井口博士のサイトより
https://quasimoto4.exblog.jp/31027293/
<転載開始>
【コンスピラシー】「ウクライナvsロシアの戦い」を見る2つの見方vs俺の見方「ユダヤ劇場」→俺「ウクライナの民家は核シェルター持っていたんだ!」_b0418694_11122372.jpg




みなさん、こんにちは。


ウクライナvsロシアの戦い

これに関して、実に興味深いまったく正反対の論点が出ている。今回はこれを一応メモしておこう。
ところで、ウクライナは海外の白人種が俺達の仲間の国、あるいは、先進国のヨーロッパの国だという認識をしている。
彼らは、イランやイラクやアフリカのような発展途上国の有色人種じゃないんだという主張をはずかしげもなく行った。


我々日本人にはウクライナとロシアといってもピンとこないように、彼ら西洋の白人種にはアジア人やアフリカ人や中東アラブ人と言ってもピンとこないわけだ。
ましてや顔貌や肌の色が違うから、映画の主人公を見るようにはコミット(感情移入)しない。
だから、時として、有色人種の政治には冷淡になる。
アフガニスタンやイラクへのアメリカの爆撃を彼らは正当化し、なんとも思わなかった。
同じ人間が殺されているとは感じないわけだ。
有色人種だからしょうがないよね。そういう認識を持つ。
こういう認識を持つから、北欧やヨーロッパの雪国の白人種は、高梨沙羅選手に日本人がヨーロッパ人より飛べるはずがない、飛べたならインチキしたはずだというような認識になるわけだ。日本人に対するコミットメントはない。非常に冷酷になる。
ところが、相手が白人種なら、態度が180度変わる。
これが今回の戦争でよく分かったに違いない。


いま大きく2つの見方が陰謀論界隈にはある。ウクライナvsロシアの戦いは、

(あ)西側NATOの傀儡政権ゼリンスキーvs独裁者プーチン
(い)NATOの黒幕DS陣営vs反DSプーチン


これをメモしておこう。

(あ)ゼリンスキーvsプーチン

この見方は、ごく普通のニュース報道だけを見ている人が陥る見方である。
この見方にハマると、完全にプーチンだけが悪者になる。
ニュース報道は新型コロナ報道の際と同様、大手メジャーニュースだから、すべて西側のユダヤ人系の報道機関である。
だから、イラクのフセインやアフガニスタンのオサマ・ビンラディンやリビアのカダフィ大佐やメキシコのノリエガ将軍のような感じになる。
打倒ロシアのプーチンということになってしまう。

この典型が有名ブロガーではそこら中にいるが、たとえば、こんなものだ。




自由主義および資本主義や民主主義も、共産主義もすべてユダヤ人学者が生み出したものだ。
自由主義はフリーメーソンの哲学である。フリーメーソンはユダヤ人に掌握されて久しい。
資本主義はユダヤ金融資本が生み出したに過ぎない。
民主主義は主にフランス革命に端を発するが、これはフリーメーソンが生み出した。
アメリカの独立戦争はアメリカのフリーメーソンが起こしたものだ。
共産主義はいうまでもなく、ユダヤ人のマルクスとエンゲルスが生み出したものだ。
というように、これらはすべて西洋の富裕層にいたユダヤ人富豪や学者が醸成した考え方である。
つまり、アムシェル・ロスチャイルドに代表されるイルミナティーの概念に過ぎない。
だから、ボクサーがで対戦するように、そして真ん中のレフェリーがとなるように、
フリーメーソンの国旗はで構成される。

共産主義であろうが、資本主義であろうが、最終形態は同じである。
資本主義では最終的に貧富の差ができ、富めるものはますます富み、貧しいものはますます貧しくなる。
貧困者は社会の爪弾き物になり、ホームレスになり、社会ルールはどうでもよいことになる。
富裕層は金力にものを言わせてあらゆるものをメディア支配しコントロールできるようになる。
最終的には今のアメリカのようにアメリカの全土の富の98%がたった13人の手に入る。
そして、これら13人が意思決定する。
このほとんどがユダヤ人だ。これが今のアメリカ民主党や経済界である。
これがイルミコープである。
こうやってできたのがNATOである。

一方、共産主義の場合は、全ては国民のものという名目になる。
そうすると、そこにあるものは皆のものになるから、無責任になる。
結局、放棄された形になったものは誰かが管理するという形になる。
そうなれば、金力ではないが、管理力というもので優劣がつく。
一番管理力の強い権力者が国のすべてを管理することになる。
結局、一番上に立ったグループがすべてを支配する
旧ソ連、いまのロシアのトップの大半がユダヤ人である。
こうやってできたのがプーチンの派閥である。

つまり、資本主義と共産主義の根本的違いはなにか?

