さてはてメモ帳さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/f7a23720b468c9316f910d59675d9c9a
<転載開始>
新型コロナ・ウイルス蔓延は“水瓶座の陰謀”なのか:ビル・ゲイツ(マイクロソフト)のワクチン開発支援表明は本気か、偽善か 新ベンチャー革命 2020年2月3日 No.2586
http://blog.livedoor.jp/hisa_yamamot/archives/5686933.html
1.新型コロナ・ウイルスの蔓延は“水瓶座の陰謀”なのか
2020年1月下旬以降、中国武漢発の新型コロナ・ウイルスによる伝染病が、急激に蔓延し始めています。
さて、かつて、80年代にマリリン・ファーガソン著の“水瓶座の陰謀”(和訳:アクエリアン革命)という本が出版されています(注1)。
1月20日から2月18日までが水瓶座となりますが、新型コロナ・ウイルスが蔓延し始めたのも、水瓶座の時期ということになります。
この伝染病は、まさに、水瓶座の陰謀ととらえることができます。
2.米国でも、インフルエンザが蔓延しているが、日本のマスコミは一切、報じない
ネットでは、すでに報告されていますが、米国でも今、インフルエンザが大流行していますが、なぜか、日本のマスコミは報道しません(注2)。
おそらく、この事実が世界規模で騒がれると、ダウ(米国株価)が暴落したり、トランプの支持率が落ちるのは明らかですから、米トランプが、安倍政権に対し、報道抑制を指示し、それがマスコミに通達されているのではないでしょうか。
そして、米国のインフルエンザ大流行から、世界の人々の目を逸らすかのように、中国のインフルエンザの方だけをことさら、大騒ぎしています。
この動きはあまりにも露骨です。
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/f7a23720b468c9316f910d59675d9c9a
<転載開始>
新型コロナ・ウイルス蔓延は“水瓶座の陰謀”なのか:ビル・ゲイツ(マイクロソフト)のワクチン開発支援表明は本気か、偽善か 新ベンチャー革命 2020年2月3日 No.2586
http://blog.livedoor.jp/hisa_yamamot/archives/5686933.html
1.新型コロナ・ウイルスの蔓延は“水瓶座の陰謀”なのか
2020年1月下旬以降、中国武漢発の新型コロナ・ウイルスによる伝染病が、急激に蔓延し始めています。
さて、かつて、80年代にマリリン・ファーガソン著の“水瓶座の陰謀”(和訳:アクエリアン革命)という本が出版されています(注1)。
1月20日から2月18日までが水瓶座となりますが、新型コロナ・ウイルスが蔓延し始めたのも、水瓶座の時期ということになります。
この伝染病は、まさに、水瓶座の陰謀ととらえることができます。
2.米国でも、インフルエンザが蔓延しているが、日本のマスコミは一切、報じない
ネットでは、すでに報告されていますが、米国でも今、インフルエンザが大流行していますが、なぜか、日本のマスコミは報道しません(注2)。
おそらく、この事実が世界規模で騒がれると、ダウ(米国株価)が暴落したり、トランプの支持率が落ちるのは明らかですから、米トランプが、安倍政権に対し、報道抑制を指示し、それがマスコミに通達されているのではないでしょうか。
そして、米国のインフルエンザ大流行から、世界の人々の目を逸らすかのように、中国のインフルエンザの方だけをことさら、大騒ぎしています。
この動きはあまりにも露骨です。
3.ウィンドウズ7のサポート終了と、ウィンドウズ10の販売急増で、マイクロソフトはウハウハ:このもうけは何に使われるのか
さて、マイクロソフトのウィンドウズ7のサポートは2020年1月14日で終了しましたが、その後、世界は水瓶座の時期に入り、同時に、中国の新型コロナ・ウイルスが爆発的に蔓延し始めていますが、これは偶然でしょうか。
いずれにしても、マイクロソフトのビル・ゲイツは、ウィンドウズ10でもうかったカネを湯水のように、自分の慈善財団につぎ込むのは間違いないでしょう。
ところで、ビル・ゲイツは、昔から、人口削減論者で有名です。
本ブログでも、2014年に、本件を取り上げています(注3)。
4.地球温暖化防止のグレタと人口削減論者・ビル・ゲイツはつながっているのか
ところで、今、グレタという少女(注4)が世界規模にて、地球温暖化防止運動をやっていますが、彼女の背後に控えるのは世界的寡頭勢力(NWO)です(注5)。

ちなみに、彼女の主張を突き詰めていくと、地球温暖化を人為的に防止する最善策は、ズバリ、人口削減ということになります。
グレタを操るNWO(新世界秩序)には、上記、ビル・ゲイツが深く係わっています。
ビル・ゲイツはウィンドウズ10でもうけたカネを、自分の財団・ビル&メリンダ・ゲイツ財団(注6)につぎ込むつもりでしょう。
この財団の資産はすでに、1000億ドル(11兆円)に達しています(注7)。
そして、ビル・ゲイツは、新型コロナ・ウイルス対策(ワクチン開発など)に1000万ドルを拠出すると発表しています(注8)。

