大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

10万円給付 679市区町村がオンライン申請を開始

ライブドアニュースより
https://news.livedoor.com/article/detail/18201857/
<転載開始>
2020年5月1日 11時48分

 総務省は1日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う経済対策として、全国民を対象にした1人10万円の一律給付で用いる、オンライン申請のシステム整備が完了し、全国の約4割にあたる679の市区町村で給付申請の受付が開始されたと発表した。

 総務省によると今後、対応可能な自治体を増やし、最終的にはすべての市区町村でオンライン申請できるようにするという。

 オンライン申請にはマイナンバーカードが必要で、マイナンバー制度の個人向けサイト「マイナポータル」にログインして申請を行う。ただ、カードの普及率は約16%にとどまることから、多くの人にとっては紙の申請書による申請受付が始まるのを待つ必要がありそうだ。

 また、1日時点では富山県が県内すべての自治体で対応が可能となっている一方、東京都などは品川区など5区6市の17・7%にとどまっており、都道府県によっても対応状況にはばらつきがある。対応自治体は、総務省のホームページなどで公表する予定。

 10万円給付は4月27日時点で住民基本台帳に記載がある人すべてが給付対象。給付を受けるには申請が必要で、オンライン申請のほか、各市区町村が今後郵送する申請書を返信する方法もある。給付金は申請時に指定した銀行口座に振り込まれる。給付金が振り込まれる時期や、申請書の送付開始時期などは各市区町村が判断することになっている。

<転載終了>

 コメント一覧 (2)

    • 3. フニャティーン
    • 2020年05月01日 19:04
    • マイナンバーカードだけでは
      どうしょうもなかった…
      iPhoneで言えば7以前は見殺しで
      パソコンでの申請にもカードリーダーが必要だった
      こんな事実は誰も報じていなかった
      かなり意地の悪いシステムと言える
    • 0
      genkimaru1

      genkimaru1

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    • 2. 無知
    • 2020年05月01日 18:45
    • マトモに情報管理出来ない O O に?。
      情報ダダ漏れ O O に?。
      自分の個人情報を提供する人たち?。
      恐ろしい事態に?。
    • 0
      genkimaru1

      genkimaru1

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