Walk in the Spiritさんのサイトより
https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/202201200005/
<転載開始>
​​Update​
先日、カザフスタンで政権交代があったが、

これは意味深、​


SATURDAY CARTOONS: THERE IS NO UPGRADE: JANUARY 15, 2022
(拡大)

イルミナティ/NWOの首都が陥落

誰も指摘していないが、
地政学的に何が起きているのかを見なければならない、

アスタナ市(現ヌルスルタン)はカザフスタンの首都、
イルミナティの現ヘッドクオーターで、
チェスで言えば、女王を取られたと同意、

イルミの終わりを意味し、
金融危機、世界的破局の始まりである、

Wikiから、​


Palace of Peace and Reconciliation​​

​カザフスタンの首都ヌルスルタン(旧名アスタナ市)にあるピラミッド、高さ62m(203フィート)、底辺62x62m(203x203フィート)で、無宗派国家の精神センターとイベント会場として2006年から使用されています。

追記)
政権交代自体は米/NATO主導のクーデターに対するもので、
イルミ云々とは関係ないと思われ、


カザフスタンはNATOの新しいフロンティアか? クーデター未遂か?
2022年1月12日ピーター・ケーニッヒ(抜粋)

+カザフスタンの話に戻ると、これ以前のいわゆるカラー革命と多くの点で似ています。NATOは、ロシアが設置した厳しい「レッドライン(越えてはならない一線)」のせいで、モスクワに向かって進撃することはずっと失敗に終わっています。それは、ウクライナでも、それよりも前のベラルーシでも上手くいきませんでした。そしていま南部国境のカザフスタンにおいて同じような試みが行われているのです。

+これは明らかにクーデター未遂であり、もはや単なるガス価格引き上げに対する抗議ではありません。それは欧米によって工作されたものです。

+週末、中国の習近平国家主席はカザフスタンのトカエフ大統領に電話し、米国の干渉をほのめかし、中国がロシアを支持していることをトカエフに保証しました。

+カザフスタン、ウクライナ、ベラルーシのための戦いは、重要な戦略的チェスゲームです。間違いなく、ロシアはそれに勝利します。

​今週のBオーコネル(ビデオNo.93)によれば、


Brendon O'Connell III

​オールアバウト「一帯一路」、

中露を中心(バックはロスチャ)に、
コトが進められている、

ってコトは、米/NATOも担ぎ屋の仲間だな、

*おまけで、これもあった、(ビデオNo.94)


スーパースターはハリウッドのセレブと同じ

​ちなみに、カザフスタンの首都アスタナはオカルトシティー、
ー>​The Illuminati Capital ASTANA Kazakhstan(2013/8/9)

Google訳が出てこないので、あとで概略だけ、​​


<転載終了>