ヒトラーの予言からすると、何となくユダ金対ナチスの戦いのような気がしてきました。
https://ameblo.jp/mari-love-usa/
QAnon - デボリューション パート 3
2022-02-09 09:48:47
世界は水面下の戦いをしえいます。
みえないのですが、それを感じることはできるでしょう。
そしてなぜそうなっているのかも、やがてわかるでしょう。
真実は本当に深いものです。
mari-love-usaさんのサイトより
<転載開始>
皆さま、オレゴンからHello!
今回はデボリューションシリーズ、パート3をお届けします。
過去の記事は下記をご覧下さい。
パート1
パート2
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Devolution Part 3
2021年9月23日配信
前回パート2のまとめ
DIAについて
◎ 諜報機関部門だが、政府内では別の機関である。
◎ CIA や FBI に似ているが、戦時戦術を扱う。
◎ 政府移譲が進行中、中国の亡命者により最高クラスの情報を入手した。
◎ COVID-19が脅威とされた理由について。
◎ DIAは戦時中の紛争を扱っており、本質的に戦時中の政治を扱っている。
◎ 政府の継続性、いわば細則、あるいはレトリックの中に、実際に計画されたものがある。
◎ ワシントンDCの外、マール・ア・ラーゴのどこかに、もう一つの政府、同時進行の政府があり、そのグループには、憲法が破られ、何らかの理由で政府が重大な事態に陥った場合に、政府を引き継ぐ準備ができている人々がいる。
◎ ワシントンの外にあるこの別のグループは、我が国の統制準備ができていて、政府を立ち上げ、継続する準備ができている。
◎ 大規模な緊急事態が発生した場合に備え権限委譲の3人の主要人物について。
クリス・ミラー カシュ・パテル エズラ・コーエン・ワトニック
この3人は、政府全体だけでなく、特に権限委譲に関して、非常に重要なポジションに置かれていた。
政権移行チーム
ペンタゴンはバイデン政権に現在の作戦に関する情報の提供を拒否している。
国防総省を代表して、カッシュ・パテルが移行を主導するよう指定された。
パテルはミラー国防長官やトランプの他の盟友と並んでいる。特に特殊作戦の領域で、現在の作戦に関する情報をバイデンに提供することを拒否している。
これは、大統領の交代劇としては前代未聞のことです。これまでにはなかったことです。
特に権限委譲が特殊作戦です。
バイデンの政権移行チームには、権限委譲について知られたくなかったので、こうしたことにアクセスさせなかったのでしょう。
キャッシュ・パテルはそのチームの責任者でした。
彼はクリス・ミラーに任命されました。彼は、そんなものは渡さないぞと言ったのです。
おさらい

トランプは選挙票が盗まれる不正の時に備えた。
中国が民主党と共謀して選挙を盗んだという事を知っていた。
外国の選挙干渉があった。EO13848は外国の選挙干渉を扱っている。
トランプはそれらすべてを捕らえ、対抗措置の準備を始めた。
国防総省で大規模な人事異動を行い、トランプの同盟者を重要な役割に配置。
特殊作戦の専門家クリス・ミラーが率いる特殊作戦チームの委縮計画と思われるものの実施。
特殊作戦について次期民主党議員に伝えないこと。
チェックメイト
トランプは文字通り権限委譲を実施することで彼ら全員を捕まえた。
EO(大統領行政命令)についてたくさん話をしましたが、その中でも特に重要なのは、
13848です。これは特定の制裁措置について定めたもので、選挙に干渉があったことが証明された場合の措置です。
これが主な話題ですが、もう一つ、私たちの観測範囲外をかすめているものがあります。これは非常に重要なものです。
繰り返しますが、ジョー・バイデンが大統領宣言する前、30日前、トランプは大統領令13961に署名しました。
これは連邦ミッションの政府と統合というもので、12月30日には、連邦ミッション・レジリエンス戦略、federal mission resilience strategy を発表しています。
12月下旬にトランプがこのような動きをするというのは、あまりに奇妙なタイミングです。
これが発表されたとき、トランプはすでにデボリューションを動かし始めていたのです。
そのことを念頭に置いて、大統領令の概要を読んでみると、それは『これから大きなことをやりますよ』と言っているようなものです。
この時点において、私たちは、ジョン・ラドクリフが、大統領に報告書を渡せるように、その発表を待っていました。
私たちは、トランプが実際にやっていることから目をそらしていました。彼は10歩先を行っています。30歩も先を行っているのです。
EOは、国の継続政策について、積極的な引用、評価、分配、維持に焦点を絞るということから始まっています。
この戦略の優先行動を達成するためには、連邦行政府のリーダーシップによって、既存の政策と実施との間のギャップを迅速に評価し、必要であれば重要な機能やサービスの再優先化を推進する必要がある。
