日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52059646.html
<転載開始>
来年、ずっと菅政権が続けば、日本の米を中国に(販売するのではなく)支援してしまいそうです。
日本政府が中国に日本の米を販売したり支援するのは中共を支援しているということです。マスクや防護服と同じように、国民を裏切り、習近平を喜ばすために大量の米(コシヒカリ)を中国に無料提供しそう!!

メイカさんによると:

・中国は米不足が深刻。ベトナム、タイ、ミャンマーは中国に売らない。そのため中国政府は12月1日インドの農林水産省に頼んでインド産の米を安価で10万トンを購入した。国境で中国と紛争中のインドは1トン3万円で中国に販売した。これは安すぎる。そのためインドの農民たちが激怒。全国でデモ。インドは米の輸出を中止するだろう。中国では来年5月から全ての食糧(穀物、家畜のえさ、他)が足りなくなる。今年の大洪水で穀物が殆ど獲れなかった。中国31省のうち27省が大洪水のため収穫がほとんどなし。北部でしか収穫できなかった。ただし北部も秋にはバッタ被害が多発。来年から日本の米が狙われる。日本政府はどうするのか。菅政権は親中派が多いため、来年、日中友好として、日本の国民を無視して大量の米を中国に提供するかも。
日本の政治家は国民を大切にすべき。中国に米を売るな。日本が食糧不足に陥る。国内の食糧は大丈夫と中国政府は言ってきたが、全て嘘。中国は毎年海外から食糧の70%を輸入している。もし米国が大豆、トウモロコシなど農産品の輸出を止めたら中国人が餓死する。しかし中国政府は米国への感謝は一切なし。カナダもオーストラリアも米を作って中国に提供している。それなのに中国政府は米国、カナダ、オーストラリアを敵国として扱っている。
最近、習近平は米国と核兵器で戦うと表明した。「どの国も中国に援助するのは止めてください。」と在米中国人学者が言っている。
・ポンぺオ国務長官が「中国共産党政府の統一戦線の工作部が多くの国々(日本も)にある。これから米国はこれらの工作部の共産党員に対してもビザを制限する。」と発表。米国滞在は1か月のみとなった。米中友好協会(日中友好協会も同じ)、中国平和統一促進会(日本にもある。)なども全て中国共産党の統一戦線の工作部の組織である。これらの組織の関係者もビザを厳格化。1カ月のみの滞在。これから共産党の組織は全てビザを厳格にする。ポンぺオは「米国は中国共産党と関係を断つ。中国共産党はマルクス・レーニン主義。世界各国に広がった。中国政府は統一戦線や米中友好などいいことを言っているが、実際は中共のプロパガンダをやっているだけ。反中共の政府や個人を脅迫、逮捕、破壊している。これらの組織は裏でスパイを行っている。」と発表。
・バイデンが辞任するという噂が出てきた。バイデンは自分と家族を守るためにトランプ大統領の恩赦を求め、その代わり、大統領を辞退するとの噂が。

中国・米不足でインドから10万トン購入!!食料問題本格化 #中国食料危機#中印紛争#米不足 - YouTube

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やはりバイデンは逮捕となることを知りトランプに恩赦を求めているのでしょうか。
習近平は米国に先制攻撃するのでしょうか?
【削除覚悟のスクープ】バイデンを利用した中国共産党がトランプ大統領の正義の聖戦に○争を仕掛ける! - YouTube
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今後、10日以内にトランプは戒厳令或いは大統領令を発令し非常事態宣言を出す。
中共に攻撃されている米国を守るためにNATO軍が動く。
【NATO連合軍浮上!「中国共産党諸君、君達はやりすぎた」】米大統領選挙においてUBS証券やドミニオンへの調査によって明らかになってきた中国共産党の影!トランプ大統領の反撃の方法が明らかになってきた! - YouTube

<転載終了>