【地球丸ごと救いたい】ゆたかブログさんのサイトより
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<転載開始>
ガス室で殺処分されるペットたちの心の叫び…

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もっと生きたかった…

もっと愛されたかった…

もっと幸せになりたかった…

もっとかわいがってほしかった…

もっと遊んでほしかった…

なぜ死ななきゃならないの?

ボクたちは生きてちゃいけないの?

ボクたちは邪魔者なの?

いったいボクたちが何をしたというの?

何も悪いことなんてしてないよ…

それなのに、なぜ殺すの?

ねえ、なぜ?

どうして?!!!
この問いに答えられる人は、いるのでしょうか。

犬猫だという理由で殺処分…

売れ残り、大きくなってしまって、もう売り物にならなくなったという理由でガス室送り…

カワイイからという理由で安易に飼い、飽きたという理由で保健所に持ち込む無責任な飼い主…

増えすぎるからという理由で野良の犬猫まで殺処分…

これは支配層と同じ思考なんです。

人口が増加したからという理由で毒チンで殺処分…

こんなに要らないからという理由で殺処分…

5億人だけ残せばいいという理由で殺処分…

こんな身勝手な理由で、我々は殺されようとしているのです…

毒チンで亡くなった人も、もっと生きたかったはずです…

もっと幸せになりたかったはずです…

もっと愛されたかったはずです…

もっと恋をしたかったはずです…

もっと遊びたかったはずです…

まだ死にたくなかったはずです…

あなたも支配層に殺されたくなんかないはずです…




その他の命も同じです。

どの命も、同じだけ大切なんです。

命を軽視する文明は、必ず滅びるのです…

無慈悲に虫を殺す人は、殺される前に上記に書いたように、相手側の気持ちを考えてみて下さい。

虫ももっと生きたかったのです…

もっと生きられた命だったのです…

虫の多くは1〜2年しか生きられないんです…

その短い生涯を、さらに縮める人間の無慈悲さを考えてみて下さい…

肉食の人も同じです。

牛や豚や鶏たちも、もっと生きたかったのです…

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死にたくなかったのです…

食べられるために生まれてきた命なんて、この世に1つも無いんです…

どんな命も、みんなみんな幸せになるために生まれて来たのです…

もう心の無い時代を終わらせましょう。

それには『愛』を基本とすればいいのです。

何かをする前に、一度立ち止まって考えてみて下さい。

『この行動に愛はあるのか』と。

愛から遠い行動をやめればいいのです。

愛の有無を基準に判断すればいいのです。

法律でも、常識でも、習慣でも、損得でもなくて、愛で判断するのが『自律』なんです。

「多くの人たちの、神(愛)の法に対する著しい無知が、痛々しい状況を生み出す原因であり、根である。

差し迫った危機から、君たちを救う唯一の方法は『愛の普遍性』を理解することだ。

心の中に愛がある時には、宇宙は全て一体となった1つの大きな存在だってことに気が付くようになるよ」小さな宇宙人アミ



普遍性が分かりにくかったら『主語』を外して考えてみて下さい。

主語を外すと、残るのが普遍性なんです。

そしたら『行動のみ』で判断出来るようになります。

これで自分の行動の良し悪しがハッキリ浮き彫りになるのです。

(例)

犬猫を【殺す】

を【殺す】

家畜を【殺す】

人間を【殺す】

殺しは殺しだと気付くはずです。

これが行動のみを見る普遍的判断です。

<転載終了>