日本の真心が目覚めましたさんのサイトより
http://nihonmagokoro.blog.fc2.com/blog-entry-117.html
<転載開始>
以前、米軍のサイキック部隊に動員されていた内部告発者であるサラ・アダムズさんがアメリカの食用肉や飲料水にされているとんでもない加工フィル博士がテレビで暴露した超エリートの児童虐待について書きました。そして、アダムズさんは、「だから、うつになる人が多いのです」と語っていました。

世界的に出回っている合成調味料なども、原料の一部として「HEK293細胞」という「ヒトの胎児腎細胞をアデノウィルス遺伝子により変容させて樹立された細胞株」を使っていることを書きました。ペプ○などは、「胎児の細胞(そのもの)は入ってません」と否定していますが、提出した特許書類には開発の段階でHEK293細胞(胎児の細胞)を使ったことが判明しています。死んだ胎児の細胞そのものを商品には入れこんではいないけど、元ネタの培養素地として使ったという意味です。また、アメリカのホットドッグやハンバーガーからは人間の遺伝子が検出されています。

whiteflower
最終的な商品に物理的に胎児の細胞そのものは入っていないかもしれませんが、これはホメオパシー療法やフラワーレメディなどの波動療法の悪用であると私には思えます。ホメオパシーには、何かの情報がごく薄まった形で転写されているだけなので、ハーブや薬効成分の物理的なものが入っているわけではありません。しかし、何らかの影響は確実にあるわけです。

先日、「虐殺されて虐待された納豆菌を食べることの意味」について書きましたが、殺人や虐待の情報がごくごく薄まった形で入れられた調味料や甘味料、食べ物を知らないうちに食べてしまうことで、何が起きているかといいますと、スピ的にいいますと…。

波動の操作です。


スピ的な説明や代替療法がたとえだと分かりにくい方は、科学的な説明のほうが納得しやすいかもしれません。九州大学の生体防衛医学研究所というところが一般向けに出しているウェブサイトが細胞間シグナルについて解説してあり、とてもわかりやすいので、こちらをご参照ください。

九州大学生体防衛医学

http://www.bioreg.kyushu-u.ac.jp/labo/crs/sub8.html

つまりですね、細胞同士は離れていても会話してるんですよ。

上のウェブサイト、ほんとうに親切ですよね。細胞が「死んでおくんなせえ!」とか「生きろ!」とか言ってる(笑)。

このサイトでも、世界の超エリートの児童虐待や人身売買について書いてきましたが、ふつうの現代的な食生活をしているだけで(よほど粗食で加工食品を食べない人以外は)、殺人や悪○教のような儀式など鬼畜な行為に関わったエネルギーというか波動を私たちは飲みこまされて、「胎児と弱肉強食は旨い」という洗脳を細胞レベルに刻みつけられて、共犯にさせられているのです。

もしも、人間の波動を数値化するようなマシーンがあったとしたら、私たちからどんな波動が出ているでしょうか。食べ物に仕込まれている波動からいうと、粗食の人以外は殺人の波動が確実に溜まっているはずなのです。(私自身、日本のマヨネーズに中毒になっていたのですが、これをやめたとたんに頭がはっきりしてきました。)

パッションフラワー


つまり、スピリチュアルな説明の仕方をしますと、「カルマの捏造」というか「罪のなすりつけ」(刷り込み?)が行われているというわけです。

もしもですね、仮に「輪廻転生」とか「魂の生まれ変わり」が存在したとします。仮にそういった宇宙の法則があったとしたら、「殺人の波動」を持った人の輪廻転生は有利に働くでしょうか? まあ、常識的に考えると、「次は厳しいものが待ってそうだな?」と思いませんか。大量の人を殺した鬼畜やヤツがいたとしたら、死後の世界は「地獄に落ちる」なり、しんどい転生をさせられるなり、それに見合ったことが起こるべきと思いませんか。

簡単にまとめますと、生前に低い波動の人が死後にいきなり高い波動に生まれ変わるということはないので、おそらく生前の波動はその人が成仏するかとか死後の状況に影響してくる可能性は高いということです。「死んだ後のことなんか知るか!」って人もいるとは思うけど(笑)。

今の私たちの食生活のままですとね、エネルギー的に悪のホメオパシーを仕込まれていますから、波動的にいったら、おそらく殺人鬼と似たようなものが出てしまっているのですよ。地獄の波動みたいなのが(

そういうわけで、合成調味料と肉、甘味料、輸入の飲料水の邪悪なホメオパシー悪用が与えるかもしれない影響についての考察でした。


<転載終了>