重要な機能やサービスを必要に応じて再優先するというのは、興味深いです。
連邦政府の行政府、また大統領府は、既存の施設、場所、人員の配分を活用し、あるいは横断的に取り組む必要があある。
必要不可欠な機能やサービスを実行し、管理し、優先順位をつけるために利用可能な形態を増やすことによって、リスクを軽減するために横断的に活動しなければならない。
つまり、大統領は、配備施設、特定の場所、特定の人員を指定することができ、さらに、重要な機能やサービスを実行・管理するための可能な形態を増やすことによって、リスクを軽減するよう努めることができるのです。
大統領は、こうしたことを行う権限を自分自身に与えているのです。それが、このEOの目的です。最後に、ここが重要なところです。
持続的な分配には、日常的な分配をよりよく可能にする財政政策と優先順位付けが必要です。
地理的な範囲を超えた、拡張性のある柔軟で適応性のあるオペレーション。
これらの目標を達成するために、これを一緒に手に入れ私たちの憲法上の統治形態とアメリカ人の生活様式の回復力を確保することができる。
彼は、権限委譲について話しているのです。このように、たくさんの大きな言葉が織り交ざっているため、時には少し混乱することがあります。
たぶん、この書き方は弁護士のEOのようなものだと思うんです。
連邦行政府が12月30日、退任する20日前に、さまざまな重要な政策について書き上げる権力を持つようになったということです。
憲法に則った政治形態とアメリカの生活様式を維持するために、そのような政策を実行に移さなければなりません。
彼は、ディープ・ステートの陰謀が私たちの国を奪うことについて話しており、それを防ぐためにこの大統領令に署名しているのです。
そして万が一、それが起こった場合、彼は無限の力を持ち、望むもの全てを指定することができます。ある地域、ある地位、ある施設、ある場所、などです。
この大統領令に従えばいいのです。そして、もし脅威が持ち去られたら、それ自体を利用できるようになります。トランプは大統領を辞めません。彼は脅威が消滅するまでそこに留まります。
それがこのEOです。
普通の人にはほとんど理解できないほど洗練されています。だから、いったい何が起こっているのか、誰も知らないのです。
もしトランプが政府の継続性を確保するためにデボリューションを実施し、憲法形態を維持するために中央施設と機能・サービスを優先させたとしたら、、、
彼はそれを知っているからこそ、そんなことが出来たのでしょう。そして、ただ知っているだけでなく、選挙違反を証明できる人ばかりだったのですから。
12月中旬、世間ではラドクリフのレポートが出るのを待っていました。
トランプは既に知っていたのですが、なぜ知っていたのでしょう?
彼は本当に選挙の夜、軍と共に監視していたのでしょうか?
フランクフルト・ドイツのサーバーは本当に関与していたのでしょうか?
なぜか彼はすでに不正選挙について知っていて、不正選挙があったことに疑問の余地はありませんでした。憲法はそれを許しません。
EOによれば、彼は12月7日に大統領令に署名し、12月30日に連邦政府のミッション、つまり弾力性戦略を打ち出し、12月にこのプロセスを開始したことになります。
12月にそれを行ったのであれば、私たちには何が残されているのでしょうか?
監査ですか?監査とは一体何なのでしょうか?
なぜ監査にこれほど時間がかかるのでしょうか?
もしデボリューションが本当なら、なぜ何も起きないのでしょうか?
私たちは文字通り、ずっと映画を見ていたのです。
こんなことが現実に起こるのか?
この日は私たち全員にとって本当に、本当に辛い一日でした。
私は絶望のどん底にいたのを覚えています。
あの日、多くのフォロワーを失いました。 就任式が終わるとすぐに、 Facebookで 5、6、7万人のフォロワーは、 私が自身のアカウントを消したのだと思いました。 私が話していたことが恥ずかしくなったと思ったのでしょう。
1月20日というのは、私たち全員にとって辛い日でした。
私の心にある大きな疑問は、どうしてこれが現実なのか、ということです。
どうして彼はこんなことを許したのだろう? 何かがおかしいのです。
1月20日が来て、バイデンを大統領にしたまま、トランプがエアフォースワンに乗り込んだとき、私は打ちのめされました。
誰もが知っている選挙。不正選挙だったのか? そんなことはあり得ない。
トランプは盗まれた選挙から逃げ出すつもりだったんだ。そして、彼はそうしました。
正直、何が起こったのか理解できませんでした。皆さんと同じように、こんなはずはないと感じたのです。私は答えを探し始めました。
デボリューションは唯一可能性のあるシナリオで、もっともらしい展開だと思ったのですが、いつも同じ疑問にぶつかります。
デボリューションは永久に続くものではない、確かに4年間は続かないだろう。2024年までにどうやってトランプ大統領が戻ってくるのか?
