はおそらく状況が変化、シフトして彼は安全になったと考え始めていました。しかし今、彼が安全になったという感じは消え始め、私は再び彼が大きな危険に直面しているように感じています。
まず彼らはオバマ大統領に何かの責任を押し付けようとし、それがエリート層の支配者にとって裏目に出て、エリート層のアジェンダが永久に葬り去られてしまうような真実がさらに明らかにされるかもしれません。しかし彼らはこれを全力で阻止しようとします。そのため、オバマの運命は依然として決まっていません。
副大統領(バイデン氏)が2016年の任期終了前に宣誓就任をする可能性もあります。あるいは、大統領の任期が終わるべき時に、大統領の任期が終わらない可能性は?どのように起こるかはわかりませんが、その可能性を完全には否定しません。
*アメリカで新大統領が決まった時、おそらくはその前の時点でさえアメリカは戦争に突入し、この戦争が第三次世界大戦につながる可能性が高いと考えています。彼らが直ちに変化を起こさない場合、これは起こる運命だという私の言葉を覚えておいてください。私はまだ希望があり、状況を逆転させる時間があると今でも思っています。
実際のところ、第三次世界大戦はすでに始まっています。オバマの任期中に起こっても驚かないでください。しかし私が本当の恐れているのはヒラリー・クリントンです。彼女が大統領に就任し、米ドルなどあらゆるものが崩壊し始め、世界がカオスになる可能性は十分にあると思います。
ヒラリーの任期中に起こるとした場合、彼女の二期目になるでしょう。彼女の二期目なんて考えただけでも恐ろしいのですが。彼女が大統領に就任した場合、3つのことのうち一つが起こると私は強く信じています。彼女はおそらくは毒物で殺害されるか死亡する。ヒラリーが起訴される。あるいは彼女が辞職する可能性もありますが、この可能性はあまり考えられません。
*大統領が宣戦布告を行った場合、任期が続行されるという大統領制度内の抜け道のようなものがあるのでしょうか?どれだけ正確かわかりませんが。しかし現在の中国やロシア、イスラエル、アメリカのエネルギーの様子を見ると世界大戦は起こる運命にあります。
その世界大戦の間に、大規模な地球上の変化が効果を出し始めます。これは2024~2029年で、2025年が大きなシフトの年になると考えています。地球の変化の方がよほど恐れるべきものですので、戦争はそれほど怖がる必要はないでしょう。母なる地球は過去にも私たちを一掃したことがありますが、再び同じことが起こる運命になっています。政府やエリート層が巨大な地下都市を建築しているのはなぜだと思いますか?
オザーク高原(アメリカ)には、巨大な地下都市があります。世界中(の人たちの頭の中)に霧がかかった状態なのは悲しいことです。彼らは私のことを陰謀論者( conspiracy theorist )と呼びたがりますが、私はむしろ陰謀現実主義者( conspiracy realist )だと答えています。
世界(The World )
事故の相次ぐ年
世界中のインフラの崩壊があるでしょう。たとえば橋の崩壊、一部は強力な嵐や地震、大規模な土砂崩れによってです。メンテナンスの失敗というだけしかまともな理由もないのにビルが崩壊するかもしれません。
また、非常に大きなシンクホールの数が記録的になるでしょう。多くの場合はなぜできたのか何の説明も見つかりません。地球の外皮にはもっと、新しい裂け目もできますが、これは相当の規模の地震の前後に起きます。エジプトの大ピラミッドの外側に一つの大きなシンクホールも見えました。
事故の非常に多い年になります。また自動車や飛行機、電車の衝突も見えます。これには建設現場や鉱山、大都市などで起こる非常に奇妙な事故も含まれています。不思議なことが起きます。大規模な鉱山が3つ以上崩壊するでしょう。この一つにより、一つの発掘会社が地球を採掘することが難しくなる一方だとして事業を止めます。一つはオーストラリアで、アメリカでさえ起こります。
アメリカや中国、日本、香港、カナダやロシアで仕事に関連した大きな事故が増加するでしょう。自らの重要員の安全性を軽視している大企業は、2016~17年にその対価を支払う羽目になります。
また、工場だけでなく近辺の住宅街も一掃してしまうような大規模な工場の爆発が数件あるでしょう。重機の周辺でお仕事をされている場合は2016年にはいつもより特に注意を払ってください。自動車工場の一つで事故があります。日産かもしれません。
2016年は事故の非常に起こりやすい年になる、ということについて。