というと、それは、経済力で支配するか、管理力で支配するかの違いでしかないということである。
経済力で支配すれば、金で管理するわけだから、結局管理力がつく。
管理力で支配すれば、金を管理するわけだから、結局経済力がつく。

こういうわけで、基本的に無宗教のユダヤ人が一番有利な立場にいるわけだ。
いまのユダヤ教はタルムート教だから、モーゼの十戒に従っているわけではない。
だから、西洋ではユダヤ教はほとんど無宗教のようなものだからだ。




(い)DSvs反DSプーチン

上の見方に対して別の見方がある。
これはNATOやウクライナのゼリンスキーの背後にはロスチャイルドやロックフェラーのようなユダヤ財閥がいて、彼らのディープステートDS=影の世界政府がいて、そのDSの目論見に対してプーチンは反旗を翻して彼らの計画を潰しているのだというものである。
たとえば、これだ。





この見方は、旧約聖書や新約聖書の予言などをよく理解した人でないと出てこない。
Heaveneseの石井希尚さんもこちらの見方に近いかもしれない。
この見方では、ロシアのプーチンとアメリカのトランプ元大統領は近い存在と見る。

さらにこの立場の延長線上にこんなことがある。

(1)ウクライナにDS陣営の所有した人身売買児童買春の地下組織がある。→ハリコフ
(2)ウクライナにDS陣営の所有したウィルス兵器の開発バイオ研究所がある。→キエフ

プーチンはこれらの拠点を完全に破壊した/破壊しようとしている。
ウクライナは白人美女の産地である。だから、DSやダボス会議のご老人たちの格好の餌になっている。
これはプーチンには許しがたい非人道的行為だ。だから、完全破壊を行う。こういう見方である。

たとえば、こんなものがある。



ところで、DS陣営というのはどんなやつらか?

というと、

300人委員会、ビルダーバーグ会議、ダボス会議、UN、WHO、
ローマバチカン、ロスチャイルド、ロックフェラー、
JPモルガン、欧州王族貴族、イルミコープ、ビル・ゲイツ、バフェット、。。。。

のようなものである。
イルミコープというのは欧米のグローバル大企業のグループのことである。
よくワンワールドということばでつながっているものである。
だからJALもその仲間にいる。

アメリカのハリウッドのエプシュタインが児童買春グループの元締めで逮捕されたことは事実である。
同様に、欧州のカソリック教会で児童虐待が行われていて、大量に牧師たちが逮捕されたことも事実である。
だから、NATO陣営の富裕層には児童の人身売買売春虐待グループがあることは事実である。

その児童買春ネットワークが世界中にあったわけだ。むろん、日本にもある。
それが、ウクライナにもあったというわけだ。

さらに、アメリカの元CDC所長だったアンソニー・ファウチがテコ入れした中国武漢のウィルス兵器研究所から新型コロナが生み出された。
そして、すぐにこのワクチンをファイザーが作っていた。
ファイザーの経営者のアルバート・ブーラはファウチのmRNAワクチンの開発技術を得てmRNAワクチンを作ったのである。
またそういう企業への投資を行っていたのがビル・ゲイツだが、彼は児童買春のエプシュタインの友人であった。これも事実である。
ビル・ゲイツがメリンダ・ゲイツと離婚した最大の理由がこれだった。
メリンダはビル・ゲイツの負の部分が自分と子供に及ぶことを恐れたのである。