現実は大統領任期中、彼が去ったことはないと思うのです。トランプはしばしば我が国の建国について話してきた。
2020年9月17日、ホワイトハウスのアメリカ史に関する会議での発言の一部を紹介します。
ドナルド・トランプ:
『私たちの使命は、レガシーを守ることです。我々の使命は、アメリカ建国の遺産、アメリカの英雄の美徳、アメリカ人の気高さを守ることであります。
学校や教室に張り巡らされた嘘の網を取り除き、子供たちにこの国についての素晴らしい真実を教えなければなりません。
私たちは息子や娘たちに、自分たちが世界の歴史の中で最も例外的な国の国民であることを知ってもらいたい。
アメリカで成長するということは、何でも可能であり、誰もが立ち上がり、どんな夢も実現できる土地で暮らすということだ。
すべては、約2世紀半前に刻まれた建国者たちの不滅の理念のおかげです。だからこそ、私たちは国家地図の聖地である国立公文書館にやってきたのです。
この大広間に、私たちの輝かしい遺産である独立宣言、憲法、権利章典を保存しています。1787年のまさにこの日、建国の父たちはフィラデルフィアで、憲法と独立記念館に署名しました。
それは、1000年にわたる西洋文明の成就であった。我々の憲法は、何世紀にもわたる伝統、知恵、経験の産物であった。
人間の条件を向上させ、科学の進歩を推進させるのに、これほど貢献した政治文書はないでしょう。
私たちは今日、専制政治に決して屈しないことを宣言するためにここにいる。
私たちは、あらゆる人種、肌の色、宗教、信条の市民のために、私たちの歴史と国を取り戻します。
アメリカの建国は、奴隷制の廃止、公民権の確保、共産主義とファシズムの打倒、そして人類の手になる最も公平で平等で豊かな国家の建設という、止めることのできない連鎖を引き起こしたのです。
極左が推し進め、街頭で謳われるアメリカについての物語は、敵対者の反米プロパガンダと酷似しています。
『なぜなら、どちらのグループも、アメリカが弱体化するのを見たいからです。』
というのは、興味深い言葉ですね。
私はその言葉を知りません。私は、理論がやった、あえてやった、嘲笑された、完全に衰退した、という言葉はすべて知っています。
国民統合への唯一の道は、アメリカ人としてのアイデンティティを共有することです。だからこそ、ワシントンからリンカーンまで、ジェファーソンからアメリカ国王まで、アメリカは今日ここにいる皆さんの助けによって、これまでに生きてきた中で最も素晴らしい人たちの故郷となったのです。
1776年の遺産は決して失われることはないだろう。私たちのヒーローは決して忘れ去られることはないだろう。
私たちの若者は、アメリカを愛することを教えられ、心と魂を尽くして、この大切な遺産を私たちの子供たち、その子供たち、そしてこれから来るすべての世代のために守っていくのです。』
これは、ドナルド・トランプが、私たち建国の父と、私たちの国の歴史、そして私たちがどのようにして今に至ったのかについて語った、あるスピーチからの抜粋に過ぎません。
これはたった1つですが、他にもたくさんあります。この演説の言葉を振り返ることが重要な理由は、この演説のタイミングは選挙のちょうど2ヶ月前だという事です。(2020年9月17日)
なぜここで振り返ることが重要かというと、ドナルド・トランプが我が国に対して感じていること、そして彼がどれだけ建国を大切にしているか、我が国が建国の父たちの信念によって固められることがどれだけ重要か、その性格を示すためなのです。
なぜなら、いったんその信念から遠ざかると、彼はそれを専制政治と言いましたが、それは私たちが国を失うときだからです。
ドナルド・トランプはこの不正選挙が専制政治であり、憲法上の権利を盗んでいる事を知っていただけでなく、それのために準備したのです。
彼は不正選挙に備えました。 彼はそれが起こることを知っていました。そして、その時、彼の目の前には複数の道がありました。
そして、彼が選んだのは、すべての選択肢の中で最も戦略的な秘密主義で、すべてを網羅した計画でした。それがデボリューションです。
陣営は1月20日前にやってきて、11月に収集したすべての情報を使ってすべてを停止させる事が
出来なかったのか? そうすれば、トランプはその時点から大統領を持続できた。
