http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52057843.html
<転載開始>
以前にも、こちらのブログでカナダ国境沿いに中国人民解放軍が大量に集結したことを伝える記事をご紹介しましたが、以下の記事によると、ブリティッシュコロンビアの複数の場所に大量の人民解放軍が集結したようです。
習近平はインド北部の国境沿いにも大量の人民解放軍部隊を駐留させ大量の兵器も配備し、インドを攻撃する準備をしています。同時に南シナ海や台湾に対する軍事活動も激化しています。尖閣諸島も狙っています。そして共産主義者のトルドー首相を買収しカナダ西海岸に人民解放軍を集結させ米国を軍事侵略する準備をしているのですから、本当に恐ろしいというか狂気を感じます。中国には14億人の人民がいますから、彼らを兵士として戦場に次々に送り込めば何人死んでも代わりはいるということでしょうか。
米民主党も人民解放軍に米国が侵略されることをうれしく思っているのでしょうか。
トランプ政権はカナダの人民解放軍の動きを把握しており、防衛体制を強化しているようです。
カナダに人民解放軍が駐留できるということはトルドー首相は習近平と背後で手を結んでいるということです。トルドー政権下のカナダは信用できません。トルドー政権が追放されるまでカナダを5アイズから外す必要があるのではないでしょうか。
日本も対岸の火事ではありませんね。中国が日本を軍事侵略するとするなら、日本の両端から侵略するでしょう。沖縄にはまだ米軍が駐留していますから、狙われるのは北海道ではないでしょうか。北海道には沖縄のような米軍基地はありませんし自衛隊の駐屯地も東側にはありませんので、ひょっとしたら、ロシアの協力を得て、北方領土から人民解放軍が北海道に侵攻するのでは、と考えてしまいます。或いは、既に北海道の広大な土地や森林が中国人に買収されてしまいましたから、中国人が所有する土地には多くの人民解放軍スパイが潜伏し、大量の武器を密輸して北海道に運びこめば北海道の軍事侵略は簡単にできてしまいます。媚中売国奴の二階や媚中売国奴の鈴木知事がそれを黙認しているのかもしれません。
世界がこれほど危険な状況に置かれているのも、中国共産党と人民解放軍の存在があります。一日も早くこれらを地球から追放する必要がありますね。
https://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2020/10/china-massing-tens-of-thousands-of-troops-in-prince-rupert-and-vancouver-canada-2517532.html
10月8日付け
中国は数万人規模の人民解放軍部隊をカナダのプリンス・ルパートとバンクーバーに集結させています。
米国民は防衛のために武装し準備してください。
中国は米国を侵略しようとしています。
2019年にカナダと協定を結んだ中国は今年初めから密かに大規模な人民解放軍部隊をカナダに集結させ米国を軍事侵略する準備をしています。
何年も前から中国は米国侵略のためにメキシコ南部にも大規模な人民解放軍と装甲車両を配備していると言われていますが、今年の初めからカナダにも人民解放軍部隊を集結させています。今週、バンクーバー近くのソルトスプリング島に集結した人民解放軍部隊の映像がユーチューブに投稿されました。
映像で人民解放軍がカナダに集結していることが確認されたのですから、彼らが実際に米国を侵略しようとしているのか、同盟国のカナダが中国人民軍に米国侵略の許可を与えたのかどうかを分析する必要があります。
カナダのトルドー首相(グローバリストであり共産主義者)は2019年後半に中国と協定を結びました。
2020年1月にカナダの独立メディアがその詳細を伝えました。
報道によると、
カナダが中国と結んだ協定とは、カナダ国内に存在する重要な中国の投資資本を守るために地元当局の認識や承諾なしに中国人民軍をカナダに駐留させることをカナダが許可するというものです。
なぜトルドー首相はこのような協定を結んでしまったのでしょうか。カナダ軍は重要な中国の投資資本も守れないのでしょうか。王立カナダ騎馬警察を信用していないのでしょうか。カナダの地元警察の能力が不十分なのでしょうか。それともトルドー首相は自己の利益のために中国人民解放軍をカナダに駐留させることにしたのでしょうか。或いはトルドー首相は中国から巨額の賄賂をもらい米国を裏切ったのでしょうか。その他にどのような理由があるというのでしょうか。
ブリティッシュ・コロンビアの地元住民らによると、中国人民解放軍部隊はバンクーバーのダウンタウンの西にあるスタンリー・パーク(広大な公園)に一時的に駐留していますが、その後、別のエリアに移動しそこに常駐することになっています。現在、カナダ国民は、人民解放軍が占拠しているスタンリー・パークの中に入れなくなってしまいました。そして公園の入り口では警察が人民解放軍以外の人が公園の中に入るのをブロックしています。人民解放軍の兵士は公園に中だけでなく海岸のあちこちで見かけます。
