続きです。

 
うっは。顔認識かぁ。とことんターゲットを追跡してるかんじ。それを「集団ストーカー」と呼ぶ人も多い。

これが土人のサイバー攻撃拠点。 あら?DELLの右上のマークはバングラディシュのサイバー銀行強盗の時に犯人を中国に誘導してクビになったFireEyeじゃまいかw
あ、わかった。超古典的な方法。DateCrackだわw
ルーティングを変える。成功したトラフィックを記録。時刻を戻す細工。前回のトラフィックを再送w


NICTの「未来ICT研究所」はXバンドレーダーもやってるのかよw

ロッキード・マーチンの宇宙システム2015年版



で、来月2017年1月に防衛省はTHAADミサイル衛星を打ち上げるわけですな。 リモートセンシングてTHAADのXバンド衛星に使う技術だわ。こうつながるのかー。

これ→NICTフェロー
NICTフェローの紹介。 量子暗号x2人、自動翻訳、リモートセンシングx2人。超電導を量子暗号に転用w
リモートセンシングは高橋まつりの彼氏のジェット推進研究所でも登場。 
このフェロー達だけでもいくつかケースのストーリーが成立するよーなw

電通→高橋まつり→彼氏のジェット推進研究所→リモートセンシング

ASKA→ギフハフ団→NICTフェロー→リモートセンシング

圧倒的な土人のダークサイドな世界に背筋ゾクゾク感w

あ、そか。ポケモンGOみたいなソフトでシャブの売人をストリートで探して仮想通貨で取引するのか。たしかに東南アジアはPCよりスマホが普及してるわけだし。

そしてダークネット越しにビットコインのような仮想通貨でシャブを売買。マネーロンダリングする基盤。それが「Silk Road 4.0」

見た目では識別できないシャブの売人をスマホのカメラの映像とGPS座標で識別可能にするわけかぁ。画面のモンスターが売人なわけかよ。いかにも土人の技術だわ。マリファナを解禁せずにシャブと同じケーサツの利権にするつもりだな。やるなー。

パナマ文書に出会い系サイトがでてきたらしいけど、そう言えばGPSで相手を探すアプリとかやってましたなぁ。同じ開発部隊だわ。

【Exclusive】D社をサイバーテロリストに改造するのに警察はどれくらい仕事を発注すればいいのか?


そういえば清原も岐阜ナンバーだった。

ASKAを逮捕したのは、前回、そして清原和博を逮捕したのと同じ警視庁の組織犯罪対策5課なんです。5課は清原の時も事前に情報を流し、逮捕直前の姿を撮らせましたが、とにかく逮捕をマスコミにアピールしたがることで有名。警察に言わせると、クスリの危険性をアピールできるからということなんでしょうが、実際は組織のPRが目的ですよ。しかも、5課は清原逮捕がマスコミで大きな話題になったことに味をしめてどんどん調子に乗っていますからね。清原の時はこっそり情報をリークしただけでしたが、今回はマスコミに大々的に前打ちするのを許し、騒ぎを大きくしたということでしょう」(警察関係者)

警視庁組対5課はASKAにも清原にもシャブで関わっている。
何か問題全体が解けた感覚がしますな。


ASKA容疑者「ギフハフが作ったAR」が監視、と生電話 ミヤネ屋肉声公開 2016年11月29日 16時43分 
デイリースポーツ
 覚せい剤取締法違反(使用)で逮捕されたASKA容疑者(58)が逮捕直前の28日午後4時ごろ、読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」と生電話した肉声が29日、同番組内で放送された。ASKA容疑者は14分間にわたり、逮捕について「(事実)無根」などと激白。やや早口で饒舌に話し続け、盗聴や監視被害を訴え、理解しがたい言葉を発した。 
 ASKA容疑者は、「ギフハフ」という組織があり、その組織が作った「ARっていう仮想現実」に自分の行動を監視されている、などと理解不能な主張も展開し、その生々しいやりとりが肉声で放送された。 
 ASKA容疑者は「ギフハフっていう組織があるんですけど、そこが組織を作って今、AR(拡張現実)っていう仮想現実なんですけど、僕のいるところを映したりしてぼくの携帯にもそのアプリが埋め込まれていたんですよ。その証拠もとってるんですね。」「それを見つけたのがおとといなんですよ。あ、昨日(27日)だ、昨日見つけたんだ。それをスクリーンショットで画像にいれて、携帯からそれを削除して、今は多分のぞかれてないと思うんですけど、それは200メートル四方まではズームで追えるというソフトなんです」などと主張した。 
 警察が自宅に来た25日夜、任意で尿検査をするよう言われたが、「拒んだんですよ」と最初は拒否したことも明かした。 
 ASKA容疑者は、盗聴、盗撮、監視されているなどと25日に警察に通報。様子がおかしかったことから、同日夜、警察が都内の自宅を訪問し、その際、任意で尿検査を行った。結果が陽性だったことから、28日、逮捕された。 
 しかし、ASKA容疑者は、「科研(科学捜査研究所)からアンフェタミン(覚せい剤の一種)がバッチリ出てます、って連絡があったらしいんですけど、もう100%!ありえないですから!」と覚せい剤の使用を繰り返し否定していた。
岐阜破風?w
来てるわー。飯島愛と同じくらいバーニングに壊されたのか?w いやいやC4Dの時みたいな人工音声かも? こうなってくるとまったく判断できないわな。 岐阜破風ではなく前述のとおりGIFUxHUBだったらしいわ。

