【地球丸ごと救いたい】ゆたかブログさんのサイトより
https://yutakasakurazawa.blog.fc2.com/blog-entry-2162.html
<転載開始>
もしも… 誰もテレビを観なかったら、コロナ騒動は存在しなかったのです(テレビは洗脳装置)

もしも… 誰も天皇制を認めなかったら、天皇制は存在しなかったのです(本人が勝手に名乗ってるだけ)

もしも… 誰も戦争に参加しなかったら、戦争なんて1つも起きなかったのです(戦争屋の利益のために殺し合う理由など無い)

もしも… 誰も国という概念を認めなかったら、国なんて無かったのです(地球丸ごと大家族)

もしも… 全ての人が政治を無視していたら、政治は存在しなかったのです(従うから政治が力を持つだけ)

もしも… 誰も貨幣制度に参加しなかったら、貨幣制度は存在しなかったのです(紙切れやコインなど不要)

もしも… 誰も労働をしなかったら、労働は存在しなかったのです(生きるために必要な物を自給したり与え合うだけ)

もしも… 誰も法律を守らなかったら、法律は存在しなかったのです(高い自律心は必要)

もしも… 誰も宗教をやらなかったら、宗教は存在しなかったのです(他人の信者になることが不幸への道)

もしも… 誰もスピリチュアルをやらなかったら、スピリチュアルは存在しなかったのです(スピは新型宗教)

もしも… 誰も学校へ行かなかったら、学校は存在しなかったのです(ただの建物)

もしも… 誰も競争に参加しなかったら、競争なんて無かったのです(競争は弱肉強食)
お気付きでしょうか。

どれも人工的な取り決めにすぎないわけです。

人はそんなものに縛られているのです。

本来は存在しないものばかりです。

社会自体が『迷妄』なんです。

人々は『常識』や『習慣』に縛られているだけ。

結局は大衆次第なのです。

もしも… 誰も支配層に従わなければ、最初から支配されることは無かったのです。

もしも… 全ての人が電力会社から電気を買うのをやめれば、原発は無くなるのです。

もしも… 誰も医療製薬会社(西洋医学)にエサを与えなかったら、ワクチンは存在しなかったのです。

もしも… 誰も農薬栽培や遺伝子組み換え作物を食べなければ、市場から消えていくのです。

もしも… 誰も食品添加物を食べなければ、市場から消えていくのです。

社会を創っているのは大衆なんです。

支配層はニセの選択肢を与えて誤誘導してるだけ。

自分たちで何も創造せず、与えられたものを選んでしまうから、ヤツラの思うツボなんです。




結局は依存しているものに縛られているのです。

だから依存をやめればいいだけなんです。

こんなに単純なことなんです。

納得いかないものは全て、不戦、不参加、不服従、不買でいいんです。

でも… 大半の人は自由なんて欲しがらないし、口にもしません。

むしろ管理されたがってるし、リードしてもらいたがっています。

その方がラクだからね…

先頭の車両(支配層)に客車(大衆)は引っ張られているのです。

そしてみんなで同じレールを行くだけ…

行き着く先は『SDGs』です。

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「世話をしてほしい願望のある人は、自分が何かをするのではなく、人から何かをしてもらいたいのである

「自分から」というのが本当にツライ

服従依存に慣れて自主性が育っていないと、自分から何かをしなければならない立場になった時にストレスを感じて消耗し、とたんに意欲を失う

 服従依存に慣れた人にとって、自分のする事を他人に決めてもらう方がラクなのである

そして、いつも人と一緒にいる事がラクである

一人になると、どうしていいか分からなくなる

人と一緒にいて、人の言う通りにしていることがラクなのである

何をどうするかを全て決めてもらいたいのだ

自分で決めることが出来ない

自分で決めようとすると迷う『決断不能症』である

 権威主義的な性格の人は、決断出来ない、責任を取れない、自分から行動を起こせない

そして世話をしてもらいたい、責任をその人に取ってもらいたい

だが、自分の周りにそのような都合のよい人がいない場合は、誰かをそのような役割りをする人に仕立て上げていくのである

そして、その人に依存して生きていこうとする

一人になると不安になる

無意味感に襲われ意欲を失う

自分から何かをすることが出来ない

だから会社に求めたり、上司に求めたり、恋人に求めたり、宗教に求めたり、配偶者に求めたり、あるいは決して保護してくれない親に求め続けたりする」加藤諦三






もしも… 人類に高い自立心や、自律心、自制心、理性や慈愛などが目覚めたら、その時に支配層からの自立を考えるようになるでしょう。

すでにオリ社会から自立をしてる人や、自立を考えている人も増えていますよね。

この幼児大人が多い他責他力社会にウンザリしていて、自分たちで生きようとしてる人たちです。

精神的に成熟した人ほど、居場所が無いし、バカバカしすぎて居たくもないからね。

リアルでは眠ったコロナ脳だらけ。

ツイッターでは他責他力の幼児だらけ。

自分は何もせずにエサを待ってるだけ。

「幼児的願望の本質は無責任。

口を開いておくから食べ物を入れてくれ。

それが幼児的願望。

本質が怠け者である。

社会的、肉体的には大人であるが、心理的には子供である」加藤諦三


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結局は、精神的成熟度ごとに行動が分かれるのです。

これも自分自身による人類選別です。

極端に言えば、この先にあるのは『SDGs』か『無血革命』だけではないでしょうか。

●ラクを選ぶ人=SDGs

●自立を選ぶ人=無血革命

「その場、その場でラクを選んでいけば、その時はラクであるが、人生はドンドン地獄へ向かって下り坂になっていく」加藤諦三






オンリーワンの道を独りで歩いて来た私は理解者もおらず、否定されっぱなしの人生でしたが、おかげで今は何も困っていません。

それは困ったことがあるたびに、自力で乗り越えて来たからです。

どんな場面でも、ラクを選ばなかったのです。

その時に自分に出来る最大限のことをしてきただけです。

時代が厳しくなるほど、この生き方は間違っていなかったと確信が深まるばかりです。

社会のレールから外れて、自分自身で独自の道を独り行く孤独でツライ人生でしたが、その分経験値は溜まりました。

あとはこの経験で培ったものを、人さまにもお伝えしていくだけです。

宜しければ、経験値のおすそ分けを受け取って下さいm(_ _)m

無血革命を目指す人が増えるほどに、支配層の計画を阻止することが出来ます。

未来はまだ決まっていないんです。

未来とは我々の手で創造するものだからです。

過去記事 無血革命をするには、依存率を減らして自給率を上げること

<転載終了>