ザウルスの法則さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/86085ee1111a5cb106dc47efbda3669c
<転載開始>

酸化グラフェンはすでにインフルエンザワクチンにも入っていた!?

 

以下の記事では、インフルエンザワクチンに “酸化グラフェン” が入っていた証拠が挙げられている。そして、実は それが、COVID ワクチン のリハーサルとして “コロナ騒動” 以前に大掛かりに接種されていた可能性について論じている。つまり、コロナの症状の多くは、酸化グラフェン入りのインフルエンザワクチンによって事前に仕込まれていたというシナリオが浮上してきている。

元記事:BREAKING: Graphene Oxide has been found in Vaxigrip Tetra vaccination vial

2021年7月18日

 


グラフェンが含まれているのはCOVIDワクチンだけだと思ってませんでしたか?

さて、今このナノ物質はインフルエンザワクチン VaxigripTetra (バクシグリップ・テトラ)でも発見されています。

La Quinta Columna は本日、第84回プログラム でこの情報を公開しました。 

このバイアルの分析は、スペインのチームと連絡を取っている或る研究者によって、今のところ匿名で行われています。

過去数年間に製造されたワクチンの成分に関する LaQuinta Columna ラキンタコルムナの疑惑が、あらゆる点で裏付けられているのは印象的です。実施されている分析は、ビッグファーマ(グローバル製薬会社)が人々を長い間グラフェンに曝露し、ステルス的に人々を中毒状態にしてきたことを確認しています。

オーウェルシティは今日このスクープを急いで手に入れ、そしていつものように、皆さんにプログラムからの重要な抜粋を提供します。その中で皆さんは、光学顕微鏡写真を見ることができ、科学文献に記載されている酸化グラフェンと検出されたナノ物質の類似性を確認することができます。

 

まず、分析されたバイアルの詳細は以下の通りです:

バイオ医薬品会社:サノフィ・パスツール・ヨーロッパ

ワクチン  Vaxigrip Tetra 0.5 ml

キャンペーン  2020年9月/ 10月

有効期限  2021年8月

コード  U3K741V

 

動画リンク: ランブル

リカルド・デルガード:顕微鏡画像を見ていきます。これは、わが国スペインの別の医師(名前はまだ明らかにしません)が、バイアルの分析の一端として実施した、Vaxigripインフルエンザワクチンについての光学顕微鏡検査の結果です。 

これは本当に重要なものですので、みなさんにじっくりご覧に入れます。写真とは別に、後で動画を制作する予定です。以下では特に重要な写真を選択しました。これからそれらをお見せしますので、みなさんのお考えを知りたいです。これはそのうちの1つです。 

ここに見られるいくつかの結晶はおそらくショ糖かもしれません。しかし、ここには “めくれ” があります。別のものを見てみましょう。これはもっと印象的です。

 

(注)folds は “めくれ” と訳している。機械翻訳や多くのブログでは 「折り目」 という訳語を与えているが、誤訳と判断している。

 

 

「折り目」の例:

「折り目」は必ず人為的圧力によって生じ、直線のエッジを形成する。

 

 

 

“めくれ” の例:

“めくれ” は同一面が部分的に向き合った状態。

 

 

 

 

 

ご覧のとおり、この写真は倍率を下げて撮影したものであるため、離れて観察したぶん全体の遠近感を見ることができます。しかし、これらの組織には酸化グラフェンに類似した特性があります。続けましょう。

ここでは、少し良く、より拡大して見ることができます。 

これは、インフルエンザに対する Vaxigrip ワクチンのバイアルからのものであることを思い起こしてください。

 

私たちは今、COVIDワクチンではなく、インフルエンザワクチンについて話しているんです。ここではもう少し拡大しています。光学顕微鏡で使用するコンデンサーによって明るさが異なります。

ホセ・ルイス・セビリアーノ博士:その画像でもよくわかりますね。

リカルド・デルガード: この画像はかなり良さそうです。ええ、 “めくれ” と、へりの折り返しがあります。 

 

ホセ・ルイス・セビリアーノ博士: “めくれ” がそこでも非常によく見えます。

リカルド・デルガード: これはかなり良く写っていますね。言っておきますが、こうしたものはワクチンの中にあってはならないものであることを忘れないでください。

ホセ・ルイス・セビリアーノ博士: そうですね。

リカルド・デルガード: これを見てください、これはさらに拡大されています。

ホセ・ルイス・セビリアーノ博士: この画像でも見えますね。

リカルド・デルガード: これは非常にはっきり特徴が出ていますね。 

ホセ・ルイス・セビリアーノ博士: これは良く写っていますね

リカルド・デルガード: はい。こっちでは少し小さく見えます。つまり、倍率が低くなっています。 

 