ASKA容疑者「絶対やっていない」 容疑を改めて否認


ASKA容疑者「絶対やっていない」 容疑を改めて否認 テレビ朝日系(ANN) 11/29(火) 11:46配信
 28日に覚醒剤を使用した疑いで逮捕された歌手のASKA容疑者(58)は、取り調べに対して改めて容疑を否認しました。 
 (社会部・広瀬遼記者報告)
 28日に覚醒剤を使用したとして逮捕されたASKA容疑者は、29日朝から東京湾岸警察署で取り調べを受けています。そのASKA容疑者の新たな供述が入ってきました。28日に「事実に反する」と否認していましたが、改めて「1回目の逮捕から薬は見ていないし、絶対にやっていない」などと話していることが分かりました。ASKA容疑者は普通に会話ができている状態で、今のところ、体調不良を訴えることなく、取り調べに応じているということです。そして、ASKA容疑者の逮捕される前の行動が徐々に分かってきました。
 ASKA容疑者:「駒沢通り分かりますよね。駒沢通りを真っすぐ、環七を越えて下さい」
 映像は28日、ASKA容疑者が自宅に戻ってくる際に利用したタクシーの車内の映像です。関係者によりますと、ASKA容疑者は午後6時ごろ、東京・目黒区内の住宅街からマスク姿で1人でタクシーに乗り込み、少し焦った様子で自宅に向かうよう運転手に指示したということです。警視庁は29日午前10時から自宅を家宅捜索していて、容疑の裏付けを進めています。
最終更新:11/29(火) 14:00 
テレ朝 news
あらら。テレ朝に追いつめられる警視庁w
警視庁は完全にハマったなw
どこまで追跡できるのかはわからないけど、シリアまでは無理だろうな。

ASKA容疑者 検出の覚醒剤は微量 11月29日 11時32分 
歌手のASKA容疑者が覚醒剤を使用したとして逮捕された事件で、尿から検出された覚醒剤は微量だったことが警視庁への取材でわかりました。警視庁は都内のASKA容疑者の自宅を捜索するなど詳しい経緯を調べています。調べに対し、容疑を否認しているということです。 
歌手のASKA、本名、宮崎重明容疑者(58)は、今月中旬から25日までの間に覚醒剤を使用したとして、覚醒剤取締法違反の疑いで28日夜、警視庁に逮捕されました。警視庁は詳しい経緯を調べるため、東京・目黒区にある、ASKA容疑者の自宅を捜索しました。 
警視庁によりますと、今月25日にASKA容疑者から尿の提出を受け、科学捜査研究所で鑑定したところ、28日、覚醒剤の陽性反応が出たということですが、尿から検出された覚醒剤は微量だったことが警視庁への取材でわかりました。 
警視庁は自宅の捜索で、覚醒剤を使用した痕跡や器具などがないか調べるとともに、覚醒剤の入手ルートについても捜査を進めています。ASKA容疑者は、おととし、覚醒剤取締法違反などの罪で、執行猶予の付いた有罪判決を受けていますが、警視庁によりますと、調べに対し、「自分は1回目の逮捕のあと、薬は見ていません。絶対やっていません」などと供述し、容疑を否認しているということです。
科捜研が微量のシャブを尿に混ぜて不当逮捕に協力
そろそろ一網打尽にできそーな予感w

警視庁科学捜査研究所

ガスクロか?
あ、F/Wなさそー。陸自同様にハックされてる予感もするがw
化学剤の分析法と現場検知法

ラボ分析においては,現場試料や被害者生体試料のスクリーニング的予試験,前処理,ガスクロマトグラフィー質量分析(GCーMS)を中心とした機器分析による原因物質の迅速な検知・特定が なされる.
ガスクロだ。
1994年の松本サリン事件では,事件発生 当初は原因不明のまま推移し,長野県衛生公害研究 所においてサリンが検出されて始めて化学テロ事件 と認知され,治療・捜査・鑑定が進展した. 1995年の東京地下鉄サリン事件では,現場資料が近接す る警視庁の科学捜査研究所(科捜研)に搬送され, 事件発生2時間後にサリンが同定された.2)
うほ。こいつらだったのか。

