井口博士のサイトより
https://quasimoto3.exblog.jp/241087756/
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みなさん、こんにちは。
弥栄!
先日は、嘘のような真実をメモした。これだった。
まあ、チャイナ流に「キョンシー」といってもいいし、アメリカ流に「ゾンビ」といってもいい。同じことだ。
だから、菅政権を「キョンシー内閣」と言おうが、「ゾンビ内閣」と言おうが同じことだ。
この「ゾンビ内閣」の内情はというと、実は米CSISのメンバー内閣ということになる。すなわち、
「CSIS内閣」
ということになる。
つまり、アメリカのニセユダヤ系の「ジャパンハンドラーズ内閣」とも言える。
言い換えれば、「ディープステートの手先内閣」とも言える。
その証拠がこれだった。
この一番最後のメモにあるように、いわゆる「文春砲」の意味や意図が書かれている。
内閣調査室にコントロールされた「文藝春秋」
- それでもマスコミは広告費というアメで政経塾内閣を批判できない。TPPにせよ、パナソニックとトヨタは大賛成ですからね。
藤原 その件の背後に電通と三宝会があります。三宝会の存在を世に知らしめた平野貞夫元参議院議員との対談で知ったことなんですが、やはり中曽根内閣によるバブル経済時代に、財界によってすでに準備が始まっていたそうです。しかも中曽根はCIAと結んで日本の核装備のために、原発の建設を財界とともに推進して、現在の破局の基盤作りをしていたんだし、それに協力したのがマスコミという構図です。
- 平野貞夫氏の著書『平成政治20年史』によれば、この三宝会は竹下登元首相の指示で九六年に設立された。新開、テレビ、週刊誌、政治家、官僚、評論家が集まって、自民党にとっで最大の脅威だった小沢一郎をメディアの力で抹殺する作戦が展開された。最高顧問は竹下登、世話人が高橋利行(読売新聞世論調査部長)、後藤謙次(共同通信 編集委員)、芹川洋一(日本経済新開政治部次長)、佐田正樹(朝日新開電子電波メディア局局長付)、湯浅正巳(選択出版)などが実名で出ている(肩書きはすべて当時)。いま現在は、共同通信、ホリプロ、朝日、毎日、読売、日経、TBS、日テレ、フジ、テレ朝、講談社、文春、プレジデント、選択、朝日出版社が会員だというから、狙われたら抹殺されるでしょうね。
藤原 私の読者に松橋息光さんという、警視総監に次ぐ警視監をやっている人がいて、その彼の警備局時代のエピソードが面白かった。松橋さんの上司の川島という人物が、何かトラブルがあると「田中を呼べ、田中を呼べ」と命令するそうなんですよ。 その田中というのは、文藝春秋の田中健五、
当時の文藝春秋の取材記者ですよ。
- 田中健五は「諸君!」初代編集長で文春タカ派路線の生みの親でしたね。
藤原 右翼の日本文化会議の機関誌が、内閣調査室の資金で文藝春秋から出て、保守的な言論活動を展開したわけですよ。
本澤 あっておかしくない話です。
藤原 田中健五は「諸君-!」から「文藝春秋」の編集長を経て、その後は社長にと出世していくわけですが、大量の政府広報が記事のスタイルで、政府の機密費として文藝春秋に流れたことは、誌面を占めた政府提供記事で明白です。
本澤 読売新聞オーナーで、日本初のテレビ局を作り、中曽根とともに原発を推進した正力松太郎社長は、CIAのスパイになって「ポドム」という暗号名まで持っていた。 文藝春秋とともに読売はけしからんメディアだとわかる。警察官僚で内調出身の川島広守は内閣官房副長官を経て、巨人の代弁者としてセントラル・リーグの会長に就任した。 CIAのスパイだった正力松太郎や、読売ジャイアンツとの関係で、野球は警察利権。CIAの管轄下にあるのだそうです。
藤原 正カの右腕として米国と読売を結び、正カをCIAのスパイにする役目を果たした柴田秀利
の『戦後マスコミ回遊記』を読めば、そういった野球の役割についてよくわかる。その延長線上に長嶋と中曽根の関係が奇妙な形で浮かび上がってくるし、さらにCIAとホモ人脈が絡んでくる。
