でれでれ草さんのサイトより
http://e-vis.hatenablog.com/entry/2016/02/14/233018
<転載開始>

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※拙ブログ内の画像や文はフリーです。ご挨拶も、お断りも御無用です。拡散希望です。

拙ブログへお越しいただきありがとうございます。 

美智子様こと、ミッチ―は年代によって別人のようになります。

別人かもしれません。

 まず、姿勢が違うのね。

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骨格も違うように思いますね。


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③と④が同一かどうかが微妙ですが、、、、 耳を見ると、、、怪しいですね。

 

コメント欄より

HIromiさま

②ご成婚時 ③昭和時代 ④平成時代
立ち姿の写真を見て思ったのですが、重心の高さが違うように思います。

一番重心が低くて、蟹股ぎみ、なで肩なのは②のご成婚時。 昭和の痩せている美智子様は姿勢も少し良いようですし、重心も上にあります。肩のラインも違うようです。
平成では、再び重心が下がっています。
年齢のせいもあるかと思いますが。

姿勢と重心を矯正したのかもしれませんが、ご成婚前の立っている時の筋肉の使い方(内腿が使えていない)と、昭和のそれとは、ただ痩せただけではない違いが見受けられます。

他にも資料がないかと思って探してみたのですが、判りやすいものはなかなかなくて、本日の記事の写真くらいしか良い比較ができなかったので、あくまでも印象ですけど。

(ここまで)

1 幼少時のテンプルちゃん=正田富美の娘である、正田美智子。

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2 女学生時代から成婚式パレード、そして、第二子流産のミッチ―

ハート形を二つに切ったみたいな耳です。幅が広いですね。

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3 昭和ミッチ―=昭和後期時代の小耳ミッチ―

「く」の字形の小さな耳です。顔の上部に耳があります。

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4 現在のミッチ― 長耳ミッチ―

耳は下部につき、かつ長い耳です。

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比較してみましょうね。ご判断は皆さんにお任せしますね。

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美智子様左耳の比較

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横顔の、目から耳にかけての距離が、違うんですね。

顔の厚みというのでしょうか、真ん中の昭和60年の美智子さまは薄いですね。

さらに、頭蓋骨の奥行きで差がでますから、ここは、整形ではいじれないとこだと思いますけどね。

額の形は整形では変えられないと聞いていますが、本当でしょうか。

3人とも額のカーブが違う気がします。

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耳の穴の位置は頭蓋骨の形で決まるので、生涯変わらないはずです。

ご成婚前と今とでは、耳の穴の位置も、耳の長さもかなり違うようですね。

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もしかしたら、整形崩れを起こしているのではなく、全くの別人なのかもしれませんね。

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 左と、真ん中・右は鼻の形がちがうような、、、。

低くなり垂れてますね。

 

1≠2≠3≠4なのかしら?

どうなのかしら??

 

コメント欄より

こんばんは。 毎日更新を楽しみに読ませて頂いています。 特にコラージュ?が秀逸でファンになりました。 ダミーの件で疑問がありますので初めてコメントします。 アイコさんのダミーに関しては年齢が若いことと耳の形や位置、顔面の特徴などからおそらくいるのではないかと思われるのですが、ミッチーの耳の変化は加齢のせいではないか?と感じます。 実際、私の父の耳は若い頃は小さくて耳たぶも薄かったのですが、60を迎える頃には縦長になり耳たぶも出現していたのです。耳も皮膚なのでたるんで伸びるのだと思いました。実際、お年寄りには縦長の耳をしている方が多い気がします。 それに強烈な自己顕示欲と自己愛、強い権力志向を持ったミッチーが自分のダミーの存在は納得しないのではないかと思うのですが。 今後も記事の更新を楽しみにしています。 時節柄ご自愛くださいませ。

(ここまで)

 

コメントありがとうございます。

なるほどと思いましたので、転載させていただきました。

たしかに、お年よりは、耳の長い方が多いような、、、。

ミッチ―の場合、加齢にくわえ、しょっちゅう重いピアスをしたりしているので耳が伸びたのかしら。耳の形や位置は、一生変わらないと聞いてますが耳たぶなどが、頭皮やほかの皮膚のたるみと同時に弛んでくることもありそうですね。