上記のビル・ゲイツの慈善活動と、彼の持論・人口削減は、どのように整合するのでしょうか。

注1:アマゾン“アクエリアン革命―’80年代を変革する「透明の知性」”
注2:阿修羅“米CNNの驚愕報道<本澤二郎の「日本の風景」(3582)<インフルエンザ1500万人感染・死者8000人超><日本で報道しない理由は?>”2020年2月2日
http://www.asyura2.com/20/senkyo269/msg/388.html
注3:本ブログNo.881『“水瓶座の陰謀”時代の到来:水面下で蠢く人口削減アジェンダが、われら日本人に及ぼす影響は何かを少しは自覚すべき』2014年4月11日
http://blog.livedoor.jp/hisa_yamamot/archives/2014-04-11.html
注4:グレタ・トゥーンベリ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%
83%88
%E3%82%A5%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%99%E3%83%AA
注5:新世界秩序(New World Order)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E4%B8%96%E7%95%8C%E7%A7%A9%E5%
BA%8F
注6:ビル&メリンダ・ゲイツ財団
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%AB%26%E3%83%A1%E3%83%AA%
E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BB%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%83%84%E8%B2%
A1%E5%9B%A3
注7:フォーブス“ビル・ゲイツの資産が1000億ドル突破、ドットコムバブル以降初”2019年4月19日
https://forbesjapan.com/articles/detail/26795
注8:スプートニク・ニュース“ビル・ゲイツ氏の財団、新型コロナ・ウイルスとの戦いに資金を拠出”2020年1月27日
https://jp.sputniknews.com/incidents/202001277052310/
以下も参照
麻薬とマインドコントロールの歴史 3
https://satehate.exblog.jp/13324384/
・・②訳本『アクエリアン革命』 マリアン・ファーガソン[Marilyn Ferguson, 1938-2008]著
この本の原本名は『The Aquarian Conspiracy (直訳すれば、水瓶座の陰謀)』であるが、邦訳本ではさりげなく 『Conspiracy(陰謀)』という言葉を外してある。


この本は実は、9-3-8節(273頁)で紹介したマインドコントロールの代表的機関、スタンフォード研究所(SRI)の報告書を大衆向けにしたものである。
その報告書とは、社会政策部長ウィリス・ハーモン[Willis Harman, 1918-97]監修の『人間イメージの変革[Changing Images of Man]』であり、『人間をいかに意のままにコントロールできるか』という趣旨のものである。

またこの本は、『ニューエージ活動』の中心的な宣伝本である。 『ニューエージ活動』とは『かの勢力』が大衆を操るために推進している一種の宗教活動である。・・
ニューエイジ運動 太田龍
https://satehate.exblog.jp/16716168/
・・Q・コロナティは、ペイガンズ(Pagans、これは、キリスト教から見て、キリスト教以前、キリスト教以外の、「多神教的邪教」を称する、非常に悪意を込めた呼び方であって、日本語にはとても翻訳できない)が、人間犠牲(ヒューマン・サクリファイス)によって住民を効果的に管理統制していることを発見した。
そしてこの方式を、これから、大規模に全世界に適用することによって、世界奴隷制帝国の完成に向かうべし、との調査結果を報告した、といわれる。
邪悪な場所-(メイソンの)セント・ジョン大聖堂 By Vigilant
http://satehate.exblog.jp/11963382/

人口削減狂想曲
https://satehate.exblog.jp/15444899/
邪悪な場所-ジョージア・ガイドストーン By Vigilant + 薔薇の棘?
http://satehate.exblog.jp/12455756/
人類を、自然との恒久的バランスを維持するために、五億人以下とせよ by ジョージアガイドストーン
http://satehate.exblog.jp/9263629/

映画 「2012」の隠された象徴的な意味 By VC (完訳版) 1
http://satehate.exblog.jp/17977702/
映画 「2012」の隠された象徴的な意味 By VC (完訳版) 2
http://satehate.exblog.jp/17977850/
国連の瞑想室
http://satehate.exblog.jp/16780026/

デンヴァー空港: 世界人間牧場への黙示
http://satehate.exblog.jp/6927940/


デンヴァーの壁画で識別された反キリスト
http://satehate.exblog.jp/16297474/
バンクオブアメリカの予報: 3つの壁画
http://satehate.exblog.jp/16278866/

勝者が歴史の本を書く:無視された英帝国によるホロコースト by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15354976/
アングロサクソン・ミッション
http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-6.html

