日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52069665.html
<転載開始>
ファイザー社の毒ワクチンが5才~11才の子供たちに緊急使用として接種ができるようになってしまいました。FDAもCDCもファイザー社とずぶずぶの関係ですからこれらの機関が解体されなければファイザー社の残虐行為は続いてしまいます。
この毒ワクチンを接種された子供たちの死亡率が大人よりもはるかに高いことがわかっています。イギリスでは毒ワクチンを2回接種した成人の死亡率が非接種者よりも7割も高いと発表されています。
成人ですらそうですから子供の死亡率はそれよりもはるかに高いのです。
米国では毒ワクチン接種後に子供たちが突然死しているようです。それでもFDAは小さな子供たちへの緊急使用を許可したのですからFDAの幹部たちは人間ではありません。
国民の命を無視している日本の厚労省も5才以上の子供たちに毒ワクチンを接種させる気なのでしょうか。
恐ろしいことに、報道によると日本では十代の若者の7割近くが既に接種してしまっているようです。その中でどのくらいの若者が幸運にも生理食塩水を打たれたのでしょうか。それが気になります。
日本は政府が冷酷なだけでなく、はっきり言って、子供にも接種させてしまうような親たちの精神レベルや知的レベルを疑いたくなります。このような親たちは情報弱者の被害者として同情を得るようなレベルではないと思います。
子供にも毒ワクチンを接種させるような親たちはきっと子供の教育に熱心で子供への期待がかなり大きいのでしょうけど、それほど期待している子供が毒ワクチンで犠牲になったらどうするのでしょうか。このような親たちの多くが自分というものを持っておらず、自分で疑問を持ち、自分で調べもせず、他人の意見に頼り、御用学者の意見やマスコミ報道を信じ、言われるがままに毒ワクチンを子供にまで接種させているのですから。。。毒ワクチンでわかったことは日本だけでなく世界中の多くの人々が、支配層に簡単に操られてしまっているということです。支配層は嘘ばかりついています。その嘘に騙されてしまっています。
今年中に世界を変える大きな出来事が起きなければ(今年中に何か起きそうな予感がしますが)、DSは新たなウイルスのパンデミックを引き起こし、目覚めていない人々は毒性がさらに強い偽ワクチンや偽治療薬を投与されることになってしまいます。
中国で鳥インフルエンザのパンデミックが起きそうだと恐怖を煽る報道を欧米の主要メディアが報じ始めたようです。しかしこれもCovidパンデミックの茶番劇の続きなのです。本当にパンデミックのような現象が起きた場合は毒ワクチンの副反応の被害者が急増しているということでしょう。

今日、ご紹介する記事は、マイク・イードン博士(英ファイザー社の元主任研究員)がテレグラムに投稿したメッセージとデルタ株の正体を暴いた記事です。デルタ株は予想通り、毒ワクチンの副反応でしたね。ワクチンの危険性を隠蔽しワクチンを販売し続け人口削減計画を続行するために変異株というものを作り上げました。このまま人々が覚醒せず、DSを放置していたなら、今後も別の変異株や新たな感染症(出血熱、鳥インフル、エボラ、他)を作り上げ、パンデミック茶番劇を再開しそうです。その結果、より強力な毒薬の注射が始まります。
日本でも選挙前になると都合よく感染者が激減しています。これも彼等の都合に合わせた数字合わせでしょう。初めから感染者など殆どいなかったのです。変異株の感染者は実際はワクチンの副反応の患者ですから。

記事 ①
Michael Yeadon’s Message on the Coming Dark Winter – Investment Watch (investmentwatchblog.com)
(概要)
10月26日付け

Covidウイルスが捏造されたものだということと死を招くワクチンの危険性を世界中に訴えているイードン博士がテレグラムに暗い冬の到来を警告するメッセージを投稿しました。 Y

イードン博士のTelegram Channel:
・・・私が間違っていることを心から望んでいます。私が間違っていたならみんなで大笑いし私は非難の先頭に立ちますよ。しかし私は間違っていません。どんなによく言っても、この20カ月間、世界の殆どの政府が自国民に嘘をついてきたことが事実です。その結果、少なくとも何十万人もの命が奪われてしまいました。
世界経済が形を変えてしまいました。これまで存在していたもの(ビジネス?)だけでなく向上心のある中産階級がことごとく破壊されてしまいました。
今や世界中の数十億人が情緒不安定に陥ったり臨床的精神障害を患うようになりました。
ロックダウン、マスク着用、ビジネスの閉鎖、免疫、PCR検査、ワクチンは全て嘘なのです。そして全てにおいて人々は困惑しています。
最悪なのは、ソ連レベルのプロパガンダ、抑圧、検閲が行われているということです。
主要メディア或いは古いメディアだけでなくインターネット全体が加害者らにコントロールされてしまっています。
そこに挑戦すべき課題があるのです。
臆病者たちは、これがまるで自然現象であるかの如く、そのうち自然によくなっていくと断言しています。
彼等が最悪な存在なのです。
今何が起きているのかに全く気付いていない大きな集団がいます
それでも益々多くの人々が不安のうちに目覚めています。彼等は何かがおかしいことに気づいています。
彼らは首唱者にはならないでしょうが、妥当で真実のオルターナティブ情報を発信する情報発信者として採用されるでしょう。
また世界的なクーデターによって世界中の人々が苦しめられていることを知っている人々もいますが、彼等は厳しい制限を加えることでよい結果が生まれると思い込んでいます。しかしこれは甘い考えです。厳しい制限を加えている理由(野心)とそれによる損失やリスクを考えてみてください。
飛行機で旅行すること、肉を食べること、車を運転することもできなくして我々の自由を抑え込み、必要な時に暖房も使えない状態では我々は元には戻れません。
私は天変地異説派ですから、世界的な人口削減が間違いなく起こると思っています。
本当に気が滅入ってしまいます。なぜなら、この18カ月間、無数の嘘が伝えられ、多くの人々が副反応に苦しみ亡くなっているのに、今でも嘘が次から次へと並べられているからです。
これから拷問の冬がやってくることを強く恐れています。彼等は、この冬に様々に組み合わされた拷問を仕掛ける準備をした痕跡を残しています。
どうか想像力を働かせてください。
より多くの人々に知ってもらうために私が行うべき最善策は何だと思いますか。

Cheers、ありがとう。
Dr マイク・イードン
                     ↓

記事 ②
THE DELTA VARIANT IS REALLY JUST VACCINE INJURY AND DEATH | O.N.E. News (ournewearthnews.com)

10月18日付け



(概要)
葬儀屋のジョン・オルーニーさん曰く:
英国民医療サービスが発表したデルタ変異株はワクチンの副反応です。これはウイルスではありません。デルタ変異株が危険なウイルスであり感染者が重症化していると言われていますが、実際に遺体を扱っている葬儀屋として目撃した現実からも、これはワクチンを守るための作り話なのです。
デルタ変異株によって亡くなったとされる多くの人々は、実際は、高齢者施設でミダゾラム(鎮静剤)を投与されて亡くなったのです。また、自然死であっても死因をCovidとして報告されていたのです。しかもワクチンの集団接種が始まってから死者数が急増しました。
Dr.メリット曰く:
私はデルタ変異株は存在しないと思います。デルタ変異株は作り話です。
デルタ変異株で亡くなったとされる607人は実際はワクチンの副反応により亡くなりました。
しかしCovidワクチンが多くの人々を殺害していることを知られたくない彼等はデルタ変異株をでっち上げて本当の死因を隠しているのです。

<転載終了>