もちろんそれは出来たでしょう。
でも考えてみたら、そうなれば、もっと多くの死者が出ていただろう。
もっと多くのビルが焼け落ちただろう。
反体制派による暴動が起きただろうし、多くの人種差別、多くの格差が生まれただろう。
カバールは当時、まだ大きな力を持っていましたから。
11月と12月、彼らはアメリカの選挙を盗むよう画策していました。
ジョージ・ソロスはまだBLMやアンティファのメンバーにお金を払い、ポートランドの街が破壊されました。
その頃、彼らは力を発揮していました。
ドナルド・トランプが考え、軍が最終的に決定したことは、彼らを全員捕まえる唯一の方法として政府の離脱に踏み切ることでした。
だから、1月20日に彼が出て行ったのです。だから偽物のバイデンが政府に迎えられたのです。
これらはすべて、ずっと計画の一部だったのです。
私が冒頭に言ったことを、ここでもう一度言います。
監査はデボリューションに何の関係もない。
セオリー

トランプが大統領令13961(連邦政府のミッション・レジリエンスの政府統合)を出した12月7日から1月6日の間に、トランプは大統領緊急行動文書(Presidential Emergency Action Document=通称ピード)を行使し、選挙人票の集計を一時停止したのです。
**大統領緊急行動文書による選挙人切り払い票の集計停止
証拠を手に入れたので、今すぐすべてを停止してください。それで、選挙人投票は止められたのです。1月6日です。1月6日には実際には何も起こりませんでした。
選挙人投票のカウントだけでなく、大統領緊急行動によって憲法全体を停止させたのだ。
それはピードです。彼ならやりかねない。彼はまだ大統領ですから。
12月7日に大統領令を発令してから1月6日までの間に、彼は選挙人投票の集計を停止したか、あるいは合衆国憲法全体を停止したか、どちらかです。
この2つのうちのどちらかです。どのような形になるかは分かりませんが、ある種の戒厳令を伴うものと思われます。
例えば、ワシントンDCの周りにフェンスがあるような、国中にある軍用機材のような、皆さんが国中で目にするような、そういったものから証明されています。
FEMAキャンプは、もしかしたら戒厳令の一部かもしれませんね、権限委譲という意味では理にかなっていますから、不正に議会に入った人は誰でも排除されることになりますね。
しかし、それはトランプが明かした後にに起こると考えています。
だから、憲法全体ではなく、選挙人投票の集計だけを停止したのかもしれません。
彼はまだ大統領であり、様々なところで切り離されている状態です。
ドナルド・トランプはまだ大統領で、1月6日に選挙人票の集計が行われ、ペンシルベニア州があの様になった、、、
それは全ては見せかけで、私たちの政府は切り離された状態であるので、それらの行動のどれも重要ではありません。
彼は憲法を停止するか、11月と12月にさかのぼる不正行為とその証拠により、選挙人投票のすべての領域を停止しているのです。
沸点・頂点

鍋の中にある全ての材料について話してきましたが、沸騰する準備が整ったようです。
その材料について簡単に説明すると、もし私たちの選挙が攻撃され、私たちの大統領職が乗っ取られそうになったら、、、、?
トランプ大統領がそうだったということです。
大統領としての宣誓によって、どんな程度の力であれ、危機に対して要求していることに対応するのです。
なぜ彼は退任前に何も言わなかったのでしょうか?
私たちは、多数の理由があったと考えています。
お気づきでないようですが、私たちは政治的な沸点に近づいているようです。これは、私がこれまで話してきた、鍋の中の材料のポイントです。
そして、それらは沸騰する寸前に来ています。
頭打ちになりそうな様々な状況について考えてみましょう。
1つ目は、アリゾナ州の科学監査の結果、そして他の監査も始まりつつあります。
あるいは私たちの知らないところで始まっていること
2つ目はダーラムの報告
3つ目はビックテック訴訟
4番目は、5番目にお話しした要因、アフガニスタンなどバイデン政権の失敗した政策です。
これらすべてが鍋の中で煮えたぎっていて、一気に吹き飛び、沸騰しようとしています。これらのことが、最終的にドナルド・トランプがデボリューションを明らかにする引き金になるのでしょうか?