あー。2013年8月21日シリアで本物のサリンが撒かれたからね。 腐食性がないビニールに入れて持ち運べるサリンなどどう考えてもおかしい。それからずっと警視庁科捜研は尻尾つかまれて奴隷にされてるのさ。これが2014年6月のイスラム国™勃発につながっていったのか。

【ASKAまた覚醒剤】「はいはい。みなさん落ち着いて」言い訳連発のASKA容疑者 逮捕直前に“衝撃行動”

2016.11.29 10:20 【ASKAまた覚醒剤】「はいはい。みなさん落ち着いて」言い訳連発のASKA容疑者 逮捕直前に“衝撃行動”
自宅を出たASKA容疑者=28日午後、東京都目黒区(宮川浩和撮影) 
 28日夜に覚醒剤事件で再び逮捕された歌手、ASKA容疑者(58)が逮捕直前の同日夕方、芸能リポーターの井上公造氏(59)の電話取材に応じていた。この日夜、日本テレビ系「NEWS ZERO」で生々しい肉声が公開され、警視庁の尿検査で覚醒剤の陽性反応が出たことに「100%ありえない」と反論。午後2時すぎにテレビで「逮捕へ」のニュース速報が流れた直後も、公式ブログで“潔白”をアピールするなど奇行が目立っていた。(サンケイスポーツ) 
 再び覚醒剤事件の主役となったASKA容疑者。逮捕される直前のジタバタぶりと不可解な言動も浮き彫りになった。 
 この日午後2時22分ごろ、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」が「覚醒剤使用の疑いで逮捕へ」とニュース速報。レギュラー出演する井上公造氏が番組終了後、当時外出先にいたASKA容疑者に午後4時ごろ、電話取材を試み、その1分13秒の一部始終が同日夜、「NEWS ZERO」で流された。 
 「なんでこんなことになったのか。心当たりは」と切り出した井上氏に対し、ASKA容疑者は「全くないです。テレビ見てびっくりしたんですよ。これで逮捕ってありえますかね」と怒りをにじませ否定した。 
 さらに「自宅の方に科研(科学捜査研究所)から、『アンフェタミン(覚醒剤の一種)がばっちり出てます』と連絡があったらしいんですよ。もう100%ありえないですから」「僕が飲んでいるのはサプリぐらい。幻聴や幻想なんてありえない」と話した後、「対応に追われてまーす」と一方的に電話を切った。 
 サンケイスポーツの取材に応じた井上氏によると、昨年12月上旬から共通の知人を通じ電話やメールで同容疑者と連絡を取り合っていた。そのため、逮捕直前にも電話に出たようだ。 
 また、この日の「ミヤネ屋」で井上氏はASKA容疑者から入手した新曲を初披露。放送で流したのは約60秒で歌詞はなく、2020年東京五輪のテーマ曲として作られたものという。依頼ではなく自主的に制作したものとみられ、井上氏は「それまでの彼の曲とは違う繊細なメロディーだったので、新たなチャレンジと思っていたが…。逮捕は残念で仕方ない」と悔しそうに語った。 
 また、ASKA容疑者は「逮捕へ」のニュース速報が「ミヤネ屋」で流れた後、おそらくテレビを見ながら計4回ブログを更新。「はいはい。みなさん。落ち着いて。」「陽性は、ありません。」など潔白を主張する異例の展開となったが、結果はお縄となった。
科捜研w

逮捕直前ASKAと電話の井上公造氏「普通に出てきてビックリした」

逮捕直前ASKAと電話の井上公造氏「普通に出てきてビックリした」 
2016年11月29日 9時52分 デイリースポーツ 
 逮捕直前にASKA容疑者と電話で話をした芸能リポーターの井上公造氏が29日、日本テレビ系「スッキリ!」に電話で生出演し、「普通に電話に出てきてビックリした」などと、ASKA容疑者と電話で話した感想を述べ、度々盗聴、監視を訴えていたことに「一貫してその部分はぶれなかった。そのグループまで特定していた」とコメントした。 
 番組では、28日に再逮捕されたASKA容疑者について特集。その中で、28日午後4時ごろ、逮捕直前のASKA容疑者と直接電話で話をした井上氏に話を聞いた。 
 井上氏は「昨日、ミヤネ屋に出ていたので、その本番が終わって電話したんですが、正直、電話に出るとは思ってなかった。普通に出てきてビックリした」と、逮捕報道が出ているにもかかわらず、すぐに電話がつながったことに驚いたという。 
 また、井上氏はASKA容疑者とは昨年12月から共通の知人を介して知り合い、以降、「2、3日に1度は」電話をするようになったという。その中で常に訴えていたのが「盗聴、監視」だった。 
 MCの加藤浩次から「おかしいと思ったか?」と聞かれると、井上氏は「それはあった」と振り返ったが「ただ、一貫してその部分(盗聴、監視)はぶれないので、彼はそう感じていた。実際に私はASKAじゃないからわからないが、彼には何かが見えていて、そのグループまで特定していて、でも誰も信じてくれないと言っていた」とコメント。 
 もちろん、警察への相談を勧めたというが「警察にすでに連絡しているとは言っていた。本当かは分からないが」と振り返っていた。