W: たった今、彼らが追いかけているのは中国の動向です。いかに無理やりにでもそのシナリオを創出するか・・・つまり、戦争へと導くか、ということです、ビル。戦争が起こるでしょう・・・どうやってこれを実現するか、またどうやって西側諸国の市民ひとりひとりに対しその正当性を信じさせることができるか、などです。
西側諸国の市民にその正当性を信じさせるためには、ちょうどイラクが利用されたように、”彼ら(イラン)は戦争を引き起こすために核兵器を使うつもりらしい” ということにするのです。
・・それは、”これらの案は世界中に大混乱を創出するためである”、という表現でした。それは、のちに生物兵器を使用することを意味するのだろうし、広範囲における食糧不足もそうです。食糧不足は地球上のいたるところで貧困国を直撃し、その結果、大飢餓と疫病の蔓延が襲うでしょう。
・・ 生物学的物質が使われるということを話していました。インフルエンザのようなもので、猛烈な勢いで広がるだろう、ということです。これはその会議での話ではありませんが、今の私になら分かることがあります。それは、その生物兵器は人びとの遺伝子の違いによって、それぞれに違ったふうな攻撃をするだろう、ということです。全ての人を一様に攻撃するのではなく。
B: 中国人が彼らのグローバル計画に歩調を合わせようとしない邪魔な大グループなので、中国人を取り除くのだ、と話していたのですか?それとも西側諸国も含めた世界全体の人口削減を口実にして、でしたか?
W: いい質問です。私は仮定としてしか言えません。はっきりした答えは私には分からないのです。しかし個人的な見解を述べなら、明らかに彼らのしていることは世界人口を減らしているように見えます。その結果、これから出現する統一政府にとって支配が容易になる規模にまで持っていこうとしているようです。生き残った人びとを支配するためには、人口を激減させなければ、彼らが望むような支配形態は実現できないでしょうから。
今話しているだけでも気が滅入ります。本当に。彼らはこれを実行するだろうと思うと、とめどもなく暗い気持ちになります。しかしこれが実際に彼らが話していたことなのです。彼らは世界人口を彼らが冷淡に信じている”管理可能レベル”にまで引き下げるつもりなのです。
B: なるほど。ところで、停戦に続く生物兵器の使用はひそかに展開されるのですか、例えばあるとき突然人びとが病気にかかり、原因がどこから来たのかもわからないままというふうに?またはこの生物兵器の展開はあからさまな、すっかり攻撃と分かるような兵器使用となるのですか?
W: あからさまには行われないと思います。なぜなら中国の人たちは "風邪をひくだろう"、というのですから。そして世界中でインフルエンザが蔓延するでしょう。その中で中国のような国・・・中国ははっきりと名前が出ていましたから、中国がもっとも苦しむ国となるでしょう。(引用注:日本も、一緒に「風邪をひく」だろう)




強制中絶、癌ウイルスの拡散、大量殺人者たちへの資金提供:ロックフェラー年代記 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13442892/
強制中絶、癌ウイルスの拡散、大量殺人者たちへの資金提供:ロックフェラー年代記 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13447786/
強制中絶、癌ウイルスの拡散、大量殺人者たちへの資金提供:ロックフェラー年代記 by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13455443/
ビル・ゲイツの想像上の慈善事業は別のアジェンダに奉仕する by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13527412/
ビル・ゲイツの想像上の慈善事業は別のアジェンダに奉仕する by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13533627/
ビル・ゲイツの想像上の慈善事業は別のアジェンダに奉仕する by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13541718/
現代医学は、人類絶滅を引き起こすだろう by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15939775/
救済に白衣たちを! by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15900208/
白衣たちが惑星を運営するとき by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15912246/
武漢のSARS様コロナウイルスは、2018年に中国軍によって舟山コウモリから発見され分離された新しいコロナウイルスに由来? ただし・・・
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/255abd68272ab66868e0cca9bb32d7fd
新型コロナウイルス、死者213人に WHOは「国際緊急事態」宣言 AFP=時事 + 専門家の見解からー「新型コロナウイルスが、対中生物学的戦争か」 ParsToday
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/05d27a2ca5a534bb4e3468a3b00fcd14
2019-nCoVスパイクタンパク質のユニークなインサートとHIV-1 gp120およびGagとの不思議な類似性 Prashant Pradhan et al.
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/4b44140ae18af9d1ad7cb7d94344e40a
中国・湖南省で鳥インフルエンザ 1万7千羽を殺処分 朝日新聞 + 生物兵器戦争の一方法としてのワクチン接種の歴史 by David Rothscum 2
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/3b15354b79495e6359b6bdb87d765d5a
中国の肺炎の一方で、米国では予想外のB型インフルエンザ流行が猛威。54人の子供が死亡。 ハーバー・ビジネス・オンライン
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/0061e8a5da50204cba6fecddd911d63a
アメリカ人にとっても不思議なニューオーリンズという街 Investment Globetrotter - 投資家から見た世界 2017/5/13 2019/3/12
https://iglobe7.com/new_orleans/
・・ニューオーリンズは、アメリカ国内を行き尽くしたアメリカ人にとってもエキゾチックで魅力のある場所とのこと。こうなった背景は、フランス領→スペイン領→一瞬フランス→アメリカがフランスから購入、という変遷をニューオーリンズ含むルイジアナ州が辿ったことに加え、アフリカから多くの黒人が奴隷として連れて来られたことにある。
・・ニューオーリンズの主な産業は観光。そしてルイジアナ州としては、古くからのサトウキビ、メキシコ湾の海産物、石油が重要。なお、2005年のハリケーン・カトリーナでニューオーリンズは甚大な被害を被ったのだが・・
米国で細菌戦についても研究しているDARPAと関係の深い大学が武漢で研究に参加 櫻井ジャーナル 2020.02.04
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202002040000/
新型コロナウィルスの感染が拡大していることを利用し、アメリカやその属国の有力メディアは危機感を煽る「報道」を続けているようだが、その一方でアメリカ国防省のDARPA(国防高等研究計画局)が注目され始めた。
この研究機関は全人類を監視するシステムや行動や嗜好を分析することで体制に反抗する可能性の高い人間を探り出す研究にも手を出している。
そのDARPAは2018年からコロナウィルスのコウモリからヒトへの感染に関する研究へ数百万ドルを提供している。コウモリが媒介するウィルスが人間に感染するようになった原因を解明するためのプロジェクトへこの機関は2018年に1000万ドルを出したが、それだけでなくウィルスの生物兵器としての可能性についても関心を持っているという。
アメリカ国防総省のDTRA(国防脅威削減局)が資金を出している別の研究ではカザフスタンのコウモリが媒介するコロナウィルスが発見され、研究が始まっているが、この研究にはアメリカのデューク大学が参加している可能性がある。