このような事情から、DS=児童売買春組織というのはあながち嘘ではない。これは事実である。

経済がよく発展するのはよろしいが、その裏で貧困層の子供をさらって人のあるまじき行為を行い、自分たちの若返りを図る。
これがすでにDSの習慣になっている。

さらに、児童虐待や売買春だけではなく、児童を儀式殺人し、その際に血を奪ってアドレナリンを食う。
それがアドレナクロムの問題である。

また、若い子供の生き血を老人の生き血と交換する。すると、若者は老け、老人が若返る。
これがパラビオーシスというものだ。



これが、ヘンリー・キッシンジャーがやっている若返りの手法であると言われている。
いまややつは100歳だ。
昔は、富裕層の女性たちがスイスへ行って子羊の血を使ってこれをやっていた。
黒柳徹子が有名である。日本の女優たちもかなり行っている。
いまはこれを人の子を使ってやっているわけだ。
むろん、中国共産党も行っている。だから、子供が行方不明になる。
日本でもすでにこういうことが行われているという噂がある。

というわけで、プーチンはこの悪しき行いをするDS=NATOを滅ぼしたい。
ウクライナは先進国、IT大国、だからDSの手先になっていた。
そこには児童売買春基地やウィルス兵器開発のバイオ研究所があった。
だから、プーチンの怒りを買った。そして、プーチンに叩き潰された。
というような主張というわけだ。


(う)一般人(ゴイム)が血を見る「ユダヤ劇場」

いずれの立場が正しかろうが、結局、無実の一般人や貧困層から入隊した真正のロシア人兵士やウクライナ人兵士たちだけがバカを見る。
死に追いやられるわけだ。
少数のユダヤ人の政治家や富裕層のために、一般の地球人が犠牲になるのである。
少数が大多数を支配する少数部族の支配というものだ。

だから、(あ)と(い)の見方の他に、プーチンvsDSは、結局ユダヤ人世界による「ユダヤ劇場」だという見方もできる。
これが私個人の見方である。



白人種が東洋人や有色人種がいくら悲劇に見舞われようが別になんとも感じないように、彼らユダヤ系政治家には非ユダヤ人の一般国民がいくら悲劇に見舞われようが、なんとも感じないのである。
そこには一人ひとりの人生があり、一人ひとりの生き様があり、家族それぞれの歴史がある。が、彼らにはまったく認識できない。
それが私が「ユダヤ脳」と呼ぶものだ。これはおそらく遺伝子に刻まれたものだと思う。
彼らが知的に言語的に非常に優れているということと因果関係のある彼らユダヤ人特有の遺伝形質だろうと私は推測しているのである。



はたしてどうなることか?

プーチンを追い込んで、破綻する場合、今度はイラクのフセインとは全く違うわけだ。
フセインは大量破壊兵器を持っていなかったが、プーチンのロシアと習近平のチャイナは大量破壊兵器を持っている。
インド・パキスタン、イスラエル、イギリス、フランスも持っている。
むろんアメリカは最大数を保有している。

第三次世界大戦が全面核戦争になるというのが、ノストラダムスの予言だった。
恐怖の大王が降ってくる。
こうして生き残ったやつはグレイ化する。
すでにプーチンは家族をシベリアの地下都市に退去させたそうだ。

アメリカには地下帝国が出来ている。

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イギリスのロスチャイルドはロンドンの地下に核爆弾用の巨大地下モールを作っている。
ちなみに、ロンドンはバチカンと同じく1つの国家である。
ジョージ・ソロスはインドの山岳地帯に自分の地下都市を建設したと言われている。

というわけで、地下シェルター都市を持たない国民は生きながら得ない日が近い。
今回興味深かったのは、ウクライナの普通のどの家にも核シェルターが設置されていたことだ。
今の爆撃を核シェルターで逃げている。

日本は東京しか生き延びることは出来ないだろう。
東京にはメトロという地下都市がある。
おそらく、東京が世界一メトロを発達させや本当の理由は核シェルターの代用ということだろう。
我々田舎の住人は表面に住むから、放射能でやられるだけかもしれない。
あるいは放射能を物ともしない新人類に生まれ変わるほかはない。
つまり、グレイ化。



いやはや、実に興味深い展開になってきましたナ。
今後を注意深く見守っていくしかない。



いやはや、世も末ですナ。




弥栄!

<転載終了>