 

2のご成婚時のミッチ―と、3の昭和60年の昭和後期のミッチ―の横顔は、目じりから耳までの距離が、あきらかに違うふうにみえるんですね。さらに、耳が小さくなっているふうにみえます。ここは整形では動かせないと思う箇所だと思います。なので、私には、別人のように見えます。写り方のもんだいでしょうか。

 

問題は、昭和60年の昭和後期のミッチ―が、そのまま今のミッチ―になったのかどうかですが、、。こちらも、横顔の目から耳までの距離が違うようにも思えます。

さらに、耳の穴は頭蓋骨と関係していると思うので、そう変化はないように思います。

横顔を見ると、③の昭和60年のミッチ―の耳の付け根は、鼻の真ん中くらいですね。④の今のミッチは鼻の下ほどにあるように見えます。耳の穴ごと、下へ垂れぎみなのがきになります。

しかしながら、ミッチ―は、整形もしわ伸ばしも普通にしてるみたいですから、ミッチ―の顔面が、法則を無視して、あっちこっち無理のある造りになっている感じはありますね。美容整形などに詳しい方のご意見を伺いたいですね。

 

想像ですが、ミッチ―は途中で亡くなった場合もあるなとおもいました。

例えばですが、ご成婚のときの美智子様は、第二子流産のあとに何らかの形で亡くなり「長期の御静養」のあとからダミーが代わりを務めて、さらに昭和と平成の変わり目の前後くらいにダミーもなくなって、今のミッチ―になったとか、あるいは、引退したかが考えられますね。

ミッチ―が激ヤセしたのは、バゼドー病のため、心痛の為といわれてますが、骨格も変わっているふうに見えます。

想像ですが、最低、幼少時に一回、ご成婚後に一回、すり替わっている可能性はあると思います。

 

ご判断は読者様にお任せします。

 

昭和天皇の比較画像を載せますね。

耳が垂れたり、一部広がったりは、個人のデザインによる気がします。

加齢して顔の肉が削げると耳も大きく見えますし、印象も変わるのかなとおもいました。

 

青い線が伏線。赤い線が耳ですね。

たしかに、老帝の耳の上部分が広く広がっているように見えますが、位置的にはそれほど変わらないようです。

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昭和老帝と、若き日の昭和帝。もちろん、骨格やパーツは変化なしです。 

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同じ画像で、耳を比べてみます。

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印象では、老天皇のほうが、顔の肉がそげて細くなっているので、耳が顔と対比したうえで、大きく広く見えますが位置的には移動はしてないみたいですね。

 

でも、個人差はあると思います。

年齢を重ねるごとに、陰徳を積んでいる方は、徐々に人相もかわり福耳になると聞いたことがあります。ただ、ミッチ―の場合は、陰徳どころか、悪業つみまくりですからね、、、、。

加齢して首や顔面の肉がそげたりすると、耳は軟骨で変わらないですから、対比して大きくなったように見えることもあると思いますし、頭皮のゆるみやなどから、位置が多少移動することもあると思います。耳たぶのプニプニしたところが、延びることもあると思いますが、他人の耳のようになることはないのではないでしょうか。

耳の位置は、頭蓋骨の形と関係してますので、さほど、目に見えて移動はしないと思います。

 

ご判断は、読者さま各自にお任せします。

 

なんども転載させていただいているけど、初めて来られた方のために、、

※伏見氏より,お借りしてます。

http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/5b5f7b71a9f433992e38b86070996e3d

 11月に、鹿児島の父の従兄弟の御宅に、挨拶がてら、遊びに行きました。父の従兄弟の奥さんは、旧華族の秋月子爵のお嬢様で、高齢になった今でも、全身からオーラを発していらっしゃいます。

