弁財天さんのサイトより
http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/fukuoka-taisei-kensetsu-garsu-terror
<転載開始>
あーぁ。このビル解体と立て直しになるな。大成建設は損害賠償で潰れたぽい。 あら?よく見ると地下の鉄骨が錆びて折れてる。セブンイレブンのビルは陥没した穴に向かって倒壊するぞ。
アソ―が元DJの兄ちゃんを推す理由は後で判明する。
敗北必至な元DJの息子を推薦することで自爆してみせる福岡県議会のドン。 それを見届けるアソ―と古賀。
あ、これって豊洲の続編なのか。ぐじゃぐじゃ杉で詳細の辻褄が合ってるかどうかオレにはもうよくわかんね。
<転載終了>
http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/fukuoka-taisei-kensetsu-garsu-terror
<転載開始>
その筋のヒトとの代理戦争がテロ戦争にエスカレート。博多駅前でガースーの息子が入社した大成建設に回りくどいテロが発生w
博多駅前で道路大きく陥没 周辺では停電も 11月8日 12時13分
8日朝、福岡市のJR博多駅前で、道路が、縦横およそ30メートルにわたって大規模に陥没し、周辺のビルに避難勧告が出されたほか停電やガスの供給停止など影響が広がっています。福岡市は、記者会見して市営地下鉄の延伸工事が原因だという見方を示しました。
警察によりますと、8日午前5時すぎ、福岡市博多区のJR博多駅前で、道路が陥没しているという通報が相次いで寄せられました。福岡市によりますと、現場は、博多駅前の市道で、幅およそ27メートル、長さおよそ30メールにわたって大規模に陥没しているということです。
陥没している市道は、日中は交通量が多い場所で上空からの映像では、5つの車線と歩道がすべて陥没し破裂した水道管から大量の水が流れ込んでいます。
福岡市消防局によりますと、この影響で、8日午前9時前、陥没した現場近くの停電したビルの中にいた70代の女性が階段で足を踏み外し、足に軽いけがをして病院に運ばれたということです。
福岡市は午前9時45分、陥没がおきた周辺のビルに、避難勧告を出し、警察が周辺の立ち入りを禁止しています。九州電力によりますと、現場周辺や福岡空港の国際線ターミナルで一時、最大で800戸が停電し、現在も一部の商業施設などで停電が続いています。
また、都市ガスを供給している西部ガスは、現場周辺でガスの供給を停止して、ガス漏れがないか確認を進めています。
さらに、NTTの固定電話とインターネットや水道の供給に一部で影響が出ているほか、銀行のオンラインシステムにも影響が出ていて、このうち福岡銀行では福岡県内のすべての店舗で窓口での入金と出金や振り込みができなくなり、一部のATMが使えなくなっているということです。
福岡市交通局によりますと、陥没したのは市営地下鉄の延伸工事現場で、8日朝、トンネルを掘る作業をしていたところ、午前5時ごろ、トンネルの天井部分から水が流れ込んだということです。福岡市は、8日午前、会見してこの工事が陥没の原因だという見方を示し、2次被害の防止に全力をあげるとしています。
福岡市長が緊急会見で陳謝「復旧に全力」
道路の大規模な陥没を受けて福岡市の高島市長は緊急で記者会見し、「市民の皆さんに多大なご迷惑をおかけして申し訳ない」と述べて陳謝しました。そのうえで、「周辺のビルの皆さんには避難勧告を出している。1日も早い復旧、2次被害の防止に全力を傾けながら、しっかりと原因究明を行いたい」と述べました。
また、高島市長は、現在工事を行っている地下鉄のすべての区間について緊急点検を行うよう指示したことを明らかにしたうえで、陥没により下水管に被害が出ているとして、周辺の住民に下水の使用を最小限にとどめるよう呼びかけました。
地下鉄七隈線の延伸事業とは
陥没した現場付近では、福岡市の市営地下鉄の路線を延伸する工事が行われていました。福岡市は、おととしから市営地下鉄七隈線を延伸する工事を行っています。