複数の電車で始まる移動の路線のように見える場所で、事故か爆発が大量発生するのが見えます。2016、17年には電車や地下鉄システムに何度か大規模な攻撃があるでしょう。
この多くは海を越えて様々な場所で起こります。イギリスやドイツ、ロシアやイギリス、そしておそらくはアメリカやパリでです。また本当はテロリストと関係した攻撃であるのに、事故に見せかけようとされる複数の脱線事故も起こるでしょう。
2016年のいくつかの大型航空機で爆発の攻撃も含まれます。航空機の一機が撃墜され、自国の航空機の墜落の責任をアメリカが追っているのに、ロシアのような他国を非難しようとするでしょう。
これにはまた、一つの航空機のハイジャックが、当局の大きな過ちのためにあらゆる人にとってあまり望ましい終わりを迎えないケースも含まれます。一機はエジプトから、そしてもう一機はパリからの飛行かもしれません。とても闇の深いもので、もちろん隠蔽工作が行われます。2016年後半から2017年初頭には、もう一機の航空機がレーダーから消滅し、クルーズ船も消滅します。彼らはいくつか言い訳を考えようとしますが、本当の答えはありません。
昨年、私は自由の女神がテロリズムの標的になることについて予想をしました。2015年8月19日、自由の女神が爆弾予告を受けた後に避難がなされました。自由の女神はアメリカ合衆国の大きなシンボルで、テロリストの最大の標的の一つでしょう。2016~17年の一大ニュースが自由の女神の終わりでないことを祈ります。
私の瞑想中に自由の女神を見ることはまた、911のような出来事がニューヨークで起こることを示唆している可能性もあります。また私がビジョンの一つで見た時は、自由の女神の背後から巨大な嵐の雲が近づいているのを見ましたので、アメリカに嵐が多く訪れる年になることを象徴しているのかもしれません。
アメリカが史上で最も嵐の多い時期の一つに直面しようとしていることを象徴化している可能性しかありません。最後に、これは私が見たとおりに複数の意味がある可能性もあります。
2016~17年、巨大なハリケーン状の嵐がNYCを襲います。なぜ私が繰り返し、NYCが1~2フィート(約30~60㎝)の水に浸水している様子を見ているのかを説明することができます。さらに、これから20年の間にNYCが完全に水の下になり住めなくなると考えています。これにはいくつかの要因がありますが、主なものは地球の変化です。
アメリカの銃規制の問題
2015年にはアメリカ国内での銃の売り上げ金額が、史上最高になりましたが、私はまた、銃の売り上げの増加についてもお話ししていました。
サバイバルの準備
人類に恐怖心が埋め込まれ続けるのを見るほど、自分や自分の家族を守るためには可能なことは何でも試そうという人間の数が増えます。自分や家族を守るために食べ物や水、その他準備できるものは何でも蓄え始める人の数が増えるでしょう。
恐怖による統制を可能にするための偽旗作戦
同時に、エリート層はショッピングモールや遊園地などの公の場で射撃事件の一種を行う計画を立てるでしょう。これは完全なコントロール権を手にし、彼らが私たちの銃を取り戻し始めた時に私たちが戦い返すするのを難しくするという自らのアジェンダを前進させることが目的です。
おそらく彼らは国民が銃を差し出したら無料のピザや何か安くて意味のないものを引き換えるといった方法で人々から銃を取り上げようとするでしょう。それが失敗した後は、国民を非武装化させる必要性を作り出すために別のやらせの銃乱射事件を起こします。これは非常に悪いアイディアで、市民戦争になってしまうと思います。戦争はこれ以上必要ありませんが、私たちが自分たちを守る権利と能力は必要です。
【更新2016年10月10日】
自分の予想を読み返しているうちに、これが頭に浮かびました。あらゆるものは本質的には幻想で、見た目と全く同じものなどないということです。
たとえばトランプとクリントンの対決のように。トランプは(メキシコとの国境に)壁を建設し、移民が入れないようにすると言っていますが、本当のアジェンダは国境を取り外して北米大陸を統合して一つの完結した北米連合を構築することです。
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★北米連合
現在、彼らはこういったやらせ(偽旗作戦))の乱射事件によって人々に恐怖を埋め込み、銃の売り上げを史上最高にしています。しかしここで再び、これも表面通りのものではなく、彼らには私たちの銃を取り上げる意図はないとしたらどうでしょう?彼らは私たちが完全に武装することで戦いに備えることをを望んでいるとしたら?