本澤 そのCIAですが、日本人はなかなか、その存在がリアルに理解しにくい。実際にCIAは、米国大使館のなかにあるだけでなく、色んな形で企業に入り込んでいる。ソニーやメリル・リンチなどの中でも働き、内部から情報を集める。そういう現実があるのに、知られていませんよね。東京にはCIA関係者が何百人もいて、色んな形で工作をしているらしいですが、これまでの藤原さんの経験からして、どうご覧になっていますか。
藤原 特殊な計画や事業に入り込むだけでなく、大学関係者でも、語学力や実務経験を生かしながら、情報を嗅ぎまわる者がいます。
本澤 大学関係者というのは予想外。盲点ですね。
藤原 九〇年代、私はサントリーと共同事業をした関係で、子会社のTBSブリタニカの社長室や編集部に出入りが自由でしたが、同じ場所に「ニューズウィーク」の編集部があった。そこで誰を見かけたと思いますか? 当時のCIA日本部長のエズラ・フォーゲル。ここも彼らの巣だったかと、呆れるやら恐ろしくなるやら。
本澤 ニューズウィークがそうでしたか。
藤原 ロッキード事件の時に登場したハリー・カーンは、ニューズウィークの元編集長。CIAコネクションは世問的にはバレています。
本澤 ハリー・カーンが岸信介の英語の教師になり、グラマン事件に絡んで岸をCIAのスパイにしたのは有名ですね。
藤原 「ニューヨークタイムズ」のワイナー記者が書いた『灰の遺産』に、そのことは詳しく書いてある。昔は東京に大物スパイがたくさんいて、雑誌の編集長クラスはほとんどスパイでしたよ。
- ハリー・カーンはGHQの「アメリカ対日協議会」(ACJ)のエージェントだったといわれていますよね。ACJはA級戦犯の釈放、公職追放された旧官僚の復職、解体された財閥の復興を仕切ったことで、戦後の日本に「ジャパン・ロビー」ともいうべき組織を作り上げていた。その中心メンバーなのに、その実態は本当に闇に包まれています。
藤原 彼らの諜報戦の裏工作に「ホモ関係」は重要な役割を演じてきたのです。
文春、文春砲の意味は、実はこういうことなのだ。
ところで、今週の武田鉄矢の今朝の三枚おろしは、この文春を三枚おろしにしている。しかしながら、文春の表の世界のことしか見えていない。
さて、CSISのメンバーの、ジャパンハンドラー(日本女性が大好きな白人や、日本男児が大好きなホモ白人)の下僕がこんなやつら。
はたして、現菅義偉政権の中に何人のCSIS友の会がいるんでしょうナア?
いつのまにか、官僚機構が小さくなって、内閣が肥大化しすぎだ。上級国民増やしすぎ。
そろそろ内閣をダウンサイズした方がいいだろう。
ところで、ヘンリー・キッシンジャーは、2009年にこんな名言を残していたとか。
羊たちが強制ワクチン接種を受け入れたときがゲームオーバーです。→これが今の新型コロナmRNA&DNAワクチンのこと
彼らは「社会をより良くするため」なら何でも(血液や臓器の強制寄付でも)受け入れます。→ドナー提供のこと
ワクチン接種が成功すれば、若者たちの遺伝子は組み替えられ、子を産めなくなります。。。。→ワクチンの不妊化のこと
「社会をより良くするため」に。
羊たちの心をコントロールすれば、羊たちをコントロールできます。→これから来る5Gのこと
ワクチンメーカーは、金儲けのために存在します。→ビル・ゲイツやファイザー、モデルナ、アストラゼネカなどのこと
そして今、この部屋にいる多くの方々は投資家です。→欧米のユダヤ系投資家のこと
私たちは勝ち組なのです!
はたして、ヘンリー・キッシンジャーの言う通りに事が進むだろうか?
この世界は非線形カオス理論である。かならず予期しないことがバタフライ効果で拡大していく。
キッシンジャーの予測通りにはいかないだろう。
いずれにしても、まさにユダヤ人的世界観だな。ショーペンハウエルの世界だ。
岡潔博士が、「寂しい世界観」「わびしい世界観」「さもしい世界観」と言ったものそのものだな。
つまり、日本仏教のいう「地獄道」の世界観だ。
一方、日本人の世界観は、
「世界は情でできている。」
ヘンリーの世界観は、この日本人の世界観とは相容れない。
ヘンリー、お前は、地獄へ落ちろ!
いやはや、世も末ですナ。
<転載終了>