28日午後4時ごろASKAの「ろれつ」は回っていたw
【今月25日の午後7時ごろ、東京・目黒区の自宅からみずから110番通報して、駆けつけた警察官に対し、ろれつが回らないうえ、「盗撮や盗聴されている」などと意味のわからない話を繰り返していた】
【警視庁によりますと、今月25日にASKA容疑者から尿の提出を受け、科学捜査研究所で鑑定したところ】

25日午後7時にろれつが回らなくなるほどシャブやってたんなら 25日の尿から検出されるシャブが微量てことはありえないんじゃね?

シャブの血中濃度と尿の濃度と時間経過を推測したチャートを書いて見せてみろ。
これで組織対策5課の不当逮捕が確定したなw

マスコミのGJの連続に拍手だな。

おい上條隆利。オマエこの落とし前どーするの?


ASKA容疑者 著書執筆中だった テーマは「盗聴国家・日本」 
ASKA容疑者 覚せい剤で逮捕 午後6時30分、外出先からASKA容疑者が帰宅し、自宅裏口に集まる報道陣 Photo By スポニチ 
 最近のASKA容疑者は著書を執筆していた。関係者によると、テーマは「盗聴国家・日本」だった。今年に入ってブログで主張していたように、自身の盗聴・盗撮被害を告白し、半生もつづるという内容だったという。 
 出版は年明けに予定し、執筆作業は大詰めを迎えていた。この日も執筆していたとみられ、午前中に知人に電話で「今、一生懸命書いているんだ」と報告。知人は本紙に「とにかく元気いっぱいだった。逮捕が迫っているような感じは一切なかった。出版社との信頼関係が良好で、筆が進むと言っていた」と明かした。 
 ASKA容疑者は1月、自身のブログに全20章、約9万5000字の長文手記を掲載。これは出版社に持ち込んだが、洋子夫人の反対などもあって書籍化されなかったもの。その後も諦めきれずに自ら出版各社に売り込んだ。断った出版社の関係者は「日本が盗聴国家だと訴えたいASKAさんと、ASKAさんの半生を描きたい版元の意見が折り合わなかった」と語った。出版社が決まったのは半年ほど前だったという。 
 一方で、8月からは本業も再開した。来年1月、13曲入りのアルバムをインディーズで発売することを発表。自らバンドメンバーを集め、福岡にレコーディングスタジオを借りて、東京と福岡の行き来を繰り返した。ブログでは楽曲制作の経過を随時報告し、27日には、収録予定の新曲を12月下旬にユーチューブ上で先行公開することを予告したばかりだった。 
 数百万円という費用は全て自身で持ち出した。関係者は「アルバムと著書を同じ時期に発売することで、完全復活をアピールする狙いだった」と説明。どちらもお蔵入りになるとみられ有罪判決から約2年後の完全復活計画はもろくも崩れた。 
[ 2016年11月29日 05:30 ]
言論統制だったw
土人はそんなにサイバー兵器が大事なのか?w