彼らは私たちを分断してきましたが、今以上に人々を分断させようとしているのはあまりにも明らかです。彼らは乱射事件や人種間の対立構造を作り上げることで、市民戦争を起こさせようとしているのが明らかに見えます。繰り返しますが、隠されているアジェンダは常にありますのでご注意ください。これを意識することで、巻き込まれなくなりますから。
ビーチでの殺人
人の多い美しい海岸線やビーチなどで、大規模なテロリスト攻撃が起こるのが見えます。アメリカではないようですが、もしそうであればフロリダかカリフォルニアでしょう。アメリカであるかもしれない、と思ったのは、群衆が特別な週末を祝っているかのように見えたためです。戦没将兵追悼記念日(5月)やレイバー・デー(9月)、7月4日の独立記念日のような日です。ビーチで爆発があります。ブラジルにも攻撃があるでしょう。
また太平洋から海岸線に向かって戦闘機が飛んでくるのが見えます。どの海岸かはわかりません。これはアメリカやカナダを含めた多数の海岸地域への攻撃を象徴しているのかもしれないと思います。
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悪魔崇拝について
80年代に遡り、アントン・ラヴェイによる悪魔崇拝や悪魔教会の設立宣言で大騒ぎになっていたのを覚えている人も多いのでは。当時、自分の子供や近所の人が悪魔を崇拝してかもしれない、という相当な恐怖が醸し出されていました。あの大騒ぎは意外と迅速に鎮静化し、この件についてはほとんど語られなくなっています。
最近、CNNで放送枠を持っているリサ・ラン(Lisa Lang)が、アメリカ国内の悪魔崇拝に関する番組を行いまいした。私は録画予約をしていましたが、このエピソードは一度も放映されなかったことにもさほど驚きませんでした。ラインアップから完全に消し去られたのです。どうしてだと思いますか?CNNはエリート層が管理しており、ほとんどのエリートは暗黒をもたらし、邪悪なものの崇拝者に他ならないからです。
そして80年代よりも現在の方が、悪魔崇拝がより強力になり、広く実践されているというのはおもしろいことです。新しい地球のサイクルや地球の変化の時期に入った今、このシフトが真実をもたらし、さらに多くの問題が実際に明らかにされて人類に多大な恐怖心を与えているかについては、どれだけ強調しても足りないくらいです。
恐怖心の克服
恐怖心を克服し、完全な悟りに至るためには、私たちは真正面から私たちの最大の恐怖に直面しなければなりません。恐怖に直面し、克服することで地球が本当に必要としている変化をもたらすことが可能になります。
儀式という名前の虐待や殺人、悪魔崇拝に深く関与しているエリート層に関するニュースが増える中、警察が悪魔崇拝のカルトを摘発するニュースも増加するでしょう。2016年には一部が明らかにされますが、2018~20年にかけて、あまりにも長く地球をコントロールしてきた邪悪な存在よりも、善な存在が勝ち始めるためにもっと明らかにされます。
エネルギー源
エネルギー関連企業には相応しいカルマを受けます。
電力会社から見ましょう。彼らの電線ががんの原因となっているのは疑いようもないことです。
我が家の近所には巨大な緑の電力塔に沿っているストリートがありますが、そのストリートの全家庭にはがんの患者がいます。電力会社はこの事実をあまりも長く隠し、隠蔽し続けてきました。しかし真実が明らかにされるサイクルに入った今、この問題に関する証拠や真実が明るみにされるでしょう。彼らの悪いカルマがあまりにも溜まっているため、太陽フレアが彼らの全システムを一掃することが運命づけられています。そのため、人々は地球により優しく健康的で、維持可能なエネルギー源にシフトせざるをえなくなるでしょう。
