大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

中国の天文台が発見した小惑星、地球に接近中

ライブドアニュースより
https://news.livedoor.com/article/detail/19216169/
<転載開始>
2020年11月13日 13時48分

新華社通信

中国の天文台が発見した小惑星、地球に接近中

「2020 VA1」(緑)と惑星の軌道図(白が水星、青が地球)。(資料写真、南京=新華社配信)



 【新華社南京11月13日】中国科学院紫金山天文台は12日、新たな地球近傍小惑星「2020 VA1」を発見したことを明らかにした。20日に地球に最接近するとみられるが、衝突の可能性は低いという。

 同天文台の地球近傍天体(NEO)望遠鏡が6日に小惑星の姿を捉えた。その後、クロアチアやチェコ、イタリア、英国など10カ所以上の天文台が追跡観測を行い、小惑星の存在と軌道を確認。スミソニアン天体物理観測所 (SAO)が運営する小惑星センター(MPC)が8日、小惑星の発見を公表し、「2020 VA1」の仮符号を付与した。

 試算によると、小惑星の軌道長半径は1.87天文単位(約2億8千万キロ)で、離心率は0.48、近日点距離は0.97天文単位(約1億4500万キロ)となる。現在地球に接近中で、北京時間20日午前8時8分に地球軌道と交差する見込みという。(記者/王珏玢)


<転載終了>

記事検索
情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
人気ブログランキングへ
読者登録
LINE読者登録QRコード
RevolverMaps
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新記事
最新コメント
カテゴリ別アーカイブ