この大学は病原体に関する研究でDARPAと手を組んでいるほか、中国の武漢大学とも提携、2018年には中国にデューク崑山大学を開設した。今回の感染が始まった湖北省の武漢ではアメリカ国防省の研究機関と関係の深い大学が研究を始めていたのである。
コウモリのウイルス得意だし
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/30871070

トリインフルもやってますネ
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31848585

で、エボラ関連も
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31671094

デング熱も
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31352533

内閣総理大臣 安倍晋三君 + マクドナルド ベネッセ 日本ユニセフ 2015-02-28
http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-36.html
ハリマン銀行、シティバンク(ブッシュ一族)、麻薬密売組織CIA(ジョージ・ブッシュ情報センター)、CIA創立の実働部隊ニコラス・デューク一族、デューク一族の運営する黒人リンチ組織KKK。
こうした組織の生み出す麻薬の売上げ金により運営されているFEMA連邦緊急事態管理庁。近い将来、大規模なテロあるいは災害が起こる事を前提に、この「私的機関」FEMAに米国の世界の全権限が集中する法案が、既に出来上がっている。
・・ 繰り返すが、この全世界の市民の生存権を握るFEMA は、ロックフェラー、ブッシュ一族をはじめとした麻薬組織、黒人リンチ組織KKKにより運営されている「私的機関」である。
・・ 麻薬取締局が数十年かけても決して把握出来ない資金の動きが、こうして作り出される。FEMAに連結されたこの決済システムは、FEMA創立の一翼を担った 麻薬業者、世界最大のタバコ業者デューク一族によってこそ必要とされ、有効活用されてきた。これがFEMAを動かしている人物達の正体である。
・・ このEFT麻薬決済システムを最も有効に活用しているのが、デュークをはじめ、かつて麻薬取引を自身で認め、米国司法省に3億円の罰金を支払ったアメック ス(リーマン銀行の親会社)であり、銀行ドレクセル・バーナム・ランベールである。ランベールがイスラエルを建国した事、AOLタイムワーナー・ランベー ルとCNNTVの経営者である事は既報した。
デュークのボスがブッシュ一族であり、ブッシュのハリマン銀行トップ、エイブリル・ハリマンがリーマン銀行のトップであり、リーマンとランベールがCNNTVの共同経営者である事は既報した。ブッシュが政権から去っても、この「構造的支配体制」は何ら変化しない。
6. FEMAは、第二次大戦中ドイツ軍将校の家族の住む住宅地を集中的に爆撃し、ドイツ軍の「やる気を無くさせる」目的で作られた、米軍戦略先制爆撃司令部を原型にしている。
それは戦後、ブッシュ一族のハリマン銀行経営者エイブリル・ハリマンを指揮官とした、トルーマン大統領直属の「心理戦争局」に引き継がれFEMAとなる。
FEMAの目的は一貫して「いかに市民を無気力にし、支配するか」であり、抵抗心を無くさせ、支配を完了するために麻薬の密輸も行われてきた。
FEMAと、日本に原爆を投下させたロスアラモス国立研究所は、長年提携関係を持ってきた。第二次大戦末期、米国そしてロスアラモス研究所は、日本が米国に降伏の準備を行っているのを知りながら広島・長崎に原爆を投下した。
ロスアラモスの目的は、原爆兵器の効果を広島・長崎で「人体実験」する事にあった。米国は日本に対し戦争で勝つ事は十分に知った上で、人体実験のために広島・長崎に原爆を投下した。
何故ならロスアラモスもFEMAも、新型兵器の効果とそれが「どの位抵抗心を失わせ支配を容易にするか」の実験、研究を元々専門にした機関、つまり「心理戦争局」だったからだ。
2. 1940年代末、ブッシュ一族の経営するハリマン銀行の経営者エイブリル・ハリマンを局長とした米国政府の心理戦争局はFEMA創立者であるズビグニュー・ブレジンスキーの指示の下、人間の脳に電極棒を突き刺し全ての記憶を消失させ、何でも政府の指示に従うロボット人間を「作る」実験を繰り返していた。
これはEDOM計画=エレクトリック・デソリューション・オブ・メモリー=記憶消滅計画と言われ、英国諜報組織MI6、カリフォルニアのエサレン研究所、 CIA創立メンバーで麻薬王、黒人リンチ組織KKKの経営者ニコラス・デュークの創立したデューク大学超心理学研究所が協力体制を取っていた。デュークはタバコのマルボロ、ケント等を製造している世界最大のタバコ王でもある。
FEMAはこの計画で、記憶を失った人間を新たに洗脳し政府要人を暗殺し、または路上で無差別殺人を起こすテロリストを「製造」するマインド・コントロール技術MCの開発を目的としていた。FEMAの創立資金を出資しているロックフェラー財団の言う「生きる価値の無い一般市民を大量に殺害・処分する必要がある」という考えに沿ったものだった。
CIAの内部文書、ファイルナンバー1951・11・26によると、EDOM計画は麻薬と電極棒を使った人間の「精神操作=ロボトミー計画=通称ブルーバード計画」と呼ばれていた。
また特殊なアイスピックを人間の眼の上方部分に突き刺し、瞬時に自発的な思考能力、行動能力を奪う「ロボトミー用兵器」も開発されていた。
(CIA内部文書、ファイルナンバー1952.2.7)




