井口博士のサイトより
https://quasimoto3.exblog.jp/241199323/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。
人類絶滅!
というより、
日本人絶滅!
これだ。
今回のものは極めて興味深い。必見ですナ。














日本の終戦後1950年代~1960年代に相当する

日本の1970年代高度成長期から1980年代バブル時代に相当する

日本のバブル崩壊に相当する。昭和から平成への大変化に相当する

平成時代の空白の10年、20年の小泉純一郎と竹中平蔵の格差社会に相当する いわゆる「骨太の方針」の意図と意味だ。

日本人vs在日韓国朝鮮系帰化人の権力闘争が始まったことに相当する 二世や三世や四世や五世もこれに参加した

これが小泉竹中の言った「A層B層C層D層」に相当する



NWピラミッド、インドのカースト制、日本の士農工商に対応




行列のできる店に相当する




下位の家庭の女性ほどいろんな男と浮気し子供を作るがすぐ離婚し子育てを嫌がることに相当する トイレで産み落とす女の子とか、そういう現象がこれ。

DPや中国人や韓国人に相当する



闘争に参加せず、食べることと睡眠だけに関心がある。
一番つやつやしていて健康そうに見える。
性行動に無関心。他と関わりを嫌う、非社会的性格。
しかも孤立していく。
つまり、一人でいたがり、非社会的で、人との関わりを嫌い、セックスレスで、。。。。
これが、今のニート君たちに対応し、ここからBGLTが生み出される。
その中から、小児性愛者が異常発生する。
その後、
(あ)出生率の低下 (い)死亡率の急増 (う)高齢化の進行 (え)終焉
これこそ、まさに日本が進んできた道程だと言えるだろう。
まあ、わざわざネズミで実験するまでもなく、我が国を見ていれば分かることだろう。
解決策はあるのか?

羽生結弦や辻井伸行や藤井聡太や大谷翔平のような子供が生まれる インディゴチルドレンというやつだ
結局、この地球の動物や人類は常に戦争し、年配者が死んでいくモデルで進化してきたせいで、長く平和で豊かが続いた場合、老人天国となり、若者が遺伝的に刻み込まれたプログラムと現実とのギャップで精神崩壊し、自ら社会の構成員であることを諦めていく。その結果として、その社会全体の根本が腐り始め、かつての江戸時代末期のような性的錯綜、文化的錯綜などあらゆる事が起きる。こうして、最後には江戸の崩壊が起こった。
弥栄!
<転載終了>
https://quasimoto3.exblog.jp/241199323/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。
今日はついでにもう一つピルグリズムでいってみよう。
次のテーマはこれだ。
さすがです!なかなか着眼点が鋭いな、マスター!
もはや、テレビ東京のバーテンダーセキルバーグこと関暁夫の【やりすぎ都市伝説】よりはるかに面白い。
この実験「Universe25 」のことはもっと一般人に知られるべきだろう。
































結果として、理想ネズミ社会のオスは4つの階層に別れたというのだ。
1.支配層のネズミ→好戦的ではなく守りにまわって勝者になったネズミ→日本の天皇家公家社会に相当
2.一匹狼型のネズミ→すぐ交戦し地位が取って代わる→日本の武家社会に相当
3.愛に飢えた押すネズミ→おとなしいが相手構わず求愛行動→日本の商人農民社会に相当。ここから女形が生まれた
4.探り屋ネズミ→闘争せず弱虫だが、活発で相手構わず求愛→日本のおっかけやストーカーに相当
そして最終的には、この構造から若者の精神崩壊が進む。



結局、この地球の動物や人類は常に戦争し、年配者が死んでいくモデルで進化してきたせいで、長く平和で豊かが続いた場合、老人天国となり、若者が遺伝的に刻み込まれたプログラムと現実とのギャップで精神崩壊し、自ら社会の構成員であることを諦めていく。その結果として、その社会全体の根本が腐り始め、かつての江戸時代末期のような性的錯綜、文化的錯綜などあらゆる事が起きる。こうして、最後には江戸の崩壊が起こった。
そういう人間社会でも長く平和で豊かな時代が続くことが逆に我々人間の遺伝子プログラムに反してしまう。
とまあ、そういうことがネズミの実験で証明されたっていうことですナ。
解決策は、最下層のD層から、スーパーD層が生まれる。つまり、神人が生まれない限り望みがない。
というわけで、もしこの理論が正しければ、富裕層のNWOエリートが何もしなくても人類は終焉するわけだから、特に問題なさそうだ。平和な世界であればあるほど、人類は終焉が早い。
むしろタリバンやISISのいることの方が、人類の延命処置になっているのではないか?
戦争をした方が人類が長引く
というのは、かなり意外な結果に見えるが、日本も明治前から以降までずっと戦争をし続けた結果、人口が増えてきたとも言えるわけですナ。
戦後76年の平和が続いた結果、今のようなA~D層に別れたと言えるわけだ。
この観点で見れば、古代インドでカースト制が生まれたのも、ブラジルが実質上カースト制が生まれたのも、それなりの長い平和が続いた結果とも言えるのかも知れない。
いやはや、世も末ですナ。
<転載終了>