ASKA容疑者の異常行動「典型的な妄想型の症状」 [2016年11月29日7時50分 紙面から] 
覚せい剤取締法違反の疑いで、任意同行で警視庁に入るASKA容疑者(撮影・松本俊) 
 28日午後、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで「逮捕へ」と各メディアに一斉に報じられた歌手ASKA容疑者(58)は、ブログを頻繁に更新し、容疑を否定するコメントを4度にわたって掲載した。 
 元近畿厚生局麻薬取締部長の西山孟夫氏は、自ら110番し、逮捕直前には頻繁にブログを更新したASKA容疑者の行動について「関西弁でいう『ケーボーが回った』(クスリでボケている)状態です。普通では考えられない異常行動は、典型的な薬物に起因する妄想型の精神症状」と指摘する。 
 執行猶予期間中に再びクスリに手を染めた。「覚醒剤の恐ろしさです。破綻することが分かっていても手を出す。生涯ずっと残る依存症です。やめることができない」(西山氏)。 
 ASKA容疑者は前回の事件後、薬物依存からの社会復帰を支援する民間施設「ダルク」で更生プログラムを受けた。2014年暮れにはダルク主催のクリスマスパーティーで「SAY YES」を歌ったが、ダルクでのリハビリは1カ月しか続かなかった。 
 日本ダルクの近藤恒夫代表は「薬物依存は慢性疾患です。短期的に治るというものではない。『やめる』ではなく、今日1日、明日1日と『やめ続ける』んです。やめることは簡単ですが、続けることは難しい。それには伴走者が必要で、一番の敵は孤立です。でも彼は孤立する方にいってしまった」と話す。 
 ASKA容疑者に対し、ダルクは「1人ぼっちにならないで。たまには顔を出して」と声をかけ続けたが、ASKA容疑者は足を運ぶことはなかったという。 
 薬物事犯は初犯の場合、執行猶予付き判決が一般的だが、近藤代表は保護観察付きの執行猶予にすることが必要と話す。「孤立化を防ぐ1つの方法です。家族などサポートする人がいない人には特に司法の配慮が必要」と話している。
【元近畿厚生局麻薬取締部長の西山孟夫氏は、自ら110番し、逮捕直前には頻繁にブログを更新したASKA容疑者の行動について「関西弁でいう『ケーボーが回った』(クスリでボケている)状態です。普通では考えられない異常行動は、典型的な薬物に起因する妄想型の精神症状」と指摘する。】w

あ、マトリだ。日刊スポーツGJw。そういえばマトリはGALILEOのユーザーでしたな。

LISTA.txtの ueda-tatsuo@mhlw.go.jp
ASKAのPCにサイバー攻撃をかけたのはマトリかぁ。 テロリスト化したい人物にシャブ(精神薬)を与え、PCやスマホをGALILEO遠隔操作ウィルスで操作、精神に異常を来たすよーなメッセージを伝える。

厚労省の「うえだたつお」みつけーた。

危険ドラッグに係る麻薬取締部の平成27年上半期の検挙状況がまとまりました

医薬食品局監視指導・麻薬対策課
課長補佐 上田 達生 (2795)

おーし。もっと墓穴を掘ってみろよ。


ASKA容疑者、逮捕報道にブログで身の潔白訴える 日刊スポーツ 11/29(火) 7:58配信 
ASKA容疑者が28日午後2時53分ごろ更新したブログ 
 28日午後、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで「逮捕へ」と各メディアに一斉に報じられた歌手ASKA容疑者(58)は、ブログを頻繁に更新し、容疑を否定するコメントを4度にわたって掲載した。「尿鑑定で陽性反応が出た」と伝えられると「あるわけがない」とすぐに反応。身の潔白を主張する抵抗をSNS上で続けた。 
 まさに逮捕直前の心境の「実況中継」ともいえる異様なブログ更新だった。ASKA容疑者はこの日昼すぎ、テレビ各局の情報番組や新聞のウェブサイトの速報ニュースなどで「ASKA元被告、逮捕へ」と報じられると、自分のブログで反論を始めた。 
 最初の投稿は、報道が始まってしばらくした14時53分。「はいはい。みなさん。落ち着いて。」という、なだめすかすようなタイトルで、淡々と状況を説明し始めた。「間違いですよ。詳しくは、書けませんが、先日、僕の方から被害届けを出したのです。(中略)そしたら、逆に疑われてしまいまして、尿検査をうけました」(原文まま)。捜査員から尿検査を受けた事実を認めつつも、若干の動揺もあるのか「ずべて、フライングのニュースです」と誤字も見受けられた。その後も「(容疑は)100%ありません」「幻聴、幻覚など、まったくありません」と潔白の主張を繰り返した。 
 ASKA容疑者は、テレビの報道を見ながらブログを更新していたようだ。日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」が、警視庁記者クラブからの情報として、同容疑者が捜査員に対し、電話口で人間不信を告白したと伝えた。これに対してすぐに「ミヤネ屋さんへ。」と題した投稿で「『人が、信じられなくなってる。』なんて、電話はしてませんよ」と反論した。逮捕が迫っている人物が、SNSを通じて心境を語るケースは極めて異例。物珍しさもあって、サイトにはアクセスが集中し、つながりにくくなる状態が続いた。 
 同容疑者は今年1月にブログをスタートさせたが、すぐに閉鎖した。その後、今年7月にブログの更新を再開し、多い時には、1日に5度も更新する筆まめぶりで、さまざまな主張を続けてきた。この日も「逮捕へ」と報じられてから、2時間以内に4度も更新して無実を訴え続けた。午後4時21分には「もし、科研が調べたのであれば、無実は証明されているはずです。尿から、覚せい剤反応が出るわけなんてことは、あるわけがないのですから」と捜査に異議を唱える書き込みをするなど、懸命に抵抗を続けた。
警視庁組対5課のマスコミ操作にバーニングのミヤネ屋が参加w。
まぁバーニングは思い切りケーサツそのものだからなーw
ここまでくるとASKAがシャブをやったとかやらないとか小さな問題になってしまい、 シャブ、サイバー兵器、厚労省のマトリ、ケーサツと組織全体の信用がグラついてヤクザ認定されるのでしょーな。いやいや精神薬によるテロリスト改造だからイスラム国™認定かもw