先ほど話したようにデボリューションが2024年までずっと続くようなものではないからです。
短期的なものであって、長期的なものではありません。
ダーラムの報告書、これは重要な訴訟です。バイデン政権の失敗もそうですが、中国の亡命者に対するビックテック訴訟もあります。
もしかしたら、このすべてが一度に起こるかもしれない。トランプはすぐさま舞い戻り、こう言うのです、『我々はしばらくの間、ダーラム報告書のことを知っていた、
不正選挙についてもしばらくは知っていた。私が権限委譲を行ったのは、これがきっかけだ。ここで、どのような事が中断されたのでしょうか?
それは憲法です。 実際に集計したことはない。』と、 彼はそれを言うつもりなんだ。
そのためにEBSがある。
これは深刻な事態だ。皆さんは私の話を聞いて興奮していると思います。 そして、もしかしたら、私がさっき言った、明日行われる監査が、それだけなのかどうかと、皆さんは少し不安だったのかもしれません。
でも今、その理由がわかり始めているのではないでしょうか。
トランプは明言している。トランプは明らかに公言を乱発し始めたので、もう言葉を濁すことはない。
トランプがオフィスを去り、バイデンにプレイをさせたのは、我々アメリカ国民が目を覚まし、現状となった腐敗に立ち向かう必要があったからです。
今、彼らはアフガニスタンを見ています。そしてバイデンに投票したことを後悔していると言う人が何人かいるはずです。
パテル氏はこう発言しています。:『私は個人的には、アリゾナの監査が明らかにされることなく、ダムが壊れて、トランプの切り札として、何かを発表すると推測しています。』
今、本当にすべて納得がいきます。先週発表されるはずのものが遅れ、そのために交渉が遅れ、降伏の取引、私がここ数週間報告してきたこと、私が参加したトランプの電話会議、それらすべてが意味をなしています。
今思えば、あの電話は、状況把握のための電話であり、デボリューションを明らかにすることが目的だったと、100%断言できます。
私が参加した電話で行われた会話は、すべてデボリューションについてだったのです。
ただ、彼らは出てきてデボリューションとは言いませんでした。
彼らは表に出てきて、権限委譲のプロセスがどの段階にあるのか、現状報告を受けていただけです。そして、トランプはいつ戻ってくるのかを、、、、。
偽の反乱騒動

偽の反乱軍のことをなぜ言い続けるのかわからないが、彼らは選挙を見事に盗み、ガス燈をそらし、1月6日までずっとシナリオを回すことができた事を覚えておこう。
そしてあとは、選挙人団の投票によって、それを確定させるだけでした。
唯一の問題は、異議を申し立てる合法的な方法があることでした。
彼らは速やかにバイデンに投票するようになった。そして現在に至ります。
その日の結果として起こったことをほんの少し考えてみてください。
第1に、選挙人団の投票は異議なく行われました。
その日、異議申し立ては出ませんでした。
共和党は反乱が起きるまでは異議の申し立てに挑戦するつもりだと言っていたのです。
そして、暴動が起きると、逃げようということになったのです。
2番目に、ソーシャルメディアとビッグテック企業は、トランプとその支持者を検閲する口実としてそれを利用しています。
その反乱はQの連中の仕業、、、、 マガフラッグを見てみろ、 トランプの旗、あれはトランプがやった等々、、、そして実際、弾劾訴追を申し立てていたのです。
それがここでの次のポイントとなります。
トランプはすでに退任していたにもかかわらず、退任後に誰かを弾劾することはできない。
2度目の弾劾を正当化するためにそれを使っているのです。
現職の大統領ではありませんが、彼らはとにかく試みました。
またしても、私たちを馬鹿にしているのです。前例がある人を弾劾することはできませんし、
現職者ではない人を弾劾することもできません。
彼らはトランプを含む全ての人をソーシャルメディアから追い出しました。私も含めて、キャピトル暴動から14日後、メディアはその14日間ずっと、Qフォロワーや他の全ての人を非難し続け、私たちは消し去られ、私のフォロワーの半分を失いました。
そして彼らはこの反乱を利用して、私からその人たちを奪い、トランプからフォロワーを奪っているのです。彼は、Twitterのように、自分の支持者と直接コミュニケーションすることはありませんでした。
彼らは完全にシナリオ全体をコントロールしていました。全てはこの偽の反乱のために。
カバールはまだ力を発揮していたのです。
ですから、トランプが大統領職を取り戻す為に使われる他の道は、実はあまり良い選択肢ではなかったのです。そこで、彼は切り離し路線をとったのですが、彼らはそれをまったく予想していなかったのです。
その4、彼らはそれを利用して、トランプ支持者を、国会議事堂にいるというだけで、その大多数を、何もしなかったにもかかわらず、刑務所へ送り込みました。
その5、 議事堂にいなかったトランプ支持者をターゲットに使う。
彼らはそれを利用し、1月6日の第8回委員会というインチキを始めた。彼らは引用を使い続けました。
『暴動を引き起こそうとしました。監査を無効化しようとしました。彼らはこの反乱を利用して、全ての監査を無効化しようとしています。』
それはでたらめです。
キャピタルの暴動を見てください。
仕掛けられた罠

1月6日の暴動の日に実際に起こったことに対して、トランプは10歩先を行っていたのです。
どうやって? わからないが、どうしていつも皆の先を行くんでしょうね?
