日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52051407.html
日本でも起きているのではないでしょうか?
老舗のお店が経営難で、気が付いた時には海外の店主になっていたりして!
とにかく一斉に二束三文で買い叩かれて日本買いが始まる予感!?
今だにシナから(一般人じゃないでしょ)入ってきているということは
手引き者がいて品定めさせているんじゃないかと邪推してみました。
<転載開始>
懸念していたことが起きています。
中国政府は世界中を中国発のコロナに巻き込ませ、世界経済に大打撃を与えて世界中の企業を弱体化させ、世界中の優良企業を買収しまくるのです。中国は自分たちが放火した火事場の泥棒よりもはるかに陰湿な犯罪を行っています。彼らの行為は海外の資産強奪です。このようなことを見逃してよいのでしょうか。これが中国共産党の正体です。中国経済は崩壊寸前と言われても彼らの資金は豊富でしょう。これまでゴールドを大量買いしていましたし。
日本企業も中国に狙われていると思います。ユダヤのハゲタカファンドも日本の資産を狙っていますし。中国に進出した日系企業は大打撃を被っていると思いますが、中国撤退する際には資産は全て没収されますから中国政府はほくそ笑んでいるのでは?日産、ホンダ、大丈夫でしょうか?トヨタも狙われていませんか?
中国の政府系企業に日本の企業、不動産、水資源、他を買収させないように早急に法律を整備すべきです。そうしないと中国政府は経営が悪化している多くの日本企業を乗っ取ります。それを許したなら、一番潤うのは中国共産党であり彼らの世界覇権が可能になってしまいます。

https://www.moeruasia.net/archives/49661430.html
中国企業が欧州企業を爆買い 新型コロナで株価の大幅下落を“好機”と判断

中国の企業が、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的な大流行)により大きな打撃を受けている欧州各国で、現地企業の買収に乗り出した。株価が大幅に下落する中、割安で購入する好機と判断したようだ。これに対し、欧州各国政府は危機感を強め、自国企業の防衛に動き始めた。(略

銀行関係者によると、中国系の企業やファンドから欧州企業に対しM&A(合併・買収)の提案を行いたいとの依頼が急増している。依頼の大部分は中国国有企業からのものだという。(略

中国政府は自動車や新エネルギーなどを戦略的重点分野に定めており、国有企業もこうした分野を標的にする可能性がある。民間企業では、複合企業である復星国際が3月、新型コロナの感染拡大に伴う世界的な株価下落を受け、投資機会を模索すると表明。商業施設運営の上海豫園旅游商城もフランスの宝飾大手ジュラの株式55.4%を2億1000万元(約32億円)で取得すると発表した。(略

一方、欧州各国の政府は中国企業、とりわけ国有企業や政府の支援を受けている企業による買収の動きを警戒し、自国企業の保護に動いている。ドイツ政府は8日、自国企業を買収しようとする企業が欧州連合(EU)域外の場合に適用する買収規制の強化策を承認した。「ドイツの利益を阻害する恐れがある」と政府がみなせば、買収を阻止できる。(略

欧州で新型コロナの打撃が最も大きいイタリアでは、コンテ政権が6日、自国企業を買収から守るため政府の権限を強化する措置を発表。銀行や保険、エネルギー、ヘルスケアなど広範な業種が対象となり、10%を超える株式の取得を計画する外国企業に適用される。

スペインは外国直接投資に対する新規則をすでに導入。戦略的な業種に指定する企業の経営権や10%を超える株式を、EU域外の投資家が取得したい場合、政府からの新たな承認獲得を義務づけた。

全文はリンク先へ
[ブルームバーグ 2020.4.10]
https://www.sankeibiz.jp/macro/news/200410/mcb2004100927026-n1.htm


<転載終了>