科研てJOGOと遥菜のイスラム国™動画をほんものと認定した科捜研か?w


ゲッラゲラ


雨宮正欣が「かつら」だと話題に!年齢や大学を調べてみた!
たくようの埼玉県警で精神薬テロの北里大学かぁ。ちょーあやしいわw

いいものみっけ。→https://www.jstage.jst.go.jp/article/jasti/4/2/4_2_95/_pdf
なるほど。覚せい剤検出キットの業者なんだ。
GC(ガスクロ)でもトライエージ試薬でも検査結果がバラツキ過ぎる。こんなバラツキでは証拠として採用する決め手にはならないんじゃねw←気分は弁護士
もっと言えば、あんなデータではケーサツは科捜研の鑑定に絶対的な自信など持てないからこそ「株式会社法科学研究センター」という業者に「責任とともに鑑定を外注」するしかなかったんだろw


まぁ今回のASKA再逮捕はカジノ利権を巡るケーサツのスピン逮捕で不当逮捕なのは明白だ。

例えばもし、カジノ査察官がケーサツではなく証券取引委員会(SEC)の管轄下になるのならASKAの不当逮捕は起きなかっただろう。


居間で注射器見つからず
ASKA容疑者が通報時
2016/11/29 05:40
東京湾岸署に入るASKA容疑者(左)=28日午後10時52分 
 覚醒剤を使用したとして歌手のASKA(本名宮崎重明)容疑者(58)が逮捕された事件で、逮捕される3日前にASKA容疑者が110番して警察官が自宅に駆け付けた際、本人が対応した居間では注射器など覚醒剤を使用するための道具が見つかっていなかったことが29日、警視庁組織犯罪対策5課への取材で分かった。 
 組対5課はASKA容疑者が当時、使った道具を警察官の目につかない場所に置いていた可能性もあるとみている。29日以降、東京都目黒区の自宅を家宅捜索するなどして、道具や使用方法、覚醒剤の入手先を調べる。

直前まで覚せい剤を使用してたのに居間で注射器見つからずw

さぁ、警視庁組織犯罪対策5課が墓穴を掘り始めたぞw


2016年3月18日 株式会社ジェイコムイースト 江戸川局
2016年09月06日 警視庁(12日付)
▽組織犯罪対策5課長(葛西署長)上條隆利

知恵袋
(組織犯罪対策第五課の分掌事務)
(1) 銃器及び薬物に係る総合的対策の企画及び調整に関すること。
(2) 銃器事犯及び薬物事犯に係る情報の収集に関すること。
(3) 銃器事犯及び薬物事犯の取締りに関すること。


ASKA容疑者 通報直前まで覚醒剤を使用か 11月29日 4時55分 

歌手のASKA容疑者が執行猶予中に覚醒剤を使用したとして、逮捕された事件で、警視庁はASKA容疑者がみずから110番通報した今月25日の直前まで覚醒剤を使用していた疑いがあると見て、調べを進めることにしています。調べに対し、容疑を否認しているということです。 

歌手のASKA、本名・宮崎重明容疑者(58)は、有罪判決で執行猶予中の今月中旬から25日までの間に、覚醒剤を使用したとして、28日夜、覚醒剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕されました。 

これまでの調べで、ASKA容疑者は、今月25日の午後7時ごろ、東京・目黒区の自宅からみずから110番通報して、駆けつけた警察官に対し、ろれつが回らないうえ、「盗撮や盗聴されている」などと意味のわからない話を繰り返していたということです。 

また、この日に採取したASKA容疑者の尿から覚醒剤の陽性反応が出たということです。 

警視庁は、ASKA容疑者が、みずから通報する今月25日の直前まで覚醒剤を使用していた疑いがあると見て、自宅を捜索するなどして、調べを進めることにしています。 

警視庁によりますと、調べに対し、「私が提出した尿から覚醒剤が検出されたということですが、事実に反します」などと供述し、容疑を否認しているということです。




ASKA」の名前のブログ 覚醒剤使用を否定 
11月28日 16時40分 

「ASKA」の名前で開設されているブログでは、「逮捕される」と報じられた午後3時以降、覚醒剤の使用を否定する主張が何度も書き込まれています。 

このブログは、ことし7月18日に「この半年間のできごとについて」と題した書き込みから始まっています。 

この中では、周囲から覚醒剤の後遺症を疑われ、4か月強制入院させられたと書き込まれていて、退院したあとも、みずからが盗聴や盗撮の被害にあっていると繰り返し訴えています。 