トランプがこのようなことが起ころうとしているのをすべて知っていて、Qが私たちに、トランプが彼の政権に逃げられないように軍にすべて準備させたというのは筋が通らないのです。
全てが起こると知っていただけというのは筋が通りません。何か他の事が絡んでいるのです。
それが何であるかは分かりませんが、何かが起きているのは事実で、寒気がします。
トランプは笑顔で集会をやって、ハニティとタッカーに出演して、騙してるようなもんだ。
そうですね。私たちは皆、そういう場に立たされています。
彼は、はるか先をいっているのです。彼はまだデボリューションを続けているのです。彼は待っていました、私たちは何かが起きていることを知っていました。
1月20日に軍が来てバイデンを拉致すると思っていました、そうですよね?
それは現実的です。でも、何も起こらなかった。
今もまだ、監査のような何かが起こるのを待っている、そんな状態な気がします。
そして、実際に何が起こったのか、私たちは完全に盲目だったのです。
1月6日がどのように展開されたかというと、トランプにとってというよりも、トランプの敵にとってはるかに有益なことでした。このようなことが起こるのは明らかでした。
アンティファはこのようなイベントに潜入することで知られていますが しかし、トランプは彼らに大規模な機会を与えたのです。彼はいつも通り何を考えていたのでしょうか?
彼は10歩先を考えていたのです。
トランプは彼らをはめたのです。

1月6日に実際に起こったことの素晴らしいタイムラインの話しをしましょう。
トランプは東部時間午前11時に演説する予定でした。
彼の演説開始時間である午前11:00のお知らせを至る所に貼り付けていました。私自身は、演説を見ていて、彼の登場を待ったことを覚えています。
その日、彼が話すのを見るのが楽しみで仕方なかったので、永遠に続くように思えたのです。
選挙が盗まれることをいかに許さないか、ということを明らかにする、、
きっとこれが彼のスピーチなのだろうと思っていた。
しかし、彼は1時間遅れて、正午ごろから始めました。
それは、明らかにされたものではありませんでした。演説は1時間12分続き、午後1時12分に終了しました。
東部の議員たちは午後1時に国会議事堂に集まり、合同会議を開いた。演説の場所は、議事堂から1.5キロ以上離れた楕円形の場所だった。議事堂のバリケードが破られたのは、東部時間10時5分。
このタイミングは矛盾する。議事堂のバリケードは午後1時5分に突破された。トランプの演説が終わったのが1時12分。
議事堂のバリケードから楕円の広場までは1.5kmほど離れていた。
それはトランプ演説の時だった。トランプがまだ演説している間に、1.5km離れている場所へ
10時5分に国会議事堂に着く?
この演説を遅らせた理由は、その為でした。いかに賢い罠だったかを示しました。
彼はそこにいました。 動画があります。
トランプJr. とスカビーノと、あとドンJr. そして残りは、あのビデオを公開した理由です。
あのビデオ、みんな音楽に合わせて踊ってましたよね。
トランプは赤いフォルダを見てたしスカビーノはソーシャルなもの全部に投稿したりしてたし。
彼は演台の下にいました。彼はそのテントにいたんです。そのすぐ後ろです。
彼が話し始めたのは、予定時刻の午前11時を1時間も過ぎてからでした。私は1月6日の演説に招待されたので、その日、席の端に座っていました。
そこに招待されて、いろんな角度から写真を撮るように言われたんです。そして、その招待を受けたのは、地方自治体の誰かからでした。地方自治体の誰かから、写真を撮るように言われたんです。
いろんな角度から写真を撮れって言われて。
でも、行ってよかったと思いました。きっと刑務所に入ってたと思う。
悪いことをしたからではなく、私はトランプ支持者で、ソーシャルメディアでとても率直な発言をしていたので、その日間違いなく逮捕されていたでしょう。間違いなくね。
だから、このタイミングは決して意味がない。トランプはまだそこにいました。彼は1時間遅れで演説を始めました。上院議員が何時に集まるかは分かっていた。議員たちは議事堂内のリップに集まる予定でしたが、アンティファがあまりにも早く侵入してきたのです。だから彼は遅れたのです。
遅れは意図的だったのか?