もし十分大勢の人が気づきの意識を高めることができ、何が起こっているかを見さえすれば、その他の人びとも頭をもたげて、周りを見渡すことができるでしょう。
たった一人か二人の人が彼らの頭を上げて、こう言うだけでいいのです ”本当にそうだ、全ては明らかになった。
他の人もこれで目が覚めるだろう。そうして世界中のあらゆる国でそういう動きを目にするようになるだろう。新しい気分、以前よりもよい気分”、を。それは自分は一体何者なのか、ということを認識することによって、個人、個人としての力を得ることなのです。
<転載終了>
さて、マイクロソフトのウィンドウズ7のサポートは2020年1月14日で終了しましたが、その後、世界は水瓶座の時期に入り、同時に、中国の新型コロナ・ウイルスが爆発的に蔓延し始めていますが、これは偶然でしょうか。
いずれにしても、マイクロソフトのビル・ゲイツは、ウィンドウズ10でもうかったカネを湯水のように、自分の慈善財団につぎ込むのは間違いないでしょう。
ところで、ビル・ゲイツは、昔から、人口削減論者で有名です。
本ブログでも、2014年に、本件を取り上げています(注3)。
4.地球温暖化防止のグレタと人口削減論者・ビル・ゲイツはつながっているのか
ところで、今、グレタという少女(注4)が世界規模にて、地球温暖化防止運動をやっていますが、彼女の背後に控えるのは世界的寡頭勢力(NWO)です(注5)。

ちなみに、彼女の主張を突き詰めていくと、地球温暖化を人為的に防止する最善策は、ズバリ、人口削減ということになります。
グレタを操るNWO(新世界秩序)には、上記、ビル・ゲイツが深く係わっています。
ビル・ゲイツはウィンドウズ10でもうけたカネを、自分の財団・ビル&メリンダ・ゲイツ財団(注6)につぎ込むつもりでしょう。
この財団の資産はすでに、1000億ドル(11兆円)に達しています(注7)。
そして、ビル・ゲイツは、新型コロナ・ウイルス対策(ワクチン開発など)に1000万ドルを拠出すると発表しています(注8)。

上記のビル・ゲイツの慈善活動と、彼の持論・人口削減は、どのように整合するのでしょうか。

注1:アマゾン“アクエリアン革命―’80年代を変革する「透明の知性」”
注2:阿修羅“米CNNの驚愕報道<本澤二郎の「日本の風景」(3582)<インフルエンザ1500万人感染・死者8000人超><日本で報道しない理由は?>”2020年2月2日
http://www.asyura2.com/20/senkyo269/msg/388.html
注3:本ブログNo.881『“水瓶座の陰謀”時代の到来:水面下で蠢く人口削減アジェンダが、われら日本人に及ぼす影響は何かを少しは自覚すべき』2014年4月11日
http://blog.livedoor.jp/hisa_yamamot/archives/2014-04-11.html
注4:グレタ・トゥーンベリ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%
83%88
%E3%82%A5%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%99%E3%83%AA
注5:新世界秩序(New World Order)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E4%B8%96%E7%95%8C%E7%A7%A9%E5%
BA%8F
注6:ビル&メリンダ・ゲイツ財団
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%AB%26%E3%83%A1%E3%83%AA%
E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BB%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%83%84%E8%B2%
A1%E5%9B%A3
注7:フォーブス“ビル・ゲイツの資産が1000億ドル突破、ドットコムバブル以降初”2019年4月19日
https://forbesjapan.com/articles/detail/26795
注8:スプートニク・ニュース“ビル・ゲイツ氏の財団、新型コロナ・ウイルスとの戦いに資金を拠出”2020年1月27日
https://jp.sputniknews.com/incidents/202001277052310/
以下も参照
麻薬とマインドコントロールの歴史 3
https://satehate.exblog.jp/13324384/
・・②訳本『アクエリアン革命』 マリアン・ファーガソン[Marilyn Ferguson, 1938-2008]著
この本の原本名は『The Aquarian Conspiracy (直訳すれば、水瓶座の陰謀)』であるが、邦訳本ではさりげなく 『Conspiracy(陰謀)』という言葉を外してある。


この本は実は、9-3-8節(273頁)で紹介したマインドコントロールの代表的機関、スタンフォード研究所(SRI)の報告書を大衆向けにしたものである。
その報告書とは、社会政策部長ウィリス・ハーモン[Willis Harman, 1918-97]監修の『人間イメージの変革[Changing Images of Man]』であり、『人間をいかに意のままにコントロールできるか』という趣旨のものである。

またこの本は、『ニューエージ活動』の中心的な宣伝本である。 『ニューエージ活動』とは『かの勢力』が大衆を操るために推進している一種の宗教活動である。・・
ニューエイジ運動 太田龍
https://satehate.exblog.jp/16716168/
・・Q・コロナティは、ペイガンズ(Pagans、これは、キリスト教から見て、キリスト教以前、キリスト教以外の、「多神教的邪教」を称する、非常に悪意を込めた呼び方であって、日本語にはとても翻訳できない)が、人間犠牲(ヒューマン・サクリファイス)によって住民を効果的に管理統制していることを発見した。
そしてこの方式を、これから、大規模に全世界に適用することによって、世界奴隷制帝国の完成に向かうべし、との調査結果を報告した、といわれる。
邪悪な場所-(メイソンの)セント・ジョン大聖堂 By Vigilant
http://satehate.exblog.jp/11963382/