一方、ここ数か月は、新しいアルバムを制作中であることを紹介していて、27日は「みなさんには、来月の終わり頃、Youtubeにおいて、数曲発表させてください」とつづっています。 

このブログは、「逮捕される」と報じられた28日午後3時すぎから更新され、「間違いですよ」とか「尿検査をうけました。何の、問題もありません。すべて、フライングのニュースです。これから、弁護士と話をいたします」などと書き込んでいます。その後も「陽性は、ありません。100%ありません」とか「幻聴、幻覚など、まったくありません」などと書き込み、覚醒剤は使用していないと繰り返し主張しています。 

このブログについて、一緒にアルバムを作っている男性は「音楽活動の書き込みは事実で、ASKA元被告のブログだと思う」と話しています。



なんかケーサツがテンパってるなぁ。大丈夫か?


1. ASKA容疑者を逮捕 覚醒剤使用疑い、警視庁  警視庁に向かうASKA容疑者=28日午後9時2分、東京都千代田区 外出先から自宅に戻ったASKA容疑者=28日午後6時31分、東京都目黒区 歌手のASKA容疑者 

 警視庁組織犯罪対策5課は28日、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、歌手のASKA(本名宮崎重明)容疑者(58)=東京都目黒区東が丘=を逮捕した。組対5課によると、「私の尿から覚醒剤が検出されたということで逮捕されましたが、事実に反します」と容疑を否認している。 

 逮捕容疑は11月中旬ごろから25日までの間、東京都内またはその周辺で覚醒剤若干量を何らかの方法で使用した疑い。 

 ASKA容疑者は25日午後7時ごろ、「盗撮されているから確認してほしい」などと自ら110番。駆け付けた警察官が任意の尿検査を要請すると陽性反応が出た。当時は妻と2人で自宅にいたという。
あらら。共同通信もケーサツの不当逮捕みたいな報道してるw

ASKA逮捕を見せ物にした警視庁
ASKA逮捕を事前予告して“見せ物”に! 清原逮捕に続く警視庁組対5課の情報操作とそれに乗っかるマスコミの手口
ドラッグマスコミ編集部警察
2016.11.28

ASKAセルフカヴァーアルバム『12』(ユニバーサル・シグマ) 

 こんなことってありなのか。本日28日午後からマスコミが大騒ぎしているASKAの二度目の覚醒剤逮捕事件だが、その過程はかなり異例のものだった。何しろ、テレビ各局が逮捕状も出てない段階で一斉に、「ASKA元被告 逮捕へ」と報道したと思ったら、当のASKAが自分のブログで逮捕も覚醒剤の陽性反応も完全否定。その後、逮捕報道とASKAのブログの応酬が繰り広げられ、ASKAの自宅前にマスコミが集結。身柄確保の瞬間があらゆるメディアで実況中継されるという事態に発展したのである。 

 結局、ASKAは午後10時前に警視庁に逮捕されたが、逮捕報道は明らかな前打ちであり、この一件は警察と、それに無批判に乗っかるマスコミの危うい体質を浮き彫りにしたといえるだろう。 

 まず、経緯を説明しておこう。始まりは14時30分頃、NHK、そして共同通信が「歌手のASKA元被告逮捕へ。覚醒剤使用容疑」という速報を打ったことだった。これを受けて、放送中だった『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)、『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ)、『ゴゴスマ GO GO! Smile!』(CBCテレビ)などのワイドショーが一斉にこのニュースに切り替え、大々的に報道を始めた。 

 報道によると、ASKA元被告は先週25日の19時ごろ、「盗聴とか盗撮されている」と自ら110番通報。この時、ASKA元被告がろれつが回らない状態だったため、警視庁が尿検査を行った結果、覚醒剤の陽性反応が出たという。そして、各局とも警視庁記者クラブからの中継で「これから逮捕にいたる」と断定的に報じた。 

 中でも『ミヤネ屋』は、宮根誠司が「覚せい剤使用の疑いで逮捕ですって」「また逮捕?」と、もうすでに逮捕されたかのようなトーンで解説していた。 

 ところが、その少し後、14時50分過ぎになって、当のASKAがブログに「はいはい。みなさん。落ち着いて。」(原文ママ)と題して、こんなことを書き込んだのだ。 

〈間違いですよ。詳しくは書けませんが、先日、僕の方から被害届を出したのです。被害の内容は想像してください。そしたら逆に疑われてしまいまして、尿検査を受けました。何の問題もありません。すべて、フライングのニュースです。これから弁護士と話します。〉 