工事は、現在、終点となっている中央区の天神南駅から延伸して博多区のJR博多駅につなげるためのものです。1.4キロの区間をおよそ450億円かけて工事し、平成32年度の開業を予定しています。
福岡市交通局によりますと、道路が陥没した福岡市博多区の現場付近の地下20メートル余りのところでこの延伸工事に伴ってトンネルを掘る作業をしていたところ、午前5時ごろ、水が流れ込んだため工事を中断していたということです。
七隈線工事で過去に2件の陥没事故
福岡市交通局によりますと、市営地下鉄七隈線の工事では、これまでに2回、道路が陥没する事故が起こっています。
開業前の平成12年6月には福岡市中央区薬院で地表から地盤の掘削工事を行っていたところ、周辺の道路が長さおよそ10メートル幅5メートル、深さ8メートルにわたって陥没しました。
また、おととし10月には福岡市博多区祗園町で地下の掘削工事を行っていたところ、その上の道路が長さおよそ4メートル、幅3.5メートルにわたって陥没しました。福岡市交通局はおととしの事故のあと、調査委員会を立ち上げて工法の安全性を確認するなど、再発防止に向けた対策を行っていました。
専門家 地下水流れる地層にぶつかったか
今回の陥没について、地盤工学が専門で、この地下鉄工事の建設技術の専門委員会の委員も務めた九州大学の安福規之教授は「現場の映像からは、陥没した穴に大量の水がたまっている。上下水道は図面があり、トンネルの掘削の際には試し掘りをしながらかなり注意深く作業を進めているはずなので、上下水道にあたったというよりは地下水が流れる地層にぶつかったことが考えられる。この地域はかなり昔には川が流れていて水を含んだ堆積物が複雑に積もっていて、大量の水で道路の下の土砂が流出したことが道路の陥没につながった可能性がある」と指摘しています。
都市部での道路陥没 各地で発生
1つ間違えば大惨事になる都市部での道路陥没は、これまでも各地で起きています。
このうち、名古屋市では、去年12月、名古屋駅近くのビルの建設現場に面した歩道が、幅4メートル、深さ5メートルにわたって陥没しました。地下水が土を削りながらビルの地下部分に流れ込んだことが原因と見られています。
去年10月には、大阪・港区で水道管が破裂し、道路に水があふれる被害が4か所で相次ぎました。このうち1か所の現場では、道路のアスファルトが盛り上がって亀裂から大量の水があふれ出て、路面が3メートル四方にわたって陥没しました。水道管の破裂が原因だったと見られています。
さらに、4年前の平成24年には、東京・足立区の駐車場で、地面が長さ8メートル、深さ3メートルにわたって陥没しました。駐車場の隣の敷地では、東京都水道局が給水所を建設するため、地下水を抜き取る工事が行われていて、工事の影響で地下水の水位が下がり、地盤が崩れたと見られています。
専門家によりますと、地下水の影響や、老朽化した下水管から水が漏れて、地下の土砂が押し流されると、支えを失った地盤が大きく陥没することがあるということです。特に、都市部では、地下空間に水道管やガス管、電気のケーブルが埋設されているほか、地下鉄が通っているケースもあり、ひとたび陥没事故が起きるとインフラなどにも深刻な影響が出るおそれがあります。
ぐは、なにこれ。ガースーの息子へのテロだったのか。
醜すぎる東京オリンピック利権!五輪スタジアムをまた大成建設が受注!菅と大成建設の癒着
記者手帳 代理戦争の行方 2016/8/27付 日本経済新聞 朝刊
一通の文書が自民党内で波紋を呼んでいる。鳩山邦夫元総務相の死去に伴う衆院福岡6区補欠選挙(10月23日投開票)に向け、派閥横断グループ「きさらぎ会」が25日、会員の国会議員に配ったものだ。党福岡県連が党本部に公認申請した蔵内謙氏ではなく、邦夫氏の次男で福岡県大川市長の二郎氏を「全力で応援する」と訴える内容だ。
きさらぎ会は邦夫氏が主催した勉強会で会員は約120人。文書…
代理戦争がリアルなテロ戦争に発展!
