あすかさんより情報を頂きました。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2016542.html#comments

NAVER まとめさんのサイトより
https://matome.naver.jp/odai/2148142117126813701

<転載開始>

はじめに

11月28日の昼にASKA逮捕の情報を受けて「ミヤネ屋」ではASKA特集が放送され、未発表曲が流されました。そして放送終了後、スタジオからASKAに電話が掛けられました。
 その日の夜にASKAが逮捕されました。
 翌日のミヤネ屋でASKAとの通話が放送されると、通話の中で語られた「ぎふはぶ」についていろいろな憶測が飛び交いました。
 しかし、まだ憶測の域を出ない説ばかりですので、考察していきます。

宮根氏との会話より

ASKA「警察で発表しなきゃ、喋らなきゃいけないんですけど、「ぎふはぶ」っていう組織があるんですけど、「ぎふはぶ」、そこが組織を作って、常に僕を、今ARっていう仮想現実(拡張現実と思われる)なんですけど、僕のいるところを映したりして、僕の携帯の中にそのアプリが埋め込まれていたんですよ。その証拠も取ってるんですね」

宮根「ASKAさんの携帯に埋め込まれてるんですか、何かが」

ASKA「ええ、埋め込まれていたんですよ。それを見つけたのがおとといなんですよ。あっ、昨日、昨日見つけたんだ。で、それをスクリーンショットで画像に入れて、そんで、スクリーンショット撮った上で携帯からそれを削除して、今は多分覗かれてないと思うんですけど。それは200メートル四方までは、あのなんですかね、ズームで追えるっていうソフトなんですよ。」

宮根「あの、僕ASKAさんのブログをなんか読ませていただいてね、ASKAさんのご自宅だったりとか、ASKAさんの仕事部屋にね、その盗聴器が仕掛けられてるというのを書いてらっしゃるんですけども。それは何の目的で仕掛けられてるんですか?」

ASKA「それは今度宮根さん個人的にお会いしたときに話しましょうよ。ものすごい今日本では想像のつかないテクノロジーが発達して、かなりの人がこういうことやられてると思うんですけど、それに気が付いたのはおそらく僕が初めてなんじゃないかと思うんですよね」

宮根「うん、そのASKAさんを盗聴する目的っていうのはASKAさんはわかってらっしゃるんですか」

ASKA「大体わかってます」

「ぎふはぶ」のARアプリとは?

ASKAによると「ぎふはぶ」は
・組織の名称である
・「ぎふはぶ」がAR(拡張現実)のアプリを使ってASKAを監視している
・組織はアプリをASKAの携帯に入れることで、200m四方を監視できる
・組織が監視する目的はわかっている

ARで200m四方を見られる、といえば、「ポケモンGO」のような画面が連想されます。

このようにASKAの行動を、MAPやストリートビューの中に映し出し、常に見ていたのではないでしょうか。
 ASKAの説明によると例えば監視カメラで見られている、とか、携帯やスマホのカメラを遠隔操作されて見られている、とか「直接見られている系」というわけではなさそうです。

 ましてや、ネット上に見られる「GitHub」を「ぎふはぶ」と勘違いしているという説は「名称が似ているだけ」の説であり、可能性は非常に低いでしょう。

「ぎふはぶ」が「GIFU×HUB」である可能性

「GIFU HUB」で検索すると以下のようなサイトが現れます。

~上記サイトより引用~

本事業のコンセプトとなるIT系移住応援プロジェクト「GIFU×HUB」には、エンジニアやクリエイターが人生のHUBとなる岐阜県に集まり、人とつながり、その魅力を発信するHUBとなりたいという思いが込められており、イベントの第1回目となる今回は、岐阜へ移住して起業した方をゲストスピーカーとして招き、東京と大阪でトークイベントを開催いたします。
パソナテックは本事業を通じて、岐阜県への移住や起業支援を行ってまいります。

~引用終わり~

んー・・・。・・・IT系、エンジニア、クリエイター・・・。・・・パソナテック・・・?

ちなみにパソナテックは、人材サービス最大手の「パソナ」グループのエンジニア専門会社です。

なぜ私がパソナで引っかかるのかといいますと・・・。
私はここでは何も言いません。
気になったら「パソナ 仁風林」でそれぞれで検索してください。

ASKAが「GIFU×HUB」のことを言っているとしたら

ネット上では盗聴盗撮の犯人は、某宗教だとか、某国だとか、無法者の仕業だとか、いろいろ噂が立っています。しかし、「ぎふはぶ」がパソナ関係が運営する「GIFU×HUB」である可能性がある、ということと、ASKAが出版しようとしていた本のタイトルが「盗聴国家日本」だと云われている、ということを考えると、すべてが一本の線で繋がるような気がします。

 情報ソースはすでにメディアやネット上に既出のものあり、そこから推測されることです。

以上から考察されること

国ぐるみで隠したい秘密に接触しまったASKAを
 参議院議員(1期)、経済財政政策担当大臣、金融担当大臣、総務大臣、郵政民営化担当大臣等を歴任した竹中平蔵が取締役会長である㈱パソナグループを使って
 秘密を漏らさぬよう監視している。可能性があります。
 隠れ蓑として「GIFU×HUB」が存在しているのかもしれません。
 
☆☆☆あくまで既出の情報から考察されるひとつの可能性ですから、このまとめは消されないでしょう。私は情報の一次発信ではなく、メディアが既に出した公益のためのニュース情報から考察しているに過ぎませんので。☆☆☆

ミヤネ屋での通話の最後で

井上「一旦切ってもう一回ASKAさんにかけ直しますが」

ASKA「いやいや、かけ直しても一緒です。この電話聞かれてる可能性がありますので」

井上「じゃあ、どうしましょうか」

ASKA「いや、もうお伝えする方法がないんですよ」

井上「あ、そうですか。メールもだめですね」

ASKA「メールもだめですね」

井上「要はそれは全部盗聴されているってことですね」

ASKA「これ、盗聴はもう所在も場所もみんな知ってますので、その人たちはいいんですけど、恐らく警察がこれ聞いてると思うんですね。だから警察が来るまではほっとこうと思ってるんですけど、自ら教えることはないかなと思ってるんです」

井上「ということは今ASKAさんがいる場所に関しては警察はわかってない可能性もあるということですか」
ASKA「ここはわからないと思いますけどね」

井上「わかんない、そうなんですね」

ASKA「すいません、また電話が入ってきます。対応に追われています。はい、失礼します」

~通話終了~

 ASKAは、警察が通話を聞いている可能性を心配している。
 ミヤネ屋での通話は、11月28日の放送終了後に井上公造からASKAにかけたもので、生放送されているものではない。つまり、警察が通話を盗聴している可能性があると言っているのである。
 真偽を確かめる術は無いが、ASKAはそこまで警戒する必要があると感じている。

 また、メディアがよく言う「盗聴盗撮は被害妄想だ」ということは私は否定したい。
 2016年1月9日に公開された「700番」という文章の中で「盗聴盗撮は覚せい剤を知る2年前から始まっていた」と明かしているからです。

動画で観てみよう

以上の考察を踏まえて、YOUTUBEで通話を聞いてみましょう。
私はASKAが支離滅裂な、または意味不明なことを言っているようには思えませんがみなさん、いかがでしょうか?




<転載終了>