新MUのブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/agnes99/entry-12236254475.html
<転載開始>
7日から8日にかけて全国的に火事が相次いでいます。冬は空気が乾燥するために往々にして火事が多いのですが、それにしても続きすぎですね。主だった火事のニュースです。詳細はリンク元でお読みください。日付は発生日。

住宅火災が隣家にも延焼 25台で消火中 西東京市(1/7)
西東京市

川崎で住宅全焼し2人死亡 高齢者夫婦か(1/7)
川崎


茨城・小美玉でクリーニング店全焼、76歳男性死亡(1/7)
小美玉市

礼文町で火事 けが人なし(1/7 NHK)
礼文

岡山市の繁華街で火事、ビルの3フロア全焼(1/7)
岡山市

神奈川・横須賀市で不審火4件、連続放火か(1/7~1/8)
横須賀

激しく炎上・・・高田馬場で火事 3階建て住宅全焼(1/8)
高田馬場

住宅全焼 焼け跡から2人の遺体 熊本 宇城(1/8)
宇城市

量子テレポーテ―ションと「合わせ鏡の法則」より

火水

(参考) 神と≪41≫(3)
左手は「火(ひ)」なり、右手は「水(みず)」なり、両方合わせて神(火水=カミ)となる(天下泰平さん)

一般の人々の中でも「世の中オカシイ・・・」と感じている方が増えてきたと思います。そこで提案なのですが、「神社仏閣に行って何気なく手を合わせるけど、その意味って知ってる?」と、上記画像を簡単に書いて教えてあげるのもよろしいのではないでしょうか。

≪ひとくちメモ≫のように教えてあげると喜ばれると思います。知らないよりは知っていた方が良いと思われますし、手を合わせる機会があれば思い出されることでしょう。それもまた、あなたの≪徳≫になることでしょう。

繋がりを切り裂くのは人間(木花咲耶姫様の御神示 9/16)

きたる年もさらに火、風、水の現象強くあらわれ、些細なことから大火災にむすびつくこともありなん。

異常気象、そは、20年以上も前、今の異常気象やさまざまな自然災害が威力を増すことの警告を発していた人々がいたにもかかわらず、耳を貸すどころか、逆に変人扱い 温暖化は進むも、自分が生きている間は大丈夫と申す者もあり。ただただ情けなし。

山も切り崩され大変に崩れやすく、山に住む動物達の住処も、食べ物も減少し、人間と動物の居住区狭められん。なれどはじめに居住区を侵すは人間なるを忘れるべからず。

人間は、動物にも植物にも助けられ生きていることを、気づきおるや。単に食となるのみならず、なにげに咲く野の花であれ人間は助けられん。

自然の営みは人間の想像もつかぬ程緻密に網の目のごとく、どこまでも繋がりゆく。その網の目の繋がりを切り裂くは、一番地球上では知能が高いとされる人間ならん。

神はその事にはやく気づいて欲しいと長きに渡り願い続けられたり。なれど、もはや人間の力のみにて自然の営みをもとに戻すは無理やもしれぬ。人は今の事態を反省、懺悔し、己の波動を美しく保つ事が肝心ならん。(転載終了)


<転載終了>