人口削減狂想曲
https://satehate.exblog.jp/15444899/
邪悪な場所-ジョージア・ガイドストーン By Vigilant + 薔薇の棘?
http://satehate.exblog.jp/12455756/
人類を、自然との恒久的バランスを維持するために、五億人以下とせよ by ジョージアガイドストーン
http://satehate.exblog.jp/9263629/

映画 「2012」の隠された象徴的な意味 By VC (完訳版) 1
http://satehate.exblog.jp/17977702/
映画 「2012」の隠された象徴的な意味 By VC (完訳版) 2
http://satehate.exblog.jp/17977850/
国連の瞑想室
http://satehate.exblog.jp/16780026/

デンヴァー空港: 世界人間牧場への黙示
http://satehate.exblog.jp/6927940/


デンヴァーの壁画で識別された反キリスト
http://satehate.exblog.jp/16297474/
バンクオブアメリカの予報: 3つの壁画
http://satehate.exblog.jp/16278866/

勝者が歴史の本を書く:無視された英帝国によるホロコースト by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15354976/
アングロサクソン・ミッション
http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-6.html

W: たった今、彼らが追いかけているのは中国の動向です。いかに無理やりにでもそのシナリオを創出するか・・・つまり、戦争へと導くか、ということです、ビル。戦争が起こるでしょう・・・どうやってこれを実現するか、またどうやって西側諸国の市民ひとりひとりに対しその正当性を信じさせることができるか、などです。
西側諸国の市民にその正当性を信じさせるためには、ちょうどイラクが利用されたように、”彼ら(イラン)は戦争を引き起こすために核兵器を使うつもりらしい” ということにするのです。
・・それは、”これらの案は世界中に大混乱を創出するためである”、という表現でした。それは、のちに生物兵器を使用することを意味するのだろうし、広範囲における食糧不足もそうです。食糧不足は地球上のいたるところで貧困国を直撃し、その結果、大飢餓と疫病の蔓延が襲うでしょう。
・・ 生物学的物質が使われるということを話していました。インフルエンザのようなもので、猛烈な勢いで広がるだろう、ということです。これはその会議での話ではありませんが、今の私になら分かることがあります。それは、その生物兵器は人びとの遺伝子の違いによって、それぞれに違ったふうな攻撃をするだろう、ということです。全ての人を一様に攻撃するのではなく。
B: 中国人が彼らのグローバル計画に歩調を合わせようとしない邪魔な大グループなので、中国人を取り除くのだ、と話していたのですか?それとも西側諸国も含めた世界全体の人口削減を口実にして、でしたか?
W: いい質問です。私は仮定としてしか言えません。はっきりした答えは私には分からないのです。しかし個人的な見解を述べなら、明らかに彼らのしていることは世界人口を減らしているように見えます。その結果、これから出現する統一政府にとって支配が容易になる規模にまで持っていこうとしているようです。生き残った人びとを支配するためには、人口を激減させなければ、彼らが望むような支配形態は実現できないでしょうから。
今話しているだけでも気が滅入ります。本当に。彼らはこれを実行するだろうと思うと、とめどもなく暗い気持ちになります。しかしこれが実際に彼らが話していたことなのです。彼らは世界人口を彼らが冷淡に信じている”管理可能レベル”にまで引き下げるつもりなのです。
B: なるほど。ところで、停戦に続く生物兵器の使用はひそかに展開されるのですか、例えばあるとき突然人びとが病気にかかり、原因がどこから来たのかもわからないままというふうに?またはこの生物兵器の展開はあからさまな、すっかり攻撃と分かるような兵器使用となるのですか?
W: あからさまには行われないと思います。なぜなら中国の人たちは "風邪をひくだろう"、というのですから。そして世界中でインフルエンザが蔓延するでしょう。その中で中国のような国・・・中国ははっきりと名前が出ていましたから、中国がもっとも苦しむ国となるでしょう。(引用注:日本も、一緒に「風邪をひく」だろう)