ASKAは、15時5分頃にも「陽性は、ありません。」「100%ありません。ASKA」と書き込み、さらに15時20分には『ミヤネ屋』が「警察への電話で人を信じられないといった発言をした」と解説したのを受けて、こんな反論をしたのだ。 

〈「人が、信じられなくなっている」なんて電話はしてませんよ。Appleのアカウントを週に2回も乗っ取られ、インターネット、メールも一切出来なくなってしまいました。相手も特定できていたんで、直ぐに警察に電話もしました。「サイバーを紹介して下さい」と。それだけです。幻覚、幻聴など、まったくありません。〉 

 各ワイドショーはこれに大慌てで、必死になって、自分たちの情報が正しいことを強調した。『グッディ!』は1回目のブログの後、安藤優子がブログを紹介した上で「(ASKAが)何の、問題もありませんということなので、もう一度ニュースについてお伝えした方がいいと思います」と、三田友梨佳アナウンサーにもう一度、逮捕に至る経緯説明を繰り返させ、「逮捕状が出ましたらならば、ASKA元被告の逮捕となっていきます。あまり時間がかからないのではないかという推測もなりたちますので、最新のニュースが入りましたならばまたお伝えします」と、あたかも番組が終わる前に逮捕があることをにおわせた。 

 さらに、名指しで反論された『ミヤネ屋』では、宮根が「まだブログなどを打てる環境にあることですか」と驚いたものの、「これ一斉に報じられてるわけです。警察サイドが簡単にこんなものを流さないですよ」とASKAの反論を一蹴した。 

 ようするに、マスコミはまだ逮捕されてもないのに、完全に「警察のお墨付きがあるから大丈夫」という姿勢だったのだ。だが、それもそのはず。今回の逮捕事前情報はリークというレベルでなく、ほとんど公式発表に近かったらしい。 

「逮捕の前打ち報道というのはよくありますが、たいていはどこか一社だけにリークされるというのがパターン。ところが、今回はほぼ全社に情報が流され、すでに午後1時過ぎにはほとんどすべての社が、ASKAの自宅前に詰め掛けていた」(全国紙社会部記者) 

 もちろん、その背景には、逮捕の瞬間を大々的に報道させて、見せしめのショーにしようという警視庁の狙いがあったという。 

ASKAを逮捕したのは、前回、そして清原和博を逮捕したのと同じ警視庁の組織犯罪対策5課なんです。5課は清原の時も事前に情報を流し、逮捕直前の姿を撮らせましたが、とにかく逮捕をマスコミにアピールしたがることで有名。警察に言わせると、クスリの危険性をアピールできるからということなんでしょうが、実際は組織のPRが目的ですよ。しかも、5課は清原逮捕がマスコミで大きな話題になったことに味をしめてどんどん調子に乗っていますからね。清原の時はこっそり情報をリークしただけでしたが、今回はマスコミに大々的に前打ちするのを許し、騒ぎを大きくしたということでしょう」(警察関係者)


しかも、驚いたのは、警視庁がマスコミに前打ちさせた後に、ASKAをなかなか逮捕しなかったことだ。第一報の14時30分から捜査員がASKA宅に入る20時過ぎまで、実に6時間も放置していた。 

「これも、逮捕を夜のニュースにあわせるために時間調整したようです」(前出・警察関係者) 

 実は、この間、ASKAは自宅におらず、外出していた。何もなかったから良かったようなものの、そのまま逃亡していたり、あるいは自殺を図っていたとしたら、警視庁はどう責任をとるつもりなのか。 

 公正な捜査や容疑者の安全な身柄確保よりも、自分たちの部署の功績をアピールしようというこの警視庁の姿勢は、捜査機関としては危険極まりない。 

 しかも、問題なのはそのPR情報に無批判に乗っかるマスコミだ。まだ逮捕状も出ていない段階で、本人が否定しているのに、平気で「警察がそう言っているから」と開き直って、覚醒剤使用を決めつける。こういった姿勢が、多くの冤罪を生んできたのではないのか。 

 おそらく明日のワイドショーは、ASKAの逮捕を大々的に取り上げ「覚醒剤はこわい」といったコメントがあふれるのだろう。しかし、覚醒剤よりも癒着して事件を平気で作り上げる警察とマスコミのほうがある意味、はるかに恐ろしいことを我々は認識すべきだろう。 (田部祥太)
「警視庁組対5課の情報操作」w

あらら。テンパったケーサツが自爆テロを起こした感じになったかw

ケーサツ(警視庁組対5課)は不当逮捕までやって サイバー兵器の存在を隠したいみたいだな。 しかしなんと大メディアがGJな報道を始めてケーサツの自爆テロみたいな結果に終わってしまっているw

ガンガレ!
ケーシチョー土人5課w 





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