日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52060103.html
<転載開始>
ニュースウォーズの記事によると、トランプ大統領は非常事態宣言を出し、大規模不正選挙でクーデターを仕掛けたディープステートと中共に対抗して、1月6日に米国民にワシントンDCで結集を呼びかけているそうです。
トランプは多くの米国民を味方につけたいですね。1月6日に勝利するには大多数の米国民の支持を得ないとむずかしいのかもしれません。ただし1月6日にマイク・ペンスは上院で最終決定をしますが最終的な責任をとれるのでしょうか。まさか、マイク・ペンスが最後にトランプを裏切ることはないでしょうね、と思ってしまいます。なぜなら、トランプが大統領に就任してから、マイク・ペンスはトランプを裏切り自分が大統領になろうとしているという噂がネット上に流れていました。また、マイク・ペンスも何等かの犯罪(小児性愛犯罪?)に関わっているとも噂されていました。これは中共スパイが流したガセネタかもしれませんが。。。今のところマイク・ペンスの正体がまだ謎です。1月6日にマイク・ペンスがトランプを勝利させる決定を下したなら、これらの噂は100%嘘だったということです。

テキサス州、パウェル弁護士、リン・ウッド弁護士の訴訟でも連邦最高裁の判事までが腐敗しているのですから、提訴してもトランプの有利な判決は下されないどころか門前払いされてしまいます。これほどの大規模不正が行われたことを示す確かな証拠が山ほどあり、数千人の証言者が名乗り出ているのにもかからわず裁判所は真面目に扱ってくれないのですから。。。
オバマは大統領時代に自ら政府機関の職員や軍高官をディープステート側の人間と入れ替えてしまったため、今でも多くの職員や高官がディープステート側なのかもしれません。政府機関の中枢にまでディープステート(+中共)が入り込んでいます。トランプ陣営はさぞかしやりにくいでしょうね。
それに先日、大規模サイバー攻撃で米政府機関は大きな被害を受けたのにもかからわず、中共に報復もできていません。今、中国から核ミサイルが飛んできたらどうなるのでしょうか。
州の裁判所も連邦裁判所も中共やディープステートにやられてしまっています。これでは安濃博士の睡眠霊通の通り、トランプ自身が裁判官になる以外に方法はありませんね。
米国は上から下まで中共とディープステートのどす黒い赤に染まってしまいました。
私は個人的に初めから連邦最高裁も信用していませんでしたが。。。米国には法の規則が機能していませんね。
予知夢:睡眠霊通:寅さんが法廷カツラを被って悲しそうに遠くの空を見つめていた:安濃豊ラジオショー=札幌学派 - YouTube

※安濃博士の睡眠霊通では、トランプ大統領がカツラと裁判官の帽子をかぶって悲しそうに遠くを見ていたそうです。その意味は、裁判官を自ら買って出たということだそうです。

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トランプはパウェル弁護士を特別検察官にするかもしれません!
【バイデン特攻!「俺もトランプも大統領にはなれない!」】「特別検察官に捜査されている者の利害関係者は大統領に就任できない」バイデンもトランプも共に大統領になれない可能性が出てきた!最後に笑うのはカマラ - YouTube

バイデンもトランプも大統領になれない可能性も浮上!
その場合、カマラ・ハリスが大統領に。最悪のケースです。
そのため大統領令を発動する可能性が高くなりました。
クシュナーが選挙資金を横領した噂があるそうです。
以前から親中派クシュナーは信用できないと思っていましたが。。。

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連邦最高裁は、パウェル弁護士の訴訟を受理したが審議を1月14日まで遅延したのですから、トランプに有利な結果にはなりません。最高裁まで共産主義の脅しに臆病になってしまいました。
2020.12.20【大統領選継続中】♦️トランプ[1.6]結集呼びかけ!♦️テキサス訴訟却下の真相!【及川幸久−BREAKING−】 - YouTube


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