るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=342373
<転載開始>
新年、あけましておめでとうございます。

本ブログ『生物史から、自然の摂理を読み解く』では、ドグマと化した近代科学の誤謬だらけの理論を、事実に基づく仮説から再統合していきます。今年もよろしくお願いいたします。

 波動と生命に関係する事実としては、

☆体内電気信号、生体電流の整流器役?ソマチットは電流の「充電器」か?

脳からの指令である、情報伝達機能は、神経伝達物質等から電気信号となって各部位間を往来し、生体をコントロールしている。そして、すべての疾病は、体内細胞組織及び血液中のソマチットの電気的不均衡及び減少によって起こり、ソマチットの電位が生理的不均衡及び減少することによって、病原菌(ウイルスやバクテリア)が細胞内に侵入し、疾病を引き起こす因果関係も判明した」。『AWG』が生み出すマイナスの電流を持つ波動を、無数のソマチットが受容し、「生体内電流」の流れを活性化する。

☆波動医学の二大原理~生命体は「波動」で生まれ、それぞれ固有の周波数を持つ

病んだ臓器を波動で診断・治療する波動医学の論理

すべて組織・臓器は。固有周波数を有する。病んだ組織・臓器は、固有周波数からズレている。

よって、周波数のズレを検知すれば「診断」できる。周波数のズレを調整すれば「治療」できる。

☆伝統医療の本質はすべて「波動医療」だった!

臓器が病むと固有波動数が乱れる。それは物理的には電磁波動の乱れだ。そこで、「経穴」に鍼を打つ。鍼に電流が流れ、身体電位の乱れが解消する。すると、病んだ臓器の周波数ノイズが調整、解消されて、正常な周波数に戻り、病気が治って行く。

”意識”を科学する~「無機物を含めたこの世の存在すべて」と人間の意識は常に共鳴している~

意識の結果としての物理的現象である脳波

<人間の脳波の周波数>

・デルタ波 4 Hz 以下 深い睡眠、あるいは昏睡状態の時の脳の状態

・シータ波 4 〜 7 Hz 入眠時や無意識の時の脳の状態

・アルファ波 7 〜 14 Hz リラックスした状態の脳の状態

・ベータ波 14 〜 30 Hz 通常の覚醒状態。数値が高くなるほど興奮状態

リラックスした状態での脳はアルファ波となっていますが、面白いのは、「地球が発している音」は、このアルファ波の範囲と一致するということです。地球が発している音に「シューマン共振」というのがあり、その強いレベルの周波数の範囲は、アルファ波の「 7 〜 14 Hz」と一致するのです。

☆シャーマンとは何か?6~松果体と右脳による波動の共鳴によって宇宙と一体化する

宇宙や自然、周りの人、自身の身体との一体感という感覚は、松果体の受信(発信)機能と右脳の働きであり、訓練すれば、遠く離れた対象とも一体化(気を送る)することができる。松果体が五官では捉えられない波動をキャッチし、右脳の低周波波動(長い波長の光)が相互に共振し合うことが、宇宙との一体化である。それによって遠く離れた相手でも、自身のことのように相手の状態を把握することができる。

実際、幼い頃から松果体を使い続けている超能力者からは電磁波が発生している。超能力を持たない普通の人でも「準電界」といわれる生体電位が発生している。それを「気配」として感じる。このように、五官では捉えられないが、松果体が捉えることができる周波数の波動を、原始人類や未開部族、乳幼少期の子供や超能力者や気功師たちは感じ取ることができる。その波動情報を「気」と呼んでいる。 続きはこちら


波動医学の二大原理~生命体は「波動」で生まれ、それぞれ固有の周波数を持つ
●生命体は「波動」で生まれる
‐生命は波動で生まれ、波動で営まれる‐
それは、どういうことでしょう?
水の表面に、周波数1088ヘルツの波動を与えたとき、水面には亀の甲羅にそっくりな模様が浮かび上がってきます。つまり亀の甲羅は1088ヘルツの波動エネルギーで生成されたことを、この実験は証明しています。
それは、植物も同じで、10万2528ヘルツで水面に現れる模様はヒマワリの花模様にそっくりな模様です。その他、三葉虫、サボテン、ヒトデ、ヒョウ柄、シマウマ模様・・・など、特定周波数の「波動」で形成されたことが、判明しています。
この驚異の真実は『ウォーター・サウンド・イメージ』(アレクサンダー・ラウターヴァッサー著 増川いづみ監訳 ヒカルランド)に公表されています。

●器官等は固有の「周波数」を持つ
このサウンド。イメージは、動植物問わず、生命体の各部位は特定周波数の「波動」(振動)で形成されることを証明している。
つまり、生体の各々の組織、器官、臓器・・・などは、特定の「周波数」で生成した。
その脅威の事実も証明している。
つまり、生体の各組織、器官、臓器は、各々・・・。【固有の「周波数」に反応する】
言い方を変えれば、【固有「周波数」を所有する】」
これが、波動医学の根幹理論である。

身体のあらゆる臓器などは、固有振動数の刺激で生成される。これは、生体発生の謎をも解く。たとえば、受精した卵子は、どうして各々の体細胞に変化するのだろう?それは、胚細胞が分裂増殖の過程で、各々、特定波動刺激を受けて、皮膚に、筋肉に、骨に、血管に、神経に・・・と、変化して、生命の身体が生成されるのだ。切り傷などが治癒。再生する謎も、これで解明される。

●治癒・再生の謎が解明された!
そのメカニズムに気付いたのがロバート・ベッカー博士だ(米、ニューヨーク州立大学教授)。著書『クロス・カレント』で切断されたトカゲの足が再生するメカニズムを解明している。

つまり、1次治癒電流が、切断面の体細胞を、まず万能細胞にもどす。それから、第2次治癒電流が、各々、組織・器官に対応する異なった周波数を流し、万能細胞を刺激する。すると万能細胞は各部分に対応した体細胞に変化し、切断面から体細胞が再生してくる・・・。切り傷の修復・治癒も同じ原理で説明できる。
この原理の大本となるのが千島・森下学説である。
「食は血となり肉になる」。これは、栄養が肉体に変わる(同化作用:摂食で起きる)
「肉は血となり食となる」。これは、肉体が栄養に変わる(異化作用:飢餓で起きる)
同学説は、(1)腸管造血、(2)細胞可逆、(3)細胞新生 の3本柱よりなる。
同化・異化作用は、(2)細胞可逆説を証明するものである。

●病んだ臓器を波動で診断・治療する
新しい医学の芽が若々しく天を目指して伸び始めている。その1つの芽が波動医学の新芽である。それは、急速に成長している。その理論は明快である。
「すべて組織・臓器は。固有周波数を有する」
「病んだ組織・臓器は、固有周波数からズレている」

▲周波数のズレを検知すれば「診断」できる。
▲周波数のズレを調整すれば「治療」できる。

これが、波動医学の二大原理である。


未来を救う「波動医学」瞬時に診断・治療し、痛みも副作用もない(著:船瀬俊介)抜粋


<転載終了>