強制中絶、癌ウイルスの拡散、大量殺人者たちへの資金提供:ロックフェラー年代記 by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13442892/
強制中絶、癌ウイルスの拡散、大量殺人者たちへの資金提供:ロックフェラー年代記 by David Rothscum 2
http://satehate.exblog.jp/13447786/
強制中絶、癌ウイルスの拡散、大量殺人者たちへの資金提供:ロックフェラー年代記 by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13455443/
ビル・ゲイツの想像上の慈善事業は別のアジェンダに奉仕する by David Rothscum 1
http://satehate.exblog.jp/13527412/
ビル・ゲイツの想像上の慈善事業は別のアジェンダに奉仕する by David Rothscum 2
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ビル・ゲイツの想像上の慈善事業は別のアジェンダに奉仕する by David Rothscum 3
http://satehate.exblog.jp/13541718/
現代医学は、人類絶滅を引き起こすだろう by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15939775/
救済に白衣たちを! by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15900208/
白衣たちが惑星を運営するとき by David Rothscum
http://satehate.exblog.jp/15912246/
武漢のSARS様コロナウイルスは、2018年に中国軍によって舟山コウモリから発見され分離された新しいコロナウイルスに由来? ただし・・・
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/255abd68272ab66868e0cca9bb32d7fd
新型コロナウイルス、死者213人に WHOは「国際緊急事態」宣言 AFP=時事 + 専門家の見解からー「新型コロナウイルスが、対中生物学的戦争か」 ParsToday
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/05d27a2ca5a534bb4e3468a3b00fcd14
2019-nCoVスパイクタンパク質のユニークなインサートとHIV-1 gp120およびGagとの不思議な類似性 Prashant Pradhan et al.
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/4b44140ae18af9d1ad7cb7d94344e40a
中国・湖南省で鳥インフルエンザ 1万7千羽を殺処分 朝日新聞 + 生物兵器戦争の一方法としてのワクチン接種の歴史 by David Rothscum 2
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/3b15354b79495e6359b6bdb87d765d5a
中国の肺炎の一方で、米国では予想外のB型インフルエンザ流行が猛威。54人の子供が死亡。 ハーバー・ビジネス・オンライン
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/0061e8a5da50204cba6fecddd911d63a
アメリカ人にとっても不思議なニューオーリンズという街 Investment Globetrotter - 投資家から見た世界 2017/5/13 2019/3/12
https://iglobe7.com/new_orleans/
・・ニューオーリンズは、アメリカ国内を行き尽くしたアメリカ人にとってもエキゾチックで魅力のある場所とのこと。こうなった背景は、フランス領→スペイン領→一瞬フランス→アメリカがフランスから購入、という変遷をニューオーリンズ含むルイジアナ州が辿ったことに加え、アフリカから多くの黒人が奴隷として連れて来られたことにある。
・・ニューオーリンズの主な産業は観光。そしてルイジアナ州としては、古くからのサトウキビ、メキシコ湾の海産物、石油が重要。なお、2005年のハリケーン・カトリーナでニューオーリンズは甚大な被害を被ったのだが・・
米国で細菌戦についても研究しているDARPAと関係の深い大学が武漢で研究に参加 櫻井ジャーナル 2020.02.04
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202002040000/
新型コロナウィルスの感染が拡大していることを利用し、アメリカやその属国の有力メディアは危機感を煽る「報道」を続けているようだが、その一方でアメリカ国防省のDARPA(国防高等研究計画局)が注目され始めた。
この研究機関は全人類を監視するシステムや行動や嗜好を分析することで体制に反抗する可能性の高い人間を探り出す研究にも手を出している。
そのDARPAは2018年からコロナウィルスのコウモリからヒトへの感染に関する研究へ数百万ドルを提供している。コウモリが媒介するウィルスが人間に感染するようになった原因を解明するためのプロジェクトへこの機関は2018年に1000万ドルを出したが、それだけでなくウィルスの生物兵器としての可能性についても関心を持っているという。
アメリカ国防総省のDTRA(国防脅威削減局)が資金を出している別の研究ではカザフスタンのコウモリが媒介するコロナウィルスが発見され、研究が始まっているが、この研究にはアメリカのデューク大学が参加している可能性がある。

この大学は病原体に関する研究でDARPAと手を組んでいるほか、中国の武漢大学とも提携、2018年には中国にデューク崑山大学を開設した。今回の感染が始まった湖北省の武漢ではアメリカ国防省の研究機関と関係の深い大学が研究を始めていたのである。
コウモリのウイルス得意だし
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/30871070

