https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/6201dfcc6385c85c7f78bc5f31583ddb
<転載開始>

トランプ大統領、46分の動画上げ「最も重要な演説」…「選挙不正」繰り返し主張 中央日報
「この演説が私がした中で最も重要な演説かもしれない」
2日トランプ大統領はこのように言い出した。記者会見場からではなくあらかじめホワイトハウスで録画しフェイスブックに上げた46分間の動画だった。
これまで主にツイッターを通じて選挙不正について話していたトランプ大統領は今回はもう少し露骨な主張を展開した。
「操作に対するわれわれの主張が正しければジョー・バイデンは大統領になれない」とし、民主党が大統領選前から緻密に工作を行ったという陰謀説を提起した。特に激戦州で死亡者や投票資格がない非市民権者にまで投票用紙を送り、投票過程でこれをしっかりと確認しなかったと主張した。
ドミニオン社の電子投票装置に対する操作疑惑も直接提起した。「開票機のダイヤルを回したりチップを替えることによりトランプに投票するとボタンを押してもバイデンに票が入った。こんなシステムがあるか」。
選挙操作訴訟に対しては連邦最高裁を圧迫した。「連邦最高裁がこれを尊重し国のために正しい仕事をするよう望む。投票が腐敗し非正常だったということが明らかになれば終わる。私がとても簡単に勝つ」。
フェイスブックはすぐに演説映像の下に「郵便投票と訪問投票とも米国で長い間の信頼の歴史がある投票方法だ。どんな方法でも不正投票が発生する場合は極めてまれだ」という警告文を付けて反論した。
記者会見ではなく動画アップロード方式を選んだことに対しては、放送局が生中継しない可能性を念頭に置いたもので、実際に開票が進行中だった先月5日にトランプ大統領は記者会見(45分間)を行って不正選挙を主張したが、一部放送局が中継を中断し(トランプ米大統領の)面目をつぶしたことがある。
(トランプ演説部分だけを抜粋)
12月3日 中央日報
唯一の超大国(覇権国)アメリカ大統領(最高権力者)演説を完全無視する(勝手に検閲する)傲慢リベラルメディア
リベラルメディア側は1カ月前のアメリカ大統領選挙後の11月5日トランプ大統領の初めての記者会見で45分間演説の内容が「気に入らない」(★注、期待した敗北宣言でなかった)との理由で勝手に打ち切ったが、今回の12月2日の46分間のトランプ大統領演説も前回と同じで完全無視している。(★注、毎日新聞が「根拠のない主張をした」とのベタ記事を書いた程度)
世界同時多発クーデター(レジームチェンジ)
自分勝手に検閲を行ってアメリカの最高権力者発言(トランプ演説)を無視して途中で打ち切るなど一般市民の「知る権利」を丸々剥奪する暴挙以外の何物でもない。
この一般市民を愚民扱いするリベラルメディアは自分たちを大統領をしのぐ最高権力と位置付けているのであろう。(その意味では静かなクーデター「有無を言わさぬ暴力的な権力奪取」がすでに起きていたのである)
すでに始まっていた新コロを使ったグレートリセット
リベラルメディアが丸々無視した12月2日のトランプ大統領の46分間演説では韓国の3大保守系紙「中央日報」が一番詳しく報じていた。(それでもこの程度の少なさで、一番マシな中央日報でも記事の大部分はトランプ叩きに終始していた)
サンダース不支持を表明したギャバード 2020年03月22日 | 軍事、外交

いわゆる「シリア内戦」から9年目の節目
「シリア内戦」で欧米や日本のメディアや政府の全員が「民主勢力」だと全面的に支持していたイスラム教反政府武装勢力が、実は米軍や諜報機関の傭兵組織ISIS「イスラム国」だと主張したのはドナルド・トランプと、今回の民主党トルシー・ギャバード(退役陸軍少佐)だけ。(★注、サンダースはイスラム教徒民主党議員と連携表明がギャバードのバイデン支持「苦渋の選択」の原因だと思われる)
大事なのは正誤でも善悪でもなく、優先順位
自然科学では正誤が哲学や宗教では善悪が大切だが、社会科学は正誤も善悪もそれほど大事でも大切でもない事実は案外見過ごされている。
社会はとんでもなく大きいので、小さな正誤や善悪に拘る分だけ物事の優先順位を誤る。何が大事で、なにがそれほど重要でないかとの「すべての物事の優先順位」こそが、政治や経済など社会科学では一番大事なのです。
(4年前に出馬しなかった)78歳のバイデンが当選したら新大統領は任期途中で80代、新任の大統領では『ありえない』大珍事ですよ。それなら何かの目的の当て馬か?(子供で1年の違いは大問題である以上に80近い年齢の1年は大問題)
ノーベル平和賞のオバマはウクライナでネオナチのクーデター、リビアのカダフィをなぶり殺しにし、ISIS(イスラム国)を育てた張本人で、もしもスノーデンの警告が正しければ日本のフクシマの未曾有の核事故を起こした犯人もオバマです。(★注、鳩を偽装した鷹どころか、悪魔の化身そのものだった米民主党オバマ政権に代わって4年前に大統領になったトランプ。今の不可解な大騒動は当然の結果だったのである)
(抜粋)
トランプ12月2日演説が100%事実なら、もっとも危険は展開でノストラダムスの大予言「世界滅亡のハルマゲドン」そのものである。(★注、巨大な歴史の歯車は一度動き出したら誰にも止められないが、それにしても動きが早く過激すぎるので到底我々一般市民も無事では済みそうにない)
<転載終了>