2016.10.24 01:00
【衆院ダブル補選】解散風は強まったと言えるのか? 東京10区=小池主導の勝利に高揚感乏しく 福岡6区=「代理戦争」で軋む政権中枢
当選確実となり万歳する若狭勝氏。右は東京都の小池百合子知事=23日午後、東京都豊島区(川口良介撮影)
23日夜、東京・JR池袋駅西口にある雑居ビルの6階。衆院東京10区補選で当選を確実にし、歓喜に沸く自民党前職の若狭勝氏の選挙事務所で中心にいたのは小池百合子東京都知事だった。
■“小池派”主導の選挙
「立派に若狭氏は勝ち抜いてくれた。これからも都と国でしっかり連携をとりながら素晴らしい東京、日本にしたい」
こう述べた小池氏を取り巻いていたのは、7月の都知事選で小池氏を支え、「7人の侍」と呼ばれている豊島区議ら。党都連会長の下村博文元文部科学相を含め都連所属の国会議員の姿は見当たらなかった。若狭氏陣営の幹部は「都連が応援に来ないことが一番の応援だ」とうそぶいた。
選対総本部長を務めた小池氏は多忙を極める中でも、12日間の選挙戦で8回も若狭氏の応援に入った。陣営を仕切ったのは「7人の侍」。都連所属の国会議員に党本部、都連からの補選に関する指示はほとんどなかった。選挙事務所には恒例の「為書き」はない。党公認をにおわせるのは公認証書のみだった。政党色を排し「小池&若狭カラー」で浸透を図りたい陣営の意向だった。
小池氏は16日に安倍晋三首相(党総裁)と街頭演説で共演したが、党本部選対関係者は「小池氏に始まり、小池氏で終わった」と振り返る。完全に“小池派”主導の選挙だった。
■自民幹部「新党」警戒
7月の都知事選後、二階俊博幹事長は以前から気脈を通じる「都議会のドン」こと内田茂都議に連絡をとった。東京10区補選の候補者を公募することを伝えるためだった。
「公募で候補が決まれば、その選考結果に従う」
内田氏から若狭氏公認を容認するひと言を引き出した。若狭氏の公認は既定路線だった。
二階氏は小池氏と新進党や保守党で同じ釜の飯を食べた旧知の仲。知事選直後から「撃ち方やめだ」とアピールし、補選期間中も若狭氏陣営による屈辱的な党本部排除に耐え、融和路線を徹底した。「小池氏とケンカしても得をしない」との計算が働いたからだ。緊密に連携したとはいえないが、「小池氏と一緒に選挙を勝ち抜いた」という演出に腐心した。
都知事選に続く「連勝」で小池氏の存在感が今後さらに高まることは間違いない。来夏の都議選で敵対すれば、自民党の敗北は明らかだ。まして早期解散の「風」が吹く中、このままの勢いで「小池新党」が国政に殴り込みをかけてきたら…。党幹部は「小池新党を作られたら、たまらない」と語る。
■自力の勝利ではない
自力の勝利ではないことは自民党も自覚している。小池氏の支持層に支えられた選挙。しかも、野党は共産党が擁立予定の公認候補を取り下げ民進党候補に一本化しながら、民進党が共産党の推薦を断るなど中途半端な共闘だった。
二階氏は「『選挙はだいたいこういうものだ』と思っていたら、しっぺ返しを食う」と警鐘を鳴らす。
30日に開講する小池氏の政治塾「希望の塾」には4千人以上が応募した。その日は区議7人の離党勧告処分の期限でもある。下村氏は23日夜、処分の軽減を示唆したが、処分対象の区議の一人は「しこりの解消は無理だ」と断言する。自民党に高揚感のない補選勝利で、果たして「解散風」は強まったのか-。
■分裂選挙に敗れた麻生副総理は…
「残念ながら、結果はわれわれの期待とは大きく違った。勝つこともあれば、負けることもある…」
衆院福岡6区補選で敗れた無所属の蔵内謙氏の福岡県久留米市内の選挙事務所。選対本部長を務めた麻生太郎副総理兼財務相は23日夜、敗戦確実の一報を受け、神妙に語った。
長年の政敵でありながら補選でタッグを組んだ自民党の古賀誠元幹事長の姿はなかった。大物のテコ入れがあっても敗れたショックは隠しきれない。
自民党の分裂選挙で当選した鳩山二郎氏は、事前の情勢調査でも一貫してリードしていた。これを理由に党執行部は蔵内氏の出馬辞退を画策した。