そしてバンクーバーの中国領事館には多くの人民解放軍スパイが駐在しており、この領事館の敷地内から人民解放軍突撃部隊に指令を発し1時間以内に彼らを(米国へ)空中輸送できる状態です。
国賊のトルドー首相は中国政府とこのようなことを取り決めてしまいました。つまりカナダの西海岸は人民解放軍に奪い取られてしまったということです。今後、西海岸地域では人民解放軍が住民に外出禁止令を課し住民を統制し監視することになります。
カナダの皆さん、カナダに人民解放軍を駐留させる目的は、重要な中国の投資資本を守るためではなく米国を裏切り、カナダから米国を軍事侵略することです。
先日、奇妙なニュースが流れていました。
それは米国がアラスカにF-22とF-35を再配備しているというものです。当初は、米国の最新型戦闘機をアラスカなどに配備する必要があるのかと疑問に思いましたが、カナダでの人民解放軍の動きを知った今はその理由がわかりました。
米国は中国が何をしているのかを把握しており、今、人民解放軍を撃退する準備をしています。米軍戦闘機は人民解放軍の背後から飛行し空爆することができます。
さらに3月には、トランプ大統領が100万人の予備兵を召集させることを国防長官に指示したとABCニュースが報じました。
当初、我々は100万人の予備兵はコロナ・パンデミックの対応のために召集されるのだと思いましたが、コロナの感染拡大はそこまで深刻ではなかったためコロナのために召集されるというのはちょっと違うのではないかと思ったものです。
米西海岸の山火事は住民を追い払うためだったのでしょうか。
この数か月間、西海岸で発生した猛烈な山火事により何百万エーカーもの森林と何万棟もの住宅が焼失してしまいました。
今回の山火事も指向性エネルギー兵器によって起こされたようです。
米国の環境条件を監視している米サテライトの映像からも、近赤外線スペクトルのビームがカリフォルニア州の森林に向けて照射され、その直後に大火災が発生したことが確認できます。多くの地元住民も森林に照射されたビームを目撃しその様子を撮影しましたが、彼らはかなりのショックを受けました。
エスパー国防長官は空軍カンファレンスにて、中国とロシアが宇宙を武装していると発表し、特に非対称機能を採用した指向性エネルギー兵器について言及しました。指向性エネルギー兵器からのビームは車の鉄板やタイヤまで溶けてしまうのです。
指向性エネルギー兵器に攻撃された車はこのように溶けてしまいました。


ただの森林火災であるなら炎が鋼鉄を溶かすはずがありません。森林火災は鋼鉄を溶かすほど高温ではないからです。指向性エネルギー兵器なら鋼鉄も溶かすことができます。
なぜ中国はこのような兵器を使って米西海岸を焼き尽くしたいのでしょうか。
その理由はシンプルです。住民を西海岸から追い払うためです。
世界の国々は、米国民は憲法第二修正案によって武装することを許されていることを知っています。真珠湾攻撃の後に日本軍大将は「米国民は重武装しており背後から攻撃をうける恐れがある」と警告したほどです。そのため日本は米国を侵略しませんでした。
中国もそのことを知っています。そのため我々を焼き尽くそうとしているのです。彼らは西海岸を炎に包み数百万人もの住民を西海岸から追い払うことで西海岸をソフトに侵略しようとしています。
我々は中国の指向性エネルギー兵器によって攻撃を受けたのです。
なぜ米連邦議会はこのことに対して何もしようとしないのでしょうか。宣戦布告はないのでしょうか。我々は何カ月も前から指向性エネルギー兵器で攻撃され続けているのです。報復するときが来ました。
米国民はしっかり武装し戦う準備をしてください。米国を侵略する外国軍兵士に情けは無用です。捕虜もいりません。これは我々の生き残りをかけた戦争なのです。
ブリティッシュ・コロンビアのカナダ国民は、中国人民解放軍を自発的に計画的に監視すべきです。彼らの様子を撮影しましょう。スタンリー・パークに行きドローンを飛ばして公園内を撮影しましょう。
ソルトスプリング島に行き、ドローンで撮影しましょう。公共の場での行動にはプライバシーはないのです。公共の場で活動している外国軍を撮影してはいけないという法律はありません。
そして撮った画像や映像をユーチューブ或いは検閲のないBrighteonに投稿しましょう。またこちらにもそれらを送ってください。 Hal.Turner@HalTurnerRadioShow.com.
カナダ西海岸の人民解放軍を追跡し監視する必要があります。
彼らの居場所を特定し彼らの動きを常に監視しなければなりません。
人民解放軍の軍装備品(戦車、装甲車、自走砲、ヘリ、戦闘機)を見つけたなら、すぐにそれらを撮影しておきましょう。我々は彼らの活動が進展しているかどうかを随時知る必要があります。
そして何等かの進展があれば、すぐに以下の連絡先に連絡してください。
ハル・ターナー・ラジオ 201-771-3013或いは http://stream.halturnerradioshow.com:8000/
これは深刻な事態です。
外国軍が攻撃的に米国を直接取りにくるようなことは史上初めてのことです。このようなことがまかり通るはずなどありません。
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