彼はわざと遅れたのでしょうか?
計算が合いません。トランプがわざと演説に遅れたのは、アンティファの計画がいつであるかをインテルから聞かされていたのです。
このことを示す最高の証拠は、ほとんど気づかれていないメモという形で出てきます。では、このメモを読み直してみましょう。
ホワイトハウスの声明です。
『信頼できる報告によると、アンティファとして知られる運動は、直接または間接的に我々のコミュニティにおける最近の無法状態のいくつかに責任が問われるべきであり、政治的弁明の下に急進左派アナーキストを推進目的で悲劇を利用し、しばしば暴力的アジェンダをも推進してきたといわれる。』
実際、アンティファは長い間、その急進的なアジェンダを推進するために、無法な犯罪行為に従事するために、許されないデモを利用してきたのです。
司法省はすでに、アンティファと類似のグループによる行動が国内テロの基準を満たしていることを公に確認している。
アンティファが駆り立てた、投げつけ、投擲、焼夷弾などの暴力行為である。車両を燃やし、地域の外出禁止令を無視して警察と激しく対立することは、人命に対する危険な行為です。
そして、私たちの国の構造にとって、これらの暴力行為は平和的な抗議者の権利を損ない、この国の人々、特に最も弱い人々の生命、自由、財産を破壊するものなのです。
これは、1月6日に起こったことを正確に描写したものです。あの暴動に参加していたアンティファの連中は、こうした無法な犯罪行為を引き起こし、平和的なデモ参加者の権利を損なったのです。
そして、平和的なデモ参加者全員が問題であるかのように見せかけたのです。つまりトランプ支持者に問題があるとの主張です。彼らは法律を通そうと話していたのです。
本質的にトランプ支持者を差別するためにドナルド・トランプを支持したら、子どもたちを再教育にかけるという話もありました。
そして、それはすべて1月6日のせいだったのです。
それが私たちが対処していることです。
覚書
ホワイトハウス発、2021年1月5日に発行された覚書があります。
キャピタルの反乱の1日前です。興味深いですね。
本文は1月5日に発行された非常に興味深い覚書です。まるでトランプが、連中がやろうとしていることをそのまま伝えているようだ。
引用:アンティファは長い間、許されるデモを利用して、その過激なアジェンダを推進するために無法な犯罪行為に手を染めてきた。
これらの暴力行為は、平和的なデモ参加者の権利を損なっている。
これはメモに書いてあった通りです。このメモは首都暴動の前日に出されたもので、国務長官は司法長官と国土安全保障省長官と協議して、アンティファをテロ組織として分類するかどうかを評価する合衆国法典第8編第6節1182項(Bの3)に基づき、司法省や他の機関から得た情報を精査した。
このタイミングは偶然の一致では済まされない。なぜ1月5日にこの覚書が発行されたのか?
何が変わったのか?
パトリック・ガンネルが言ったように、アンティファが最後に暴動を起こした時から1月5日に何が変わったのでしょうか。彼は、アンティファがこの集会に潜入することを確認したかったのです。
そして、彼らが偽旗のイベントを試みることを知っていた。我が軍は夏の暴動以来、アンティファを監視し続け、1月6日の出来事を意図的に許しました。
クリス・ミラーはインタビューで「全容はまだ解明されていない」とまで言っています。ミラーがそう言ったのは、1月6日の暴動がフェイクだったからです。
ミラー国防長官がこの夏、ここに深く関わっているのも偶然ではないだろう。
彼は特殊作戦部隊の責任者で、特に特殊作戦、対テロ、低強度紛争に 関しての責任者でした。
特殊部隊の正確な部隊は、アンティファを把握するために、ミラーが担当したネットワークです。彼はデボリューションを可能にする男だったのです。
私たちは戦争をしているのです。軍隊は何らかの形で関与しなければならないのです。
そして1月6日、トランプは軍隊の責任者に、DCの警備隊をいつ呼び出すかを決める権限を委譲したのです。
もう一つ、覚書からの引用があります。関係者は1月6日以降、ドナルド・トランプ大統領(当時)がミラーに、計画に先立って警備隊を発動する全権限を与えたと公言した。
鉄鋼集会を止め、その日に大統領に相談する必要をなくした。
ドナルド・トランプは1月6日にクリス・ミラーにだけ、連絡なしで州兵を呼び出す権限を与えた。
彼らは国会議事堂を焼き払おうとしているのか?みんなを殺し始めるつもりなのか?