だが、麻生氏は「“弔い合戦”に勝てるわけがない」との言葉にも耳を貸さず、「選挙に入れば盛り返す」と訴えた。告示後の情勢調査は、鳩山、蔵内両氏の差は拡大していた。
鳩山氏には、父・邦夫氏が主宰していた自民党の派閥横断グループ「きさらぎ会」のメンバーが続々と応援に入った。同会の顧問は菅義偉官房長官。公認候補の擁立を見送った二階俊博幹事長は立場上、「中立」を保ったが、鳩山氏を激励したこともあった。政権・党中枢による“代理戦争”となった福岡の遺恨は簡単にはぬぐえそうもない。
■「いま総選挙なら全敗だ!」
内紛を抱えつつも、自民党は今回、2勝した。通常なら早期解散の弾みとなるところだが、次期衆院選を見据えた場合、取り巻く環境は穏やかではない。
足元の弱さを象徴したのは16日投開票の新潟県知事選だった。自民党は全国市長会長も務めた森民夫前新潟県長岡市長を担ぎ、公明党とともに推薦した。野党第一党の民進党を支える連合新潟も支援。民進党は自主投票を決めた。
無投票の公算が大きくなっていた9月下旬、告示直前になって米山隆一氏が出馬を表明。推薦は共産、自由、社民の野党3党のみ。自民党にとって「負けるはずのない選挙」で負けた。
新潟県には衆院選挙区が6つあり、自民党は全選挙区に現職議員がいる。にもかかわらず、選挙区ごとの得票数で与党候補は負けていた。このデータを見た党幹部は嘆いた。
「いま解散・総選挙をやったら全敗だ!」
世論調査をみれば、安倍晋三内閣と自民党は好調を維持している。産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が15、16両日に実施した合同世論調査によると、内閣支持率は57・6%で、4カ月連続で上昇した。自民党の支持率は40・3%。民進党(10・3%)に大きく水をあけている。
夏の参院選直前もほぼ同じ傾向で、参院選は与党が目標とした改選議席の過半数を獲得した。だが、自民党は改選数1の「1人区」、特に東北地方などの「農業県」で取りこぼしが目立った。とても完勝のイメージはなかった。
■二階氏はなぜか一転慎重に…
その流れが新潟県知事選でも表れた。農業県にとって、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)はマイナスの印象が強い。新潟県知事選では東京電力柏崎刈羽原子力発電所の再稼働の是非も争点になり、与党敗北の一因となった。
二階氏はこれまで「(解散)風が吹き始めたとき準備をするのは当たり前だ」と訴えてきた。選挙基盤の弱い若手議員をテコ入れする狙いもあったようだが、首相の専権事項である解散の時期に幹事長が何度も言及するのは珍しい。
「国民の期待に応えるよう、政府と党が一体となり頑張っていこう」
安倍首相は23日夜、二階氏に電話でこう伝えた。その裏には、二階氏がこれ以上“暴走”するのをいさめたいという思いもあったようだ。効果があったのか、その後の二階氏のコメントはいつになく慎重だった。
「この2つで勝ったからといって、日本中で自民党が支持されているかどうかは慎重に検討して対応すべきだ」 (酒井充)
蔵内勇夫議員自ら作戦を練るが決して自分の手は汚さない。同じ県議のバッジをつけているのにもかかわらず、他の議員たちは蔵内の前では直立不動であり、何一つ逆らえない。全員イエスマンになってしまっているのが現状だ。うは。
藏内勇夫←ウィキ
警察常任委員会委員。都議会のドンの内田茂と同じ図式つか、同じパワーシフトをアピール。(どこに?
<転載終了>









































社会
神宮外苑の催しで展示物燃える 5歳男児死亡、2人負傷
11月6日(日) 23時30
6日午後5時15分ごろ、東京都新宿区霞ケ丘町の明治神宮外苑で開かれていたイベント「東京デザインウィーク」の会場から「木製の工作物が燃えている」と119番通報があった。