日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52069039.html
<転載開始>
イリノイ州の医師が彼の長年の患者にCovidワクチン接種前と接種後に血液、免疫の検査を行ってみました。被験者はまだこの患者一人ですからこれから被験者数を増やしていく必要があると思いますが、この医師は米国の全ての接種者に同じ検査をするべきと言っています。なぜなら接種後に免疫系の数値がかなり悪化していたからです。この数値から2回目の接種を終えた患者は自己免疫疾患になってしまったことがわかったそうです。
以下のビデオでは医師が医学用語で説明していますので私のような素人ではわかりにくいところもありましたが、その概要をご紹介します。
今回の毒ワクチンを推進し国民に接種させている国の政府は接種者に対する血液、免疫検査を行う責任があります。そうでないと、ワクチン・パンデミックが永遠に続きかねません。
ワクチンを接種したのだから安心と考え、ワクチン・パスポートを支給して彼等を自由に行動させるなら、必ず彼等の間でブレークスルー感染が起きるでしょう。一方、健康的な非接種者の行動と自由を制限しているのですから本当に狂っています。しかもスパイクたんぱく質や酸化グラフェンなど、接種者から非接種者への悪影響も懸念されます。一日も早くDS側のコロナ・パンデミック+ワクチンの真の目的を世界中に公表しないと世界中が益々カオス状態になってしまいます。このままアライアンス側が無言を貫き続けるなら、新地球も新時代も遠のき、世界は取り返しがつかないくらい荒廃し人口が減っていくでしょう。

Doctor Performs Blood and Immune System Test Before and After COVID Vaccination, The Alarming Results Motivate Him to Share This Video – Investment Watch (investmentwatchblog.com)
(概要)
10月5日付け

医師が接種した患者に行った血液検査と免疫検査によってわかったこととは。。。

Dr.ネイサン・トンプソン(医師)は、長年の間、診断、血液検査、治療を施してきた彼の患者(スミスさん:生活スタイルを変えたため糖尿病は治っている。)さんから連絡を受けました。スミスさんによると職場で無理やりCovidワクチンを2回接種させられたそうです。ワクチンの影響を懸念したDr.トンプソンはスミスさんに接種前、接種後の血液、免疫検査を行うことにしました。接種するまでは彼の免疫システムは全く正常でしたが、1回目、2回目の接種後に変化が起きました。接種後の検査結果を見たDr.トンプソンは、ワクチン接種が彼の自然免疫システムに悪影響を及ぼしているのがわかりました。Covidワクチンによって誘発された自己免疫疾患がいつまで続くのかはDr.トンプソンにもわかりません。

<転載終了>