トリインフルもやってますネ
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31848585

で、エボラ関連も
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31671094

デング熱も
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31352533

内閣総理大臣 安倍晋三君 + マクドナルド ベネッセ 日本ユニセフ 2015-02-28
http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-36.html
ハリマン銀行、シティバンク(ブッシュ一族)、麻薬密売組織CIA(ジョージ・ブッシュ情報センター)、CIA創立の実働部隊ニコラス・デューク一族、デューク一族の運営する黒人リンチ組織KKK。
こうした組織の生み出す麻薬の売上げ金により運営されているFEMA連邦緊急事態管理庁。近い将来、大規模なテロあるいは災害が起こる事を前提に、この「私的機関」FEMAに米国の世界の全権限が集中する法案が、既に出来上がっている。
・・ 繰り返すが、この全世界の市民の生存権を握るFEMA は、ロックフェラー、ブッシュ一族をはじめとした麻薬組織、黒人リンチ組織KKKにより運営されている「私的機関」である。
・・ 麻薬取締局が数十年かけても決して把握出来ない資金の動きが、こうして作り出される。FEMAに連結されたこの決済システムは、FEMA創立の一翼を担った 麻薬業者、世界最大のタバコ業者デューク一族によってこそ必要とされ、有効活用されてきた。これがFEMAを動かしている人物達の正体である。
・・ このEFT麻薬決済システムを最も有効に活用しているのが、デュークをはじめ、かつて麻薬取引を自身で認め、米国司法省に3億円の罰金を支払ったアメック ス(リーマン銀行の親会社)であり、銀行ドレクセル・バーナム・ランベールである。ランベールがイスラエルを建国した事、AOLタイムワーナー・ランベー ルとCNNTVの経営者である事は既報した。
デュークのボスがブッシュ一族であり、ブッシュのハリマン銀行トップ、エイブリル・ハリマンがリーマン銀行のトップであり、リーマンとランベールがCNNTVの共同経営者である事は既報した。ブッシュが政権から去っても、この「構造的支配体制」は何ら変化しない。
6. FEMAは、第二次大戦中ドイツ軍将校の家族の住む住宅地を集中的に爆撃し、ドイツ軍の「やる気を無くさせる」目的で作られた、米軍戦略先制爆撃司令部を原型にしている。
それは戦後、ブッシュ一族のハリマン銀行経営者エイブリル・ハリマンを指揮官とした、トルーマン大統領直属の「心理戦争局」に引き継がれFEMAとなる。
FEMAの目的は一貫して「いかに市民を無気力にし、支配するか」であり、抵抗心を無くさせ、支配を完了するために麻薬の密輸も行われてきた。
FEMAと、日本に原爆を投下させたロスアラモス国立研究所は、長年提携関係を持ってきた。第二次大戦末期、米国そしてロスアラモス研究所は、日本が米国に降伏の準備を行っているのを知りながら広島・長崎に原爆を投下した。
ロスアラモスの目的は、原爆兵器の効果を広島・長崎で「人体実験」する事にあった。米国は日本に対し戦争で勝つ事は十分に知った上で、人体実験のために広島・長崎に原爆を投下した。
何故ならロスアラモスもFEMAも、新型兵器の効果とそれが「どの位抵抗心を失わせ支配を容易にするか」の実験、研究を元々専門にした機関、つまり「心理戦争局」だったからだ。
2. 1940年代末、ブッシュ一族の経営するハリマン銀行の経営者エイブリル・ハリマンを局長とした米国政府の心理戦争局はFEMA創立者であるズビグニュー・ブレジンスキーの指示の下、人間の脳に電極棒を突き刺し全ての記憶を消失させ、何でも政府の指示に従うロボット人間を「作る」実験を繰り返していた。
これはEDOM計画=エレクトリック・デソリューション・オブ・メモリー=記憶消滅計画と言われ、英国諜報組織MI6、カリフォルニアのエサレン研究所、 CIA創立メンバーで麻薬王、黒人リンチ組織KKKの経営者ニコラス・デュークの創立したデューク大学超心理学研究所が協力体制を取っていた。デュークはタバコのマルボロ、ケント等を製造している世界最大のタバコ王でもある。
FEMAはこの計画で、記憶を失った人間を新たに洗脳し政府要人を暗殺し、または路上で無差別殺人を起こすテロリストを「製造」するマインド・コントロール技術MCの開発を目的としていた。FEMAの創立資金を出資しているロックフェラー財団の言う「生きる価値の無い一般市民を大量に殺害・処分する必要がある」という考えに沿ったものだった。
CIAの内部文書、ファイルナンバー1951・11・26によると、EDOM計画は麻薬と電極棒を使った人間の「精神操作=ロボトミー計画=通称ブルーバード計画」と呼ばれていた。
また特殊なアイスピックを人間の眼の上方部分に突き刺し、瞬時に自発的な思考能力、行動能力を奪う「ロボトミー用兵器」も開発されていた。
(CIA内部文書、ファイルナンバー1952.2.7)




もし十分大勢の人が気づきの意識を高めることができ、何が起こっているかを見さえすれば、その他の人びとも頭をもたげて、周りを見渡すことができるでしょう。
たった一人か二人の人が彼らの頭を上げて、こう言うだけでいいのです ”本当にそうだ、全ては明らかになった。
他の人もこれで目が覚めるだろう。そうして世界中のあらゆる国でそういう動きを目にするようになるだろう。新しい気分、以前よりもよい気分”、を。それは自分は一体何者なのか、ということを認識することによって、個人、個人としての力を得ることなのです。
<転載終了>
https://2ch.review/cache/view/newsplus/1384584837
2 : ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/16(土) 15:54:19
>>2より
まさに「七不講」。恐ろしいほどに符合する。しかし、こうした強圧的な政治が、現代に通用するはずはない。
「現状の中国共産党には限界が来ています。一党独裁はもう持たない。考え得るシナリオのひとつは、共産党プラス1の別の党ができて、徐々に政治を変えるソフトランディングの方式。
あるいは、一度、完全に共産党が打倒された中から、過激な勢力が政権を奪取してしまうという、どちらかです」(前出・富坂氏)
その後者、「過激な勢力」が中国の国という枠組みを破壊し、「1999年の予言」以上の脅威となり得るという。
「99年7月……という予言にある"アンゴルモアの大王"が"モンゴリアン=中国"という解釈は、評論家のコリン・ウイルソンらの研究者が、以前から唱えている。
これは、この先の中国に出現する、過激な新興勢力のリーダーという説が有力です」(前出・研究員)
99年、コソボ紛争で、NATO軍(実態は米軍)がユーゴの中国大使館を誤爆するという事件が起きた。
「このとき、中国は反撃しなかったんです。当時の軍事力では、NATO軍に対抗できないことは目に見えていたんです」(前出・中国ウオッチャー)
まさに臥薪嘗胆、そのときから種を蒔き始まった強大な軍拡。過激なリーダーに加えて、その軍事力を発揮したとしたら?
「シナリオどおりならば、世界に打って出るのが2020年と言われているんです。でも、今回の天安門の事件で早まるのかも……」(中国ウオッチャー)
動き出した大国の歯車、はたして東京五輪の年まで、滅亡せずに済むのか。(終わり)
genkimaru1
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