https://ameblo.jp/geneumi/entry-12310679885.html
<転載開始>
怖いよ、怖いよ。
危ないよ、危ないよ。
台風イルマ、急にトーンダウン。
後続の2つも急速に勢力減衰。
なんで?
マイクロ波照射を止めたから?
怖いよ、怖いよ。
危ないよ、危ないよ。
千年に一度の津波が襲って来る(かも知れない)。
そこで、行政は要塞のような高い壁と、ボコボコの高台が連なる土木工事に着手。
言っちゃ、悪いが、まるで刑務所か動物を閉じ込める動物園である。
その昔、蛮族や匪賊に四六時中襲われた漢民族を尻目に、古代ユダヤ系中国人は要塞のような大きな家をつくり、その内部に一族郎党が暮らせるようにした。
安全には違いないが、これでは内なる世界と外界は隔絶される。
自らの種族を他民族から隔離し、血統を保持するには便利。
実際、宇宙からやって来たと思われるムハンマドの子孫、古代ユダヤ人は各地で血統を守っている。
世界最大の古代ユダヤ民族の入植地、日本でもそれは同じで、同族同士の婚姻が綿々と引き継がれきた。
世界には要塞構造の建物が多い。
スペイン人も道路に面して、頑強な壁で四辺を囲い、内側に庭園をつくる。
万里の長城はそのでっかい版。
日本の官僚の思考回路はやはり要塞化傾向か?
その昔日本列島を不沈空母と言った政治家もいたが・・・。
東北の太平洋岸に万里の長城ならぬ、巨大堤防の回廊を巡らす。
千年に一度?
核爆弾少なくとも3発の核融合誘発型地震に備えるために?
こんなの、人工に決まっている。
風光明媚な景観を台無しにして、しかも、住民はまるで牢獄の中に閉じ込められたような暮らし。
これじゃ、普通に暮らして精神を病む。
では、何であんな馬鹿げた堤防をつくるのか?
セメント会社は大儲け。
もちろんゼネコンも儲かる。
そりゃ、莫大なキックバックが転がり込む先の見当はつこうと言うもの。
そのカネで今からでも遅くない、堤防を壊したらどうか?
水際からコンクリートを引っぺがす。
これまでの経験則で最大級の津波がどれほどのものか?
地元の人間は知っている。
漁師は遠い目で水平線を眺める。
だが、視界を塞ぐ堤防が邪魔をして水平線が見えない。
第一線を退いた古老は、日がな一日水平線の先を眺めている。
それで、向こう1週間の天候を予測するのである。
もし、311が自然の津波なら、ベテラン漁師がそれを見落とすはずが無い。
水平線に何ら兆候がなく、いきなり地震が発生、巨大な津波が押し寄せたのである。
居住地は山側に引っ込める。
海っぺりには砂浜が必要である。
堤防は要らない。
砂浜は、内陸に向かって1キロは必要。
そこからさらに1キロ、松の林のベルトをつくる。
幹線道路はその先。
商業施設などは幹線道路の奥。
住宅地はさらに奥。
地形にも依るが、海っぺりから2キロ以上奥まった所にする。
海と山が接近するリアス式海岸でも、そこまで行けば、海抜も50メートル程度になる。
無理に高台をつくるのは意味が無い。
長期的に見れば崩れるのが当たり前。
短期的には高齢者イジメ。
イチイチ昇ったり、降りたり、面倒くさいったらありゃしない。
国の策略かどうか知らないが、宮城県知事はかなり悪辣である。
もっとも、彼は大阪出身。
歴代宮城県知事を見るまでもない。
ほとんどが大阪出身の官僚あがり。
つまり、平安時代から変わらない、中央官僚(摂政関白)の出先機関が奥羽地方を統治する伝統的手法。
おいおい、21世紀だよ・・・。
宮城県は当ブログ管理者の出身地だが、何ともお寒い状況である。
中央は自然循環の力を削ぎ、活性を弱める事ばかりに熱心。
それには水際を埋め尽くすのが一番手っ取り早い。
早い話が庶民イジメ。
行政依存を強め、寄らしむべし、知らしむベカラズの典型である。
シャンティフーラさんのサイトによれば、2017年9月10日で全ての秘密結社の解散命令が実行されたとのこと。
ハリケーン・イルマの被害は最小限度に…人口ハリケーンを仕掛けた勢力に完全勝利 ~プラズマレベル以上の階層で秘密結社の解散命令~
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=135241
人間を人間たらしめるには少なくとも3段階の意識のセンターがあるが、そのもっと深い部分で強制的な命令。
一日おきに、命令に従わない者の意識を破壊する。
命を取るのではない。
霊を剥奪する。
死ぬより怖いとはこのことである。
怖いよ、怖いよ。
危ないよ、危ないよ。
と、今まで散々人々を誑かした連中が霊を粉砕され、カタチは生きた人間でも、実際はもぬけの殻。
つまり、事実上、無国籍グランチの命脈は2017年9月10日を持って終了したようである。
ただし、この世界には時間差があり、人々の認識はそれに環を掛けて鈍感なことも事実だが・・・。
・・・
Mind of the Earth Batangas
【NGO : マインドオブデァース・バタンガス】
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【NGO : マインドオブデァース・ジャパン】
http://sanrix.jp/mephilippines/index.html
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津波はこれまで何度となく繰り返されてきた。
あれは確かに自然災害だが、数十年の単位で何度も起きているいつもの災害にすぎない。
なのに何でまた引っかかっているのか。
学習能力が低いのか?
そうではない。
大した被害ではないからたかをくくっているのだ。
今回異例の大災害となったのは原発が爆発したからだ。
原発さえなければ、大した地震ではなく、津波も毎度のことだった。
昔作られた津波の到達位置を示した標識を超えることはなかったから、古人の戒めは確かに有効だったのだ。
なのに、なぜ海岸に原発なんか置いて、津波なんかこねーよとうそぶいていた?
東電のせいか?
受け入れたのは地元の土民だ。
これを自業自得という。
個人の怖い、危ないはどうだっていい。
どうせ万に一つの低確率を過大に見せかけているだけだから。
その危険が個人の危険の範囲に収まるものは自己責任で自由にさせればいい。
しかしそれに収まらないものは社会的な問題として規制するべきだ。
ところが現実には真逆になっている。