美しい4カリフォルニア州のイエローストーン国立公園で、何か不吉なことが起こります。この公園は問題があるために何度か閉鎖され、さらに公園の他の場所は一般人が入れないように恒久的に閉鎖されるかもしれません。いくつかの理由がありますがその一つは火災です。もう一つの理由はイエローストーンの地面が活発になっているためです。一部の地域では、動物による攻撃が閉鎖の理由になるでしょう。公園全体に避難命令が出されることが一度あります。その時、子供たちが公園内に行方不明になることが懸念されますが、無事に戻ってくるでしょう。
動物が目立った理由もなく、完全におかしな行動を始めます。
2016年を通して、動物による攻撃やサメの攻撃のニュースを聞くでしょう。地球のエネルギーのシフトが、人類だけでなく動物にも影響を与え始めるためです。このエネルギーにうまく対処できないものは、深みに落ち込んで少しおかしくなるかもしれません。そのため、とても不規則に多くの異なる動物が攻撃を始めるでしょう。その一つは、イエローストーンのような人気の観光地で起こります。熊の攻撃もありますが、犬や野生動物、サメの攻撃が増加します。ビーチではサメや悪天候、強い海流によって溺れる事故が増加するなどの理由で、閉鎖されるビーチも増えるでしょう。海で泳ぐのにはあまりいい年ではないようです。
エネルギーが母なる自然の生き物の行動をおかしくさせ始め、動物園やサファリパークにも影響がでます。動物園の飼育係が誤って動物の檻にきちんと鍵をせず、数種の動物が逃げ出します。動物園の目玉の動物が追い詰められ、むやみに銃を撃たれたために命を落とすでしょう。もう数分待って、鎮静剤を撃てばよかっただけなのですが。
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2016年に真実が明らかにされることに話を戻します。ISIS(イスラム国)に関する重要で、驚くような情報が明らかにされます。イスラム国がエリートの影の支配者やイスラエル、NATO、アメリカなどによって作り出されたことがようやく、多くの人に理解されるかもしれません。戦争は力のあるエリート層の手に、資金を手渡すことと同じであるということを忘れないでください。
(翻訳終了)
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【コメント】
この予言もそろそろ終わりかけです。あと1~2つで完了します。次は経済関連ですが、スキップするかもしれません。
新規追加部分以外は、2016年1月1日に「予想」されたものですが、今振り返るとかなり実現しているようでぞっとします。パリの「テロ攻撃」直後には、ドイツあたりで高速列車の「脱線」事故もありました。ヒラリー女史関連の予想もすごいですね。航空機撃墜では、シリアでトルコ(CIA)がロシア機を撃墜させた事件を思い出しました。アメリカ国内の悪魔崇拝の流行は、たまに関連ニュースが出ています。イエローストーンも目が離せない状態です。
第三次世界大戦については、一部ではすでに始まっていると考えられています。私もそう思います。サイバー戦争はすでに世界中で始まっているようです。
こちらでは世界のサイバー戦争の様子がライブでご覧いただけます。
標的、攻撃元はどちらもアメリカと中国が目立っています。不気味なほどロシアの活動がないですね。
ヒラリーのEメール漏洩で、アメリカのメディアはいつも通りロシアと中国を叩いているようですが、実は出所がとんでもないところだという話も出ています。
地球上の汚染などは・・・酷いですね。ノースダコタの先住民のパイプライン反対デモがすごいことになっています。しかもその地域では過去に何度もパイプラインの漏洩事故があったとか。あまりメディアで報道されることは少ないようですが。
<転載終了>



なるようになるのが一番 でマイク・クィンシーさんが仰っていることが本当ならば、早くフリーエネルギーを公開してほしいと思います。