世界の裏側ニュースさんのサイトより
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12730724445.html
<転載開始>

今日ご紹介の動画は、残念ながらTeregramでしか見つけることができませんでした。

Teregram のアプリをお持ちの方ならそちらからご覧いただけます。

(下のリンクは当「世界の裏側ニュース」のアカウント上で動画をシェアしているものです)

 

こちらの動画に英語字幕を付けてシェアしてくれたのは、Inessa S さんという方です。この方は、何年も前からプーチンさん関連の貴重な動画に英語字幕をつけてくださっている、きれいなお姉さんです。当ブログでも何度もお世話になっています。

 

 

【Teregram アカウント】

 

 

 

【Youtube アカウント】

 

 

 

 

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ロシア軍部の公式声明
3月6日 イゴール・エフゲニエヴィチ・コナシェンコフ(ロシア国防省報道官)

 

 

 

 

(画像:Teregramのスクショ)

 


ウクライナ政権の軍事航空は実質的にすべて破壊された。


また一部のウクライナのジェット機がルーマニアや国境沿いの他の国に移動させられていたことも、私たち(ロシア)は把握している。


飛行場システムがウクライナ航空機の収容に使用された国については、その後にその航空機がロシア軍を攻撃した場合、これらの国は紛争に参加したものと認識される可能性がある、ということにご注意をいただきたい。


ウクライナ軍はロシア軍の長距離・高精度兵器によって無力化されている。


キエフの国家主義政権は、武力紛争で繰り返し使用されるために損傷した装備(軍装備)を、防衛産業の従業員に修復するよう強要している。


ウクライナの非軍事化の一環として、ロシア軍の高精度兵器がウクライナの軍事インフラを狙い続けることになる。


さらに特別作戦の一環として、米国国防省が資金提供していた軍事上の生物学的プログラムの痕跡が、緊急に破壊されたことが明らかになった。


私たち(ロシア)は、2月24日にペストや炭疽菌など致死性の高く危険な病原体が廃棄されたことを明記した文書を入手している。

 

 

 

 

(動画終了)

 

 

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【コメント】

 

つまり、「ウクライナ軍はほぼ終了。他国隠れているウクライナのジェットがロシアを攻撃した場合、それをかくまった国も敵とみなす(命が惜しかったら国からウクライナのジェットを飛行させるな)。アメリカが生物兵器をウクライナで作っていた証拠は押さえたし、生物兵器(に使われる危険な病原菌)はすでに破棄された。」というところでしょうか。

 

そりゃあ、こんな発表されたら西側メディアの作り出した話が台無しになりますし、各地でRTなどの放映を禁止にもしますよね!

 

 

 

 

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【補足説明】

 

 

 

Telegram上のリンク
【The Paradigm Shift Channel】よりコメントを翻訳

 

 

 

米国がウクライナ国内で運営しているこのBSL(バイオ・セーフティ・ラボ)に関して詳細に調査した記事がこちら。


この投稿&コメントは、2014年のウクライナのマイダン革命以来に展開された話に対する独自の調査を要約したものです。

 
今日新たに公開された文書(ロシアの国有通信社でRTの前身にあたるRIA ノーボスチが公開)には、ウクライナで米国が資金提供&運営しているバイオ・セーフティ・ラボ(BSL)が、国連の生物兵器の禁止第1条に違反していることが指摘されています。

 

同国内の米国大使館の職員らは、これらのBSLで「非致死性」の病原体が使用されていると話しています

 

米国国防総省は、これらのBSLにある炭疽菌やペストの病原体とされるものを破壊するように指示しました。

 

この文書の未翻訳のページと、過去8年間に収集された証拠一覧は以下コメント欄に掲載しています。(上記リンクからご確認いただけます。)

 

 

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Teregram にアクセスできない方も、こちらのリンクなどから問題の資料や詳細をご確認することができます。

 

「ウクライナ国内でアメリカ出資の生物兵器による攻撃を阻止したとロシアが主張」

 

【veterans Today】

 

 


<転載終了>