geneumiのブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/geneumi/entry-12281574180.html
<転載開始>

温暖化詐欺も問題だが、日本の場合、それに加えて官隷化問題がある。

お陰様で世の中はすっかり冷えきっている。

 

 

官、中央集権は朝鮮代理勢力の牙城。

長い間、政官の綱の引き合いで勢力分布があっちにいったり、こっちにいったり。

その度に国民は振り回され、否応無しに隷属させられる。

 

 

今回の加計学園問題も根は深い。

当ブログ管理者は日本の農業事情については余り詳しく知らない。

特に畜産には昔からタブーが多いのである。

 

一口に獣医と言っても、畜産に関わる人もいればペットの病気専門の人もいる。

一連の報道を見る限り、獣医は足りているとの印象を受ける。

しかし、大学教授(教える側)から見るとそうでもないらしい。

獣医師の需要はまだまだあるそうだ。

しかし、海外の畜産に関わる獣医学会的な会合に参加できるレベルには遠く及ばない。

日本の獣医学は余りにも立ち後れており、未成熟だそうだ。

 

そりゃそうだ、日本の畜産は世界標準とはかけ離れている。

 

ここに朝鮮代理勢力の利権構造が関わっている。

誰でも知っているのは臓物利権。

圧倒的に在日系、あるいは朝鮮系のテリトリーである。

まさにこの辺がタブーで、長年、誰も触らない領域。

 

獣医師は基本、家畜の健康を管理し、問題があれば治療する。

しかし、日本の場合、霜降りの牛のように、あえて牛を病気にする飼育方法が確立?されている。

肝臓が溶解して立っているのがやっとの牛を商品に仕立てるために、如何にして飼育するか?の、医学的知見?

 

差しは肝臓病の牛

 

このお手本は既に中央集権のドル箱産業として確立している。

それが日本の医療制度(人間様を病気にして集金する仕組み)である。

もちろん、このモデルの発信源は偽油ダ屋製薬グローバル企業である。

官も民も中央集権に属する連中がよってたかって利権争奪合戦を繰り広げている。

 

アトピービジネス。

キャンサービジネス。

脳疾患、心臓疾患、肺疾患。

あらゆるチャンネルを通して健康な人間に病因を植え付ける仕組み。

 

農業も有効な病因植え付け産業である。

(官邸がご推奨のモンサント型大規模法人化生産方式)

 

生産者は作物や畜産製品を売って儲け、次いでに緩慢なる病因を長年食べ続けることで発症を促すお手伝いをする。

(すると中央集権は二段階で税収外利益が計上される)

 

厚生労働省辺りは、塩をとるなとか、危険なワクチンを推奨したり、メチャクチャなメタボ基準とか、禁煙テロ、早期発見と称する患者量産などなど、ありとあらゆる手練手管で日本人の発病に拍車をかける。

 

医者は製薬会社のマニュアル通りに投薬するのが基本。

で、あれば、獣医も製薬会社のマニュアル通りの投薬さえ出来れば問題ない。

(それをわざわざ大学で教える意味があるのか?)

 

そもそも、健康体だった牛を霜降り牛にするのが獣医学的に見てどうなのか?

人間の場合、すでに、その辺の良心は失われていて、年間医療費が40兆円になろうとしている。

しかし、病気は減るどころか増加の一途。

見事なまでの官隷化。

 

寒過ぎる・・・www

 

早い話、中央集権は今度は動物(獣医学領域)で、もっと効率的に日本人を病気にしたい?

 

では、なぜ、中央集権の一角である文部科学省が抵抗するのか?

ま、誰が考えたって官邸の都合と国民教育の基本では話が噛み合ない。

どんなに融通が利かないと虐められても、教育行政を済し崩しにされたら文部科学省の存在価値が失われる。

 

正論も暴論も同居する省庁利権のせめぎ合い。

中央集権内に冷たい風が吹きすさぶ。

 

トップがこれじゃなあ〜・・・

 

一方で、厚生労働省の豊富な天下り先(医療産業)の裾野はどんどんひろがっている。

しかし、一向に拡大せず、尻窄みな省庁では事態打開以前に既得権益の死守に必死。

同じ穴の狢と言っては何だが、中央集権と言う升の中の論理が国民をおいてけぼりにして半世紀が過ぎ去った。

 

返す返すも中央集権は百害あって一利無しの集団である。

 

ところがどっこい、子どもの逆切れ偽総理は岩盤規制緩和とかなんとか言っちゃって、早い話が官庁の人事権を一元化した。

(これも不正選挙のタマモノ・・・)

 

偽総理は朝鮮代理勢力の希望の星である。

ここで一気に軍事国家へ舵を切り(森友学園問題)返す刀で畜産利権の完全掌握を我がモノにする(加計学園問題)。

ま、これ以外にもいくらでもネタはありそうだが・・・。

 

字が下手過ぎだろ・・・

 

ところで、当ブログ管理者がフィリピンで見聞きした畜産と畜産流通は極めてシンプル。

当たり前のことだが、一般市民に開かれている。

 

少し田舎に行けば誰でもファミリーレベルの畜産をやっている。

臓物を食べたいと思えば知り合いに頼む。

屠殺と同時に処理しないと腐る、青魚と同じ足の速い臓物を市場に出すのは難しいのは同じだが、そこにややこしい利権はない。

各自が自前の家畜を捌いて食べるのにいちいち行政は絡まない。

ま、あたりまえのことなのだが、その当たり前が日本には存在しない。

 

各自の自由に任せる流通を後進国特有の遅れた仕組みだという人もいるが、ではグローバル企業に隷属する中央集権制の国が先進的なのか?

当たり前のことにどんどん手を突っ込まれ、利権化されて喜んでいるバカが何処にいる?

ま、それが悲しいことに日本の実情・・・。w

 

フィリピンでもそうだが、牛の肉は固いので余り人気がない。

水牛に至ってはゴムゾウリのようにゴワゴワ。

だが、これが普通、健康な証拠である。

 

病気や薬浸けの肉を好んで食べ、硝酸態窒素満載の野菜を生で食べ、馬鹿高い利権関税をかけられた輸入品を喜んで買い、40代ともなればあらゆる現代病予備軍にされて・・・。

先進国と称する国は他にもあるが、さすがにここまで官隷化が進んだ国は珍しい。

・・・

ややこしいので整理するが、少し前まで官隷化の官は官僚だった。

だが現在、官隷化の官は官邸である。

 

輪をかけて鬱陶しい監房腸管の菅がトップ。

 

もちろん、世界標準で見れば、地球は官隷化ではなく寒冷化している。

温暖化詐欺は広く一般人の知る所になりつつあるが、こちらの官隷化詐欺は底なしの様相。

 

これ、解決できる問題だろうか?

超面倒くさいので、バッサリ切り捨て(関係者全員刑務所送り)でいいんじゃないの?

 

こんな後ろ向きな連中は好きなだけ刑務所特区(原発を塀で囲った敷地内に閉じ込めて)罪のなすり合いをさせておけ。

特区の中は好きなだけ足の引っぱり合いが出来る。

殺し合いも自己責任ならゴロツキには天国に違いない。

 

マトモな人類は新しい仕組みをさっさとこしらえて、病気でないおいしい食べ物を食べて、健やかに暮らせばいいのである。

 

・・・

Mind of the Earth Batangas

【NGO : マインドオブデァース・バタンガス】

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