これは別の写真です。 

ここでは、例の小さなハンカチ風の「ピース」もたくさん見ることができます。以下は、もう少し拡大したものです。 

ここでは、ずっと拡大されています。 

 

信じられませんが、これがそのワクチンです。 VaxigripTetra という名称の。 

ホセ・ルイス・セビリアーノ博士: それは4価で、一年ごとのものです。このバイアルは何年からのですか?ああ!去年からですね。これは2020年9月の接種キャンペーンに対応しています。すると、これは今年2021年で期限切れになります。

 

リカルド・デルガード: はい、2021年に切れます。これは サンチェス首相 が国民全員に予防接種をしたがったワクチンです。インフルエンザワクチンとして。

ホセ・ルイス・セビリアーノ博士:その通りです。彼は国民全員にインフルエンザワクチンを接種させることに血道をあげていました。なんて野郎だ!

彼は、インフルエンザワクチンに何かが入っていて、今年は誰もがインフルエンザワクチンを接種しないわけにはいかないということをどうやって知ったのか?

ちなみに、スペインでは今年報告されているインフルエンザの件数は7件です。7件ですよ、いいですか?マスクや外出規制などがあったため、インフルエンザが消えたということです。そしてもちろん、ソーシャルディスタンスもあります。そのため、今年は実質的にはインフルエンザは存在しませんでした。しかし、代わりにコロナウイルスは存在していました。好奇心をそそられますよね。私たちの社会で見られる現象についてのもう一つの科学的説明があります。日付です。接種キャンペーンの数ヶ月後に有効期限が切れるんです。

リカルド・デルガード: ごらんください。これはもうみなさんがすでに見た写真を使って、比較のためのセット写真にしたものです。 

今回のサンプルは左側ですが、この昨年の Vaxigrip インフルエンザワクチンは 2020年9月/ 10月に接種されました。右側では、科学文献に出てくる酸化グラフェンの姿を見ることができます。さて、左のサンプルでは、折れ重なりと重なったレイヤーがいくつかあります。右側の写真でも、同じ特徴で、折れ重なりやへりがめくれた状態があることがわかります。両者は、こうした特徴において、とにかくよく似ています。このナノ物質を扱っていて、光学顕微鏡や電子顕微鏡で実物を見たことのある人たちに聞いたところ、「これも酸化グラフェンです」とのことでした。さてと。今回の左側のものは 2020年9月/10月 の Vaxigrip インフルエンザワクチンです。

磁気作用を帯びた多くの人々は、COVIDの予防接種を受けておらず、マスクなども着用していませんでした。しかし、実は彼らはインフルエンザワクチンを接種されていたのです。となると、ちょっと怪しくないですか。もちろん、彼らは磁​​気特性を示していたのですよ。さて、これらの写真はすべて、後でダウンロードできるように La QuintaColumnaのTelegramチャネル で共有します。

 

(注)以下の記事に、インフルエンザワクチンと “接種後磁化現象” との関係についての重要な指摘が見られる。

“磁石人間” から透けて見える 「大量殺戮と超人類化計画」:英国女医の仮説

 

ホセ・ルイス・セビリアーノ博士: これは、この病気がグラフェンによって引き起こされる可能性があるという私たちの考えを裏付けるものです。そして、これはすでにインフルエンザワクチンに含まれていたのですが、数か月後に来たるべき本番のリハーサルだった疑いがあります。事態の展開はまさにそれを裏付けています。

インフルエンザワクチンを接種した人々の体に磁気が帯びたのであって、COVIDワクチンのせいではないのではないかと、われわれは以前からすでに疑っていました。これらの分析は、確かに、COVIDワクチンのイメージにとって都合のいい何かがそこにあるはずだという考えをさらに強化します。そして、その何かとは、単にグラフェンである可能性があります

リカルド・デルガード: そして今、このニュースが登場するわけです。まず、La Quinta Columna  ラキンタコルムナ が、光学的アプローチの観点から、Vaxigrip インフルエンザワクチンに関するワクチン動画を作成します。そしてこれはまた、ホセ・ルイスの主張の、グラフェンが多くのバイアルに導入されているという説を補強します。私たちは髄膜炎ワクチンでそれを見つけるかもしれません。決してあり得ないことと言えるでしょうか?ワクチンエリートは、特定のワクチンだけでなく、体内に注入するナノテクノロジーとして、注射液という注射液すべてにグラフェンを含有させることができたはずです。私たちが現に今見ているインフルエンザワクチンの Vaxigrip という例に基づいて考えれば、そう言えるでしょう。



<転載終了>