年は、聞けませんが、結婚したのが1970年ですから、正田泰子と同じくらいでしょうか。

(略)
聞くと、正田美智子入内以来、旧華族の人達は、「諦め」にも似た気分で、戦々恐々として口をつぐんでいたそうです。
御妃候補が美智子に、絞られ始めたときから、正田は部落の家系、実の父は正田英三郎ではなく、妻、富美と部落出身の堤康次郎との不倫の子だという事を知っていたそうです。
富美の「大陸夫人」と言う俗称も、一応、娘が、皇太子妃だから遠まわしに皮肉で付けた呼び名で、家の中では「朝鮮女」と侮蔑していたそうです。
何よりも、家族の人達が恐れたのは、「部落ヤクザ」の西武の堤康次郎の娘だからです。「ピストル堤」と呼ばれた歴史に残る極悪人の娘ですから、下手に美智子と関わると、実父の手のものに殺されるかもしれない。と言う恐怖は、当時の家族の方々には当然の恐怖であったと思います。当時朝鮮人が未だ、暴れていた時代で、敗戦後の警察力も弱く、日本人は朝鮮人達の暴行と脅しに屈していた時代です。

(ここまで)

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コメント欄より

初めてコメントさせていただきます。

堤康次郎の下りを読み思わず「あっ」と、声が出てしまいました。

私の実家は西武の地元に代々住む家で、祖父や父、親戚の叔父達から堤がどのような手段であの辺りの土地を手に入れて成り上がったかを聞いて育ちました。

御多分に洩れず部落です。

昔から西武グループはそちらの人達が多く働いています。それより何より堤清二と美智子さんが似ていると、確かにそのように見えますが、他にもよく似た人物を思い出しました。

記事中にあるように、康次郎が女色に耽ったのは事実で地元の芸者に産ませた子供を見知っています。この人物が見事に美智子さんに似ています。

垂れ下がった康次郎譲りの鼻、腫れぼったい瞼に眉と目の間が広くあいている所も。何かパズルのピースが嵌っていくようで、少し身震いいたしました。

(以上)

 

堤康次郎さんは、三桁におよぶ子供を残した方だそうな。

家の女中、親類、部下、友人、取引さき、子会社、孫会社、芸者さん、玄人さん、あらゆるところにいる女性に手を付けて、お子様を3桁ほど残したらしいのね。

葬儀には、よくにた子供を連れた女性が押し寄せてきて収集がつかなかったみたい。

 

ミッチ―は、顔がころころ変わる方だけど、それは、整形が崩れたからとか整形して顔が変わったのかと思いきや、愛子様の時のように別人の可能性もあるかもしれませんね。もちろん、顔面工事はしているみたいなので、その間、代理を務めてた姉妹の代理もあったかもしれません。

 

似てますねー。とくに、ミッチ―。堤清二さんが、忘年会の余興で女装しているのかと思いますよね。眉毛の形や下がり方は康次郎さんにそっくり。

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幼少時は微妙ですが、成人後のミッチ―は一貫して、母親の富美の不倫相手の堤康次郎氏や康次郎さんのお子さんである堤清二さんと酷似していますね。ミッチ―の代理や、すり替わり、なり替わりがいたとしたら、それは3桁はいたという康次郎さんのお子さんたちのうちの誰かなのかもしれませんね。ミッチ―自身が康次郎さん、清二さんに酷似しているので、だれか父の康次郎さんに似た異母姉妹達が、代理をつとめてたと考えたほうが自然でしょうね。

 

キッシンジャーさんは、本物は亡くなっていて今はダミーが勤めているみたいですね。

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ヒラリークリントンが大統領選挙にでてますが、本物は亡くなったとか。

キッシンジャーもヒラリーも、一種の屋号化したのでしょうね。

ミッチ―も、「あの方たち」の仲間なので、愛子様の影武者の使用も、あきらかに偽物とわかるような写真を取材させてマスコミにばらまくのも、騙せると踏んでいるから平気なんでしょうね。

日本国民を、今までずっとだましてこれたんですから。

 

ところで、血税をつかって反日工作をし、血税で56億の宮殿を立て、血税で豪華旅行をし、血税で私的なお出かけをして警備費用を食い散らし、ティアラ、ダイアモンドのネックレスなど国の財産を横領し、さらには秋篠宮家に産児制限をもうけて皇統を断絶寸前まで追い込み、そのくせ、被害者ぶりながら国民に対して手を振るこの老婆。

あんた、だれ? 

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関係ないけど可愛い画像

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<転載終了>