彼はそれがすべて準備されていることは知っていたので、ボタンに指を置き、押すだけで、いつでも、すぐに州兵がやってきて、すべてを阻止する予定でした。
でも、ミラーはそんなことをする必要はなかった。
チェスゲーム

チェスに例えて考えてみましょう、私たちは長い間チェスの話をしてきました。
チェスのゲームには、攻めと守りがあります。
守りとは、自分の駒を一つ諦めることです。戦術的または位置的な優位性を得る目的です。
これがドナルド・トランプにとっての1月6日のことだったのです。
彼は選挙人団の投票を中断させたので、それを通したかったのです。だから、実際の票の数え方は重要ではありませんでした。とにかく、物事は前進する必要がありました。
そうすれば、今日のような状況に進めることができたのです。
画像にあるのは4Dチェスと呼ばれるもので、3つのレベルでプレイするチェスですが、非常に難しいものです。
私はチェスの熱心なプレーヤーで、優れていますが、 4Dチェスは私には理解できないです。
私の常識や能力では考えられないことです。
とても、とても難しかった。このゲームは大好きです。戦略も大好きです。戦略を練るのが好きなんです。 攻撃、守備の手を使ったり、盤面を有利にするために駒を犠牲にしたりね。
ゲームに勝つためには、大好きな駒を犠牲にしなければならないことがたくさんあるんだ。
その駒を手放したくないけど、手放さなければならない。
あきらめなければならない。あきらめなければ、あなたは負ける。
非常に難しいことだが、全部やらなければならない。
そうでなければ、ゲームに負ける。というのが多いと思うんです。
例えて言えば、バイデンが大統領職を引き継ぐのを見たときの、多くの喪失感。
それは私たちにとって損失です。これは大きな損失です。1月20日は、私個人にとっても、あなた個人にとっても、大きな損失でした。
しかし、それらは私たちが今いる場所に到達するために払わなければならなかった犠牲だと思うのです。
その過程で、私たちを動揺させたり、不安にさせたりしたものはすべて、チェスでいうところの「犠牲」であり、何度も希望を捨てました。
チェスで戦略的な地位を得るために 失った駒です。 そうすれば、最終的には成功するのです。犠牲となった大きなものの1つは、私たちがこれほど長く待ったという事実です。
私たちは、もうこのプロジェクトは終わっているだろうと考えていたところから、9カ月以上経過しました。
私たちが犠牲にした大きなものは、私たちの時間、ワクチン接種、大量の業務停止命令、COVIDによる企業の閉鎖、失われたすべての雇用だと考えています。
アフガニスタン、ガソリン価格。まだまだ続きますよ。この9ヵ月間にどれだけの悪いことが起こったでしょう? そしてそれらはすべて、私たちが行った犠牲の上に成り立っているのです。
だから私たちは最終的にカバールをチェックメイトすることができ、この一件だけではありません。これは1つのチェスゲームではありません。
すべてのチェス・ゲームの中のチェス・ゲームなのです。このゲームに勝てば、永久に勝てる......これで終わりです。だから、すべての犠牲は、私たちが今いる場所に到達するために必要だったのです。
そして今、私たちはそこにいる。明日はどうなるかな、、、、、。
今回はここまでです。
先日、カシュ・パテル氏がトランプ大統領にインタビューするビデオが公開されました。
ご承知の通り、パテル氏は報道関係者でもなく、インタビュアーの肩書きを持つ人物でも
ありません。 なぜ彼がトランプ大統領にインタビューしたのでしょうか?
フィルさんより、そこでの会話内容が、実は次の段階へ進む為のプラン実行コムの配信だと伝え
られました。 偶然にも、先日、パテル氏の重要な役割について説明されたデボリューション
パート2の記事を更新したばかりです。
そのコムを理解するためにも、パテル氏の存在がなぜ重要なのかを知る必要があります。
フィルさんはそのコムの分析内容を明日ライブ配信してくれる予定ですのでお楽しみに!
ライブ配信の実況や、考察、解析等の交流をテレグラムで行っています。
皆さんもぜひご参加下さい!![]()
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裏チャンネル(グループチャットでメンバーとのインテル考察、解析、交流を図る)
今日も最後までお読みくださりありがとうございました。
<転載終了>









どこまでの使命で蘇っているか?
前と同じだろうか?
Qアノンの洗脳工作?
どう考えても良い方には行かない
Qとは違うからね
genkimaru1
が
しました